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令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式]

環境省沖縄奄美自然環境事務所の入札公告「令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式]」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県那覇市です。 公告日は2026/09/03です。

新着
発注機関
環境省沖縄奄美自然環境事務所
所在地
沖縄県 那覇市
カテゴリー
工事
公告日
2026/09/03
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式] 令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式] | 沖縄奄美自然環境事務所 | 環境省 本文へ 検索 ヘルプ ナビゲーションを開閉する ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 検索 ヘルプ 閉じる 沖縄奄美自然環境事務所 九州環境局 総合TOP 令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式] 地方環境局 沖縄奄美自然環境事務所 調達情報 入札公告 令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事[最低価格落札方式] 入札公告2026年09月04日 調達資料 01_入札公告[PDF 249KB] 02-1_入札説明書[PDF 327KB] 02-2_別記様式1~3[Word 109KB] 03_工事請負契約書(案)[PDF 391KB] 04_設計図面(特記仕様書)[PDF 2.1MB] 05_金抜き設計書(積算参考資料)[Excel 202KB] 【ご協力のお願い】環境省発注の契約案件に係る競争参加に関するアンケート調査について及び調査票[Excel 109KB] ページ先頭へ 総合トップ 沖縄奄美自然環境事務所 ホーム 政策 自然環境の保全整備 野生生物の保護管理 組織情報 事務所案内 所轄事務所一覧 管内の国立公園 行政情報 調達情報 各種申請手続 報道発表資料 意見募集・相談 意見募集・相談 サイトマップ 関連リンク一覧 環境省(法人番号1000012110001) 沖縄奄美自然環境事務所 〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階 TEL 098-836-6400 Copyright ©Ministry of the Environment, Japan. All Rights Reserved. 1入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月4日分任支出負担行為担当官九州環境局 沖縄奄美自然環境事務所長 大林 圭司1.工事概要(1) 工 事 名 令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事(2) 工事場所 沖縄県国頭郡国頭村安田(3) 工事内容以下の対象施設において屋根改修工事一式(高圧洗浄、遮熱防水塗装)を行う。対象施設 鉄筋コンクリート造 平屋建て延床面積 管理棟:165.54㎡ 飼育繁殖A棟:232.01㎡ 飼育繁殖B棟:106.26㎡(4) 工期 契約締結日の翌日から令和8年11月30日まで(5) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。(6) 本工事においては、資料の提出、入札等を電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。2.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 環境省における建築工事に係るC又はD等級の令和7・8年度一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成23年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績2を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。なお、当該工事の実績は、評価点合計が65点未満のものは除く。経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成23年度以降に元請けとして下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。同種工事:国又は地方公共団体発注による新築、増築または改修のいずれかの建築一式工事、屋根工事、防水工事、塗装工事(ただし500万円未満の工事は除く。)(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を当該工事に配置できること。1) 一級施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。なお、主任技術者の場合は、下記に示す資格を有する者でなければならない。・「建設業法第7条2号イ、ロ又はハ」に示す資格を有する者。(建設業法施行規則第7条の三及び国土交通省告示第1424号(平成14年12月16日)参照)2) 平成23年度以降に、上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。なお、当該工事の経験は、評価点合計が65点未満のものは除く。3) 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約等に係る指名停止等措置要領(平成13年1月6日付け環境会第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。(7) 1.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(入札説明書参照。)(8) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。(入札説明書参照。)(9) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記に示す区域内に所在すること。沖縄県(10) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3.入札手続等(1) 担当部局〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所総務課調整係電話番号 098-836-6400(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法1) 入札参加希望者は、環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所のホームページの「調達情報」より必要な件名を選択し、掲載した入札説明書をダウンロードすることにより入札説明書を交付する。3環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所URL: https://kyushu.env.go.jp/okinawa/なお、入札の見積に必要な別冊図面及び仕様書等も同様に入手すること。入札説明書等の交付期間:令和8年9月4日から令和8年9月25日まで2) やむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない場合は、記録媒体(CD-ROM等)を上記(1)の担当部局に持参又は郵送することにより電子データを交付するので、上記(1)にその旨連絡すること。① 持参による場合は、上記(1)に記録媒体を持参すること。受付期間は令和8年9月4日~令和8年9月25日までとする。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日。以下「休日」という。)は除く。受付時間は9時00分~16時00分(12時から13時を除く)まで。② 郵送による場合は、必ず事前に上記(1)まで電話連絡の上、上記(1)に記録媒体、140円分の切手を添付した角2(A4判用)返信用封筒(宛先を記載すること。)を送付すること。なお、交付期間内に到着しなかった場合は、入札説明書の交付は行わない。(3) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法入札説明書に示す様式及び留意事項に基づき作成し、電子調達システムを用いて提出すること。ただし、発注者の承諾を得て、紙入札方式とする場合は「持参」又は「郵送(書留郵便に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものとする。)(以下「郵送等」という。)」すること。以下、郵送等については、期日までに送付(必着)すること。1) 競争参加資格確認申請書電子調達システムによる受付期間 : 令和8年9月4日9時00分から令和8年9月16日16時00分まで紙入札方式の場合の受付期間 : 令和8年9月4日から令和8年9月16日までの休日を除く毎日、受付時間は9時00分~16時00分まで受付場所 : 上記(1)に同じ。2) 技術資料(競争参加資格確認資料)電子調達システムによる受付期間 : 令和8年9月4日9時00分から令和8年9月16日16時00分まで技術資料(競争参加資格確認資料)のファイルの容量が、3MBを超える場合の提出方法等については、入札説明書による。 紙入札方式の場合の受付期間 : 令和8年9月4日から令和8年9月16日までの休日を除く毎日、受付時間は9時00分~16時00分(12時から13時を除く)まで受付場所 : 上記(1)に同じ。4(4) 入札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、紙入札方式の場合は封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参又は郵送等すること。1) 電子調達システムによる入札の受付期間 : 令和8年9月24日9時00分から令和8年9月25日10時00分まで2) 持参又は郵送等による入札の場合は、令和8年9月4日9時00分から令和8年9月25日10時00分(12時から13時を除く)までに上記(1)へ持参又は郵送等すること。(5) 開札の日時及び場所1) 開札は、令和8年9月25日10時00分環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所会議室4.その他(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金1) 入札保証金 免除。2) 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供(取扱官庁九州環境局沖縄奄美自然環境事務所)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁九州環境局沖縄奄美自然環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。(3) 入札の無効1) 公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。2) 無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。3) 契約担当官等により競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札時において2. に掲げる資格のないものは競争参加資格のないものに該当することとする。4) 工事費内訳書が未提出であり、又は提出された工事費内訳書が未記入である等不備がある場合は入札を無効とする。(4) 落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(5) 配置予定監理技術者等の確認5落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差し替えは認められない。(6) 専任の監理技術者の配置が義務付けられる工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。(入札説明書参照。)(7) 契約書作成の要否 要。(8) 本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無。(9) 関連情報を入手するための照会窓口 3.(1)に同じ(10)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も3.(3)により申請書及び資料(以下「申請書等」という。)を提出できるが、競争に参加するためには、入札書の提出期限の前日において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。(11) 申請書等の内容のヒアリング申請書等の内容のヒアリングは原則として行わない。なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。(12) 申請書等に対する留意事項競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認められる場合などの申請書等の記載内容が適正でない場合は、競争参加資格を認めない。(13) 本工事は、申請書等及び入札を電子調達システムで行うものであり、対応についての詳細は、入札説明書による。電子調達システムURL: https://www.geps.go.jp(14) 詳細は入札説明書による。以上 - 1 -入 札 説 明 書九州環境局沖縄奄美自然環境事務所の令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事に係る入札公告(建設工事)に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1.公告日 令和8年9月4日2.契約担当官等分任支出負担行為担当官 九州環境局沖縄奄美自然環境事務所長 大林圭司3.工事概要(1) 工 事 名 令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事(2) 工事場所 沖縄県国頭郡国頭村安田(3) 工事内容 別冊図面及び別冊仕様書のとおり。(4) 工 期 契約締結日の翌日から令和8年 11月 30日まで(5) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。(6) 本工事は、資料の提出及び入札を電子調達システムで行う対象工事である。なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。1) この申請の窓口及び受付時間は次のとおりである。・受付窓口:6.に同じ・受付時間:9時00分~16時00分(12時から13時を除く)までとする。ただし、行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条に規定する行政機関の休日(土曜日、日曜日、祝日及び12月29日から1月3日。以下「休日」という。)は除く。2) 電子調達システムによる手続きに入った後に、紙入札方式への途中変更は原則として認めないものとするが、応札者側にやむを得ない事情があり、全体入札手続きに影響がないと発注者が認めた場合に限り、例外的に認めるものとする。4.競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下、予決令という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(2) 環境省における建築工事に係るC又はD等級の令和7・8年度一般競争参加資格の認定を受けており、沖縄地域の競争参加資格を有する者であること。