外来ヘビ等北上防止柵設置工事
沖縄県の入札公告「外来ヘビ等北上防止柵設置工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は沖縄県です。 公告日は2026/09/01です。
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- 沖縄県
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- 2026/09/01
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外来ヘビ等北上防止柵設置工事
入 札 公 告沖縄県が発注する外来ヘビ等北上防止柵設置工事について一般競争入札に付するので、次のとおり公告する。
令和8年9月2日沖縄県知事 玉城 康裕1 一般競争入札に付する事項(1) 工事名称 外来ヘビ等北上防止柵設置工事(2) 工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月 19日まで(3) 実施場所 仕様書のとおり(4) 工事内容 仕様書のとおり(5) 発注形態 単体発注(6) 資格審査方法 事前審査型(7) 本業務に関する入札手続き(一般競争入札参加資格確認申請書等の提出から落札者の決定まで)は紙で行う。
2 一般競争入札参加資格要件本件に係る入札に参加できる者は、次に掲げる(1)から(4)までの要件すべてを満たす者とする。
(1) 「令和7年・8年度入札参加資格者名簿(建設工事)」に土木工事業として登録されている者。
資格決定通知書が未着の場合、入札参加資格の確認資料として、「業者番号」及び「商号又は名称」が確認できる下記いずれかの資料の写しを提出すること。
ア 一般競争入札参加資格申請書(受付印のあるもの)イ 業者カード(受付印のあるもの)なお、入札の前営業日(令和8年9月 28日)までに、令和7・8年度入札参加資格者名簿名簿(建設工事)に土木工事業として登録されていない場合、競争に参加する資格を有していない者のした入札に該当し、入札は無効とする。
(2) 過去5年以内に国、地方公共団体又はそれに準ずる機関が発注する土木工事、防護柵等の設置工事、道路・舗装工事、道路維持工事等のいずれかを行った実績を有すること。
(3)沖縄県内に主たる営業所があること。
(4)下記のいずれかの資格及び要件を満たす者を本業務の主任技術者又は監理技術者として専任配置すること。
建設業法(昭和 24年法律第100 号)による技術検定のうち検定種目を一級又は二級の建設機械施工若しくは一級又は二級の土木施工管理とするものに合格した者。
技術士法(昭和 32年法律第 124 号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を農業農村工学「旧農業土木」とするものに限る。)森林部門(旧林業部門)(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)又は総合技術管理部門(選択科目を「建設」、「農業-農業農村工学(旧農業土木)」又は「森林(旧林業)-森林土木」とするものに限る。
)とするものに合格した者。
3 一般競争入札に参加できない者次の各号に該当する者は、本件入札への参加を認めない。
(1) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の4第1項の規定に該当する者及び同条第2項各号に該当する者で、その事実があった後2年の範囲内で知事が定める入札参加停止期間を経過していない者(2) 競争入札参加資格等確認申請書の提出期限の日から入札の日までの間において、沖縄県の指名停止、又は指名除外の措置を受けた者(3) 会社更生法(平成14年法律第 154号)に基づき更生手続開始の申し立てがなされている者又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(4) 次の各号に該当する者ア 暴力団、暴力団員、暴力団体関係企業・団体又はその関係者、その他反社会勢力(以下「暴力団体等反社会勢力」という。)イ 暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人その他団体ウ 法人で役員のうち暴力団等反社会勢力に属する者がいるもの4 一般競争入札参加資格の確認等本件に係る入札に参加を希望する者は、参加資格の有無の確認を行うので、一般競争入札参加資格等確認申請書(第1号様式)に必要な書類を添付し、直接または郵送により、次に定めるところにより提出すること。
(1) 提出期限 令和8年9月 16日(水曜日)17時 提出場所に必着※土日、祝日を除く 9 時 30分から 17時まで受付(2) 提出場所 下記(4)ウ記載に掲げる場所(3) 提出書類 次の書類を提出①入札参加資格等確認申請書(第1号様式)②「2 入札参加資格要件」各号に該当することを証する資料(4) 申請書及び契約条項等の入手方法ア 入札説明書及び申請様式等は沖縄県ホームページに掲載するので、希望者は下記いずれかからダウンロードすること。
・沖縄県ホームページの「公募・入札」情報サイト(https://www.pref.okinawa.jp/shigoto/nyusatsukeiyaku/1015342/1025081/1037588/index.html)イ 期間 令和8年9月2日(水曜日)から同年9月 16日(水曜日)までウ 問合せ先沖縄県環境部自然保護課 希少種・外来種対策班〒900-8570 沖縄県那覇市泉崎1丁目2番2号 沖縄県庁4階電話 098-866-2243 E-mail:aa039004@pref.okinawa.lg.jp(5) 参加資格の確認結果については、令和8年9月 28日(月曜日)までに通知する。
