松契一般第72号 松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事
千葉県松戸市の入札公告「松契一般第72号 松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県松戸市です。 公告日は2025/05/22です。
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/05/22
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
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松契一般第72号 松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事(PDF:374KB)
22 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部松 契 一 般 第 72 号令 和 7 年 5 月 23 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
工事期間 契約締結日の翌日から令和8年3月23日まで工事概要 松戸市立和名ケ谷小学校のエレベーター設置及び既存校舎改修を行う。
(1) エレベーター設置概要 ア 主要用途 小学校 イ 構 造 鉄骨造 ウ 階 数 地上5階 エ 延べ面積 86.70㎡ オ 建築面積 17.34㎡ カ エレベーター 車椅子対応11人乗り (2) 既存校舎改修概要 ア 外壁改修 イ 建具改修 ウ 内装改修 エ 外構改修 オ 環境配慮改修予定価格 金 133,400,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事試行要綱」を参照すること。
記工事名称 松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事工事場所 松戸市和名ケ谷1,085番地低入札価格調査基準価格あり ・ 失格基準価格あり(税抜き) ※積算は松戸市低入札価格調査実施要綱による。
工事担当部課 建築保全課※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
8(1)(2)(3)(4)(5)ア イ ウ エ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ 令和6・7年度建築一式工事の格付けがAランクであること。
建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
※ 下請総額8,000万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る契約の配置技術者は専任とし、現場代理人との兼任は認めない。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約において、松戸市低入札価格調査実施要綱第6条第9号の要件に該当する場合は、配置技術者の1名増員を義務付ける。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
連絡先 047-366-7367 松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。(ただし、下請総額が8,000万円以上の場合は監理技術者に限る。)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3)ア イ ウ エ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和7年5月23日 午前8時30分から 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類ること。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できな場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
令和7年6月5日 午前11時まで 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出す※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
オ カ キク1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和7年5月23日午前8時30分から入札参加申請期限日の午前11時まで 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和7年6月23日に通知する。ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課設計図書等に関する質疑方法 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
質疑提出期間令和7年5月23日 午前8時30分からmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。)入札方法令和7年6月24日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
令和7年6月5日 午前11時まで(1) 令和7年6月30日令和7年7月3日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和7年7月4日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)1718入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から昇降機設備工事 科目別内訳ー7まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによる添付書類 工事費内訳書(第2号様式)電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
契約保証金について 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
開札日時場所 13時40分開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について19(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4) 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本工事の入札は事後審査方式のため、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。ただし、失格基準価格以上でかつ調査基準価格を下回る価格で入札した者は低入札価格調査によるものとする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
22(1)(2)23 低入札価格調査について(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)2425262728(1)(2)入札参加資格がない場合について 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき調査基準価格を設定し、調査基準価格を下回った入札に対しては、低入札価格調査を実施する。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
調査基準価格に満たない入札が行われた場合は、落札の決定を保留し、その入札価格によって契約内容に適合した履行がなされるか否かを調査し、後日、落札の決定があれば速やかに全入札参加者に通知する。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、第1順位者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、事後の事情聴取等に協力しなければならない。なお、第1順位者でなくとも事情聴取を実施する場合があり、事情聴取に協力しない者のした入札は無効とする。
調査基準価格に満たない入札を行った者は、開札をした日の翌日から起算して5日(休日を含まない)以内に調査資料を提出しなければならない。なお、第1順位者でなくとも提出しなければならず、期日までに提出しない者のした入札は無効とする。
松戸市低入札価格調査実施要綱に基づき、失格基準価格を設定し、失格基準価格を下回る価格で入札を行った者は、失格とする。
落札者の決定後、低入札価格調査時に提出された低入札価格調査報告書等及び低入札価格調査の内容と重点的な監督の結果内容について乖離がないか調査する。
請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
建設業者の社会保険等未加入対策について落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
その他落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。)をもって落札金額とします。
契約締結時期(3)ア イ ウ エ(4)29 部分払により経費の支払いを受けていないこと。
調査基準価格を下回る価格をもって入札した者との契約に係る前金払は、請負代金額の10分の2以内とし、また、前金払と中間前金払の合計額は、請負代金額の10分の4以内とすること。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
設 計 書工事名称 松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事工事場所 松戸市和名ケ谷1,085番地工 期 自 令和 年 月 日至 令和 8年 3月 23日設計年月日 令和 7年 4月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参 考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式昇降機設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式昇降機設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考増築1式改修工事1式計昇降機設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考増築1式計建築工事 科目別内訳 5増築名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式鉄骨1式既製コンクリート1式防水1式木1式屋根及びとい1式金属1式左官1式建具1式塗装1式内外装1式ユニット及びその他1式計建築工事 科目別内訳 6改修工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式外構改修1式環境配慮改修1式発生材処理1式計昇降機設備工事 科目別内訳 7増築名 称 数 量 単位 金 額 備 考エレベーター設備1式計建築工事 中科目別内訳 8増築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計土工1式計地業 地業1式地業 既製杭地業1式計鉄筋 躯体1式計コンクリート 躯体1式計型枠 躯体1式型枠 外部仕上1式型枠 内部仕上1式計鉄骨 本体鉄骨1式鉄骨 EV用鉄骨1式鉄骨 付帯鉄骨等1式鉄骨 耐火被覆1式計建築工事 中科目別内訳 9増築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考既製コンクリート 外部1式既製コンクリート 内部1式計防水 外部1式防水 内部1式計木 内部1式計屋根及びとい 外部1式計金属 外部1式金属 内部1式計左官 外部1式左官 内部1式計建具 アルミニウム製建具1式建具 ガラス1式計塗装 