(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。- 2 -(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4) 平成23年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。なお、当該工事実績の評価点合計が65点未満のものは除く。経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成 23年度以降に元請けとして下記に示す同種工事を施工した実績を有すること。1) 同種工事:国又は地方公共団体発注の新築、増築または改修のいずれかの建築一式工事、屋根工事、防水工事、塗装工事(ただし、500万円未満の工事は除く。)(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を本工事に配置できること。1) 一級施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。2) 同一の者が上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること(品質証明員、土木工事品質確認技術者としての経験は除く。)。(共同企業体の技術者としての経験は、所属する構成員の出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。ただし、発注者から企業に対して通知された評定点が65点以上の実績に限る。(工事評定が実施されていない実績や評定点が企業に通知されていない実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類又は引渡しが完了したことを証明する書類をもって65点と見なす。)3) 本工事を受注した場合において、監理技術者が必要になる工事にあっては、配置予定監理技術者が、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。4) 配置予定監理技術者と直接的かつ恒常的な雇用関係があることを証する資料を提出すること。なお、恒常的な雇用とは入札の申込み(競争参加資格確認申請)の日以前に3ヶ月以上の雇用関係があることをいう。また、雇用期間が限定されている継続雇用制度(再雇用制度、勤務延長制度)の適用を受けている者については、その雇用期間にかかわらず、恒常的な雇用関係があるとみなすが、継続雇用制度を証する資料を提出すること。提出されない場合は競争参加資格なしとする。(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約に係る指名停止等の措置要領(平成13年1月6日付け環境会発第9号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。(7) 3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。(8) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと。1) 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。① 親会社等(会社法(平成17年法律第86号)第2条第4号の2に規定する親会社等をいう。②において同じ。)と子会社等(同条第3号の2に規定する子会社等をいう。②において同じ。)の関係にある場合- 3 -② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合2) 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。ただし①については、会社等(会社法施行規則(平成18年法務省令第12号)第2条第3項第2号に規定する会社等をいう。以下同じ。)の一方が民事再生法第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は更生会社である場合は除く。① 一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により専任された管財人(以下「管財人」という。)を現に兼ねている場合③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合3) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記1)又は2)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。(9) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記に示す区域内に所在すること。・沖縄県(10)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注の発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。 5.設計業務等の受託者等(1) 4.(7)の「当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者」とは、次の1)から3)のいずれかに該当する者であること。1) 資本関係設計業務等の受託者と建設業者の関係が、以下のいずれかに該当する場合。ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社等である場合は除く。① 親会社等と子会社等の関係にある場合② 親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合2) 人的関係設計業務等の受託者と建設業者の関係が、以下のいずれかに該当する場合。ただし①については、会社等の一方が再生手続が存続中の会社等又は更生会社である場合は除く。① 一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合② 一方の会社等の役員が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合③ 一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合3) その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記1)又は2)と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。6.担当部局〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1-15-15 那覇第一地方合同庁舎1階九州環境局沖縄奄美自然環境事務所 総務課 調整係電話:098-836-6400 FAX:098-836-6401電子メール:nco-naha@env.go.jp- 4 -7.競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、分任支出負担行為担当官から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。4.(2)の認定を受けていない者も次に掲げるところに従い申請書及び資料を提出することができる。この場合において、4.(1)及び(3)から(10)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者並びに競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。1) 提出期間:電子調達システムは、令和8年9月4日(金)9時00分から令和8年9月16日(水)の16時00分まで。紙入札方式は、令和8年9月4日(金)から令和8年9月16日(水)の9時00分から16時00分(12時から13時を除く)までとする。ただし、休日は除く。2) 提出場所: 6.に同じ。3) 提出方法: 申請書及び資料の提出は、電子調達システムにより受付を行う。ただし、発注者の承諾を得て紙入札方式とする場合は、提出場所へ「持参」又は「郵送(書留郵便等に限る。)若しくは託送(書留郵便と同等のものとする。)(以下「郵送等」という。)」すること。郵送等については、期日までに送付(必着)すること。(2) 申請書は、別記様式1により作成すること。(3) 資料は、次に従い作成すること。下記1)の「同種工事の施工実績」及び下記2)の「(配置予定の)主任(監理)技術者の資格・工事経験等」ついては、平成23年度以降かつ申請書及び資料の提出期限の日までに、工事が完成し、引き渡しが完了したものに限り記載すること。なお、「同種工事の施工実績」(別記様式2)に記載する工事及び「主任(監理)技術者の資格・工事経験等」(別記様式3)の「工事の経験の概要」に記載する工事は、評定点が65点以上であることとし、当該工事に係る工事成績評定通知書等の評定点を証明する書類の写しを添付することを必須とするが、工事評定が実施されない実績や評定点が企業に通知されていない実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類又は、引き渡しが完了したことを証明する書類をもって65点とみなす。また、「主任(監理)技術者の資格・工事経験等」に係る工事で、転職等により工事成績評定通知書等の評定点を証明する書類の写しを添付することが困難な実績にあっては、検査に合格したことを証明する書類、引き渡しが完了したことを証明する書類又は「工事実績情報システム(CORINZ)」の写しをもって65点と見なす。ただし、評定点が65点以上の実績の写しに限る。評定点が、65点未満のもの及び必要資料の添付がないものは、実績無しと見なし入札に参加出来ないので留意すること。1) 施工実績(別記様式2)(500万円以上の実績)4.(4)に掲げる資格があることを判断できる同種工事の施工実績を別記様式2に1件記載す- 5 -ること。2) (配置予定の)主任(監理)技術者の資格・工事経験等(別記様式3)① 4.(5)に掲げる資格があることを判断できる配置予定の技術者の資格、同種工事の経験及び申請時における他工事の従事状況等を別記様式3に記載することとし、他の工事の従事状況においては、国・県・市町村・民間等全てにおいて、専任、非専任の立場にかかわらず記載し、本工事を受注した場合の対応措置においては、従事案件における発注者の意向を踏まえ、明確に記載すること。経常建設共同企業体にあっては、構成員のいずれかから専任で配置する4.(5)の基準を満たし4.(4)に掲げる同種工事の実績を有した技術者と、その他の構成員から配置する4.(5)の基準を満たした技術者を配置すること。なお、主任(監理)技術者は複数人(最大3人を限度・経常建設共同企業体にあっては、構成員に対して最大3人を限度)の候補技術者を記載することもできるが、技術者を評価する過程においては、配置予定者として認められた者のうち、実績等が一番低いと判断される者で評価する。なお、配置予定者として4人以上の記載があった場合は、配置予定者技術者として認められた者のうち、実績等が下位3名と判断される者に競争参加資格を与え、それ以外の者については競争参加資格を与えない。また、技術者の資格において、実務経験年数を資格とする場合は、経験年数が証明できる資料を添付すること。② 入札書投函後開札までの期間及び入札保留がなされている期間において、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなった場合は、直ちに書面によりその旨の申し出(理由:技術者の重複により)を行うこと。なお、その申し出に基づき投函された入札書は、無効とする。また、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合において、他の工事を落札したこと及びその他のやむを得ない理由(死亡、傷病、出産、育児、介護、退職等)により配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、入札してはならず、申請書を提出した者は、直ちに当該申請書の取下げを行うこと。 申請書等を電子調達システムにより提出した場合であっても、申請書等の取下げは書面により行うこと。他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。3) 契約書の写し1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し及び同種工事の要件を満たす工事であることが確認できる資料を提出すること。ただし、当該工事が、CORINSに登録されている場合は、CORINS登録データを添付すれば契約書の写しを提出する必要はない。(4) 競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合(必要書類の提出不足等も含む)又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認める場合など申請書等の記載内容が適正でない場合は競争参加資格を認めない。(5) 競争参加資格の確認は、申請書及び資料の提出期限の日をもって行うものとし、その結果は令和8年9月24日(木)までに書面にて通知する。(6) その他1) 申請書及び資料の作成並びに提出に係る費用は、提出者の負担とする。2) 分任支出負担行為担当官は、提出された申請書及び資料を競争参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。- 6 -3) 提出された申請書及び資料は、返却しない。4) 提出期限以降における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。5) 申請書及び資料に関する問い合わせ先は6.に同じ。6) 電子調達システムにより申請書及び資料を提出する場合は、以下に留意すること。① 配布(ダウンロード)された様式をもとに作成するものとし、ファイル形式は以下による。・Microsoft Office Word(Word2010形式以下のもの)・Microsoft Office Excel(Excel2010形式以下のもの)・Just System 一太郎(一太郎2008形式以下のもの)・PDFファイル② 複数の申請書類は、1つのファイルにまとめ添付資料欄に添付して送信すること。なお、圧縮することにより1つのファイルにまとめたものは、1つのファイルの提出(圧縮ファイルの中に複数のファイル及びファイル形式が混在していても良い。)として認める。ただし、圧縮ファイルの形式は、lzh形式のみを認める。なお、提出するファイル容量は3MB以内(圧縮ファイルを活用した場合も同様)とし、やむを得ず申請書及び資料が3MB以上となる場合は目録のみ送信し、別途CD-ROM等を令和8年9月16日(水)16時00分(必着)までに郵送等(書留郵便に限る。)すること。8.競争参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、分任支出負担行為担当官に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。1) 提出期限:令和8年10月1日(木)16時00分。2) 提出場所: 6.に同じ。3) 提出方法: 持参又は郵送等とする。(2) 分任支出負担行為担当官は、説明を求められたときは、令和8年10月8日(木)までに書面により回答する。9.入札説明書等に対する質問(1) この入札説明書等に対する質問がある場合においては、沖縄奄美自然環境事務所入札心得に定める様式6による書面にて提出すること。1) 提出期間: 令和8年9月4日(金)9時00分から令和8年9月16日(水)16時00分まで。 (休日を除く。)2) 提出場所: 6.に同じ。3) 提出方法: 持参、電子メール又は郵送(書留郵便に限る。)。電送(ファクシミリ)によるものは受け付けない。(2) (1)の質問に対する回答書は、環境省HPへの掲載にて回答とする。1) 掲載期間: 令和8年9月24日(木)から令和8年9月25日(金)まで。10.入札及び開札の日時及び場所等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は紙により持参すること。入札書提出期限は次のとおりとする。- 7 -1) 電子調達システムによる入札の締め切りは、令和8年9月25日(金)10時00分。2) 紙入札方式による持参の場合は、令和8年9月25日(金)10時00分。郵送等による場合も同じ日時。6.へ期間内に必着するよう送付すること。3) 開札は、下記(2)おいて、令和8年9月25日(金)10時00分に行う。(2) 場 所:〒900-0022 沖縄県那覇市樋川1丁目15番15号 那覇第一地方合同庁舎1階環境省九州環境局沖縄奄美自然環境事務所会議室11.入札方法等(1) 入札書は、電子調達システムにより提出すること。ただし、発注者の承諾を得て、紙入札方式とする場合は封緘のうえ、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し持参又は郵送等すること。紙入札方式の場合は、工事費内訳書とともに入札書を持参又は郵送等すること。持参又は郵送等に当たっては、各々封緘を行った封筒を表封筒の中に入れ、封緘のうえ、表封筒に商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名及び「入札書・工事費内訳書在中」と記載するものとする。(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(3) 入札執行回数は、原則として2回を限度とする。12.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除。(2) 契約保証金 納付。ただし、利付国債の提供(取扱官庁九州環境局沖縄奄美自然環境事務所)又は金融機関若しくは保証事業会社の保証(取扱官庁九州環境局沖縄奄美自然環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の10分の1以上とする。13.工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を電子調達システムにより提出を求める。電子調達システムによる入札の場合は、入札書に内訳書ファイルを添付し同時送付すること。ただし、入札参加者が紙による入札を行う場合には、工事費内訳書は表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて、表封筒及び中封筒に各々封緘をして提出すること。工事費内訳書の提出形式は、下記のとおりとする。参考数量内訳書に掲げる種目別内訳及び科目別内訳、中科目別内訳、細目別内訳に相当する項目に対応するものの数量、単位、単価及び金額を表示したもの(様式自由。ただし、商号又は名称並びに住所及び工事名を記載するとともに、紙による入札は押印すること。)。様式は、自由とするが、その構成は公共建築工事内訳書標準書式による。なお、科目別内訳書、細目別内訳書の添付されていない場合は、下記表1.(1)に該当するものと- 8 -して、入札を無効とする場合がある。公共建築工事内訳書標準書式URLhttp://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_touitukijyun_s_utiwakesyo_syosiki.htm(2) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し、記名及び押印(電子調達システムにより工事費内訳書を提出する場合には押印不要)を行った工事費内訳書を提出しなければならず、契約担当官又は分任支出負担行為担当官(これらの者の補助者を含む。)が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。また、工事費内訳書が、下記表各項に掲げる場合に該当するものについては、原則として当該工事費内訳書提出業者の入札を無効とする。(3) 工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。【表】1.未提出であると認められる場合(未提出であると同視できる場合を含む。)(1) 内訳書の全部又は一部が提出されていない場合(2) 内訳書とは無関係な書類である場合(3) 他の工事の内訳書である場合(4) 白紙である場合(5)内訳書に押印が欠けている場合(電子調達システムにより工事費内訳書が提出される場合を除く。)(6) 内訳書が特定できない場合(7) 他の入札参加者の様式を入手し、使用している場合2.記載すべき事項が欠けている場合(1) 内訳の記載が全くない場合(2)入札説明書、指名通知書等に指示された項目を満たしていない場合3.添付すべきではない書類が添付されていた場合(1) 他の工事の内訳書が添付されていた場合4.記載すべき事項に誤りがある場合(1) 発注者名に誤りがある場合(2) 発注案件名に誤りがある場合(3) 提出業者名に誤りがある場合(4) 内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5.その他未提出又は不備がある場合14.開札開札は、電子調達システムにより行うこととし、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。入札参加者が紙による入札を行う場合には、当該紙による入札参加者は自社等で待機すること。第1回目の入札において落札者が決定しなかった場合、再度入札に移行する。再度入札の日時等については、発注者から指示する。この場合、発注者から再入札通知書を送信するので、電子調達システム使用端末の前でしばらく待機すること。なお、開札処理に時間を要する場合は、発注者から開札状況を電子調達システムにより連絡する。紙による入札を行う場合には発注者から電話にて通知する。なお、2回目の開札時に連絡のつかない入札参加者は、入札参加の意思がないものとみなし再度入札を辞退したものとして取り扱う。- 9 -15.入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、7.(5)において参加資格「無」とした者の入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者が行った入札並びに沖縄奄美自然環境事務所入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。 なお、分任支出負担行為担当官により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において4.に掲げる資格のない者は、競争参加資格のない者に該当する。16.落札者の決定方法(1) 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又は、その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。また、落札決定後に当該契約を辞退する場合は、指名停止の措置が講じられるので注意されたい。(2) 落札者となるべき者の入札価格が予決令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、20.(1)に示すとおり、予決令第86条の調査を行うものとする。なお、調査基準価格とは、予定価格算出の基礎となった次の1)~4)に掲げる額の合計に、100分の110を乗じて得た額とする。ただし、その予定価格に10分の9.2を乗じて得た額を超える場合にあっては10分の9.2と、10分の7.5を乗じて得た額に満たない場合にあっては10分の7.5を乗じて得た額とする。1) 直接工事費の額に10分の9.7を乗じて得た額2) 共通仮設費の額に10分の9を乗じて得た額3) 現場管理費の額に10分の9を乗じて得た額4) 一般管理費費の額に10分の6.8を乗じて得た額17. 非落札理由の説明(1) 非落札者のうち、落札者の決定結果に対して不服がある者は、落札者決定の公表を行った日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に書面により、分任支出負担行為担当官に対して非落札理由についての説明を求めることができる。(2) 上記(1)の非落札理由について説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に書面により回答する。18. 配置予定技術者の確認落札者決定後、資格要件を満たしていない事が判明した場合や、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。なお、病休・死亡・退職等極めて特別な場合でやむを得ないとして承認された場合の外は、申請- 10 -書の差替えは認められない。病気等特別な理由により、やむを得ず配置予定技術者を変更する場合は、4.(5)に掲げる基準を満たし、かつ当初の配置予定技術者と同等以上の者を配置しなければならない。なお、主任技術者又は監理技術者の配置に当たっては、「監理技術者制度運用マニュアル(平成28年12月19日国土交通省総合政策局建設業課)」によらなければならない。19. 調査基準価格を下回った場合の措置(1) 調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると、認めるか否かについて、入札者から事情聴取、関係機関の意見照会等の調査を行い、落札者の決定をする。この調査期間に伴う本工事の工期延期は行わない。(2) 別に配置を求める技術者専任の配置技術者の配置が義務づけられている工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、契約の相手方が沖縄奄美自然環境事務所管内で入札日から過去2年以内に完成した工事、あるいは入札時点で施工中の工事に関して、以下のいずれかに該当する場合、監理技術者とは別に、4.(5)に定める要件と同一の要件(4.(5)2)に掲げる工事経験を除く。)を満たす技術者を、専任で1名現場に配置することとする。1) 65点未満の工事成績評定を通知された企業2) 発注者から施工中又は施工後において工事請負契約書に基づいて修補又は損害賠償を請求された企業。ただし、軽微な手直し等は除く。3) 品質管理、安全管理に関し、指名停止又は部局長若しくは総括監督員から書面により警告若しくは注意の喚起を受けた企業4) 自ら起因して工期を大幅に遅延させた企業なお、当該技術者は施工中、監理技術者を補助し、監理技術者と同様の職務を行うものとする。また、上記の技術者を求めることとなった場合には、その氏名その他必要な事項を監理技術者の通知と同様に分任支出負担行為担当官に通知することとする。(3) 予決令第86条に規定する調査(低入札価格調査)を受けた者との契約については、その契約の保証について請負代金額の10分の3以上とする。また、別冊工事契約書案第34条第1項中「10分の4」を「10分の2」とし、第5項、第6項及び第7項もこれに準じて割合を変更する。20.契約書作成の要否等別冊契約書案により、契約書を作成するものとする。21.支払い条件前金払、中間前金払及び部分払は次のとおりとする。(1) 前金払 有(2) 中間前金払及び部分払 無22.火災保険付保の要否 要23.本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無- 11 -24.再苦情申立て分任支出負担行為担当官から競争参加資格がないと認めた理由の説明に不服がある者は、8.(2)の回答を受け取った日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に行う。また、非落札者のうち落札者の決定結果の説明に不服がある者は、17.(2)の回答を受け取った日の翌日から起算して7日(休日を除く。)以内に、書面により、分任支出負担行為担当官に対して、再苦情の申立てを行うことができる。(1) 再苦情申立ての問い合わせ及び提出先は、6.に同じ。(2) 受付時間: 休日を除く毎日、10時00分から16時00分 (12時から13時を除く。)まで。(3) 再苦情申立書の様式の入手先は、6.に同じ。25.関連情報を入手するための照会窓口 6.に同じ。26. その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札参加者は、別冊沖縄奄美自然環境事務所入札心得及び別冊契約書案を熟読し、沖縄奄美自然環境事務所入札心得を遵守すること。(3) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。(4) 落札者は、7.(3)の資料に記載した配置予定の技術者を、本工事の現場に配置すること。(5) 入札説明書を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。(6) 電子調達システムは、24時間、365日使用できる。ただし、システムメンテナンス時を除く。(7) 障害発生時及び電子調達システム操作等の問い合わせ先は下記のとおりとする。 ・システム操作・接続確認等の問い合わせ先政府電子調達システムヘルプデスク TEL 0570-014-889(ナビダイヤル)政府電子調達システムホームページアドレス http://www.geps.go.jp/ただし、申請書類、応札等の締め切り時間が切迫しているなど緊急を要する場合は、6.へ連絡すること。(8) 入札参加希望者が電子調達システムで書類を送信した場合には、通知、通知書及び受付票を送信者に発行するので、必ず確認すること。(9) 落札となるべき入札をした者が2人以上いるときは、当該者にくじを引かせて落札者を決定する。なお、くじの日時及び場所については、発注者から別途指示する。(10) 電子調達システムによる入札書等の提出は通信状況によりデータの送付に時間を要する場合があるので、時間に余裕を持って行うこと。(11) 提出ファイルは事前にウイルスチェックなどで安全性を確認した上で送信すること。(12) その他不明な点についての照会先6.に同じ以上 工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者(A1) S=1:20(A3) S=1:40国頭村字安田 地内令和8年度環境省沖縄奄美自然環境事務所表 紙図 面 名 称案内図 配置図特記仕様書-1飼育・繁殖棟(A棟) 立面図 断面図飼育・繁殖棟(B棟) 立面図 断面図飼育・繁殖棟 屋 根 伏 せ 図管 理 棟 屋 根 伏 せ 図管 理 棟 立面図 断面図表 紙図 面 番 号NO- 0NO- 0NO- 1NO- 2NO- 3NO- 4NO- 5NO- 6NO- 7飼育・繁殖施設屋根改修工事令和8年度環境省沖縄奄美自然環境事務所令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事NO- 8特記仕様書-2120.77118.62125.22118.54115.73118.29127.64117.17116.48116.34116.07119.18116.89120.87117.21116.79118.23119.66119.68埋石120.28120.58118.74120.79E117.16119.94E門121.45121.67119.93121.15116.04120.92116.39120.06116.64120.55119.06125.04119.34120.00127.60127.51121.61117.82130125130125X=83400Y=79500既設桝取付道路3.0%3.0%i=4.0%FH=118.002,5002,000i=4.0%i=2.0%FH=118.25No.2No.8No.9No.1+9.09No.7+6.26浄化槽屋外育雛ゲージ1:200N隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線検疫隔離棟(既設)12,5005,00012,5004,3003,9004,3004,3003,9004,300YYYY70503,9254,65012,5003,925YYY01672,000198,00050,35042,350XXX02132,0002,00023,1004,000X8XBA2駐車スペースUP階段駐車スペース飼育繁殖 B棟飼育繁殖 A棟渡り通路700管理診療棟(沖縄県家畜改良センター施設内)沖縄県家畜改良センターやんばる楚洲・辺土に至る→ホテル&ファーム県道70号←安波・東村に至る附近見取図 S:NO SCALE工事位置:沖縄県国頭郡国頭村字安田1477-1県道2号安田に至る→工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者(A1) S=1:20(A3) S=1:40国頭村字安田 地内令和8年度環境省沖縄奄美自然環境事務所配 置 図(A1) S=1:200(A3) S=1:400案内図 配置図NO- 1令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事・鉄筋組立作業1.