5 入札日時及び場所令和8年9月 29日(火曜日)14時 00分 沖縄県庁4階第2会議室6 入札保証金免除(沖縄県財務規則(昭和 47年県規則第 12号)第100条第2項第4号)の規定による。
)ただし、落札者が契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税及び地方消費税を加えた額の 100 分の5を県に納付しなければならない。
7 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。
なお、無効入札をした者は、再度の入札に加わることはできない。
(1) 入札参加資格のない者が行った入札(2) 同一人が同一事項について行った2通以上の入札(3) 2人以上の者から委任を受けた者が行った入札(4) 入札書の表記金額を訂正した入札(5) 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札(6) 入札条件に違反した入札(7) 連合又はその他不正の行為があった入札(8) 入札保証金が所定の金額に達しない者のした入札(9) 代理人が入札する場合で、委任状の提出がない場合及び入札書に代理人の署名又は記名押印いずれかがない場合8 落札者の決定方法有効な入札書を提出した者で、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
本入札案件には最低制限価格が設定されているため、その申込みに係る価格が最低制限価格に満たないものは落札者となることができない。
最低制限価格の算出に係る要領は、沖縄県財務規則第 129 条及び第 123条第3項を準用している。
9 その他(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) その他詳細は、入札説明書及び仕様書による。
入 札 説 明 書1 一般競争入札に付する事項(1) 工事名称 外来ヘビ等北上防止柵設置工事(2) 工事期間 契約締結日の翌日から令和9年3月 19日まで(3) 実施場所 仕様書のとおり(4) 工事内容 仕様書のとおり2 一般競争入札に参加する者に必要な資格入札公告「4 一般競争入札参加資格の確認等」により一般競争入札参加資格を有すると認められた者3 入札日時及び場所令和8年9月 29日(火曜日)14時 00分 沖縄県庁4階第2会議室4 入札の方法等(1) 入札書の記入方法及び提出方法①入札者は、仕様書に基づき、本工事に要する一切の経費について見積もること。
②入札書(第3号様式)の記入にあたっては、消費税に係る課税業者であるか免税事業者であるかにかかわらず、見積もった金額の 110分の100 に相当する金額を記入すること。
③入札書には提出日の日付を記載すること。
④入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消をすることができない。
⑤電話、電信、郵便等による入札書の提出は認めない。
(2) 代理人による入札①代理人が入札する場合は、入札書に競争参加者の氏名(法人名称又は商号)、代理人であることの表示及び押印(外国人の署名を含む。)をしておくとともに、入札時までに代理委任状(第4号様式)を提出すること。
②入札者又はその代理人は、本件に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることはできない。
5 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。
なお、無効入札をした者は、再度の入札に加わることはできない。
(1) 入札参加資格のない者が行った入札(2) 同一人が同一事項について行った2通以上の入札(3) 2人以上の者から委任を受けた者が行った入札(4) 入札書の表記金額を訂正した入札(5) 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札(6) 入札条件に違反した入札(7) 連合又はその他不正の行為があった入札(8) 入札保証金が所定の金額に達しない者のした入札(9) 代理人が入札する場合で、委任状の提出がない場合及び入札書に代理人の署名又は記名押印いずれかがない場合6 開札(1) 開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
(2) 入札者又はその代理人は、開札時刻後においては開札場に入場することはできない。
(3) 入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札事務関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は入札権限に関する委任場を提出しなければならない。
(4) 入札者又はその代理人は、特にやむを得ない事情があると入札事務担当者が認めた場合を除き、開札場を中途退場することができない。
7 落札者の決定方法(1) 有効な入札書を提出した者で、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。
(2) 本入札案件には最低制限価格が設定されているため、その申込みに係る価格が最低制限価格に満たないものは落札者となることができない。
最低制限価格の算出に係る要領は、沖縄県財務規則第 129条及び第 123条第3項を準用している。
(3) 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち開札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、これに代えて当該入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。
(4) 落札者がいない場合は直ちに再入札を行う。
入札回数は3回(1回目の入札を含む。)までとする。