外部1式建築工事 中科目別内訳 10増築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考塗装 内部1式計内外装 外部1式内外装 内部1式計ユニット及びその他 内部1式計建築工事 中科目別内訳 11改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 改修1式計塗装改修 改修1式計外構改修 撤去1式外構改修 改修1式計環境配慮改修 撤去1式計発生材処理 積み込み・運搬1式発生材処理 処分1式建築工事 中科目別内訳 12改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考計昇降機設備工事 中科目別内訳 13増築科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考エレベーター設備1式計建築工事 細目別内訳 14増築 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遣方 別紙 00-00011式墨出し 別紙 00-00021式養生 別紙 00-00031式整理清掃後片付け 別紙 00-00041式外部足場 別紙 00-00051式内部仕上足場 別紙 00-00061式災害防止 別紙 00-00071式仮設材運搬 別紙 00-00081式計建築工事 細目別内訳 15増築 土工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考根切り つぼ,布掘り深さ2.5m程度 69.7m3床付け つぼ,布掘り20.3㎡杭間ざらい4本埋戻し(B種) - 発生土45.4m3盛土(B種) 発生土1m3積み込み 別紙 00-00091式建設発生土運搬 別紙 00-00101式建設発生土処分 別紙 00-00111式土工機械運搬 別紙 00-00121式山留 別紙 00-00131式排水 別紙 00-00141式計建築工事 細目別内訳 16増築 地業 地業名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考砂利地業 再生クラッシャラン1.7m3床下防湿層敷き ポリエチレンフィルム 厚0.155㎡土間下断熱材敷き 3種bA 厚さ30㎜5㎡計建築工事 細目別内訳 17増築 地業 既製杭地業名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考杭施工費 先端羽根付き鋼管杭スクリューパイルEAZET工法同等品 1式P1 L15000上杭:φ267.4 [SEAH590]STKT590 t12.7 杭長:5.0m中杭:φ267.4 [SEAH590]STKT590 t8.0 杭長:5.0m下杭:φ267.4 [SEAH590]STKT590 t8.0 杭長:5.0m羽根径 Dw:φ700×28 SM490A 4Ra:808 kN/本 か所P1 12-D29:L1160+120杭頭処理 両面フレア溶接 4杭頭キャップ SM490A t9.0 φ267.4 か所計建築工事 細目別内訳 18増築 鉄筋 躯体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.7t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 1.2t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.1t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D19異形棒鋼 0.2t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D22異形棒鋼 0.6t鉄筋ガス圧接 D19 -D198か所鉄筋加工組立2.7t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度2.7tスクラップ控除 別紙 00-0015▲1式溶接金網敷 径6.0 100×1008㎡溶接金網敷 径6.0 150×15034.9㎡計建築工事 細目別内訳 19増築 コンクリート 躯体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ18㎝ 1m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ18㎝ 23.8m3普通コンクリート 千葉北部地区 24N/mm2(材料) スランプ15㎝ 6.2m3コンクリ-ト打設手間 別紙 00-00161式ポンプ圧送 別紙 00-00171式構造体強度補正 別紙 00-00181式計建築工事 細目別内訳 20増築 型枠 躯体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠(複合合板) 普通合板型枠 -基礎部 - 62.7㎡型枠(複合合板) 普通合板型枠 ラーメン構造地上軸部 標準階高 12.2㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠B種 ラーメン構造基礎部 - 14.3㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠B種 ラーメン構造地上軸部 標準階高 3.9㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復93.1㎡上部躯体 QL99-50-12デッキプレート 42.9㎡止水板 H20011.4m計建築工事 細目別内訳 21増築 型枠 外部仕上名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 3.9㎡計建築工事 細目別内訳 22増築 型枠 内部仕上名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 14.3㎡計建築工事 細目別内訳 23増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼板(切板) SN490CPL-16 0.1t鋼板(切板) SN490CPL-19 0.6t鋼板(切板) SN400BPL-6 0.1t鋼板(切板) SN400BPL-9 0.8t鋼板(切板) SN400BPL-12 0.1t鋼板(切板) SN400BPL-16 0.03t鋼板(切板) SN400BPL-19 0.4t鋼板
(切板) SN400APL-9 0.2tH形鋼 SN400BH-100×100×6×8 0.1tH形鋼 SN400BH-250×125×6×9 0.3tH形鋼 SN400BH-350×175×7×11 1.5tH形鋼 SN400BH-400×200×8×13 2tH形鋼 SN400AH-100×100×6×8 0.04tH形鋼 SN400AH-150×75×5×7 0.3tH形鋼 SN400AH-150×150×7×10 0.2t平鋼 SN400BFB-9×25 0.2t角形鋼管 BCR295□-300×300×12 7.3tスクラップ控除 別紙 00-0019▲1式トルシア形高力ボルト S10TM16 L=40 54本トルシア形高力ボルト S10TM16 L=45 226本建築工事 細目別内訳 24増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考トルシア形高力ボルト S10TM16 L=50 42本トルシア形高力ボルト S10TM20 L=50 231本トルシア形高力ボルト S10TM20 L=60 832本トルシア形高力ボルト S10TM20 L=85 100本鉄骨工場加工組立 工場溶接長944m副資材・溶接材料費共 13.7t鉄骨工場錆止め塗 JIS K5674 2回り 素地ごしらえC種共 13.7t鉄骨運搬13.7t鉄骨建方13.7tトルシア形高力ボルト締付 1,428本現場溶接 脚長隅肉6mm換算67.5m超音波探傷試験 工場第3者 30%128か所超音波探傷試験 現場第3者 100%16か所ベースパック SN490BBP-30×16V×特C×t40 4アンカーボルト・モルタル共 本柱デッキプレート受金物 30か所梁デッキプレート受金物 120か所鉄骨足場 別紙 00-00571式計建築工事 細目別内訳 25増築 鉄骨 EV用鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考鋼板(切板) SS400PL-9 0.4t鋼板(切板) SS400PL-12 0.1t鋼板(切板) SS400PL-16 0.04tH形鋼 SS400H-125×125×6.5×9 1.5tH形鋼 SS400H-150×150×7×10 2.1t等辺山形鋼 SS400L-65×65×6 0.02t等辺山形鋼 SS400L-75×75×6 0.3t等辺山形鋼 SS400L-100×100×10 0.1tスクラップ控除 別紙 00-0020▲1式トルシア形高力ボルト S10TM16 L=40 167本アンカーボルト M16 L32016本鉄骨工場加工組立 副資材・溶接材料費共4.4t鉄骨工場錆止め塗 JIS K5674 2回り 素地ごしらえC種共 4.4t鉄骨運搬4.4t鉄骨建方4.4tトルシア形高力ボルト締付 160本現場溶接 脚長隅肉6mm換算149m超音波探傷試験 工場第3者 30%5か所ベース下均しモルタル t50 200×2008か所アンカーボルト埋込み 径13~16(間柱等) 取付手間(B種) 16本建築工事 細目別内訳 26増築 鉄骨 EV用鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考計建築工事 細目別内訳 27増築 鉄骨 付帯鉄骨等名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考デッキ流れ止め PL-1.6加工 H8047.4mデッキ流れ止め PL-1.6加工 H80×W802.7mデッキ流れ止め PL-1.6加工 H9011.3m外壁 W100×H150層間塞ぎモルタル 73.3m計建築工事 細目別内訳 28増築 鉄骨 耐火被覆名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考耐火被覆 吹付ロックウール(半乾式)(材工共) 柱 1時間耐火 厚25㎜ 71.8㎡耐火被覆 吹付ロックウール(半乾式)(材工共) 柱 2時間耐火 厚45㎜ 18.8㎡耐火被覆 吹付ロックウール(半乾式)(材工共) 梁 1時間耐火 厚25㎜ 79.4㎡耐火被覆 吹付ロックウール(半乾式)(材工共) 梁 2時間耐火 厚45㎜ 22.4㎡計建築工事 細目別内訳 29増築 既製コンクリート 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 t100ALC板 目地テープ・シーリング・耐火目地材 251アングルクリップ共 ㎡外壁 定規アングル:L-65×65×6頭継金物 14.7m外壁 定規アングル:L-50×50×6足元金物 ピールアングル:L-65×65×6@600共 14.7m外壁 定規アングル:L-65×65×6補強金物 58.6m外壁 定規アングル:L-65×65×6開口補強金物 76.4m外壁 ガルバリウム鋼板 曲げ加工品足元水切金物 14.7m計建築工事 細目別内訳 30増築 既製コンクリート 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考間仕切 t100ALC版 35.1㎡足元金物10.2m頭繋金物14m計建築工事 細目別内訳 31増築 防水 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考屋根 硬質ウレタンフォーム3種1号Dt50断熱アスファルト 7.5露出防水 ㎡屋根立上り RC面アスファルト露出防水 3.9㎡屋根立上りコーナー材 11.2m屋根立上り押え金物 11.2m脱気筒 ステンレス製(材工共) 1か所屋根EXPJ 一般部 変成シリコーン系(MS-2)金物見切シーリング 15×10 6.2m建具用 一般部 変成シリコーン系(MS-2)建具廻りシーリング 15×10 39m屋根EXPJ水切りカッター入れ 3.1m屋根EXPJ水切り斫り 3.1m計建築工事 細目別内訳 32増築 