共通仕様本工事で作成する施工図等のうち、下記のものを監督職員に提出する。 2.特記仕様 工事概要1.工事名称2.工事場所3.工 期 着 工 令和 年 月 日 完成期限 令和 8年 11月 30日 概成工期 年 月 日・ 無 ・ 有 完成期限 年 月 日 (対象部分 )5.敷地面積6.建物概要(1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て官庁営繕関係統一基準の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)特 記 仕 様 書 (建( 築 編 )4(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様書を適用すによる。 を用意すること。 2仮設工事3 (3.2.3 )(表3.2.1 )(3.2.5 )土工事31.埋戻し及び盛土2.建設発生土の処理 ※構外搬出適切処理(3)受注者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事等)が求める検査に必要な資料等(報告書等)・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (1.3.3 ) ・適用する 4.電気保安技術者(1.1.4 ) ※適用する ・ 3.工事実績情報の登録5.施工条件 次の事項以外は現場説明書による。 (1.3.5)・工事用車両の駐車場所 ※図示 ・・資機材置場 ※図示 ・・建設発生土仮置場 ※図示 ・2.図面・建築工事標準詳細図 国 土 交 通 省 大 臣官房官庁営繕部監修 1.適用基準等1一般共通事項章 項 目 特 記 事 項年度、工事名等を記入)、監督職員に提出する。 なお、費用については受注者の負担とする。 (4)特記事項に記載の(別図- , )は、標準仕様書の「別図 各部配筋」の当該項目を示す。 (5) 示す。 また、「特定調達品目」の調達の実績(設備及び公共工事)について、当該年度の調達実績集計表(物品・役務及び公共(6)標準仕様書で「特記がなければ,」以降具体的な材料・品質性能・工法・検査方法等を明示している場合において、それ らが関係法令の改正等により(条例を含む)抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13 )の規程を優先する。 工事)を環境省ホームページからダウンロードし、Excel ファイルで作成し、提出する。 ・工事期間・時間 ※図示 ・・施工工程 ※図示 ・1一般共通事項 本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 総合施工計画書作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかにデータ入力を行う。また同システムにより、工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利 用促進計画書を、工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する。 6.工事の一時中止 基本計画書の作成1) 契約書第20工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 2) 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 7.発生材の処理等・特別管理産業廃棄物 (・廃石綿 ・PCB 含有物 ・ )・発注者に引渡しを要するもの(※金属類 ・ )・現場において再利用するもの( ) (1.3.8 )(1.3.8 )(1.3.8)(1.3.8) ・特定建設資材の分別解体等及び再資源化等本工事は、特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって、その規模が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成る建設工事の規模に関する基準以上の工事であるため、建設リサイクル法に基づき分別解体等及び特定建設資材の再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。 工事契約後にやむを得ない事情により予定した条件により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 また、分別解体、再資源化の完了時に、再資源化等が完了した年月日、再資源化等をした施設の名称及び所在地、再資源化等に要した費用を書面にて監督職員に報告する。 再資源化等をする施設の名称 特定建設資材廃棄物の種類再資源化等をする施設所 在 地特定建設資材廃棄物以外の発生材の処分種 類 所 在 地 再資源化※する ・しない処分施設の名称※する ・しない※する ・しない※する ・しない・コンクリート・アスファルト・コンクリート・ ・木材・コンクリート及び鉄から成る建設資材分別解体等の方法・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )手作業、機械作業併用(範囲)・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ ) ・外装材の取り壊し・その他( )・基礎ぐいの取り壊し・上部構造部分の取り壊し・基礎の取り壊し・屋根ふき材の取り外し・内装材等の取り外し・建築設備の取り外し作 業 内 容分別解体等の方法工 程・解体工事 ※ ※手作業 ※・その他( )・上部構造部分の工事・基礎ぐいの工事・外装の工事・屋根の工事・建築設備工事・内装等の工事・増築工事・新営工事 ・造成等の工事・基礎の工事・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )・(※図示 ・ )(1.4.1~3)化学物質を放散させる建築材料等 (1.4.1) 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、 構造用パネル、 集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、 そ放散が極めて少ないものとする。 ものとする。 可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、 アセトアルデヒド、 トルエン、キシレン、エチルベンゼン4)塗料はホルムアルデヒド、 トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、 放散が極めて5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、 書架、実験台その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散しないか、 放散が極めて少ないものとする。の他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散しないか、2)保温材、 緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、 放散が極めて少ないを放散しないか、 放散が極めて少ないものとする。少ないものとする。c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなf. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなe. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しなd. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用MS Gothic;② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品MS Gothic;① JIS及びJASのF☆☆☆規格品MS Gothic;③ 旧JISのEo規格品MS Gothic;④ 旧JASのFco規格品第三種い塗料等使用い塗料使用い材料使用MS Gothic;② 建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 MS Gothic;③ 下記表示のあるJAS規格品MS Gothic;① JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 規制対象外ホルムアルデヒドの放散量a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用該当する建築材料b. 接着剤等不使用3)接着剤はフタル酸ジ-n- ブチルおよびフタル酸ジ-2- エチルヘキシルを含有しない難揮発性の標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 (1.5.2)工事種目 技能検定職種 技能検定作業仮設工事 とび ・とび作業型枠施工コンクリート圧送施工工事種目 技能検定職種 技能検定作業コンクリート工事鉄骨工事 鉄工とび防水工事コンクリートブロック、ALCパネル、押出成形セメント 板工事ブロック建築エーエルシーパネル施工防水施工・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム 系シート防水工事作業・構造物鉄工作業・コンクリート圧送工事作業・とび作業・コンクリートブロック工事作業・エーエルシーパネル 工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム 系塗膜防水工事作業タイル工事石工事屋根及びとい工事木工事・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント 系防水工事作業・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ 工法防水工事作業・FRP防水工事作業石材施工 ・石張り作業タイル張り ・タイル張り作業建築大工 ・大工工事作業金属工事建築板金 ・内外装板金作業スレート施工 ・スレート工事作業左官工事建具工事内装仕上げ施工 ・鋼製下地工事作業建築板金・内外装板金作業左官 ・左官作業サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ガラス工事作業自動ドア施工 ・自動ドア施工作業カーテンウォール工事 カーテンウォール施工 ・金属製カーテンウォール 工事作業サッシ施工 ・ビル用サッシ施工作業ガラス施工 ・ガラス工事作業内装工事塗装 ・建築塗装作業内装仕上施工塗装工事・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット 系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業表装 ・壁装作業排水工事 配管 ・建築配管作業植栽工事舗装工事 路面表示施工 ・溶融ペイントマーカー 工事作業 ・加熱ペイントマーカー 工事作業造園 ・造園工事作業1.外来種侵入防止対策工事車両、重機及び資材については、現場搬入前に土砂、植物種子その他の付着物を除去すること。 工事に使用する資材及び仮設材については、生物の付着がないことを確認のうえ搬入すること。 現場内で外来種と思われる動植物を確認した場合は、速やかに監督職員へ報告し、指示を受けること。 2.騒音対策飼育個体への影響を抑制するため低騒音型機械の使用に努めることとし、作業開始前及び終了後の不要な試運転、空ぶかしを禁止する。 飼育個体への影響が懸念される場合は、監督職員の指示により作業時間、作業方法等を変更すること。 (1.7)※完成図 CAD データ 提出部数:1部A3印刷A4ファイル綴じ 提出部数:2部※施工計画書※保全に関する資料※施工図※完成写真A4 ファイル綴じ 提出部数:1部データ 提出部数:1部A4ファイル綴じ 提出部数:1部データ 提出部数:1部CAD データ 提出部数:1部A3印刷A4ファイル綴じ 提出部数:1部A4ファイル綴じ 提出部数:1部データ 提出部数:1部建築工事等 1)鉄筋配筋図(納まり図含む) 一式 2)コンクリート躯体図 一式 3)鉄骨製作図 一式 4)カーテンウォール製作図 一式電気設備工事及び機械設備工事(昇降機設備含む)1)機械製作図 一式 2)制御システム図 一式3)試験成績書 一式 4)機器・配管固定の施工図 一式ただし、製作図等で原図として提出が出来ないものは、原図に代わるものとしてよい。 なお、施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 一般共通事項1・カラー半切木製パネル分類、規格・カラー四切木製パネル・モノクローム・カラー外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )・ ・・ ・撮影箇所数 提出部数外観正面( ・1・ )次のものを監督職員に提出する。 ※キャビネ版※キャビネ版 ※2 ・6※5 ・※100×125以上※100×125以上※2 ・※2 ・・電子データ 外部( )内部( ) ※2 ・ ※200万画素以上※300dpi以上設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 撮影業者は建築完成写真の撮影実績があるものとする。電子データは、RGP (フルカラー)、JPEG 形式最高画質とし、CD-R にて提出する。 RC造梁の貫通部補強及びスリーブ補強スリーブ開口部及び貫通部補強スリーブ型 枠RC造床及び壁の貫通部S、SRC造梁の貫通部機械設備 電気設備 建 築 取り合い区分○○○ ○○○ ○○○ 補強切り込み補強 軽量鉄骨下地天井及び壁の開口部穴埋め補修墨出し機器の基礎 屋内設置屋上設置屋外設置特記した基礎外部取付ガラリ(ダクト 、チャンバ-の接続用フランジ を含む)換気扇の取付枠床下水槽のマンホール蓋湯沸室の排気フード床、天井点検口駆動装置が電動の建具類の2次配線及び操作スイッチ自動閉鎖装置取付個所の切込み及び補強デッキプレートの貫通部補強を要しない切込み補強を要する切込み架台、アンカーボルトオイルサービスタンクの防油提○ ○○ ○○ ○○○○○(架台、アンカーボルトを除く)(架台、アンカーボルトを除く)○○○ ○○○○ ○ 流し台 (排水トラップ共)○○ ○○8.材料の品質等9.環境への配慮10.特別な材料の工法11.技能士12 .生態系への配慮13.完成時の提出図書16 .完成写真17 .