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20メートル型巡視艇定検修理(2025-No.2)

海上保安庁第一管区海上保安本部の入札公告「20メートル型巡視艇定検修理(2025-No.2)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道小樽市です。 公告日は2025/04/08です。

発注機関
海上保安庁第一管区海上保安本部
所在地
北海道 小樽市
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2025/04/08
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
20メートル型巡視艇定検修理(2025-No.2) 1 一般競争入札に付する事項(1) 入札件名 20メートル型巡視艇定検修理(2025-No.2)(2) 特記事項等 仕様書のとおり(3) 履行期限(4) 納入場所 請負造船所(5) 証明書等の受領期限 令和07年04月17日 16時00分提出証明書① 確認書(電子入札の場合) ② 紙入札参加願(紙入札の場合)③ 国土交通省競争参加資格結果通知書(写)(電子、紙入札共通)(6) 入札書の受領期限 令和07年04月24日 16時00分(7) 開札日時及び場所 令和07年04月25日 11時00分北海道小樽市港町5番2号 小樽地方合同庁舎(5階)(8) 入札方法 2 競争に参加する者に必要な資格 指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。 いる者は、この限りでない。 (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から公 告記① 本件は電子調達システムで実施するものとする。 ただし、電子調達システムにより 難い者は、当本部に紙入札参加願を提出し紙入札方式に代えるものとする。② 入札書には、総価(税抜)を記載するものとする。 令和7年4月3日 支出負担行為担当官 第一管区海上保安本部長 澤井 俊令和7年5月28日下記のとおり一般競争入札に付します。 本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。 ③ 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。 なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定 時間を大幅に超えるような事態になれば当本部から連絡する。 ⑤ 電子調達システムでは、入札参加者の利便性向上のため、電子くじ機能を実装している。 電子くじを行うには、入札者が任意で設定した000~999の数字が必要なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び 会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には移行しない。 ④ 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される 通知書は必ず確認すること。 になるので、電子入札事業者は、電子調達システムで電子くじ番号を入力し、紙入札 事業者は、紙入札方式参加願に記載するものとする。 (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得て3 契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先北海道小樽市港町5-2 小樽地方合同庁舎5階第一管区海上保安本部 経理補給部 経理課 入札審査係電話(0134)27-0118 内線2225ファクシミリ(0134)27-61834 仕様書等の交付期間、場所 交付期間 公告の日から まで随時 交付場所 第一管区海上保安本部ホームページ又は下記9の問い合せ先にて交付5 入札保証金及び契約保証金 免 除6 入札の無効 本部入札・見積者心得書その他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 7 落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。 