(5) 再入札を行っても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第 167条の2第1項第6号の規定に基づき、随意契約できるものとする。
8 契約保証金落札者は、沖縄県財務規則第 101条及び工事請負契約書第4条の定めるところにより、契約保証金を納めなければならない。
ただし、有価証券等の提供又は銀行、契約担当者等が確実と認める金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第 184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
)の保証をもって契約保証金の納付に代えることができ、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。
9 仕様書等に対する質問(1) この入札説明書、入札公告及び仕様書等に関し質問がある場合は、以下により質問書(様式は任意)を提出すること。
① 提出期限 令和8年9月 11日(金曜日)16:00② 提出方法 E メール又は FAXによる。
(2) 質問に対する回答は、令和8年9月 15日(火曜日)16:00 までに、E メール又は FAXにより行う。
10 その他(1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札説明会は実施しない。
(3) この一般競争入札に参加する者は、入札公告及びこの入札説明書並びに契約条項を熟読した上で入札すること。
この場合において、入札説明書等について疑義があるときには関係職員の説明を求めることができる。
ただし、入札後はこれらの不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(4) 入札参加資格の適用範囲は、当該入札に限り適用するものとし、参加資格の有効期間は、この公告に基づき資格を取得した日から契約締結日までとする。
(5) 当該入札説明書等に定めのない事項については、地方自治法(昭和 23年法律第67号)、地方自治法施行令及び沖縄県財務規則によるものとする。
11 問い合わせ先沖縄県環境部自然保護課 希少種・外来種対策班TEL 098-866-2243/FAX 098-866-2855/E-mail:aa039004@pref.okinawa.lg.jp
様式1別紙1様式2様式3提出一覧表(単)様式1,一般競争入札参加資格確認申請書,令和 年 月 日,沖縄県知事 玉城 康裕 殿,住所,商号又は名称,氏名,印, 下記の調達案件に関わる入札参加資格について確認されたく、書類を添えて申請します。
資格確認資料の内容については、事実と相違ないことを誓約します。
,記,1,公告年月日,2026/09/02,2,工事名称,外来ヘビ等北上防止柵設置工事,3,資格確認資料記載責任者氏名,○○ ○○,電話番号 ,098-***-****,4,資格確認項目,資格確認項目,<申請者記入欄>※1,1,建設業法に定める建設業の許可を受けた者であって、令和7・8年度沖縄県入札参加資格者名簿(建設工事)の「土木工事業」の登録がある者であること。
,該当する。
,2,土木工事、防護柵等の設置工事、道路・舗装工事、道路維持工事等の施工実績を有すること。
,様式2のとおり施工実績を有する。
,3,沖縄県内に、建設業法に基づく主たる営業所が存在すること。
,該当する。
,4,要件を満たす技術者を配置できること。
,様式3のとおり配置できる。
,5,配置予定技術者については、入札日以前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
,該当する。
,6,地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
,同条の規定に該当しない。
,7,沖縄県の指名停止措置を受けていないこと。
,受けていない。
,8,会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(再認定を受けた者を除く。)でないこと。
,該当する。
,9,入札に参加しようとする者との間に、資本関係、人的関係又はその他の入札の適正さが阻害されると認められる関係がないこと。
,他の入札参加者との間に資本関係、人的関係等はない。
,10,警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、沖縄県土木建築部発注工事等からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
,排除要請は受けていない。
,6,留意事項,※1,<申請者記入欄>は記入例なので、適宜書き換えること。
,※2,添付書類は、資料一覧で確認すること。
,←記載漏れ注意,←適宜、書き換える,←記載漏れ注意,(別紙1)表紙,(用紙A4),資格確認資料表紙,住 所,会社名,代表者,担当者,連絡先,工事名,外来ヘビ等北上防止柵設置工事,提出年月日,令和 年 月 日( ),書類目次,(※記載例),□,建設業の許可について(通知)の写し・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,入札参加適格合格通知書の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,様式2(同一工種の施工実績)・・・・・・・・・・・・,P○,□,コリンズ竣工時工事カルテ受領書、工事カルテの写し等・・・・・・,P○,□,様式3(配置予定技術者の資格等)・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,○級技術検定(○級○○施工管理技士)合格証明書の写し・・・・・,P○,□,監理技術者資格証の写し(表裏)・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,監理技術者講習修了書の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,主任技術者資格確認書類(主任技術者を配置する場合)・・・・・・,P○,□,有効な健康保険被保険者等の写し・・・・・・・・・・・・・・・・,P○,□,出資状況等確認資料(設計業務の受託者等と関連がある場合)・・・,P○,□,建設業許可申請書(様式第1号)の写し・・・・・・・・・・・・・,P○,□,建設業許可申請書別表の写し(営業所の所在確認のため)・・・・・,P○,合計 ○○ 枚,↓適宜書き換える,様式2,工事の施工実績,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,会社名(代表),工事名称等,工事名,発注機関名,施工場所,契約金額(円),工期,受注形態,単体 共同企業体(出資比率),工事概要,規模・寸法,構造形式,工法,備考,1 記載する工事をCORINSに登録している場合は、竣工時工事カルテ受領書及び工事カルテ(一般データ、技術データ)の写しを添付すること。
, 記載する工事がCORINSに登録されていない場合は、契約書の写し等、工事内容(実績)が証明できる資料等の写しを添付すること。
,2 工事概要は、公告に明示された資格があると判断できる必要最小限の項目を記入すること。
,3 契約金額は、契約金額総額を記すものとする。
共同企業体の場合は、出資比率で按分した金額を( )書きで記すこと。
,4 令和2年度以降に土木一式工事を元請けとして施工し、完成・引渡しが完了した施工実績を有すること。
,←現場代理人、主任技術者、監理技術者その他の従事役職を記入,←例1)本工事に着手する前の○月○日に工期が完了するため本工事に従事可能 例2)現在、現場代理人(担当技術者)なので変更を行い本工事着手日までに従事可能,←適宜書き換える,様式3,配置予定技術者の資格等,会 社 名,技 術 者 名,生 年 月 日,住 所,最 終 学 歴,電 話 番 号,法令による免許,○級○○施工管理技士,番号,0000000000号,(公告に明示された資格のみ),取得,令和00年00月00日,取得年及び登録,監理技術者資格者,交付番号,第00000000号,番号を記載する,初回交付,令和00年00月00日,こと,交付,令和00年00月00日,監理技術者講習修了,修了証番号,第00000000号,終了年月日,令和00年00月00日,申請時における他工事の従事状況等,工事名,発注機関,工期,年 月 日 ~ 年 月 日,従事役職,本工事と重複する場合の対応措置,,CORINS登録の有無, 有(CORINS登録番号) ・ 無,重複申請の有無,重複工事名,提出日・提出先,注1),公告に明示された資格があると判断できる必要最小限の項目を記入すること。
,2), 「申請時における他工事の従事状況等」のうち「重複する場合の対応措置」の欄は、本工事に配置予定技術者を専任で配置できることが分かるように記入すること。
また、それが確認できる資料を添付すること。
,3),「重複申請の有無」の欄は、本工事の入札参加資格確認申請時点で、入札手続開始中の他の工事に重複して申請している場合又は重複申請しようとする場合に記入すること。
,4),配置予定技術者を監理技術者とする場合は、監理技術者資格者証の写し(裏表)及び監理技術者講習修了証の写しを添付すること。
,5),市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写しを添付すること。
,6),配置予定技術者を複数申請する場合は、技術者毎に各々記入すること。
,一般競争入札 提出様式等一覧〔単体発注〕,区 分,様式,証明資料,備 考,(1) 一般競争入札参加資格確認申請書(申請書),様式1,建設業の許可について(通知)(写),建設業許可申請書及び別紙又は別表(写),変更届出書(写),営業所の変更等がある場合提出,入札参加適格合格通知(写),経営事項審査結果通知書(写),出資状況等の確認ができる資料,設計業務等の受託者と関連がある場合提出,(2) 入札参加資格確認資料(確認資料),ア 資格確認資料表紙,(別紙1)表紙,イ 施工実績,様式2,竣工時カルテ受領書(写)及び工事カルテ(一般データ、技術データ)(写),CORINS登録ありの場合提出,※実績は1件以上記載すること。
,契約書及び工事内容(実績)が証明できる資料(写),CORINS記載なし、または、登録なしの場合提出,ウ 配置予定技術者の資格等,様式3,監理技術者資格者証(写)(裏表),監理技術者を配置する場合提出,監理技術者講習修了証(写),監理技術者を配置する場合提出,技術検定合格証明書(写),市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準,報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等(写),【注意】案件に応じて必要な様式及び証明資料を提出して下さい。
,
委 任 状私は、 を代理人と定め、下記業務の入札に関する一切の権限を委任致します。
記1 入札名 外来ヘビ等北上防止柵設置工事2 入札場所 沖縄県庁4階第2会議室3 代理人使用印鑑 令和 年 月 日住所又は所在地委任者 商号又は名称代表者職氏名 沖縄県知事 玉城 康裕 殿○,印)(様式6)
委 任 状私は、 を代理人と定め、下記業務の入札に関する一切の権限を委任致します。
記1 入札名 外来ヘビ等北上防止柵設置工事2 入札場所 沖縄県庁4階第2会議室3 代理人使用印鑑 令和 年 月 日住所又は所在地委任者 商号又は名称代表者職氏名 沖縄県知事 玉城 康裕 殿○,印)(様式6)
委 任 状私は、 を代理人と定め、下記業務の入札に関する一切の権限を委任致します。