設備工事との取り合い種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G構外に搬出し、関係法令に従い適切に処理するなお、処理にあたっては、「建設発生土情報交換システム」を活用する。 建設発生土の搬出受入場所 :仮置場所 :受入条件 ・土質試験搬出調書を監督職員に提出する・構内指定場所にたい積・敷鉄板・交通整理員D種の場合は「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」により、六価クロム溶出試験を行う。 地業工事4.足場その他2の(2)手すり設置方式又は(3) 手すり先行専用足場方式により行うこと。 によるほか、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における(2.2.4)・設けない(規模及び仕上げの程度、並びに設置する備品等のの種類及び数量は、現場説明書による。)※設ける (2.3.1) 1.監督職員事務所2.工 事 用 水 構内既存設備 ※利用できる(※有償 ・無償)・利用できない3.工 事 用 電 力 構内既存設備 ※利用できる(※有償 ・無償)・利用できない (4.3.2 ) 寸法、継手、性能等(種別:種類、性能及び曲げ強度区分)杭継手工法 ※アーク溶接 ・無溶接継手試験杭本 杭(4.3.7)(4.3.6)(4.3.2)施工方法※特定埋込杭工法(MS Gothic;㎜ )杭径及び種類杭長(m) 継手数 セット数 備考 コンクリート強度(N/mm2)長期設計支持力(KN/本)上杭上杭下杭下杭・H13国土交通省告示第1113 号第6による地盤の許容支持力式でプレボーリング 拡大根固め工法α=250 を採用できる工法・H13国土交通省告示第1113 号第6による地盤の許容支持力式の内α、β、γが下記の値を採用できる工法・プレボーリング拡大根固め工法工法α=( )、β=( )、γ=( )(4.3.3~5)地業種類・遠心力高強度プレストレスコンクリート杭(PHC 杭)・プレストレス鉄筋コンクリート杭(PRC 杭) (4.3.2 )1.既製コンクリート杭先端部形状 ※開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・杭頭の処理 ・処理しない ・処理する・中堀り拡大根固め工法杭周固定液 ・使用する ・使用しない・打込み工法4.地盤の載荷試験試験深さ(m ) ・設計GL より( )m ・試験位置(ヶ所) ・図示 ・試験の方法は「敷地調査共通仕様書」4 章9節による。 試験対象土質 ( )最大荷重(t ) ( )(4.2.4)杭打機の種類※3点支持式クローラークレーン・ 2.場所打ち2 222・3N/mm (構造体強度補正値(S) =3N/mm )・行わない(構造体強度補正値(S) =0N/mm )2(4.5.4)(4.5.5)(4.2.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.2.2)(4.5.4)(4.5.5)コンクリートの設計基準強度 ( )N/MS Gothic;㎜ (4.5.3)(6.3.2) (4.5.3)・行う・( )・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない)・リバース工法・アースドリル工法 (安定液 ※使用する ・使用しない)掘削工法 断面寸法 ※本杭と同じ ・杭の種類 ※本杭と同じ ・杭の本数 ※最初の1本 ・・行わない・行う(測定方法 ・超音波測定器 ・ )孔壁測定杭の寸法 長さ ( )m試験杭 (4.5.3 ) 構造体コンクリート強度と供試体の強度の差を考慮した割り増しセメントの種別 ※高炉セメントB 種 G ・ コンクリート杭地業(4.5.3)(表4.5.1) コンクリートの種別 ・A 種 ・B種鉄筋の種類の記号 「5-1 鉄筋の種類」による3.杭の載荷試験 (4.2.3)試験の方法、報告書の記載事項等は「敷地調査共通仕様書」による。 載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験・6.床下防湿層5.砂利地業 (4.6.2) ※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石(4.6.5)※建物内土間床版及び土間コンクリート下(ピット下を除く)施工箇所なお、やむをえず判断基準に満たないものを使用する場合は、監督職員の承諾を受けるものとする。 グリーン購入法に基づく、環境物品等の調達の推進に関する基本方針[以下「基本方針」という。](環境省ホームページに掲載(毎年2月改正))において位置づけられた、「特定調達品目」に該当する材料及び建設機械等は、原則として基本方針に定める判断基準を満足するものを使用することとする。 調査要領により、Excel ファイルで作成し、提出する。 (7)「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」に基づき、国立公園等施設への木材利用量について、木材利用3・型枠施工作業1)2)3)4)5)・屋根瓦 、モルタル・照明機器・空調機器・蛍光灯、電球外部( )内部(各室2) 4・構内指定場所に敷き均し・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC 杭)(令和4年版)」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」 足場を設ける場合、公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年版2.2.4(b)金城ブロック C種の場合(建設発生土受入量( 127.8)m 発生場所 )(8)当該施設において、同時期に以下の工事が行われるため、仮設等工事内容については調整を行うこと。 「平成24年度(繰越)漫湖水鳥・湿地センター展示改修整備工事」(9)当該施設は工事中も供用を行うため、利用者への安全対策については、監督員と協議を行う。 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。 (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 設 計 製 図 管理建築士特記仕様書-1 図面番号 縮 尺 図面名称 工事年度 所 在 地 登録番号 資格者氏名 名 称設 計 者 検 印国頭村字安田 地内令和8 年度飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所NO- 27,146.06 ㎡6)構 造: 鉄筋コンクリート 造階 数:用 途:工事種目: 改修工事平屋建ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設m2 m2管理棟 飼育・繁殖A棟 飼育・繁殖B棟232.01 106.26187.92 320.95 152.46165.54建築面積:延 面 積: m2 m2 m2m2る。なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事の工事仕様書は( / )図による。 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、 ・印の付いたものを適用する。 ・印と※ 印の付いた場合は、共に適用する。 ・営繕工事写真撮影要領 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・(参考図書)建築改修工事監理指針 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修・自然公園等工事提出書類様式集 環境省自然環境局自然環境整備課12年5月31日 法第104号。以下「建設リサイクル法」という。)施行令又は都道府県が条例で定め工事名称工事場所発注機関摘 要 建築工事仕様印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という。)の特定調達品目を G設計図縮小版〔・ ・ 判 ・ 部 ・ 〕を製本し(表紙、及び背表紙には、条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事国頭村字安田 地内令和7年度(繰越)ヤンバルクイナデータによる提出図書はCD-RまたはDVD-Rにより提出すること。 X-1の脱気装置 ・設ける 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) 建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=( )m/s(9.5.3)・AS-1出荷時の含水率寸法の許容差10%以下厚さ:-5%~+10% 幅:±1%高さ1.0mから弱点部におもりを落としたとき、裏面に達する穴が上記試験サイクル後、著しい割れや剥離がなく、外観上異常がないことおもり重量残留変形量吸水による長さ変化率(%)最大変形量耐衝撃性耐凍結融解性能吸水率(%)防火性能剛性1000gあかないこと。 500g不燃0.07以下20以下0.07以下不燃20以下剛性 E × I加圧時4/100以下500g1/100以下0.01以下表面材は不燃1以下80000N・cm 以上断熱材56789径(㎜) 種類の記号(5.2.2)継 手 方 法 部 位網目の形状,寸法径(mm)鉄 線 の 径鉄筋の種類(5.2.1)(表5.2.1)※SD295A※SD345・ ・柱・梁の主筋その他(5.3.5) ※標準仕様書表5.3.6によるかぶり厚さは目地底から算定する。 ・耐久性上不利な箇所の鉄筋のかぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所 等・A形 ・B形 (各部配筋1.1)(各部配筋 図1.1)(各部配筋2.2)(各部配筋 図2.2)※行う ・行わない(各部配筋7.1) ・H形 ・MH形 ・M形・A種 ・B種 ・C種※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.9)適用範囲 スランプ 設計基準強度Fc(N/㎜ )軽量コンクリートの設計基準強度スランプ 適用範囲普通コンクリートの設計基準強度※Ⅰ類 ・Ⅱ類 (6.1.5)(表6.1.1)(6.3.3)設計基準強度Fc(N/㎜ )※適用する ・適用しないボルトのゲージ、ピッチ、へりあき等・溶融亜鉛めっき高力ボルト・JIS形高力ボルトボルトのゲージ、ピッチ、へりあき等(7.2.6)超音波探傷試験 ※行う ・行わない (7.6.11) ・ ・ ・ ・工場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5工事現場溶接の場合 AOQL(%) ※4.0 ・2.5放射線試験 ※行わない ・行う・ 種別 (7.9.2)・耐火材吹付け(・乾式工法 ・半乾式工法 ・半湿式工法 ・湿式工法)・耐火板張り工法所要性能構造区分 適 用 箇 所鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件※図示適用箇所・図示・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・適用箇所:(7.12.3)(表14.2.2)(8.2.2)※空洞ブロック-16・型 枠状ブロック-20・ 各部の配筋(8.2.5)・空洞ブロック-16(8.3.2)(表8.3.1)・120 ・150・1180・1960 ・外壁パネル・床パネル ・2350・3530・屋根パネル・ 1 0 0・ 1 0 0・A種・B種・C種・B種・C種・D種・E種床パネルの耐火性能 ※( )時間 ・無し(8.4.2)・・ 1 0 0・ 1 0 0・2990・3490・1980・2480・1780・1980各部の配筋 (8.3.3)種 別・A-1・A-2 ※窯業系パネルⅡ類 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養 生したもの。 あたりの凍結融解完了時 曲げモーメント曲げ強さ試験サイクル数 金属複合板 :金属板と樹脂を積層一体化させたもの。 標準時分類・規格寸法(mm)スパン50cm、単位幅1cm 乾式保護材300 200・金属複合板300※3.0以上・ ※2.5以上・上層用・下層用※露出単層防水用R種 ・AS-2※露出複層防水用R種・ ・ ※非露出複層防水用R種・防水層の種別防水層の種別絶縁用シート※窯業系パネルⅠ類・S-F1・S-M3・S-M2・S-F2・S-M1・Y-1・Y-2・X-2・X-1※アルミニウム製 L-30×15×2.0程度押さえ金物の材質、形状寸法 (9.2.2)・(9.2.4)※ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上・・AⅠ-2・B-1・Bー2・AⅠ-1・BⅠ-1・BⅠ-2※押出ポリエチレンフォーム3種bスキン層付厚さ ※25・ ※フラットヤーンクロス70g/㎡程度平場の保護コンクリートの厚さ (9.2.5)排水溝 ・設ける(図示)(9.2.5)・D-1脱気装置 ・設ける屋根露出防水(9.2.3)・D-2・E-1屋内防水※4.0以上厚さ幅 長さ屋根保護防水・50 ・鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事種 類 使 用 箇 所 規 格節検査水準厚さ(㎜) 化粧の有無※無 ・有適用箇所 備 考※無 ・有※無 ・有ブロックの種類化粧の有無※無 ・有表(8.3.1)以外の適用箇所 備 考※無 ・有※無 ・有ブロックの種類 厚さ(㎜)※空洞ブロック-08パネルの種類 厚さ(㎜) 表面加工・平・意匠・平・意匠平立上り部の保護・乾式保護材・れんが押え・コンクリート押え施工箇所施工箇所 種 別 種 別 施工箇所種 別 施工箇所 施工箇所 種 別厚さ(㎜) 材 質 施工箇所 種 別仕上塗料 種 別 絶縁用シート種 別防水工事こて仕上げ ※水下80㎜以上 ・柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面22※全て ・所要性能単位荷重(N/㎡)・間仕切壁パネル ・2990・・980 ・長さ(m)400N・cm以上450N・cm以上320N・cm以上300N・cm以上250N・cm以上取付け工法種別 ※A種 ・ボルトの種類 ※羽子板ボルト ・胴の種類 ※割枠式 ・※図示 ・※図示 ・※JISによる ・※JISによる ・※JISによる ・※ガス圧接 ・※重ね継手 ・※10 ・・H形 ・(各部配筋7.3)(各部配筋 表7.4)(各部配筋 図7.6)※18 ・・※地下外壁防水 ・※屋内防水 ・マクロ試験(エンドタブ使用) ※行わない ・行う・ラス張りモルタル塗り防水層下地モルタル ・適用する(施工範囲 ・図示 ・ )床タイル張り ※水下60㎜以上 ・・E-2(9.2.3)(9.5.3)・ABS樹脂・ポリエチレン樹脂 ・平面部脱気型・立上がり部脱気型・ステンレス・鋳鉄・ ・合成ゴム・ ・銅・ステンレス・塩化ビニル樹脂( )個/ ㎡( )個/ ㎡ 下記以外は、標準仕様書表9.6.1による。 