防水 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床 RC面ポリマーセメント系塗布 7.6防水 ㎡壁 RC面ポリマーセメント系塗布 14.3防水 ㎡計建築工事 細目別内訳 33増築 木 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AW3 W500×H1200額縁 木製 t25×D500 10か所計建築工事 細目別内訳 34増築 屋根及びとい 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ルーフドレン 横形ろく屋根用 アスファルト・シート防水用SGP 100A 張掛け幅 100 2ストレーナー共 か所硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 36.6m計建築工事 細目別内訳 35増築 金属 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アルミ笠木 w=400(直線部) 10.8(材工共) mアルミ笠木 w=400用 600×600(コーナー部) 2(材工共) か所屋根 アルミ製 t2.0 EVシート 耐火耐共エキスパンションジョイントカ クリアランスW400 水切り共 3.1バー m屋根 クリアランスW400エキスパンションジョイントカ 2バーコーナー か所外壁コーナー アルミ製 t2.0 EVシート 耐火耐12.5㎜エキスパンションジョイント クリアランス400㎜ 34.1② m軒天コーナー アルミ製 t2.0 EVシート 耐火耐12.5㎜エキスパンションジョイント クリアランス400㎜ 1.7②’ m外壁/屋根取合い部コーナー役物 4か所計建築工事 細目別内訳 36増築 金属 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30054.1㎡軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 500×1200㎜程度 10か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 950×2100㎜程度 5か所軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート含む 26.1㎡天井下がり壁 H230軽量鉄骨下がり壁 9.6下地 m軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 6か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) 150× 150㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 10か所下り壁見切縁 塩化ビニル製9.6m天井廻縁 塩化ビニル製46.4m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 6か所床 ステンレス製 t1.5+4.5エキスパンションジョイント 耐火耐12.5㎜共 クリアランス400mm 9.6m壁 アルミ製 t2.0 クリアランス400mmエキスパンションジョイント 24.2m天井 アルミ製 t2.0 クリアランス400mmエキスパンションジョイント 9.6m計建築工事 細目別内訳 37増築 左官 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考屋根 防水下地コンクリート金鏝 7.5㎡地巾木モルタル金鏝 9.8㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗りふっ素系 水系 つやあり 上塗2回 251下地調整費
(C-1)共 ㎡建具周囲防水 外部建具モルタル充填 34m外壁ALC版足元モルタル 14.7m外巾木セメント系巾木用塗材 9.8㎡計建築工事 細目別内訳 38増築 左官 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床 防水下地コンクリート金鏝 7.6㎡床 t18.0 張り物下地モルタル金鏝 26.1㎡計建築工事 細目別内訳 39増築 建具 アルミニウム製建具名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考AW3 枠見込70 W500×H1200FIX窓 水切,付属金物一式 10か所計建築工事 細目別内訳 40増築 建具 ガラス名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考複層ガラス Low-E強化5+A12+スクールテンパガラスt5.06㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(基準単価) SR-1 68mガラス清掃6㎡計建築工事 細目別内訳 41増築 塗装 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁 鉄鋼面 細巾 1級DP塗装 錆止め共 14.7m計建築工事 細目別内訳 42増築 塗装 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考額縁 木面 素地ごしらえ共SOP塗り 17㎡壁 ボード面 素地ごしらえ共EP-G塗り 62.4㎡計建築工事 細目別内訳 43増築 内外装 外部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(外部)外壁 ウレタン系現場発泡不燃断熱材t40断熱材 ALC面 251㎡天井懐 ウレタン系現場発泡不燃断熱材t40断熱材吹付 16.6㎡計建築工事 細目別内訳 44増築 内外装 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(内部)床 t2.0 熱溶接工法ビニル床シート張り 26.1㎡ビニル幅木 高さ10032.3m壁 t12.5 塗装下地普通硬質石膏 54.1ボード張り ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 26.1張り(GB-D) ㎡天井下がり壁 厚 9.5 準不燃 トラバーチン化粧石膏ボード 突付け 2.2張り ㎡計建築工事 細目別内訳 45増築 ユニット及びその他 内部名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考誘導ブロック 300角10か所窓 W500×D500面台 ゴム集成材 t30 10か所壁ピクトサイン 5か所計建築工事 細目別内訳 46改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00211式養生 別紙 00-00221式整理清掃後片付け 別紙 00-00231式外部足場 別紙 00-00241式内部足場 別紙 00-00251式仮設間仕切り 別紙 00-00261式災害防止 別紙 00-00271式仮設材運搬 別紙 00-00281式計建築工事 細目別内訳 47改修工事 外壁改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考たてどい撤去 VP管 集積共17mル-フドレ-ン撤去 横引用(小運搬共) 1(手間) か所計建築工事 細目別内訳 48改修工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(躯体)普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2(材料) スランプ18㎝ 9m3コンクリート打設手間 別紙 00-00291式ポンプ圧送 別紙 00-00301式構造体強度補正 別紙 00-00311式型枠(複合合板) 普通合板型枠 ラーメン構造地上軸部 標準階高 64.4㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠B種 ラーメン構造地上軸部 標準階高 64.4㎡打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 64.4㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復129㎡型枠目地棒 打継目地 幅20 ×深さ20程度66.7m鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.8t鉄筋加工組立 RCラーメン構造階高3.5~4.0m程度 形状単純 0.8t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.8tケミカルアンカー D13 上向き 埋込み130+250195か所ケミカルアンカー D13 下向き 埋込み130+250195か所ケミカルアンカー D13 横向き 埋込み130+290126か所構造スリット W40×D120 完全型24.3m構造スリットシーリング 弾性系コーチング W25×D2048.6m建築工事 細目別内訳 49改修工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(仕上)壁改修下地調査費37.5㎡外壁高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 37.5㎡コンクリートひび割れ部 幅10㎜エポキシ樹脂シール 12(材工共) mコンクリートひび割れ部 ポリウレタンシーリング 10×10~15㎜(Uカットシーリング充填) ポリマーセメントモルタル押え有り 5(材工共) m欠損部処理 幅100㎜,長さ100㎜,平均深20㎜程度(材工共) ハツリ、錆落ブラッシング、エポキシ樹脂モルタル埋 8か所幅木モルタル補修 2.2㎡梁型モルタル補修 35.3㎡幅木セメント系巾木用塗材 2.2㎡複層塗材 E コンクリート面 ゆず肌状 ローラー塗りふっ素系 水系 つやあり 上塗2回 64.4下地調整費(C-1)共 ㎡複層塗材 E モルタル面 ゆず肌状 ローラー塗りふっ素系 水系 つやあり 上塗2回 35.3下地調整費(C-1)共 ㎡外壁取合部シーリング PU-2 W15×D1566.7m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい 17m計建築工事 細目別内訳 50改修工事 建具改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アルミ製建具撤去 扉・枠共集積共 44.5㎡ガラス撤去 集積共44.5㎡計建築工事 細目別内訳 51改修工事 建具改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考(アルミ製建具)( 外部 )AW2 W1400×H1200木額縁 t25×D230 5か所AW2 枠見込70 W1400×H1150アルミ製引違い窓 四方廻リアングルピース付 5二重皿板、附属金物一式 か所(鋼製建具)( 内部 )SD1 特定防火設備随時閉鎖式防火戸 枠見込100 W1860×H2100(戸袋付) 随時閉鎖式仕上:溶融亜鉛めっき鋼板 t1.6丁番,ケースハンドル,ヒンジクローザー,自動火災報知設備連動フランス落し,付属金物一式5か所(ガラス)複層ガラス Low-E強化5+A12+スクールテンパガラスt5.02.00㎡以下 8.1㎡ガラス清掃8.1㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(基準単価) SR-1 74m(その他)( 外部 )建具周囲防水 外部建具モルタル充填 25.5mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 25.5m建築工事 細目別内訳 52改修工事 建具改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 内部 )建具周囲 内部建具モルタル充填 30.3mSS1 防火シャッター ワイヤー交換共危害防止装置設置 5か所SS2 防火シャッター ワイヤー交換共危害防止装置設置 5か所SS3 防火シャッター ワイヤー交換共危害防止装置設置 5か所防火シャッター 巻上ワイヤー(付属品含む)補修 1か所計建築工事 細目別内訳 53改修工事 内装改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 内部 )目あらし コンクリート面 床2㎡床 t15.0フローリングブロック 集積共 11.7撤去 ㎡人工芝撤去 下地モルタル共集積共 4.4㎡すのこ撤去 集積共3.9㎡ステンレス床見切撤去 集積共3.5mグレーチング撤去 W250側溝清掃共 集積共 6.5mグレーチング撤去 W700側溝清掃共 集積共 6m上り框撤去 人研ぎ 100×100集積共 3.7mAW1 W7410 φ32.0SUS手摺撤去 集積共 3か所掲示板撤去 3600×900下地共 集積共 1か所誘導標識撤去 100×300集積共 1か所排水桝清掃 1か所計建築工事 細目別内訳 54改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考