記1 入札名 外来ヘビ等北上防止柵設置工事2 入札場所 沖縄県庁4階第2会議室3 代理人使用印鑑 令和 年 月 日住所又は所在地委任者 商号又は名称代表者職氏名 沖縄県知事 玉城 康裕 殿○,印)(様式6)
仕 様 書1.工事名称外来ヘビ等北上防止柵設置工事2.工事期間契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで3.工事内容(1)東村慶佐次・有銘の農道慶佐次15号線、大宜味村津波・白浜の農道慶佐次1号線、村道津波江洲線沿い(図1参照)に、「外来ヘビ等北上防止柵」を設置する。
(2)設置する北上防止柵は、別添平面図・正面図・側面図のとおりとする。
(3)支柱の建て込みにあたっては、土壌区間、張りコンクリート区間、橋梁コンクリート区間があり(別添施行図面参照)、現場の状況に合わせ別添の工法を適宜選択して行うものとする。
(4)支柱の建て込みにあたっては、当該北上防止柵の設置に支障がないよう伐開するものとする。
伐開した草本類については、当該経費により処理するものとする。
(5)支柱を設置する土壌区間については、別添平面図・正面図・側面図のとおり支柱から道路外側に向けて500mmの防草シートを敷設し、150mmピンまたは土のう若しくはその他飛散しない措置をとるものとする。
(6)別添平面図・正面図・側面図のとおり支柱間に防風ネットを設置する。
防風ネット設置に際しては、台風シーズンを避けるため、令和8年11月以降に施工すること。
4.適用本工事は、本仕様書、参考図面並びに沖縄県土木建築部制定の土木工事共通仕様書及び土木工事施工管理基準に基づき実施すること。
受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点、もしくは疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議すること。
5.配置予定技術者(1)主任技術者及び監理技術者の雇用関係について建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3ヶ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
受注者は、着手届とともに、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写し)を提示すること。
(2)主任技術者又は監理技術者の配置次のア又はイに掲げる資格及び要件を満たす主任技術者又は監理技術者を専任で配置できること。
ア 建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定のうち検定種目を一級又は二級の建設機械施工若しくは一級又は二級の土木施工管理とするものに合格した者。
イ 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を農業農村工学「旧農業土木」とするものに限る。)森林部門(旧林業部門)(選択科目を「森林土木」とするものに限る。)又は総合技術管理部門(選択科目を「建設」、「農業-農業農村工学(旧農業土木)」又は「森林(旧林業)-森林土木」とするものに限る。
)とするものに合格した者。
6.成果物(1)紙媒体:完了報告書、完成図書、納品書(2)電子媒体:電子データを収納したDVD-R等1式7.関係図書の貸与本工事を履行するにあたり、以下の図書等を貸与する予定である。
(1)令和7年度外来ヘビ等北上防止柵設置工事設計業務 業務報告書8.その他(1)公害関係本工事に伴う公害(騒音、振動、粉じん、排出ガス、濁水等)の発生により第三者へ損害を及ぼした場合は、その因果関係を明確にしたうえで、これが受注者の責に帰すべき理由により生じたものだと認められるものについては、受注者においてその損害を負担すること。
(2)安全対策関係本工事において、不発弾等が発見された場合は、警察署(交番、駐在所)に報告するとともに、調査員を通して県連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室危機管理課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊の指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
(3)積算関係本工事の積算にあたっては、別添の本工事費内訳書のとおり積算している。
(4)工事進捗状況の報告受注者は、毎月の工事の進捗状況を翌月の3日までに監督職員へ報告すること。
(5)県産品の優先使用本工事に使用する資材等は、県内で算出、生産又は製造された資材等で、その規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めること。
(6)下請業者の県内企業優先活用受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有するもの)から選定するように努めること。
(7)変更協議本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負費率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
図1 施工予定区間図
5002000 2000 2000主柱単管パイプ φ48.6x2.41200正面図(S=1/20)防風ネット(目合い 4mm ポリエチレン製)平面図(S=1/20)(S=1/20)側面図A31200800300300500防草シート防風ネット既存張コンクリート(5cm厚)コア抜き/間隙モルタル充填単管打ち込み先端単管キャップ結束バンド300300300300防草シート防風ネット150mmピンまたは土嚢150mmピンまたは土嚢設計年度業務名業務位置工期設計業者図面説明作成年月沖縄県 環境部 自然保護課図面番号令和7年度令和7年度外来ヘビ等北上防止柵設置工事設計業務令和8年2月16日~令和8年3月31日株式会社環境技建ウエーブ防止柵 平面図・正面図・側面図1/1令和8年3月株式会社環境技建ウエーブ