接着性試験シーリング材の目地寸法(9.6.5) 左記以外(9.6.2)(表9.6.1)(9.6.3)※簡易接着性試験・引張接着性試験(部位 )X-1D-1D-2※製造所の仕様による・※製造所の仕様による・※製造所の仕様による・ 以外のガラス回り脱気装置の種類 防水種別施工箇所 シーリング材の種類(記号)材 質 設置数量コンクリート打継目地、※20以上 ・※10以上 ・※5以上 ・※5以上 ・※10以上 ・※10以上 ・10 石材の割付け (10.1.3)※標準仕様書10.1.3(a)による・図示粗面仕上げの場合ののみ込み部分の加工天然石施工箇所 品 質 石材の種類 寸法 表面仕上げ・1等 ・2等テラゾブロック種石の種類※大理石施工箇所 形 状 種石の大きさ(㎜) 表面仕上げ※1.5~12仕上げ面・平もの ・片面・役もの ・両面 ・花こう岩 ・※大理石種石の種類 施工箇所・花こう岩種石の大きさ(㎜)・ ※1.5~12寸法による区分 表面仕上げ屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ・行う(使用箇所 ※全て ・ )(10.1.3)(10.1.5)寸法(㎜)・300型・400型石工事・行う(加工程度 )テラゾタイル取付け金物 (10.2.2)※標準仕様書10.2.2(a)による・石裏面処理材 ・適用する裏打ち処理材 ・適用する下地ごしらえ (10.3.3)※流し筋工法・あと施工アンカー工法・あと施工アンカー・横筋流し工法目地幅(㎜) ※6以上 シーリング材 ・適用する伸縮調整目地一般目地シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.6.3による ・図示下地ごしらえ※あと施工アンカー・横筋流し工法・あと施工アンカー工法(10.3.3)裏打ち処理材 ・適用する石裏面処理材 ・適用する※標準仕様書10.2.2(a)による・取付け金物(10.4.2)(10.2.2)(10.3.2)※SS400 M12・あと施工アンカーの材質及び形状 : (10.3.3)シーリング材 ・適用する伸縮調整目地・(10.4.3)ドレインパイプの材質※樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ・(10.2.3)(10.3.2)(10.3.3)(10.4.2)(10.4.3)一般目地あと施工アンカーの材質及び形状 : 目地幅(㎜) ※6以上 ・位置 ※6mごと ・図示シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.6.3による ・図示1.鉄筋の種類2.溶接金網3.鉄筋の継手4.鉄筋のかぶり厚さ5.既製コンクリート杭の杭頭補強6.帯筋7.最上階柱頭補強8.梁貫通孔の補強9.機械吊上げ用フック10.圧接完了後の試験表5.3.6の値に加える数値(㎜)1.コンクリートの強度コンクリートの種類1.施工管理技術者2.鋼材3.普通ボルト4.高力ボルト5.ターンバックル6.溶接部の試験7.錆止め塗料の種別8.耐火被覆12.入熱、パス間温度の溶接条件13.溶融亜鉛めっき1.補強コンクリートブロック造2.コンクリートブロック帳壁及び壁3.ALCパネル1.アスファルト防水2.改質アスファルトシート防水3.合成高分子系ルーフィングシート防水4.塗膜防水5.脱気装置6.シーリング1.施工2.石材3.外壁湿式工法4.内壁空積工法9防水工事2.レディーミクスト3.セメントの種類4.骨材・21・・※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種 上記の普通ポルトランドセメントは、JIS R 5210(ポルトランドセメント)に示された 規定の他、水和熱が7日目で352J/ g 以下、かつ28日目で402J/g以下のものとする。 ・・トルシア形高力ボルト・耐火巻付工法(7.9.7)(7.9.4)※図示※図示・標仕 表8.4.4による(8.4.3) 外壁パネル 出隅入隅部の目地幅(㎜) ※図示アスファルトの種類 ※3種 箇 所 幅 (mm) 深さ(mm) 標準仕様書16.13.3位置 ※標準仕様書11.1.3による ・図示(7.10.3)(表7.10.1)種別 (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2)※A種 ・B種構造用 ※図示 ・9.アンカーボルトの保持及び埋込み工法10.柱底均しモルタルの工法11.鉄骨製作工場(7.1.3)建方用 ・A種 ・B種 ・C種※建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた(株)日本鉄骨評価センター及び(株)全国鉄骨評価機構(旧(社)全国鐵構工業協会)の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める 「(・S ・H ・M ・R)グレード」として国土交通大臣から認可を受けた工場又は同等以上の 能力のある工場・監督職員の承諾する工場(標準仕様書 7.1.1以外の運用範囲に限る)※標準仕様書 18.3.2 表18.3.1のA種 (7.8.3)(18.3.2)G断熱材は原則としグリーン購入法における特定調達品目を使用すること。 (9.2.3)保護層 ・設ける(図示)厚さ(㎜)※1.2 ・※2.0 ・※1.5 ・※1.5 ・※1.2 ・※発泡ポリエチレンシート ・※発泡ポリエチレンシート ・・カラー・シルバー・カラー・シルバー施工箇所施工箇所 備 考Y-2の保護層 ・設ける(モルタル押え)アンカーの材質及び径(7.9.5~6)(8.4.2~6)(表8.4.2~4)(9.3.2~3)(9.5.3)(表9.5.1~2)(10.2.1)(表10.2.1~2)(5.3.4)(5.5.2)(6.1.3)(6.1.4)(6.2.3)(表6.2.1)(6.1.3)(6.1.4)(6.2.3)(表6.2.1)(6.3.2)(6.13.2)(表6.3.1)(7.1.3)(7.1.4)(7.6.2) (7.12.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.3.2)(9.2.2~3)(9.2.5)(表9.2.3~6)(9.2.3)(表9.2.7)(9.2.3)(表9.2.8)(9.4.2~3)(表9.4.1)・ ・ ・・フライアッシュセメントB種 G 使用部位( )・高炉セメントB種 G 使用部位( ) アルカリシリカ反応性による区分※A ・B(6.3.5)(6.4.8) 5.混和材料 ※混和剤AE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤(JIS A 6204)・混和材フライアッシュ G (JIS A 6201)6.軽量コンクリート (6.11.1)(表6.11.1) 種 別・1種 使用部位( ) ・2種 使用部位適用箇所・図示による( ) ・ 7.無筋コンクリート 適用箇所 (6.14.1)・標準仕様書 6.14.1(d)による箇所・標準仕様書 6.14.1(d)以外の箇所・図示による設計基準強度2 ・18(N/㎜ ) ・ (6.14.3)スランプ・15㎝ ・18㎝(6.14.3)部材の位置及び断面寸法の許容差 (6.2.5)(表6.2.2)※表6.2.2による・ (適用箇所 )(6.2.5)(表6.2.4) 仕上りの平たんさ※表6.2.4による・ (適用箇所 )種 別・ A種・ B種・ C種8.コンクリートの仕上り(6.2.5)(表6.2.3)施 工 箇 所合成せき板を用いるコンクリート9.打放し仕上げの種別10.打増し厚さ(打放し仕上げ部)・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) (6.9.2)・20㎜ ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・10㎜ ・20㎜ ・ 11.型枠 せき板の材料及び厚さ (6.9.3)・合板(・12㎜ ・ )・断熱材の兼用・行わない ・行う(6.9.3)MCR工法用シート (6.9.3)・用いる打増し厚さ ・20㎜ ・ 打増し範囲・図示による( ) ・ ・用いないスリーブの材質 (6.9.3)(表6.9.1)・標準仕様書 6.9.3(i)(2)及び標準仕様書 表6.9.1による ・ ・T ・T-R・D ・D-R・F ・F-R・間仕切壁パネル・外壁パネル・F ・F-R・D ・D-R・T ・T-R表面形状 パネルの種類 厚さ(㎜) 幅(㎜)4.押出成形セメント板(ECP)・有 ・無ロックウール充填 パネルの取付け工法・有 ・無・有 ・無・B種 ・C種・A種 ・B種(8.5.2~4)(表8.5.1~2)外壁パネルの工法 (8.5.3)建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法を施工計画書として提出する建築基準法に基づき定められた区分等 基準風速 Vo=( )m/s地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)パネル相互の目地幅(㎜) ※長辺 8以上、短辺 15以上 ・ 出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅 ※15 ・ (8.5.3~4)(8.5.3~4)550N・cm以上 設 計 製 図 管理建築士 発注機関 工事場所 工事名称 図面番号 縮 尺 図面名称 工事年度 所 在 地 登録番号 資格者氏名 名 称設 計 者 検 印 摘 要国頭村字安田 地内令和8年度飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所屋 根 仕上塗装:遮熱塗料(カラー:ホワイト)NO- 3特記仕様書-2 ひび割れ誘発目地※第6水準 ・(7.2.1)(表7.2.1)令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ※ 塗膜防水の新設前に施行箇所の高圧洗浄処理を行うこと。 上部金網10,000Y0Y1Y Y3Y2 4Y516,600X X 2 3 X72 Y10,000X016,600X1 X4 X5 X X 6 8 X X 2 3 X71,800 6001,800 6001,800 6003,000 5,300 8,3003,800 1,700 4,500支線用基礎(200□×200H)- 3ヶ所TVアンテナ用基礎(900□×500H)工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者国頭村字安田 地内令和8年度屋根伏せ図900 7,000900登り桟橋L=2H屋外育雛ゲージ3,860900外部一本足場(安全手摺)外部一本足場(安全手摺)120 20015012019,40012,80011,2001,7051,60017,69525012010,11012020020012018,36012020025012011,710120200200 120 1,505 100 16,755 120 200通路350 3502501,7002502,200壁面:1,890壁面:5,9905,8006,5005,500管理棟(A1) S=1: 50(A3) S=1:100飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所(単管)屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)仕上げ表遮熱塗料 剥ぎ取り下地処理(高圧洗浄)厚さ3mm 超速硬化ウレタン塗膜防水吹付け(密着工法 Xー2工法)+遮熱仕上げ(フッ素系)施工範囲 屋根面全面・樋内面(3面)及び塔屋壁面及び屋根面改修場所:管理棟 屋 根コンクリ-ト金コテ押エ 勾配:8/100 現 況改 修NO- 4令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者(A1) S=1:20(A3) S=1:40国頭村字安田 地内令和8年度0 X X X X X X 2 X3 5 6 7 80X X X X X 5 6 7 8 X 1Y 0 Y 5FIXFIXY0 Y5(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200管理棟南側 立面図 管理棟西側 立面図管理棟東側 立面図 管理棟北側 立面図湯茶室 更衣室▼ GL3,500▼1,150▼ SL2SL14,650消毒場3,5001200 X X X X X 5 6 7 8 X1エントランス 通路レントゲン室2,400▼ GL▼ FL2,800 200▼ SL1▼ SL21,150 3,5004,650屋外育雛ゲージ診療室Y0 Y Y Y Y 1 3 4 5人工孵化.育雛室700 1501002,8007004,2602502001953,000 3001202506,3255,0007001,700屋根防水施工範囲屋根防水壁部分防水庇部分防水屋根防水施工範囲 屋根防水施工範囲庇部分防水250 120 120 200 250 120 1202002,500 7,000 2,300 2,100 2,700 600 1,800 1,800 3,800 1,700 3,000 1,500 60016,600 10,000(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200管理棟 断面図 管理棟 断面図令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所(ブルーシート)(3,860×1,400)屋根防水施工範囲屋外育雛ゲージ 屋根面:養生シート3,500900(つま先板)設置養生シートH=900(つま先板)設置養生シートH=900(つま先板)設置養生シートH=900(つま先板)設置養生シートH=900管理棟 立面図 断面図NO- 53,850飼育繁殖 A棟X0 X2 X1Y Y Y Y0 34 7Y Y251,800Y Y348,0004,000 4,000 3,850 3,850 3,850 3,85050,3503,85042,3503,850 3,850 3,850 3,850 3,850500 5001,950 3,4005,35012,5001,8003,4001,9503,9255004,65012,5001,5003,925X X X X X X X X X X X 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 131,0005,350工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者国頭村字安田 地内令和8年度屋根伏せ図(42,620)(7,270)(7,970)( )寸法は、現況遮熱塗装部分を示す。 