(床)床モルタル塗り 金ごて ビニル系床材下地 厚1311.7㎡ビニル床シート 厚さ2.0一般床 熱溶接工法 - 11.7㎡ビニル床シート 厚さ2.5一般床 熱溶接工法 防滑仕様 0.3㎡段鼻 ステンレス製 厚さ2.0 幅401.2mステンレス床見切45.2m床すのこ 1.6㎡(幅木・壁)ビニル幅木 高さ10030.2m軽量鉄骨壁 65形 ダクト等四方補強開口部補強 1400×1200㎜程度 5か所軽量鉄骨壁 65形 扉等三方補強開口部補強 1860×2100㎜程度 5か所壁 強化石膏ボードt21+21(片面)耐火間仕切 LGS65下地共 62.4㎡壁 強化石膏ボードt21+21(両面)耐火間仕切 LGS65下地共 4.7㎡壁耐火間仕切シール 148m(その他)排水溝 W250 細目グレーチング蓋 6.6m廊下 100×300高輝度蓄光避難誘 1導標識 か所掲示板 1800×9002か所建築工事 細目別内訳 55改修工事 内装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考廊下ピクトサイン 10か所誘導ブロック 300角18か所廊下 L1400SUS窓手摺 4か所スロープA 1585×500 t0~65防滑シート張り 1モルタル金鏝下地 か所スロープB 1200×800 t0~65防滑シート張り 1モルタル金鏝下地 か所スロープC 985×1620防滑シート張り 1モルタル金鏝下 か所スロープB H850 手摺:φ40 木樹脂樹脂製手摺 支柱:φ48.6ジョイント金具・キャップ・ブラケット共三協立山:テスリーフ ベースプレート二段仕様 Rエンド同等 0.8mスロープC H850 手摺:φ40 木樹脂樹脂製手摺 支柱:φ48.6ジョイント金具・キャップ・ブラケット共三協立山:テスリーフ ベースプレート二段仕様 Rエンド同等 2.1m計建築工事 細目別内訳 56改修工事 塗装改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考( 外部 )壁コンクリート撤去面錆止め塗装 13.2㎡( 内部 )鋼製建具面 鉄鋼面 錆止め共SOP塗り 56.7㎡壁 ボード面 工程B種(一般)EP-G塗り 素地B種 67㎡柱型 コンクリート面 工程B種(一般)EP-G塗り 下地調整RB種(塗替え面) 1.7㎡梁型 コンクリート面 工程B種(見上)EP-G塗り 下地調整RB種(塗替え面) 12.9㎡額縁 木部 細幅 工程B種(屋内)SOP塗り 素地A種 26m計建築工事 細目別内訳 57改修工事 外構改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考アスファルト舗装カッター入れ 30.6mコンクリート舗装カッター入れ 18.8mアスファルト舗装撤去 集積共11.6㎡土間コンクリート 集積共舗装撤去 14.7㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜4.3mコンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共0.1m3地先ブロック撤去 150角集積共 15.6mグレーチング撤去 W700集積共 6.1m渡り廊下 集積共S造上屋撤去 18.9㎡基礎撤去 集積共0.6m3渡り廊下 集積共折版屋根撤去 18.9㎡倉庫撤去 2200×2630×H2280基礎共 集積共 1か所外部階段撤去 1500×420×H250段鼻共 集積共 (0.126m3/か所) 1か所伐採伐根 樹高1.5 葉張り1.5集積共 1本伐採伐根 樹高4.0 葉張り3.0集積共 2本切株撤去(伐根) 集積共1か所メッシュフェンス撤去 H1500集積共 49mメッシュフェンス基礎撤去 180*180*450集積共 26か所コンクリートブロック1段撤 H200 基礎共去 集積共 49m計建築工事 細目別内訳 58改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考透水性アスファルト舗装 t230密粒アスファルト混合物t30路盤再生クラッシャランt100砂フィルター層t1009.9㎡土間コンクリート舗装 t300 刷毛引き仕上コンクリート:t150 FC21鉄筋:SD295 D10@200再生クラッシャランt15014.7㎡グレーチング W700 細目6.1mメッシュフェンス H1500 基礎共49mコンクリートブロック1段+ RC基礎 220×H120基礎 砕石地業 320×H120 49m(スロープ)根切り 小規模土工- 6.2m3床付け つぼ,布掘り4.2㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土5m3建設発生土運搬 別紙 00-00321式建設発生土処分 別紙 00-00331式土工機械運搬 別紙 00-00341式砂利地業 再生クラッシャラン0.4m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2(材料) スランプ18㎝ 1.4m3コンクリート打設手間 別紙 00-00351式構造体強度補正 別紙 00-00361式建築工事 細目別内訳 59改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 12.4㎡型枠(複合合板) 打放合板型枠B種 ラーメン構造基礎部 - 0.6㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復13㎡打放し面補修 B 種 コーン処理部分目違いばらい 0.6㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.02t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.1t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 3.6㎡ビニル床シート 厚さ2.5一般床 熱溶接工法 防滑仕様 3.6㎡樹脂製手摺 H850 手摺:φ40 木樹脂支柱:φ48.6ジョイント金具・キャップ・ブラケット共三協立山:テスリーフ ベースプレート二段仕様 Rエンド同等 7.8m手摺笠木 W150コンクリート金鏝 6m誘導ブロック 点字ブロック レジンコンクリート製300×300 厚さ30 11か所(開放廊下)根切り 小規模土工- 12.8m3床付け つぼ,布掘り3.9㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土11.2m3建築工事 細目別内訳 60改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建設発生土運搬 別紙 00-00371式建設発生土処分 別紙 00-00381式砂利地業 再生クラッシャラン0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 0.2m3普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2(材料) スランプ18㎝ 2.7m3コンクリート打設手間 別紙 00-00391式構造体強度補正 別紙 00-00401式型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 -- - 26.1㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復26.1㎡鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.04t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.2t鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.2t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.2t角形鋼管 SS400 □-100×100×3.20.4t軽量リップ溝形鋼 SS400 LC-100×50×20×3.20.2t鋼板 SS400PL-6 0.1t鋼板 SS400 BPL-9(溶接組立形鋼用) 0.02t鉄骨溶接 半自動(すみ肉6㎜換算)12.5m鉄骨加工組立0.7t建築工事 細目別内訳 61改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考防錆塗装0.7t鉄骨運搬0.7t建方0.7tトルシア形高力ボルト S10T M16×3584本トルシア形高力ボルト締付 80本水平ブレース 1-M16 L2988GPL-6 2-M16 6か所アンカーボルト M16 L450 手間共16本ベース下均しモルタル 250×150×T508か所屋根 ガルバリウム鋼板 t0.8 H150金属板葺き あおり止め4.8m共 18.9㎡屋根 H150タイトフレーム 15.6m屋根妻タイトフレーム 4か所鉄骨 鉄鋼面 錆止め共DP塗り 17.9㎡(屋外排水設備)排水・硬質ポリ 地中配管 100A塩化ビニル管 12(VU) m雨水桝 別紙 00-00421式配管貫通口はつり 別紙 00-0043補修 1式土工事 別紙 00-00441式計建築工事 細目別内訳 62改修工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考
(外部)壁 コンクリート面カッター入れ 石綿含有建材撤去手間共 176m壁 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共コンクリート撤去 石綿含有建材撤去手間共 5.6m3アスベスト含有仕上げ 剥離剤併用手ケレン工法塗材除去養生、荷揚げ(積込み、積下ろし、小運搬)、消耗品・機器損料、廃棄物二重梱包、清掃、積込・運搬共 51.8㎡アスベスト含有仕上げ 集塵装置付きディスクグラインダー工法塗材除去養生(養生シート、粉塵飛散防止剤)作業手間、荷揚げ(積込み、積下ろし、小運搬)、消耗品・機器損料、廃 47.6棄物二重梱包、清掃、積込・運搬共 ㎡(内部)カッター入れ コンクリート面石綿含有建材撤去手間共 9.6mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共石綿含有建材撤去手間共 0.2m3巾木 W=100 集積共モルタル金鏝撤去 石綿含有建材撤去手間共 38m壁 集積共モルタル撤去 石綿含有建材撤去手間共 47.93㎡アスベスト含有仕上げ 剥離剤併用手ケレン工法塗材除去養生、荷揚げ(積込み、積下ろし、小運搬)、消耗品・機器損料、廃棄物二重梱包、清掃、積込・運搬共 12.9㎡アスベスト含有仕上げ 集塵装置付きディスクグラインダー工法塗材除去養生(養生シート、粉塵飛散防止剤)作業手間、荷揚げ(積込み、積下ろし、小運搬)、消耗品・機器損料、廃 12.9棄物二重梱包、清掃、積込・運搬共 ㎡計建築工事 細目別内訳 63改修工事 発生材処理 積み込み・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00451式発生材運搬 別紙 00-00461式計建築工事 細目別内訳 64改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00471式スクラップ控除 