区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考1-1 33.6 ② 181-2 6.0 - - 道路1-3 18.7 ② 111-4 6.1 - - 道路1-5 40.9 ② 221-6 13.6 ① 81-7 6.1 - - 道路1-8 29.2 - - 民家、反対側へ設置(1-8’)1-8'.1 44.3 ③ - 1-8代替、工場の既設金網フェンスあり1-8'.2 51.6 ① 27 1-8代替1-8'.3 26.5 ① 15 1-8代替、ガードレール1-9 10.9 - - 道路、浄水場入口1-10 27.0 ① 151-11 80.4 ② 421-12 12.6 - - 道路区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考2-1 7.6 ② 52-2 40.5 ③ - 既設金網フェンス2-3 4.0 - - 既設金網フェンス(出入ドア)2-4 63.7 ③ - 既設金網フェンス2-5 11.0 - - 道路2-6 104.1 ① 542-7 9.9 - - 道路2-8 23.0 ② 13区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考3-1 10.4 - - 道路3-2 25.9 ② 143-3 11.4 - - 道路3-4 35.0 ① 19 ガードレール、電柱(終点から6.7m、舗装止めから10cm)3-5 11.0 - - 道路3-6 10.7 ① 73-7 12.6 - - 道路3-8 47.1 ① 25 排水桝(始点から23.2m)、電柱(始点付近)3-9 14.1 - - 道路3-10 73.5 ② 383-11 10.1 ① 7 グレーチング、道路なし図面番号 区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考4 4-1 13.8 ① 8 1箇所 排水桝まで、排水溝横断4 4-2.1 2.0 ② 2 始点から2mの区間4 4-2.2 47.1 ① 25 (2m-49.1m)44-3 10.1① 7 グレーチング44-4 15.4① 9 排水桝まで4 4-5 31.1 ② 17 電柱(始点付近)4 4-6 14.5 - - 道路、電柱(終点付近)44-7 57.8②30
区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考5-1 15.4 - - 道路5-2 63.7 ① 335-3 44.0 ① 23 ガードレール5-4 26.8 ② 155-5 9.9 ① 6 電柱5-6 6.7 ② 55-7 11.2 - - 道路5-8 45.2 ① 24 ガードレール5-9 76.7 ② 40 1箇所 脱出スロープ(6.9,27.6,47.2,67.2m)、上り斜面、排水溝横断(終点付近)5-10 43.0 ① 23 ガードレール、電柱5-11 36.9 ② 20区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考6-1 13.9 ② 8 1箇所 排水溝横断(始点付近)、ガードレール6-2 49.2 ② 26 脱出スロープ(17.2,37.4m)6-3 12.0 - - 道路6-4 4.7 - - 擁壁、ガードレール6-5 31.0 - - 橋梁6-6 8.1 - - 擁壁、ガードレール6-7 18.5 ① 11 待避所擬木柵に沿って支柱・フェンス設置6-8 106.6 ① 55 1箇所 ガードレール、排水溝横断(21m、終点付近)6-9 70.7 ② 37 脱出スロープ(14.0,34.0,54.2m)6-10 92.7 ② 48 1箇所 脱出スロープ(2.3, 23.0, 43.0, 63.0, 83.0m)、排水溝横断(始点、終点)
区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考7-1 72.6 ① 38 ガードレール7-2 47.1 ② 25 1箇所 排水溝横断(始点付近)、脱出スロープ(17.8, 37.8m)7-3 9.0 ② 6 雑石擁壁7-4 30.0 ② 16 脱出スロープ(1.4, 21.4m)7-5 12.0 - - 道路7-6 9.8 ② 6 雑石積み、脱出スロープ(始点)7-7 73.0 ② 38土砂せり出し(0-12.4m、反対側も土砂崩れ)、脱出スロープ(10.5, 30.3, 50.0,68.1m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考8-1 12.0 - - 道路(通行不可)8-2 26.1 ② 15 脱出スロープ(4.4, 20.3m)8-3 14.0 - - 道路8-4 40.9 ② 22 1箇所 排水溝横断(終点)、脱出スロープ(5.4, 25.4m)8-5 46.2 ① 25 ガードレール8-6 102.7 ② 53 1箇所集水桝まで、脱出スロープ(20.2, 40.2, 60.2, 80.2, 98.3)、排水溝横断(始点)、縦排水(終点)、雑石積擁壁(86.6-102.7m)、電柱(終点から68.2m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考9-1 62.7 ② 33 脱出スロープ(19.2, 40.4m)9-2 50.0 ① 26 1箇所 ガードレール、排水溝横断(暗渠、始点付近)9-3.1 8.6 ① 6 1箇所(区間0-8.6m)、集水桝(大、始点)、排水溝横断(始点)、脱出スロープ(24.6, 45.6,64.8, 83.9, 101.1, 120.2, 