1,95042,35042,3501,9501,950飼育繁殖室外部一本足場(安全手摺)1,9507,0508,000475700 42,350 1,2009,0004,500 2,600 9001,475700 42,3501,200渡り廊下飼育繁殖 B棟X2 X X X X X X 3 4 5 6 7 8Y Y2 31,200 2,2603,460 3,850 3,85023,1003,850 3,850 3,850 3,850 3,9001,900 2,0001,800300 3002,3002,3501,3002,4002,4802,4502,3407,093 7,0936,3116,528進入防止柵(単管手摺)進入防止柵(単管手摺)渡り廊下屋根部:転落防止柵(単管手摺)飼育繁殖室飼育繁殖室飼育繁殖室進入防止柵(単管手摺)進入防止柵(単管手摺)3,2002,600 3,2001,200 23,100 1,2001,20023,100 1,2009,000(7,290)(23,370)4,4504,450 4,450 4,450Y01,950 3,4005,35012,5001,8003,4001,9505,350Y Y Y Y Y1 2 3 4 55,000Y Y Y Y Y Y0 1 34674,300 3,90012,5004,300Y0Y Y Y Y Y1 2 3 4 53,8683,8681,9904,140998998塔屋 塔屋 塔屋塔屋 塔屋3,8683,868外部一本足場(安全手摺)外部一本足場(安全手摺)(A1) S=1:100(A3) S=1:200屋 根 伏 せ仕上げ表 現 況 改 修コンクリ-ト金コテ押エ 遮熱塗料 勾配:8/1004,4501,1811,181屋根:コンクリ-ト金コテ押エ 遮熱塗料(既設)勾配:8/1002,8343,8351,2041,204250 3,5602902901,200×7001,520 1,5204,840(2,420)(2,420)(3,645)(3,645)(3,635)(3,635)遮熱塗料 剥ぎ取り下地処理(高圧洗浄)4,1502,0304,1402,000樋L=43.6008,000 43,850厚さ3mm 超速硬化ウレタン塗膜防水吹付け(密着工法 Xー2工法)+遮熱仕上げ(フッ素系)飼育・繁殖棟(A1) S=1:100(A3) S=1:2009007,000900登り桟橋 L=2H(単管)7,000900登り桟橋L=2H(単管)屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)施工範囲 屋根面全面・樋内面(3面)及び塔屋壁面及び屋根面改修場所:飼育・繁殖棟(A棟、B棟) 屋 根令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所NO- 612,5004,300 1,050 1,800 1,050 4,300Y Y Y 5 4 Y1 0300通路 前室 前室2,6023,351飼育繁殖室 飼育繁殖室12,5004,300 3,900 4,3001,050 1,800 1,0502,3503,8223,000 8222,600500 2,10010.08X 5 X X X X X 4 3 2 1 0工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者国頭村字安田 地内令和 8 年度(A1) S=1:100(A3) S=1:20012,5004,300 1,050 1,800 1,050 4,300X0 X2 X1 X X X X X X X X X X X 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1350,3508,000 42,3503,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X10 X12 X11 X13 1X X050,3508,000 42,3503,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850(A1) S=1:100(A3) S=1:200A棟南側 立面図(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200A棟西側 立面図A棟北側 立面図B棟西側 立面図X0 X2 X1 X X X X X X X X X X X 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1350,3508,000 42,3504,000 4,000 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850(A1) S=1:100(A3) S=1:200A棟 断面図A棟 断面図飼育繁殖室屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所飼育・繁殖棟(A棟)立面図 断面図(A1) S=1:100(A3) S=1:200(つま先板)設置手摺りH=9009003,980(つま先板)設置手摺りH=9009003,980(つま先板)設置手摺りH=9003,7502303,6303503503,980(つま先板)設置手摺りH=900(つま先板)設置手摺りH=900900 2,730900 2,8502,8509009002,730900 2,7302,7702,770 900900 2,730900 2,7302,6002,5702803,670NO- 7X2 X X X X X X 3 4 5 6 7 823,1003,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,850X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 Y 0Y Y 5 Y4 123,1003,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,85012,500300通路 前室 前室2,6023,351飼育繁殖室 飼育繁殖室12,5004,300 3,900 4,3001,050 1,800 1,0502,3503,8223,000 8222,600500 2,10010.08X 5 X X X X X 4 3 2 1 0 X2 X X X X X X 3 4 5 6 7 823,1003,850 3,850 3,850 3,850 3,850 3,8504,300 3,900 4,300工事名称工事場所発注機関摘 要検 印管理建築士 設 計 製 図工事年度図面名称縮 尺図面番号資格者氏名登録 番号所 在 地名 称設 計 者国頭村字安田 地内令和 8 年度(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:20012,5004,300 1,050 1,800 1,050 4,300(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200(A1) S=1:100(A3) S=1:200B棟西側 立面図B棟東側 立面図B棟南側 立面図B棟北側 立面図B棟 断面図 B棟 断面図外部一本足場(安全手摺)飼育繁殖室屋根面:養生シート(ブルーシート)(3,860×1,400)令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事環境省沖縄奄美自然環境事務所立面図 断面図(A1) S=1:100(A3) S=1:200飼育・繁殖棟(B棟)900(つま先板)設置手摺りH=9003,9803,630350(つま先板)設置手摺りH=9003,9803,6303503,9803,9809002,7309002,730(つま先板)設置手摺りH=900(つま先板)設置手摺りH=900 (つま先板)設置手摺りH=9002,5722,4602,250 2101002,000NO- 8 仕訳(総工事費)仕訳(建築工事費)経費(建築)仕訳(建築直接工事費)内訳代価見積比較仮設数量防水工事数量工 事 費 仕 訳 書,工 事 名 称,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,構 造,鉄筋コンクリート造 平屋建,面 積,管理棟 165.54 ㎡ 飼育・繁殖A棟 232.01 ㎡ 飼育・繁殖B棟 106.26 ㎡,工 事 金 額,工 事 別 内 訳,№,工 事 別,金 額,%,備 考,1, 建 築 工 事, , , , 小 計, 消 費 税 額, 合 計,工 事 費 仕 訳 書,工 事 名 称,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,構 造,鉄筋コンクリート造 平屋建,面 積,管理棟 165.54 ㎡ 飼育・繁殖A棟 232.01 ㎡ 飼育・繁殖B棟 106.26 ㎡,工 事 金 額,工 事 別 内 訳,№,工 事 別,金 額,%,備 考,1, 直 接 工 事 費, ,2, ,3, 共 通 仮 設 費 , ,4, ,5, 現 場 管 理 費, ,6, ,7, 一 般 管 理 費, ,8,9, 工 事 費 計,10,11, 消 費 税 額, 合 計,1 - ,1,共 通 費 算 定 書 (共通仮設費),諸 経 費 算 定 書, 件名:,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事, (単位:円),件名:,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,当 初 設 計 計 算 書,変 更 設 計 計 算 書,工 種,名 称,単 位,数 量,区分,種 別,直接工事費,共通仮設費,共通仮設費計算式,純工事費,現場管理費,現場管理費計算式,工事原価,一般管理費,一般管理費計算式,工事価格,消費税,合 計,(A),(B),(A)×共通仮設費率,(C)=A+B,(D),(C)×現場管理費率,(E)=C+D,(F),(E)×一般管理費率,相当額,共通費,共通仮設費,式,1,(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),建築工事, 建 築 工 事,建,直接工事費=,一般工事費=,専門工事費=,共通仮設費率=,%,築,① 一般工事=,×,=,≒,(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(千円),(円),(円),小 計,② 専門工事=,×,=,≒,共通仮設費率の算出,P=,直接工事費,千円,0,Kr=,T=,工 期,か月,2,=,%,計,1 - ,2,共 通 費 算 定 書 (現場管理費), 件名:,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事, (単位:円),当 初 設 計 計 算 書,変 更 設 計 計 算 書,工 種,名 称,単 位,数 量,共通費,現場管理費,式,1, 建 築 工 事,純工事費=,一般工事費=,専門工事費=,現場管理費率=,%,① 一般工事=,×,=,≒,② 専門工事=,×,=,≒,1.0000,現場管理費率の算出,Np=,純工事費,千円,0,Jo=,T=,工 期,か月,2,=,%,計,1 - ,3,共 通 費 算 定 書 (一般管理費), 件名:,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事, (単位:円),当 初 設 計 計 算 書,変 更 設 計 計 算 書,工 種,名 称,単 位,数 量,共通費,一般管理費,式,1, 建 築 工 事,工事原価=,一般工事費=,専門工事費=,一般管理費率=,%,① 一般工事=,×,=,≒,② 専門工事=,×,=,≒,一般管理費率の算出,Cp=,工事原価,千円,0,Gp=,=,%,計,工 事 費 仕 訳 書,工 事 名 称,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,構 造,鉄筋コンクリート造 平屋建,面 積,管理棟 165.54 ㎡ 飼育・繁殖A棟 232.01 ㎡ 飼育・繁殖B棟 106.26 ㎡,直 接 工 事 費,工 事 別 内 訳,№,工 事 別,金 額,%,備 考,イ, 管 理 棟, ,ロ, 飼 育 繁 殖 A 棟, ,ハ, 飼 育 繁 殖 B 棟, ,合計,0,0,0,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,1,0,3,0,5,内 訳 書,内 訳 書,内 訳 書,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,イ, 管 理 棟,ロ, 飼育繁殖A棟,二, 飼育繁殖B棟,1, 直 接 仮 設 工 事,1, 直 接 仮 設 工 事,1, 直 接 仮 設 工 事, 養 生, 小規模,164,㎡,代価表, 第1-1号表, 養 生, 小規模,232,㎡,代価表, 第1-1号表, 養 生, 小規模,106,㎡,代価表, 第1-1号表, 整理 清掃 後 片 付 け, 小規模,164,㎡,〃 , 第1-2号表, 整理 清掃 後 片 付 け, 小規模,232,㎡,〃 , 第1-2号表, 整理 清掃 後 片 付 け, 小規模,106,㎡,〃 , 第1-2号表, 安 全 手 す り含む, 安 全 手 す り含む, 安 全 手 す り含む, 単 管 一 本 足 場, 掛払い手間 10m未満,273,〃,〃 , 第1-3号表, 単 管 一 本 足 場, 掛払い手間 10m未満,214,〃,〃 , 第1-3号表, 単 管 一 本 足 場, 掛払い手間 10m未満,124,〃,〃 , 第1-3号表,0,×,20日,0,×,20日,0,×,20日,〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,273,〃,〃 , 第1-4号表, 〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,214,〃,〃 , 第1-4号表, 〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,124,〃,〃 , 第1-4号表,〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,273,㎡,〃 , 第1-5号表, 〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,214,㎡,〃 , 第1-5号表, 〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,124,㎡,〃 , 第1-5号表, 単管本足場用, 単管本足場用, 単管本足場用, 登 り 桟 橋, 掛払い手間 ,7.0,m,〃 , 第1-6号表, 登 り 桟 橋, 掛払い手間 ,5.5,m,〃 , 第1-6号表, 登 り 桟 橋, 掛払い手間 ,5.5,m,〃 , 第1-6号表, 単管本足場用,0,×,20日, 単管本足場用,0,×,20日, 単管本足場用,0,×,20日,〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,7.0,〃,〃 , 第1-7号表, 〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,5.5,〃,〃 , 第1-7号表, 〃 , 供用1日賃料 修理費含む 10m未満,5.5,〃,〃 , 第1-7号表, 単管本足場用, 単管本足場用, 単管本足場用,〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,7.0,〃,〃 , 第1-8号表, 〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,5.5,〃,〃 , 第1-8号表, 〃 , 基本料 修理費含む 10m未満,5.5,〃,〃 , 第1-8号表, ブルーシート, ブルーシート, ブルーシート, 覆 い シ ー ト, 掛払い手間 ,5.4,〃,〃 , 第1-12号表, 覆 い シ ー ト, 掛払い手間 ,165,〃,〃 , 第1-12号表, 覆 い シ ー ト, 掛払い手間 ,90.1,〃,〃 , 第1-12号表, 基本料 修理費含む 4m未満, 基本料 修理費含む 4m未満, 基本料 修理費含む 4m未満,〃 , ブルーシート,5.4,〃,〃 , 第1-13号表, 〃 , ブルーシート,165,〃,〃 , 第1-13号表, 〃 , ブルーシート,90.1,〃,〃 , 第1-13号表,仮 設 材 運 搬, 仮 設 材 運 搬, 仮 設 材 運 搬,( 単管一本足場 ),273,〃,〃 , 第1-14号表, ( 単管一本足場 ),214,〃,〃 , 第1-14号表, ( 単管一本足場 ),124,〃,〃 , 第1-14号表,〃,〃,〃,( 登り桟橋 ),7.0,m,〃 , 第1-15号表, ( 登り桟橋 ),5.5,m,〃 , 第1-15号表, ( 登り桟橋 ),5.5,m,〃 , 第1-15号表,〃,〃,〃,(覆いシート ),5.4,〃,〃 , 第1-16号表, (覆いシート ),165,〃,〃 , 第1-16号表, (覆いシート ),90.1,〃,〃 , 第1-16号表,合 計,0,≒,0,合 計,0,≒,0,合 計,≒,0,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,2,0,4,0,6,内 訳 書,内 訳 書,内 訳 書,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,2, 防 水 工 事, 2, 防 水 工 事, 2, 防 水 工 事,遮熱 塗料 剥ぎ 取り,248,㎥,見積比較表,P-1, 遮熱 塗料 剥ぎ 取り,446,㎥,見積比較表,P-1, 遮熱 塗料 剥ぎ 取り,308,㎥,見積比較表,P-1, 高 圧 洗 浄,248,㎥,〃,〃, 高 圧 洗 浄,446,〃,〃,〃, 高 圧 洗 浄,308,〃,〃,〃,厚さ3㎜,厚さ3㎜(立上面),厚さ3㎜(立上面), ウレタン塗膜防水(平面),ウレタン塗膜防水,223,〃,〃,〃, ウレタン塗膜防水(勾配),ウレタン塗膜防水,400,〃,〃,〃, ウレタン塗膜防水(勾配),ウレタン塗膜防水,225,〃,〃,〃, 〃 (立上面), 〃,25.2,〃,〃,〃, 