別紙 00-0048▲1式計昇降機設備工事 細目別内訳 65名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考昇降機設備 機械室レスエレベーター(SP11-CO45) 東芝エレベータ―同等品)用途:乗用兼車いす用定格積載質量/定員:750kg/11人乗定格速度:45m/min停止階:5か所カゴ寸法:W1400×D1350×H2300その他EV工事一式、諸官公庁手続費 1式計増築 エレベーター設備建築工事 別紙明細 66増築 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考遣方 別紙 00-00011式遣方 一 般17.3㎡計墨出し 別紙 00-00021式墨出し 一 般 S造地上階 46.1㎡墨出し 一 般 S造吹き抜け(柱・梁等有り) 40.6㎡計養生 別紙 00-00031式養生 一 般 S造地上階 46.1㎡養生 一 般 S造吹き抜け(柱・梁等有り) 40.6㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00041式整理清掃 一 般 S造後片付け 地上階 46.1㎡整理清掃 一 般 S造後片付け 吹き抜け(柱・梁等有り) 40.6㎡計建築工事 別紙明細 67増築 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 別紙 00-00051式外部仕上足場 枠組本足場(手摺先行方式)H22.0m以下 342供用3.0か月 ㎡安全手摺 枠組本足場用供用3.0か月 18.9m計内部仕上足場 別紙 00-00061式内部仕上足場 脚立足場供用1.0か月 46.1㎡内部仕上足場 EVシャフト足場供用1.0か月 40.6㎡計災害防止 別紙 00-00071式災害防止 メッシュシート養生供用3.0か月 342㎡災害防止 金網式養生枠供用3.0か月 75.4㎡小幅ネット 供用3.0か月94.3m計建築工事 別紙明細 68増築 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00081式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 342(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 18.9m仮設材運搬 4階建(内部仕上足場 46.1脚立足場) ㎡仮設材運搬(シャフト内足場) 40.6㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 342㎡仮設材運搬(金網式養生枠) 75.4㎡仮設材運搬(小幅ネット) 94.3m計建築工事 別紙明細 69増築 土工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考積み込み 別紙 00-00091式積み込み23.3m3計建設発生土運搬 別紙 00-00101式建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 23.312.0㎞以下 m3計建設発生土処分 別紙 00-00111式建設発生土処分 場外処分23.3m3計土工機械運搬 別紙 00-00121式土工機械運搬 根切り、
埋戻し- 2往復計山留 別紙 00-00131式山留 親杭横矢板工法H200 使用期間1ケ月 36.9㎡計建築工事 別紙明細 70増築 土工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水 別紙 00-00141式排水 排水ポンプ1台 30日1か所計建築工事 別紙明細 71増築 鉄筋 躯体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ控除 別紙 00-0015▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.1t計建築工事 別紙明細 72増築 コンクリート 躯体名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリ-ト打設手間 別紙 00-00161式コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 1- - m3コンクリート打設手間 基礎部 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 23.8- 圧送費、基本料別途 m3コンクリート打設手間 S造スラブ ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 6.2- 圧送費、基本料別途 m3計ポンプ圧送 別紙 00-00171式コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 30m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 2回計構造体強度補正 別紙 00-00181式強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 24N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 23.8(材料) m3強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 24N/mm2(普通コンクリート) スランプ15㎝) 6.2(材料) m3計建築工事 別紙明細 73増築 鉄骨 本体鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ控除 別紙 00-0019▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.4t計鉄骨足場 別紙 00-00571式鉄骨足場66.1㎡水平安全ネット張り66.1㎡計建築工事 別紙明細 74増築 鉄骨 EV用鉄骨名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考スクラップ控除 別紙 00-0020▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.1t計建築工事 別紙明細 75改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考墨出し 別紙 00-00211式墨出し(外壁改修) タイル・モルタル塗替等 一般64.4㎡墨出し(内部改修) 複合改修54.7㎡計養生 別紙 00-00221式養生(外壁改修)15.2㎡養生(内部改修) 複合改修54.7㎡養生(内部改修) 搬出入路部分232㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00231式整理清掃後片付け(外壁改修) 15.2㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 54.7㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 232㎡計建築工事 別紙明細 76改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外部足場 別紙 00-00241式外部仕上足場 枠組本足場(手摺先行方式)H22.0m以下 196㎡安全手摺 枠組本足場用13m計内部足場 別紙 00-00251式内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 52- ㎡計仮設間仕切り 別紙 00-00261式仮設間仕切り下地 B種 軽鉄下地144㎡仮設間仕切り B種(片面) 石こうボード仕上材 144㎡仮設扉 木製 片開き6か所計災害防止 別紙 00-00271式災害防止 メッシュシート養生228㎡災害防止 金網式養生枠供用1.0か月 52㎡小幅ネット65m計建築工事 別紙明細 77改修工事 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮設材運搬 別紙 00-00281式仮設材運搬 建枠幅900(二枚布)(枠組本足場) 196(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬 枠組本足場用(手すり先行方式)(安全てすり) 13m仮設材運搬 5階建(内部仕上足場 52脚立足場) ㎡仮設材運搬 C種(仮設間仕切り) 144㎡仮設材運搬(シート・ネット類) 228㎡仮設材運搬(金網式養生枠) 52㎡仮設材運搬(小幅ネット) 65m計建築工事 別紙明細 78改修工事 外壁改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート打設手間 別紙 00-00291式コンクリート打設手間 躯体 ポンプ打設50m3/回未満 S15~S18 9標準階高 圧送費、基本料別途 m3計ポンプ圧送 別紙 00-00301式コンクリートポンプ 50m3以上100m3/回未満圧送 基本料金別途加算 9m3コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計構造体強度補正 別紙 00-00311式強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 21N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 9(材料) m3計建築工事 別紙明細 79改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建設発生土運搬 別紙 00-00321式建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 1.212.0㎞以下 m3計建設発生土処分 別紙 00-00331式建設発生土処分 場外処分1.2m3計土工機械運搬 別紙 00-00341式土工機械運搬 根切り、
埋戻し(小規模土工)- 1往復計コンクリート打設手間 別紙 00-00351式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 1.6- - m3計構造体強度補正 別紙 00-00361式強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 21N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 1.4(材料) m3計建築工事 別紙明細 80改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考建設発生土運搬 別紙 00-00371式建設発生土運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 土砂 DID区間有り 1.69.0㎞以下 m3計建設発生土処分 別紙 00-00381式建設発生土処分 場外処分1.6m3計コンクリート打設手間 別紙 00-00391式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 2.9- - m3計構造体強度補正 別紙 00-00401式強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 21N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 2.7(材料) m3計雨水桝 別紙 00-00421式プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φ90Y、45Y、45YS 塩ビふた付 1~500 組プラスチック桝 桝径200φ 最大排水管径100φST 塩ビふた付 2~500 組計建築工事 別紙明細 81改修工事 外構改修 改修名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考配管貫通口はつり 別紙 00-0043補修 1式手はつり 