相当する金額を入札書に記載すること。 8 契約書作成の要否 要9 仕様に関する問い合わせ先北海道小樽市港町5番2号電話(0134)27-0118 内線2313以上公告する。 (3) 令和7・8・9年度 国土交通省一般競争参加資格(全省庁統一資格)については、北海道地域の競争参加資格を有する者であり、「役務の提供等」のA、B、C又はDに格付けされた者であること。 第一管区海上保安本部 警備救難部 船舶技術課令和07年04月17日 16時00分あるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に 本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第一管区海上保安(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者で 令和7年度20メーートル型巡視艇定検修理(2025-No.2)第一管区海上保安本剖‐123456 7 891011第一章一般この修理は、船舶安全法その他関係法令に基づいて施行し、所要の検査に合格しなければならない。 また、検査に関する手続きは謂負者が行い、その検査申請に当たっては、検査職員の確認を受けてから行うものとする。 なお、管海官庁に受理された船舶検査申請書の写しを検査職員及び船舶技術課に提出するものとする。 この修理の施行に当たっては、監督職員の監督を受け、検査職員の検査に合格しなければならない。 この修理に使用する材料は、この仕様書で指示する場合を除き、現在使用している材料と同等の品質又はそれ以上のものを使用するものとする。 また、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)に基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針において、特定調達品目として定められているものにあっては、同基本方針の「判断の基準」及び「配慮事項」に適合する材料を使用する。 なお、船舶安全法等の規定により、本基準に従うことが困難な場合にあっては、監督職員の指示により処理するものとする。 請負者は、受検日程等を記戦した工程表を検査職員及び船舶技術課に提出し、その承認を受けなければならない。 この修理の施工に当り、撤去品等が発生した場合は、監督職員の指示により適法に処理するものとする。 この修理期間中、本船の保安及び災害防止並びに安全管理については、直接本船乗組員の責めに帰すべき場合を除き、請負者がその責めに任ずるものとする。 この修理期間中請負者は、本船の自活用の電力及び飲料水を供給するものとする。 なお、その使用料については、協議のうえ別途契約するものとする。 この修理期間中諭負者は、修理のために、ほう炊及び居住のための代替施設の必要がある場合には供給するものとする。 引渡期限令和7年5月28日但し、修理開始日は令和7年5月12日以降とする。 修理のための基地出港日は令和7年5月10以降とする。 図書及び検査記録等提出期限は、令和7年6月27日とする。 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。 第二章船体部※本仕様に「官給」及び「本船支給」の記載無い材料、取替部品等は請負者手配とする。 1船体上下架(1)主要目総トン数26トン全長19.60m幅4.50m深さ2.30m(2)滞架日数本修理にかかる滞架日数は、5日とする。 (3)要領等上架要領図を参照のうえ入念な盤木調整を行い、安全確実に上下架を実施する。 2居住区等の防汚処置修理仕様に指示するほか、次の防汚処置を本修理開始前に施工し、本修理完了後、同処慨を撤去のうえ掃き掃除を行う。 (1)各室床ビニールシートでカバーする。 (各出入口踏板部を含む。)操舵室約8㎡乗員室、調理室約9㎡(2)各階段ビニールシートでカバーする。 (階段付手摺を含む。)操舵室~乗員室1箇所(約3㎡)(3)各室椅子、ソファ、テーブルピニールシートでカバーする。 操舵室椅子6脚乗員室長椅子3個乗員室テーブル1個3船底外板船底外板(舵、シャフトブラケット等の付加物及びシーチェスト等内を含む。)について、次の澗掃、塗装等を行う。 整備に必要な足場の架設、撤去は付帯とし、整備により生じたかき殻類は適法に処理する。 (1)清掃、清水洗い約93㎡塗分線下外板(2)塗膜不良部手入れ約9㎡ディスクサンダーによる。 (3)塗装プライマーエポキシ系タッチアップ1回約10㎡A/Cエポキシ系タッチアップ2回約10㎡/回A/F加水分解型タッチアップ1回約10ITfA/F加水分解型総塗装1回約93nf(4)表示喫水マークの表示2回一式(5)その他アシーチェスト(1個)及び海水吸入口(3個)付格子は取外し、手入れ、塗装後復旧する。 イ塗装は塗料メーカーが定める塗装要領等に従い施工し、A/Fの膜厚は1年仕様とする。 ウ使用塗料(船舶安全法施行規則第65条に適合するもの)の製造所、製品名、製造年月日を明記した報告書を2部(本部1部、本船1部。以下同じ。)提出する。 (6)防汚処置等ア清掃及び塗装中におけるプロペラ翼及び同軸の防汚処置は十分に行う。 イ排水管の木栓による閉鎖等、排水による外板の水漏れ防止を行う。 4船側外板船側外板について、塗分線上(約59㎡)の清掃、清水洗いを行う。 5板厚計測建造後23年以上を経過した定期検査時につき、船体中央部0.4L間の適当な3断面(34箇所)において外板、甲板等の板厚を計測し、受検する。 塗膜剥離箇所の手入れ塗装は付帯とし、計測記録表2部(1部本船渡し)を提出する。 6船底保護亜鉛次の船底保護亜鉛について目視確認し、残厚70%未満のものを認めた場合は監督職員及び第一管区海上保安本部警備救難部船舶技術課へ速報する。 記録書を2部提出する。 ガードリング、ガードプレート等の取外し、復旧(手入れ塗装は3項目に含む。)は付帯とし、ボルト取付部はパテ埋めする。 指示する保護亜鉛3個の導通確認を行う。 舵板150×70×20(規格品)4個船尾管内150×70×20(規格品)2個シーチェスト150×70×20(規格品)1個トランサム300×150×30(規格品)8個17清水タンク清水タンク(極タンク300リットル1個)(1)マンホールを開放し、清掃、乗員による点検、マンホールパッキン(ネオプレーン5t)取替え、復旧する。 (2)タンクに清水を補給する。 (3)水質検査(一般細菌検査を含む)を受け、検査成績書を2部提出する。 なお水質検査は、タンクに清水補給して24時間経過後、清水ラインに十分通水させて採水した清水にて行う。 8汚物管(1)舶用便器(日発ジヤブスコ製電動マリントイレ24V)1個及び汚物管(32AX1.5m)1本を取外し、解放、清掃、点検.復旧する。 洗浄水の適法処理を付帯とする。 (2)汚物管付波止弁(32A)1個を取外し、解放、清掃、点検、摺合せ、フランジパッキン(ネオプレーン3t)取替え、復旧する。 9舵両舷舵(平衡吊下げ舵×2)を抜出し、清掃手入れ、舵軸・軸受間隙計測を行い、受検、復旧する。 10膨脹式救命筏膨張式救命いかだ(第2種藤倉ゴムエ業製FRN-A・61個1996.4製造)1台についてサービスステーションによる法定整備(点検、整備、試験、記録の作成)等を行う。 (1)外観展張点検(2)漏洩試験(3)実ガス膨張試験(4)耐圧試験(5)荷重試験(6)安全弁試験(7)自動離脱装置作動試験(8)回収及び積み付け点検(9)自動索及び補助もやい綱の取替え(10)ウイークリンク交換(11)ガスボンベ交換11閉鎖装置等閉鎖装置、排水装置、船灯類、索類、航海用具、錨、錨索、消火装置、その他定期検査の受検準備(点検等)、受検及び復旧を行う。 索類及び航海用具(膨張式救命胴衣を含む)の受検準備、復旧は乗員作業とする。 12図書本仕様に基づく船体の整備、計測記録等(各項目写真表含む)を取りまとめて製本したファイル2部及び製本したファイルをPDFへ変換した電子データ及び写真データを書き込んだディスク2部を提出する。 13諸修理下記項目について、現状確認のうえ、修理方法等を検討し、第一管区海上保安本部警備救難部船舶技術課担当官へ速報する。 ・汚水ポンプ第三章機関部※本仕様に「官給」及び「本船支給」の記載無い材料、取替部品等は謂負者手配とする。 1 主機関自主整備(右舷機2Y4Y左舷機2Y6Y)(主機関)製造所、型式:MAN社D2842LYE(逆転減速機)製造所、型式:日立ニコトランスミッション社 MGN253海上保安庁の高速機 両舷主機関(付属品を含む。以下「主機関等」という。)について、海上保嘗関整備に関する技術審査に合格した整備業者により次の整備を行う。 別紙の部品(本船支給)を取替える。 (1)清水冷却器(2Y)開放、消掃、点検、組立調整(圧力試験、温度調整弁点検、サーモスタッ含む)、復旧、キャップ・ベース交換(2)海水ポンプ(2Y右舷機)開放、清掃、点検、組立調整、復旧(3)ビルジポンプ付海水ポンプ(2Y左舷機)開放、消掃、点検、組立調整、復旧(4)燃料噴射弁(2Y)開放、清掃、点検、組立調整、復旧(5)シリンダ(2Y)圧縮圧力点検、計測(6)動弁装慨(2Y)タペット点検、調整(7)空気冷却器(2Y)開放、清掃、点検、組立調整(圧力試験を含む)、復旧(8)潤滑油冷却器(4Y)開放、清掃、点検、組立調整(圧力試験を含む)、復旧(9)始動用電動機(4Y)開放、清掃、点検、組立調整(絶縁抵抗測定、絶縁補修を含む)、復旧(10)過給機(4Y)開放、消掃、点検、組立調整、復旧(11)Vベルト(4Y)点検、交換(12)ブルカン継手(4Y)点検ト動作確認を(13)逆転減速機潤滑油冷却器(2Y)開放、清掃、点検、組立調整、復旧(14)ピストン頂部(6Y)内視鏡による頂部を点検(15)その他ア乗員が行う係留運転及び海上運転に立会い、各部良態を確認する。 イ整備記録表を2部(本部1部、本船1部。以下同じ。)提出する。 2個2軸系製造所、型式:かもめプロペラ3翼FPPプロペラ:直径770mm,重量約87kgプロペラ軸:プロペラ軸90の×5.04m※両舷軸系装腫について、次の整備を行う。 (1)プロペラ清掃(パフ仕上げ)、点検(2)プロペラ軸ア清掃、点検イ保護陽極(本船支給)取替保護陽極(アルミニウム)125の×60。×143L(パッキン付)(3)防汚塗装アバフ仕上げ等の後、プロペラ及びプロペラ軸に防汚塗料(ベルボトムプト又は相当品1組/軸)塗装する。 イ塗装要領は、塗料添付使用説明書による。 (4)整備記録表は2部(本部1部、本船1部)提出する。 (ベルボトムプロペラ用セツ3ビルジポンプ左舷主機関付ビルジポンプ及びウイング式ビルジポンプ(手動)について、消掃、点検、効力試験を受検する。 なお主機関付ビルジポンプの整備については、本仕様1項目にて実施する。 4船底弁次の船底弁を取外し、開放、清掃、摺合せ、受検、グランドパッキン及びフランジパッキンを取替え、復旧する。 (1)主機関用(左右舷・非常用)65A3個(2)補助発電機用25A1個(3)消防ポンプ用125A1個(4)衛生用25A1個(5)軸封装置冷却水通水弁用15A2個5燃料油タンク燃料タンク(1,350臆×2個)(1)燃料タンクアマンホール(600巾)を開放、内部点検、組立、調整、復旧、受検する。 イ残油約1,600"の陸揚げ、保管、積込み及びマンホールパッキンを取替える。 耐油性マンホールパッキンD6002枚(請負造船所手配)燃料タンク内のガスフリー、ガス検知を行い、安全を確認する。 (2)燃料タンク諸弁次の弁を開放、清掃、摺合せ、復旧する。 非常遮断弁は動作試験を実施し効力により受検する。 ア非常遮断弁40A2個イ液面計取出し弁1/2B2個ウドレン弁25A2個6効力試験効力試験を受検する(操作は乗員)。 なお、両舷主機関は運娠時間が短いため、稼働時間の短い船舶の機関の検査を申諭し、効力試験にて受検する。 (1)主機関(2)補助発趣機(3)その他指示のあった事項7 図書本仕様に基づく機関部、電気部の整備、計測記録等(各項目写真表含む) 本仕様に基づく機関部、電気部の整備、計測記録等(各項目写真表含む)を取りまとめて製本したファイル2部及び製本したファイルをPDFへ変換した電子データ及び写真データを書き込んだディスク2部を提出する。 主機関整備部品表 別紙粥品名称 部品番号 単位 数量 Ii考1 補給口取付パッキン 028-W10-70698 個 42 補給口取付ベース 51.06111-6006 個 23 補給口蓋 51.97141-0022 個 24 圧力弁取付ベース 51.06111-5003 個 25 レリーフバルブ 51.97141-0020 個 26 海水ポンプ出入口パツキン 51.96601-0484 個 37 海水ポンプカバパッキン 50.06901-0098 個 18 0-リング。