〃 (立上面), 〃,45.9,〃, 〃 (立上面), 〃,82.9,〃,〃,〃,遮熱塗料仕上げ,248.0,〃,〃,〃, 遮熱塗料仕上げ,446.0,〃,〃,〃, 遮熱塗料仕上げ,307.9,〃,〃,〃,合 計,0,≒,0,合 計,≒,0,合 計,≒,0,イ)管 理 棟, ロ)飼育繁殖A棟, ハ)飼育繁殖B棟,合 計,≒,0,合 計,0,≒,0,合 計,≒,0,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-1 号 表,代 価 表, 第 1-a 号 表,代 価 表, 養 生(屋上防水改修), 1㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-326,仮設材運搬, 1 日当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-100,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 養 生, 延べ面積 1 ㎡当り,露出防水・簡易防水(塗膜・シート), トラック運転, 4t 積, 普 通 作 業 員,2E-3,人,令和8年度公共工事設計労務単価, 一 般 運 転 手,1,人,令和8年度公共工事設計労務単価,物価 7月,資料 7月, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式, 燃 料, 軽 油,25,ℓ,令和8年度版建設機械等損料表, 機 械 損 料,1.130,供用日, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式,合 計,≒,1㎡当り,≒,1日当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-2 号 表,代 価 表, 第 1-14 号 表,代 価 表, 整理清掃後片付け(屋上防水改修), 1㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-326,仮設材運搬, 100 ㎡当り往復,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-98,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 1本足場, 整理清掃後片付け, 延べ面積 1 ㎡当り,露出防水・簡易防水(塗膜・シート), 単管足場, 4t 積, 軽 作 業 員,8,人,令和8年度公共工事設計労務単価, ト ラ ッ ク, 4t 積,0,日,代価表, 第1-a号表, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式,合 計,≒,1㎡当り,≒,1㎡当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-3 号 表,代 価 表, 第 1-15 号 表,代 価 表, 単管一本足場, 掛面積 1 ㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-87,仮設材運搬, 100 m当り往復,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-99,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 掛払い手間, 1本足場, 単管一本足場, 足場高さ10m未満, 登り桟橋, 4t 積, と び 工,3.800,人,令和8年度公共工事設計労務単価, ト ラ ッ ク, 4t 積,1,日,代価表, 第1-a号表, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式,合 計,≒,1㎡当り,≒,1㎡当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-4 号 表,代 価 表, 第 1-16 号 表,代 価 表, 単管一本足場, 掛面積 1 ㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-87,仮設材運搬, 100 ㎡当り往復,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-100,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 供用1日賃料 修理費含む, 単管一本足場, 足場高さ10m未満, シート・ネット類, 4t 積,物価 7月,資料 7月, 丸 パ イ プ,1,m, ト ラ ッ ク, 4t 積,0,日,代価表, 第1-a号表,足 場 板, 240×4000㎜,2.800,枚, ク ラ ン プ, 自在直交親子,0,個, ジ ョ イ ン ト,0.19,〃,固 定 ベ ー ス ,0,〃, 壁 つ な ぎ,0.04,〃, 修 理 費, 資材賃料5%,1,式,合 計,≒,1㎡当り,≒,1㎡当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-5 号 表,代 価 表, 単管一本足場, 掛面積 1 ㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-87,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 基本料 修理費含む, 単管一本足場, 足場高さ10m未満,物価 7月,資料 7月, 丸 パ イ プ,1,m,足 場 板, 240×4000㎜,2.800,枚, ク ラ ン プ, 自在直交親子,0,個, ジ ョ イ ン ト,0.19,〃,固 定 ベ ー ス ,0,〃, 壁 つ な ぎ,0.04,〃, 修 理 費, 資材賃料5%,1,式,合 計,≒,1㎥当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-6 号 表,代 価 表, 登 り 桟 橋, 掛長さ 1 m当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-93,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 単管本足場用, 登 り 桟 橋, 掛払い手間, と び 工,0.13,人,令和8年度公共工事設計労務単価, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式,合 計,≒,1㎥当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-7 号 表,代 価 表, 登 り 桟 橋, 掛長さ 1 m当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-93,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 単管本足場用, 登 り 桟 橋, 供用1日賃料 修理費含む,物価 7月,資料 7月, 丸 パ イ プ,6,m,足 場 板, 240×4000㎜,1.1,枚, ク ラ ン プ, 自在直交親子,5.8,個, 修 理 費, 資材賃料5%,1,式,≒,1㎡当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-8 号 表,代 価 表, 登 り 桟 橋, 掛長さ 1 m当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-93,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, 単管本足場用, 登 り 桟 橋, 基本料 修理費含む,物価 7月,資料 7月, 丸 パ イ プ,6,m,足 場 板, 240×4000㎜,1.1,枚, ク ラ ン プ, 自在直交親子,5.8,個, 滑 り 止 め, 桟 木 40%,5.000,㎥,く ぎ ,N-100,0,㎏, 修 理 費, 資材賃料5%,1,式,≒,1㎡当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-12 号 表,代 価 表,覆い シート 張り, 掛面積 1 ㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-94,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, ブルーシート,覆いシート張り, 掛払い手間,養生シート張りを準用, と び 工,2.200,人,令和8年度公共工事設計労務単価, 諸 経 費, (労)× 20%,1,式,合 計,≒,1㎥当り,令和7年度(繰越)ヤンバルクイナ飼育・繁殖施設屋根改修工事,第 1-13 号 表,代 価 表,覆いシート張り, 掛面積 1 ㎡当り,令和7年度版工事歩掛要覧建築設備編 P-94,№,名 称,規 格,数 量,単位,単 価,金 額,備考, ブルーシート,覆いシート張り, 基本料 修理費含む,養生シート張りを準用, ♯2000,物価 7月,資料 7月, 養 生 シート," 3,600×5,400 40%",1,㎡, 修 理 費, 資材賃料5%,1,式,≒,1㎡当り,単 価 見 積 比 較 表,№ 1,会社名又は商号,各項目ごと,採 用 単 価,番号,名 称,規 格,単位,の最低価格,遮熱 塗料 剥ぎ 取り,円/㎡, 高 圧 洗 浄,円/㎡,厚さ3㎜, ウレタン塗膜防水(平面),超速硬化ウレタン塗膜防水吹付,円/㎡, 〃 (立上面), '〃,円/㎡,遮熱塗料仕上げ,円/㎡, 合 計,仮設工事集計表,名 称,計 算 式,合 計,単位,名 称,計 算 式,合 計,単位,養生・整理・清掃,管理棟,164,覆いシート,管理棟,3,*,1,*1 =,5,5.4,㎡,(小規模),仕上げ工事1職種,164,164,㎡,A棟,42,*,1,*2 =,165,165,㎡,A棟,232,仕上げ工事1職種,232,232,㎡,B棟,23,*,1,*2 =,90,90.1,㎡,B棟,106,つま先板(幅木),管理棟,A棟,B棟,仕上げ工事1職種,106,106,㎡,①,19,①,7,①,3,②,11,②,8,②,2,③,1,③,0,③,3,④,1,④,0,④,1,単管一本足場,管理棟,仮設工事拾い表1,272.60,273,㎡,⑤,5,⑤,42,⑤,23,⑥,3,⑥,1,⑥,1,A棟,仮設工事拾い表1,213,214,㎡,⑦,8,⑦,9,⑦,9,⑧,12,⑧,1,⑧,1,B棟,仮設工事拾い表1,123,124,㎡,⑨,42,⑨,23,⑩,0,⑩,1,⑪,1,登り桟橋,管理棟,高さ×2,3,*,2,7.0,m,⑫,0,⑬,2,A棟,高さ×2,2,*,2,5.5,m,⑭,4,合計,64,122,69,B棟,高さ×2,2,*,2,5.5,m,64.4,m,123,m,69.0,m,仮設材運搬,管理棟,A棟,B棟,単管一本足場,273,㎡,214,㎡,124,㎡,登り桟橋,7.0,㎡,5.5,㎡,5.5,㎡,覆いシート,5,㎡,165,㎡,90.1,㎡,つま先板(幅木),64.4,m,123,m,69.0,m,仮設工事拾い表1,名 称,計 算 式,合 計,単位,名 称,計 算 式,合 計,単位,単管一本足場,単管一本足場,管理棟,①,19,*,4,=,85,B棟,①,3,*,3,=,12,②,11,*,4,=,49,②,2,*,1,=,3,③,1,*,4,=,7,③,3,*,3,=,12,④,1,*,4,=,7,④,1,*,3,=,4,⑤,5,*,4,=,23,⑤,23,*,0,=,20,⑥,3,*,1,=,6,⑥,1,*,3,=,4,⑦,8,*,4,=,37,⑦,9,*,3,=,35,⑧,12,*,4,=,56,⑧,1,*,3,=,4,⑨,23,*,0,=,20,小 計,272,⑩,1,*,3,=,4,小 計,123,A棟,①,7,*,3,=,28,②,8,*,3,=,29,③,0,*,3,=,1,④,0,*,3,=,2,⑤,42,*,0,=,38,⑥,1,*,3,=,4,⑦,9,*,3,=,35,⑧,1,*,3,=,4,⑨,42,*,0,=,38,⑩,0,*,3,=,2,⑪,1,*,3,=,5,⑫,0,*,3,=,3,⑬,2,*,1,=,3,⑭,4,*,3,=,16,小 計,213,防水工事 集 計 表,名 称,合 計,単位,名 称,合 計,単位,管理棟,A棟,B棟,,㎡,遮熱塗料剥ぎ取り,248,446,308,㎡,高圧洗浄・遮熱塗料,屋根,18,*,11,-,13,208,控除部分,1,*,1,+,5,*,1,=,13,高 圧 洗 浄,248,446,308,㎡,パラペット,18,+,18,)*,0,*,2,8, 〃,11,+,11,)*,0,*,2,5,ウレタン塗膜防水(平面),223,400,(勾配),225,(勾配),㎡,塔屋,6,*,2,14,庇端,6,+,2,)*,2,*,0,2,〃 立上面,25,45.9,82,㎡,塔屋壁,5,*,1,-,5,*,0,)*,2,4, 〃,1,*,1,*,2,3,遮熱塗料仕上げ,248,446,307,㎡,合 計,248,248,ウレタン塗膜防水(平面),屋根,18,*,11,-,13,208,控除部分,1,*,1,+,5,*,1,=,13,塔屋,6,*,2,14,合 計,222,223,ウレタン塗膜防水(立上面),パラペット,18,+,18,)*,0,*,2,8, 〃,11,+,11,)*,0,*,2,5,庇端,6,+,2,)*,2,*,0,2,塔屋壁,5,*,1,-,5,*,0,)*,2,4, 〃,1,*,1,*,2,3,合 計,25,25,合 計,合 計,防水工事 拾い表,名 称,合 計,単位,名 称,合 計,単位,,㎡,,㎡,高圧洗浄・遮熱塗料,屋根,2,+,3,)*,8,53,高圧洗浄・遮熱塗料,屋根,3,+,3,)*,25,-,16,177,屋根,3,+,3,)*,43,-,24,314,控除部分,4,*,2,*,2,=,16,控除部分,4,*,2,*,3,=,24,樋部分,0,+,0,+,0,)*,43,*,2,78,塔屋,4,*,1,*,2,*,2,21,塔屋,4,*,1,*,2,*,3,32,庇端,4,+,2,)*,2,*,0,*,2,4,庇端,4,+,2,)*,2,*,0,*,3,6,塔屋壁,4,*,0,*,2,*,2,11,塔屋壁,4,*,0,*,2,*,3,17, 〃,0,*,0,*,2,*,2,*,2,1, 〃,0,*,0,*,2,*,2,*,3,2, 〃,1,*,0,*,2,*,2,*,2,6, 〃,1,*,0,*,2,*,2,*,3,10, 〃,3,*,0,-,1,*,0,)*,4,6, 〃,3,*,0,-,1,*,0,)*,6,9,合 計,308,合 計,445,308,446,ウレタン塗膜防水(平面),屋根,2,+,3,)*,8,53,ウレタン塗膜防水(平面),屋根,3,+,3,)*,25,-,16,177,屋根,3,+,3,)*,43,-,24,314,控除部分,4,*,2,*,2,=,16,控除部分,4,*,2,*,3,=,24,樋部分,0,)*,43,*,2,26,塔屋,4,*,1,*,2,*,2,21,塔屋,4,*,1,*,2,*,3,32,合 計,225,合 計,399,225,400,ウレタン塗膜防水(立上面),庇端,4,+,2,)*,2,*,0,*,3,6,ウレタン塗膜防水(立上面),庇端,4,+,2,)*,2,*,0,*,2,4,塔屋壁,4,*,0,*,2,*,3,17,塔屋壁,4,*,0,*,2,*,2,11, 〃,0,*,0,*,2,*,2,*,3,2, 〃,0,*,0,*,2,*,2,*,2,1, 〃,1,*,0,*,2,*,2,*,3,10, 〃,1,*,0,*,2,*,2,*,2,6, 〃,3,*,0,-,1,*,0,)*,6,9, 〃,3,*,0,-,1,*,0,)*,4,6,樋部分,0,+,+,0,)*,43,*,2,52,合 計,45,合 計,82,合 計,45,82,

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