鉄筋コンクリート 200㎜程度 150mm(配管貫通口) 1か所計土工事 別紙 00-00441式根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 7m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 5.9m3山砂1.1m3建設発生土処理 人 力 構内敷ならし1.1m3計建築工事 別紙明細 82改修工事 発生材処理 積み込み・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00451式発生材積込み コンクリートがら3.9m3発生材積込み コンクリート二次1.5m3発生材積込み アスコン0.6m3発生材積込み 混合廃棄物0.4m3発生材積込み 金属くず6.7m3発生材積込み ガラスくず0.1m3発生材積込み 木くず0.3m3発生材積込み 生木1m3発生材積込み アスベスト含有建材7.6m3計建築工事 別紙明細 83改修工事 発生材処理 積み込み・運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬 別紙 00-00461式発生材運搬 コンクリートがら3.9m3発生材運搬 コンクリート二次1.5m3発生材運搬 アスコン0.6m3発生材運搬 混合廃棄物0.4m3発生材運搬 金属くず6.7m3発生材運搬 ガラスくず0.1m3発生材運搬 木くず0.3m3発生材運搬 生木1m3発生材運搬 アスベスト含有建材7.6m3計建築工事 別紙明細 84改修工事 発生材処理 処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00471式発生材処分 コンクリートがら3.9m3発生材処分 コンクリート二次1.5m3発生材処分 アスコン0.6m3発生材処分 混合廃棄物0.4m3発生材処分 金属くず6.7m3発生材処分 ガラスくず0.1m3発生材処分 木くず0.3m3発生材処分 生木1m3発生材処分 アスベスト含有建材13.3m3計スクラップ控除 別紙 00-0048▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.6tスクラップ控除 鉄(ヘビーH2)0.3t計共通仮設費(積上) 明細 85名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮囲い 別紙 00-00491式現場仮設出入口門 別紙 00-00501式仮設鉄板敷き 別紙 00-00511式交通誘導員 110人 別紙 00-00521式揚重機機械 別紙 00-00531式枝払い 別紙 00-00541式土質調査費 28品目 溶出 別紙 00-00551式環境測定 アスベスト粉塵濃度測定 別紙 00-0056前・中・後 各4点 1式計共通仮設費(積上) 共通費別紙明細 86名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮囲い 別紙 00-00491式仮囲 カラーコーンバー 供用8.0か月掛け払い・賃料・基本料・運搬共 91.8m仮囲 ガードフェンス H1800 供用8.0か月掛け払い・賃料・基本料・運搬共 27m計現場仮設出入口門 別紙 00-00501式仮門 キャスターゲート W7100×H1500供用8.0か月 3掛け払い・賃料・基本料・運搬共 か所計仮設鉄板敷き 別紙 00-00511式仮設鉄板敷き t22 1500×6000 供用8.0か月掛け払い・賃料・基本料・運搬共 396㎡計交通誘導員 110人 別紙 00-00521式交通誘導員110人計揚重機機械 別紙 00-00531式揚重機械損料 16t 供用10日1式計共通仮設費(積上) 共通費別紙明細 87名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考枝払い 別紙 00-00541式樹木枝払い80㎡計土質調査費 28品目 溶出 別紙 00-00551式土壌分析費 結果証明書共溶出試験28項目 試料採取持込共 1含有試験 2項目 式計環境測定 アスベスト粉塵濃度測定 別紙 00-0056前・中・後 各4点 1式環境測定12点計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・騒音、振動が発生する作業を行う場合は、事前に関係者と十分協議し作業を 行うこと。
・関係官公署への届出は、契約後速やかに行うこと。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
・別途発注の電気設備工事、機械設備工事及び体育館空調設備設置工事と工程及び資材置場等の調整を十分に行うこと。
<工程について>・工事の日程等は、施設管理者および関係者と事前に調整をし、周知を図ること。
また、機器類の搬入など学校側に影響が想定される場合は、当該作業の日時調整 に配慮すること。
<仮設について>・工事範囲は仮設間仕切りにて区画し、児童や職員の安全性に配慮すること。
・工事範囲以外についても、児童、職員及び施設利用者の安全や動線が確保される ように仮設計画し、安全管理を十分に行うこと。
・工事期間中は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<週休2日制適用工事について>・本工事は、週休2日工事(発注者指定方式)である。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。なお、 予定価格には4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。
<注意事項>提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参してください。
現場説明書松戸市立和名ケ谷小学校エレベーター設置工事松戸市和名ケ谷1,085番地松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号表紙・図面リストNo Scale A-01令和7年3月5日松戸市立和名ケ谷小学校 エレベーター設置工事図面名称 縮尺松戸市立和名ケ谷小学校 エレベーター設置工事A-20図面番号 縮尺 図面名称【意匠図】A-01A-10A-08A-09A-11A-12A-13A-14A-15A-04A-05A-06A-07A-03A-16A-17A-18A-19A-02A-21A-22A-23A-24A-28A-29A-30A-31A-32図 面 リ ス ト表紙・図面リストA-33A-34【構造図】S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14構造設計標準仕様鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄骨構造標準図(1)ベースパック柱脚工法設計施工標準図QLデッキ合成スラブ設計・施工標準(2F)QLデッキ合成スラブ設計・施工標準縦壁HDR工法(一般用)地盤調査報告伏図 1:50軸組図 1:501:30 基礎リスト、地中梁リスト1:30 鉄骨リスト1:30 X1通り鉄骨詳細図S-15S-16鉄骨構造標準図(2)スクリューパイルEAZET設計施工標準A-26A-25A-27A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49No Scale S=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonS=1:nonA-50A-51工事区分表案内図、配置図敷地求積図求積図(1) 1:2001:200 求積図(2)求積図(3)仕上表1:2001:1501:1501:1501:1501:1501:150断面図 1:1001:501:2001:200立面図(1)立面図(2)【改修前・改修後】2階平面図【改修前・改修後】3階平面図【改修前・改修後】4階平面図【改修前・改修後】5階平面図【改修前・改修後】R階平面図矩計図1:1501:1501:1501:1501:1501:50 【撤去・新設・改修・既存】建具表1:500・25001:500No ScaleNo Scale特記仕様書(1)特記仕様書(2)特記仕様書(3)特記仕様書(4)No ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo ScaleNo Scale特記仕様書(5)特記仕様書(6)特記仕様書(7)特記仕様書(8)1:501:501:501:501:501:50雑詳細図-3雑詳細図-2 1:51:5 雑詳細図-1雑詳細図-41:5、10、15、501:501:50参考仮設計画図参考仮設計画平面図1:5001:100【改修前・改修後】1階平面図【改修前・改修後】1階建具キープラン【改修前・改修後】2階建具キープラン【改修前・改修後】3階建具キープラン【改修前・改修後】4階建具キープラン【改修前・改修後】5階建具キープラン【改修前・改修後】1階平面詳細図【改修前・改修後】2階平面詳細図【改修前・改修後】3~5・R階平面詳細図【改修前・改修後】1階展開図【改修前・改修後】2~4階展開図【改修前・改修後】5階展開図【改修前・改修後】増築部各階天井伏図【改修前・改修後】開放廊下詳細図1:3、10、20A-52参考エレベーター図-11:20 参考エレベーター図-2参考エレベーター図-3参考エレベーター図-4 1:4参考エレベーター図-5 1:10参考エレベーター図-6 1:41:20、50No Scale松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺図面番号変更年月日作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale特記仕様書(1)A-02令和7年3月5日61普通コンクリートの(6.1.4)2設計基準強度設計基準強度Fc(N/mm )施工箇所・182レディーミクスト※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.1.5)(6.4.1~2)(表6.1.1)コンクリートの類別3スランプ(6.2.3)4セメントの種類(6.3.2)(6.13.2)(6.16.2)(表6.3.1)※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種G・高炉セメントB種 (・ )普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合するものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。7d352J/g以下水和熱28d402J/g以下5骨材の種類アルカリシリカ反応による区分(6.3.3)(6.5.4)※A3・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m 以下)6混和材料※混和剤 ・混和材(6.3.5)(6.4.8)27無筋コンクリート設計基準強度 ※18N/mm(6.14.3)8コンクリート躯体外装タイル後張り面の躯体表面の処理表面の処理 MCR工法を行う場合は、せき板面にMCR工法用気泡ポリエチレンシート張りとし、仕上がり面凹凸22 状態とする。高圧水洗工法の目荒しを行う場合は、水圧50N/mm 以上かつ、2.5分/m 以上とし、 施工計画書を監督に提出し承諾を受ける。また、目荒しの状態は、事前に監督職員に承諾を受け る。 コンクリートの増打ち厚さ ※20mm ・ 25mm※施工範囲は図示による。9断熱材兼用型枠適用及び適用個所について 標仕19章内装工事14断熱材による。10コンクリート打放し仕上げ※ B種(表6.2.3)11その他※ 型枠に使用するセパレーターは止水用のものとする。