141.3, 162.2, 183.2m)9-3.2 141.2 ② 72(区間8.6-149.8m)、集水桝(大、始点)、排水溝横断(始点)、脱出スロープ(24.6,45.6, 64.8, 83.9, 101.1, 120.2, 141.3, 162.2, 183.2m)、土砂崩れ9-3.3 12.4 ① 8(区間149.8-162.2m)、集水桝(大、始点)、排水溝横断(始点)、脱出スロープ(24.6,45.6, 64.8, 83.9, 101.1, 120.2, 141.3, 162.2, 183.2m)9-3.4 30.5 ② 17(区間162.2-192.7m)、集水桝(大、始点)、排水溝横断(始点)、脱出スロープ(24.6,45.6, 64.8, 83.9, 101.1, 120.2, 141.3, 162.2, 183.2m)9-4 9.0 ① 6 ガードレール9-5.1 52.8 ② 28 (区間0-52.8m)、脱出スロープ(2.5, 23.4, 44.4m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考9-5.2 7.8 ① 5 (区間52.8-60.6m)、脱出スロープ(2.5, 23.4, 44.4m)10-1 3.8 ① 3 ガードレール10-2 15.0 ④ 9 擁壁、ガードレール10-3 3.8 ① 3 ガードレール10-4 10.8 ① 7 脱出スロープ(8.4m)10-5 12.0 - - 道路10-6 11.8 ② 7 電柱(0.5m)、脱出スロープ(7.0m)10-7 65.5 ① 34 脱出スロープ(11.8, 42.0, 63.0m)、排水溝横の土砂流出(道路面より最大50cm)10-8 50.5 ② 27 脱出スロープ(17.8, 38.5m)10-9 40.2 ① 22 脱出スロープ(8.5, 29.1m)10-10 132.2 ② 68脱出スロープ(9.6, 30.5, 48.0, 67.5, 87.5, 107.2, 127.6m)、張コン破損35.7-81.2m区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考11-1 4.0 ① 311-2 90.7 ① 47 ガードレール11-3 73.4 ② 38 1箇所脱出スロープ(6.7, 26.8, 46.8, 66.6m)、張コン破損(41.7, 58.1m、反対側も破損)、排水溝横断(始点)11-4 8.0 - - 道路11-5 20.0 ① 11 脱出スロープ(5.3m)11-6 3.3 ② 3 1箇所 排水溝横断(斜行)11-7 26.0 ① 14 1箇所 ガードレール、排水溝横断(終点)、木根(22.4m)11-8 47.5 ① 25 1箇所 ガードレール、排水溝横断(始点)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考12-1 376.5 ② 190 1箇所排水溝横断(始点)、脱出スロープ(4.0, 22.2, 42.2,62.3,82.3, 102.4, 122.4,142.4, 162.4, 182.4, 202.5, 222.6, 242.7, 262.7, 282.7, 302.8,322.8, 342.8.362.8m)、張コン破損(始点から終点まで断続的にずれ、破損、反対側も同様)12-2 21.6 ① 12 脱出スロープ(6.0m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考13-1 25.4 ② 14 脱出スロープ(4.5, 24.5m)13-2 20.0 ① 11 排水溝破損(12.6m)13-3 84.0 ② 43 脱出スロープ(0, 20.5, 40.5, 60.5m)、集水桝(11.7m)13-4 27.7 - - 道路、民間利用地(教会)13-5 32.4 ① 18 ガードレール、電柱(16m)13-6 27.3 ② 15 張コン破損(反対側は道路、張コン破損)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考14-1 209.6 ③ - 張コン破損(9.0m)、既設金網フェンス14-2 38.0 ③ - 既設金網フェンス、ガードレール14-3 10.0 - - 道路14-4 37.0 ② 2014-5 9.7 ① 6 ガードレール14-6 1.3 ② 2 ガードレール(終点端部のみ)14-7 8.8 ② 614-8 7.0 - - 道路(江洲区共同墓地入口)14-9 34.8 ② 1914-10 1.4 ② 2 ガードレール(始点端部のみ)14-11 19.6 ① 11 ガードレール14-12 3.0 ① 314-13 10.0 ① 6 グレーチングのみ、道路なし14-14 64.0 ① 3314-15 10.0 - - 道路14-16 48.5 ① 26 ガードレール、排水溝横断(始点付近)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考15-1 62.8 ① 33 ガードレール15-2 56.5 ① 30 1箇所 排水溝横断(終点付近)15-3.1 47.6 ① 25 始点から47.6m、ガードレール15-3.2 11.1 ④ 7 擁壁(間知ブロック、コア抜き)、47.6-58.7m、ガードレール15-4 66.0 ① 3415-5 15.6 - - 道路、グレーチング枠あり15-6 10.0 ④ 6 2箇所 擁壁、排水溝横断(始点・終点)