75×3 06.56343-2241 個 1‐9 羽根車(海水ポンプ) 50.065060073、掴幽 110メカニカルシール 50.06520-0061 個 111 オイルシール 50.96501-0426 個 ・112油逃がし板 50.90720-0149 個 113軸受 06.31480-7675 個 114 海水ポンプ偏心リング 51.06501-0245 個 115海水ポンプ摩耗防止プレート 50.06520-0062 個 116海水ポンプカバー 51.06512-0035 個 117海水ポンプ取付パッキン 51.06901-0124 個 118海水ポンプ用サークリップ 50.90815-0027 個 119 海水ポンプ用サークリップ 50.90815-0028 個 120 海水ポンプ出入口パッキン 51.96601-0484 個 321 海水ポンプカバーパッキン 50.06901-0098 個 122 0-リング‘75×3 06.56343-2241 個 123 羽根車(海水ポンプ) 50.06506-0073 個 124 メカニカルシール 50.06520-0061 個 125 オイルシール 50.96501-0426 個 126 油逃がし板 50.90720-0149 個 127 軸受 06.31480-7675 個 128 海水ポンプ偏心リング 51.06501-0245 個 129 海水ポンプ摩耗防止プレート 50.06520-0062 個 130 海水ポンプ取付パッキン 51.06901-0124 個 131 羽根車(ビルジポンプ)32 パッキン33 海水ポンプ仕切板34 ビルジポンプ偏心リング35 ビルジポンプ摩耗防止プレート36 海水ポンプ用サークリップ37 海水ポンプ用サークリップ38 補給ロパッキン39 ボンネットカバーパッキン40 燃料噴射弁用パッキン1.0M/M41 二重パジキン42 銅パッキン43 圧力調整シム44 池貝スーパークーラント45 潤滑油漉器取付パッキン46 冷却水管取付パッキン47 ホース‘7548 パッキン49 パッキン50 パッキン51 パッキン26×48×l.052 軸受53 圧縮バネ54 0-リング55 カーボンブラシセット56 ブッシュ57 ニードル軸受58 軸シール59 圧縮バネ60 パーツキット61 パッキン26×52.5×11×1.562 パッキン12×38×11×150.06506-009150.06901-010050.90710-029751.06501-024450.06520-006350.90815-002750.90815-002851.96601-031351.03905-016551.98701-006551.96501034806.56180-070981bll308-0019・6ZSUPER-COOLANT51.05901-009851.96601-049051.96301-0114/0106.56254-630251.05902-004851.05901-014606.56254-220381.93401-001381.97602-032081.96501-047281.25921-605181.93020-042781.26215-600981.96501-057581.97601-06595336-711-000651.96601-038351.96601-0386個 個個個個個個個 個 個.A羽11山個 個個 個個個個個個個個 個個 個 個個個個 個個個11 1 111122424、4色詮82421112114111 1 1 1 1122263 パッキン 06.56254-6302 個 264 パッキン26×48×1.0 06.56254-2203 個 265 パッキン 06.56254-2203 個 366 銅パッキンA22×27 06.56190-0718 個 267 0-リング‘88×5 06.56930-3036 個 268 0-リングゅ74×5 06.56936-2733 個 469 0-リング‘63×2.5 06.56936-2479 個 270 締め付けバンド 51.97445-0033 個 271 Vベルト(清水ポンプ) 51.96820-0286セット 172 操舵ポンプVベルト 5V-560 個 1守句0J 座金(右舷機消防ポンプ用) PFII2654梱幽‐4以下余白弓第四章電気部※本仕様に「官給」及び「本船支給」の記職無い材料、取替部品等は諭負者手配とする。 1 電線電気機器及び電路の絶縁抵抗を測定し、受検する。 なお、露出金属部及び金属被溌の接地確認を含む。 {記録表2部(1部本船渡し)提出}‐0ー

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