軽量コンクリート ・18 気乾比重 1.85コンクリート工事・18cm ※15cm(土間コンクリート、無筋コンクリート)基礎・地中梁・スラブ(建物内土間コンクリートを含む)捨てコンクリート2421※ 21.244地業工事2場所打ちコンクリートコンクリートの種別及び設計基準強度(4.5.3)(表4.5.1)2杭地業 ( )種かつ( )N/mm 以上鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類による(4.5.3)堀削工法 ・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水堀削)(4.5.4) ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(4.5.5) ・拡底杭工法(※安定液使用 ・ )側壁測定 ・行う() ・行わない(4.5.4)セメントの種類 6章コンクリート工事のセメントの種類による3砂利地業※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石(4.6.3)G4床下防湿層施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)(4.6.6)(4.6.4)1種類(4.3.1~2)杭径(mm)杭長(m)及び種別継手数セット数備考試験杭本 杭杭頭の処理 ※切断しない ・ (4.3.7)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形(4.3.2)杭の継手 建築基準法に基づく指定又は認定を受けた継手を使用してもよい。(4.3.6)施工法(4.3.3~5) ・特定埋込み杭工法 工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中堀拡大根固め工法 H13国交告1113号第6による支持力算定式でα=250程度を採用できる工法 杭周固定液 ・使用するセメントの種類 6章コンクリート工事のセメントの種類による既製杭地業 ・高強度プレストレストコンクリート杭1鉄筋の種類(5.2.1)(表5.2.1)種類の記号呼び名(mm)※D16以下 ・ ・SD345※D19以上 ・ 2鉄筋の継手呼び名19mm以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 (5.3.4)鉄筋の最小かぶり厚さ最小かぶり厚さは目地底から算定する。(5.3.5) ・耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。
施工箇所標仕表5.3.6の値に加える寸法(mm)・柱、梁、
壁及び庇などの外気に接する打放し面※10 ・ 25・4既製コンクリート杭の・A形 ・B形 ※図示(5.3.1)(別1.1)杭頭補強5最上階柱頭補強※行う ・行わない(別2.1)6帯筋※H形(□は除く) (別2.2)7壁開口部の補強一般壁 ・A形 ※B形 ・図示(別4.2)(別表4.3~4)日本インダストリー製作所「コーナーフォーム&コーナーリング」同等品耐震壁 ※図示8梁貫通孔の補強形式※H形 ・MH形 ・M形(別7.1)(別表7.1~3)9機械吊上げ用フック・A種 ・B種 ・C種 (ヶ所)(別7.3)10圧接完了後の試験(5.4.9)53鉄筋工事※詳細は構造図による※超音波探傷試験 ・引張試験・SD295※詳細は構造図による※詳細は構造図によるJASS5に基づく構造体強度補正値適用のこと仕 様 書Ⅰ 工事概要1.工事場所4.工事範囲※「3.工事種目」全てを工事範囲とする。 ただし、他の工事種目は全て今回工事範囲とする。2.敷地面積8化学物質を放散する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有建築材料等するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティ クルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアル デヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極 めて少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない 難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼ ンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放 散が極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の 什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 規制対象外 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのEo規格品 ④旧JASのFco規格品 9特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。10技能士(1.5.2)適用工事種別技能検定の職種鉄筋工事・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)コンクリート工事・型枠施工鉄骨工事ブロック・ALCパネル工事・ブロック建築 ・ALCパネル施工防水工事・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業石工事・石材施工(石張り施工)タイル工事・タイル張り木工事・建築大工屋根及びとい工事・建築板金(内外装板金作業)金属工事・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)左官工事・左官建具工事・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工カーテンウォール工事・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工塗装工事・塗装(建築塗装作業)内装工事・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)植栽工事・コンクリート圧送11化学物質の濃度測定(1.5.9)施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、ピジクロベンゼンエチルベンゼン、スチレンの濃度測定し、報告すること。測定はパッシブ型採取機器により行う。着工前の測定 ・行う12完成図等※作成する ・作成しない(1.7.1~3)(表1.7.1)・黒 金文字製本図 1部 ・施工図 提出部数 ※原図一式 1部(電子媒体(CD-R)) ※風速(Vo=34m/s ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ・積雪区分 建告示第1455号 別表(24)・電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、(1.3.3)電気工作物の保安の業務を行うものとする。5条件明示項目(1.3.5)6発生材の処理等(1.3.8)7建築材料等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。100×125以上の原板を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。電子データは、RGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある専門家とする。)設備工事との取合い設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。15設計GL16工事写真章項 目特 記 事 項適用基準等・松戸市建築工事に関する提出書類・工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・松戸市建築工事現場表示板仕様2工事実績情報の登録※適用する(1.1.4)品質計画・建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。(1.2.2)113完成写真下記のものを監督職員に提出する。ただし、原板は撮影業者の保管とする。 分類・規格撮影箇所数提出部数原板の大きさ
(mm)・カラー ※キャビネ版※100×125以上 ・べた焼・金文字製本図1部※カラー半切木製パネル外部( )内部( )※2 324×400(mm)・電子データ※2 ※200万画素以上※300dpi以上・クリアファイル(A4)1部・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。一般共通事項1仮設工事土工事地業工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事コンクリートブロック・ALCパネル押出成形セメント板工事防水工事石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事工事範囲全て同上同上同上同上同上同上同上同上3.概 要Ⅱ 建築工事仕様1.共通仕様2.特記仕様(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。(2)特記事項は、 印の付いたものを適用する。・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 印と 印の付いた場合は、共に適用する。・(3)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。(4)特記事項に記載の(別 )は(5.3.7)による別図「各部配筋」の当該項目を示す。(5)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。(6)G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」の特定調達品目を示す。松戸市建築工事現場表示板仕様白30(1)材料40文字(白)80工事名称1)耐水合板(ラワン厚12mm SOP仕上げ)2060発注者松 戸 市402)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上とし、60下地(青)設 計20間隔は縦、横とも450mm以内とすること。60監 理9004060施 工建 築2060電 気(2)注意事項2060機 械1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等に2060風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し、2060緊急連絡先公衆の生命及び財産に危害のないようにすること。40301800(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(建塗装工事内装工事ユニット及びその他の工事排水工事舗装工事植栽工事同上21監督職員事務所(2.3.1)3工事用水構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)(2.3.1)4工事用電力構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)(2.3.1)床面積10㎡以上とし机、椅子、黒板等監督職員と打合せのうえ備えること2(2.3.1)床面積10㎡以上とし机、椅子、黒板等監督職員と打合せのうえ備えること工事用事務所仮設工事4 築工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」による。3※現場説明書による ・ 構外搬出適切処理・造園外部( 10 )内部(各室)外部( 10 )内部(各室)※1 ・212345678101112131415161718192021229工事範囲全て測定箇所数 測定対象室 ・図示(A-07 配置図)17その他・本工事を完了した時は、建築基準法の規定による完了検査を受け、責任をもって適法とさせること。・工事車両の出入口には必要に応じて交通誘導員を配置する。19ワンデーレスポンス・とび ※完成図 提出部数 ※PDF、CADデータ 2部(電子媒体(CD若しくはDVD)) ・工事記録写真(着工前・完成・工程写真)1部及び、完成写真(着工前・完成)1部 ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)14・溶融亜鉛メッキ高力ボルト接合1埋戻し及び盛土種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種(3.2.3)(表3.2.1) ・建設汚泥から再生した処理土G建設発生土の処理23土工事建築副産物・工事に伴う発生材の処分については場内での分別を徹底するとともに3原則として中間処理施設(産業廃棄物処分業許可施設)に搬出し、再資源化すること。