区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考16-1 26.3 ① 15 1箇所 排水溝横断(始点付近)16-2 36.0 ① 19 U字溝なし16-3 116.6 ① 60 1箇所 U字溝横断(斜行し始点から7.2Mで舗装と接する、斜行区間でネット横断)16-4 1.4 ① - 1箇所 縦排水溝横断・集水桝、支柱避ける16-5 76.4 ① 4016-6 2.5 ① 3 排水溝破損・土砂流出、土嚢等で要補修16-7 33.7 ① 18 排水溝破損・土砂流出、土嚢等で要補修16-8 12.8 - - 道路区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考17-1 195.7 ① 99 1箇所側溝175mまで、排水溝横断(175m、現場打W1500xL1800xD250)、排水溝破損(94.3,126.7, 131.6m、要補修)、電柱(4.0, 39.8, 79.8, 119.9, 159.9,193.9m)、ワイヤーカバー(191.0m)、案内板(185m、裏側へ回避)、農場植え込みあり・要調整17-2 9.2 - - 擁壁、ガードレール17-3 69.3 - - 橋梁17-4 4.1 - - 擁壁、ガードレール17-5 3.0 ① 317-6 20.5 ① 12 電柱(始点,18m)、ワイヤカバー(1.3m)17-7 5.3 ① 4 ガードレール17-8 3.1 - - 擁壁、ガードレール17-9 - - - 橋梁区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考18-1 4.8 - - 擁壁、ガードレール18-2 1.0 ① 2 ガードレール18-3 8.7 ① 6 記念碑18-4 3.0 ① 318-5 8.7 ① 618-6 24.0 - - 道路、施設用地18-7 77.5 ① 4018-8 18.5 - - 道路18-9 25.1 ① 1418-10 28.0 ① 15 ガードレール18-11 102.5 ① 53電柱(55.3, 102.5m)、標識(40.9m)、民間利用地・樹木(ソウシジュなど、終点から27.4m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考19-1 170.9 - - 民間利用地(農場、通信施設等)、反対側へ設置(1-19’)19-1'.1 94.7 ① 49 オーバーラップ19-1'.2 29.8 ① 16 低木植え込み、農場との調整必要19-1'.3 46.8 ① 25 低木植え込み、防風柵、農場との調整必要19-1'.4 21.6 ① 12 農場との調整必要19-1'.5 40.4 ① 22 草地、アンテナまで19-1'.6 3.3 ① 3 アンテナ-農道間19-1'.7 15.4 ① 9 農道-19-1終点まで19-1'.8 73.1 ① 38 オーバーラップ19-2 161.6 ① 82 電柱(86.3m)区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考20-1 60.0 ① 31 ガードレール20-2 18.0 ① 1020-3 9.0 - - 道路20-4 3.0 ① 3 電柱(始点)20-5 80.5 ① 42 ガードレール20-6 19.5 ① 1120-7 8.0 - - 道路20-8 10.5 ① 7 ガードレール20-9 1.1 ① 220-10 3.5 - - 道路20-11 53.6 ① 2820-12 9.8 - - 道路20-13 25.6 ③ - 既設金網フェンス20-14 12.9 ③ - ガードレール、既設金網フェンス区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考21-1 23.7 ③ - 既設金網フェンス21-2 3.0 ③ - 既設金網フェンス、水道メーター21-3 20.8 ③ - 既設金網フェンス21-4 6.0 - - 道路21-5 42.0 ③ - 既設金網フェンス21-6 6.0 - - 道路21-7 1.6 ① 2 1箇所排水溝横断(始点)、脱出スロープ(4.0, 22.2, 42.2,62.3,82.3, 102.4, 122.4,142.4, 162.4, 182.4, 202.5, 222.6, 242.7, 262.7, 282.7, 302.8,322.8, 342.8.362.8m)、張コン破損(始点から終点まで断続的にずれ、破損、反対側も同様)21-8 40.6 ① 22 ガードレール21-9 38.2 ① 21 次区間と連結可、側溝まで21-10 57.5 ① 3021-11 7.0 - - 道路21-12 78.9 ① 41 No.34まで区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考22-1 118.6 ① 61 1箇所 No.34から、縦排水工横断(102.3m)、カーブミラー(100.8m)22-2 4.0 - - 道路区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考23-1 72.9 ① 38 1箇所 ガードレール、排水溝横断(始点)23-2 10.7 ① 7 電柱(8.2m)23-3 4.2 - - 道路23-4 24.1 ① 14 ガードレール23-5 37.4 ① 20 岩(14.4-22.9m)、電柱(13.3m)、標識(24.4m)23-6 14.1 ① 9 ガードレール23-7 44.0 ① 23 下り斜面23-8 155.7 ① 79 1箇所 ガードレール、排水溝横断(始点付近)、民家隣接(47.2m-終点)、標識(25.7m)
区間 延長(m) 設置方法 支柱本数排水溝横断対策備考24-1 4.0 - - 道路(民家入口)24-2 41.2 ① 22 ガードレール、民家隣接(始点-6.0m)24-3 19.0 ① 1124-4 32.8 ① 18 ガードレール24-5 64.0 ① 33 1箇所 U字溝あり、排水溝横断(終点付近)24-6 9.3 ① 6 U字溝なし24-7 29.5 ① 16 1箇所 U字溝あり、排水溝横断(終点付近)