なお、やむを得ない場合は、最終処分場に適宜搬出するものとする。運搬に先立ち受入れ条件等を確認後、監督職員に報告し承諾後処理すること。建築副産物の処理令和 7年 3月(全 枚)①工事種別:増築③構 造:鉄骨造②主要用途:学校④階 数:地上5階地下-階 ・ 要 ・ 不要同上同上16,451.84 ㎡⑤建築面積:17.34㎡⑥延床面積:86.70㎡工事範囲全て工事範囲全て同上同上(3.2.5)※現場説明書による ・ 構外搬出適切処理 ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し・ 建設発生土は、千葉県鎌ケ谷市初富808、片道運搬距離11㎞の 三信建設株式会社に搬出するものとする。 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出したであり距離であり、 実際の運搬距離と差異が生じる場合においては、設計変更の対象としない。搬出の際は、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、 計量した結果証明書提出しなければならない。 なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験28項目、含有量試験2項目とする工事場所:千葉県松戸市和名ケ谷字宮ノ下1085番※・の実施 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。「ワンデーレスポンス」とは 受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答 2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程 3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異 が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。ワンデーレスポンスの取り組みについて 4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力 すること。 管理方法について、監督職員と協議を行う。※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。
18火災保険等松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale A-03特記仕様書(2)令和7年3月5日松戸市立和名ケ谷小学校 エレベーター設置工事※詳細は構造図による(14.2.1)(14.8.2~3)(表14.2.2)種 類 材料の種別 表面処理※ステンレスSUS304 ※HL程度・鏡面程度・半硬質耐候性樹脂二層成形手すり ・鉄 亜鉛めっき 外部 ※C種 ・内部 ※E種 ・※ステンレスSUS304 ※研磨無し ・タラップ ・鉄 亜鉛めっき 内外部 ※C種・吸水調整材 (15.2.2)吸水量(g) 全固形分(%) 接着強度(N/mm ) 界面破断率(%)表示値±1.0 30分で1g以下 0.98以上 50以下均質で有害と認められる異物の混入がないこと。防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) (15.2.2)防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 凝結時間 曲げ及び圧縮強度比 吸水比 透水比セメント重量の JIS R 5201の試験において 70%以上 95%以下 80%以下5%以下 始発 1時間以上終結 10時間以内膨張性のひび割れ及びそりがないこと。下表以外は標仕表6.2.4及び標仕15.3.2による (表6.2.4)(15.3.1~2)施工箇所 平たんさ(mm) 備 考(15.5.2)(表15.5.1)種 類 呼び名 仕上げの形状等・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・・・外装薄塗材E ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・内装薄塗材E 砂壁状じゅらく・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・防水形外装薄塗材E ・ゆず肌状 ・さざ波形 ・凹凸状・外装薄塗材S 砂壁状・内装薄塗材C ・・内装薄塗材L ・・内装薄塗材Si ・・内装薄塗材W 京壁状じゅらく・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si 上塗材・複層塗材E 溶媒 ※水系 ・溶剤系※複層塗材RE・複層塗材RS ・・防水形複層塗材CE 外観 ※つやあり ・つやなし・防水形複層塗材E ・メタリック・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材RS 防水形の増塗材 ※行う・軽量骨材仕上塗材 ・吹付用軽量塗材 砂壁状・こて塗用軽量塗材 平たん状建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・第三種防火材料の指定※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。・外壁 コンクリート打放部※水性浸透性吸水材塗布の上水性アクリルシリコン樹脂クリヤー・アルミ(笠木芯材)3mにつき7mm以内3mにつき7mm以内3mにつき7mm以内裏打ち処理 ・行うドレインパイプ ※ステンレスSUS304 ・内壁石張り (10.4.2~3)(10.5.2~3)工法・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法)・乾式工法裏打ち処理 ・行う4 床及び階段の石張り 床石張りの裏面処理 ・行う (10.6.2)屋内のワックス掛け ・行う (10.1.5)1 ステンレスの表面 (14.2.1) 14仕上げ 種 類 施工箇所※HL程度・No.2B程度・鏡面仕上げ・2 アルミニウム及び (14.2.2)(表14.2.1)アルミニウム合金 種 別 施工箇所の表面処理・B-2 種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・5 定礎石 花こう岩本磨き形状・寸法・図示1 鉄骨の製作工場 72 施工管理技術者 適用する3 鋼材 鋼材の材質4 スカラップ5 エンドタブ 鋼製エンドタブ6 高力ボルト7 溶接部の試験 AOQL検査水準・マクロ試験8 耐火被覆・耐火材吹付け9 アンカーボルトの保持及び埋込み工法柱底均しモルタル工法無収縮モルタル混和材セメント砂 配合比コンシステンシーブリージング凝結時間無収縮性圧縮強度付着強度塩化物量試験方法溶融亜鉛めっき工法形状・寸法 ※図示3 壁の石張り工法 外壁石張り (10.3.2~3)(10.5.2~3)鋼管製といの防露 ※標仕表13.5.5による (13.5.3)(表13.5.5)工法防露材のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・第三種・乾式工法石裏面処理 ・行う(・小口共)鉄骨施工計画書(工場製作要領書、工事現場施工計画書)を作成の上、監督職員の承諾を受ける。・B-1 種(無着色)製作工場の加工能力 (7.1.3) 補強コンクリート ※空洞ブロック16 ・空洞ブロック16-W (8.2.2) 1 陶磁器質タイル タイルの種類 (11.2.1)・監督職員の承諾する製作工場 ブロック造 形状寸法 きじ 役物 色 再生材の施工箇所 備考・建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた (mm) 磁器 あり なし 標準 特注 適用G(株)日本鉄骨評価センター又は(社)全国鐵構工業協会の「鉄骨製作工場の性能評価基準」 2 コンクリートブロック ※標仕表8.3.1及び下表による (8.3.2) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・帳壁及び塀 適用箇所 厚さ(mm) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・のある工場。 ・間仕切壁 ・地下二重壁 ・外壁(ハト小屋) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・塀 2m以下 ・120 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・入熱、パス間温度の溶接条件 2mを超える ・150・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・適用箇所 ・図示 ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・100鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件 ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・※図示 ・ALCパネル (8.4.2~6)(表8.4.3~4) 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする2(7.1.4) 種 類 単位荷重(N/m ) 厚さ(mm) 取付け工法種別 タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )・1180 ・1960 ・A種 ・B種 ・C種(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1) ・間仕切壁パネル ※100 ・ ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 2 張り付け用材料 既成調合モルタル2種類の記号 使用箇所 規格等 保水率 単位容積質量 接着強さ(N/mm ) 長さ変化率 曲げ強さ2※JIS規格による ・屋根パネル ・980 ※100 ・ ※標仕8.4.6による (%) ( kg/l ) 標準時 温冷繰返し後 (%) (N/mm )※JIS規格による ・床パネル ・2350 ・3530 ・100 ・150 70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以下 4.0以上※JIS規格による 接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 (11.2.3)※JIS規格による※JIS規格による 4 押出成形セメント板 (8.5.2~6)(表8.5.1~2) 3 壁タイル張りの工法 内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り (11.3.3)(表11.3.2)(ECP) 種 類 表面形状 厚さ(mm) 幅(mm) 工法種別※F ・F-R 外装タイル ※密着張り ・マスク張り・A種・外壁パネル ・D ・D-R 躯体表面の処理 ・行わない ※行う(施工範囲 ※図示 ・ )・B種改良型スカラップ ・T ・T-R 躯体表面の処理方法 MCR工法又は目荒し工法(6章コンクリート工事)※F ・F-R 下地モルタル塗り ※標仕15.2.2~15.2.5・B種・間仕切パネル ・D ・D-R タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ ) (11.2.1)・C種切断する個所( ) ・T ・T-R耐火性能 ・有り( ) 4 陶磁器質タイル型枠 (11.2.2)(11.4.2)(表11.4.1)※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト (7.2.2)
(7.12.4) ・無し 先付け工法 種 別 適用タイル タイル型枠先付け面のせき板※タイルシート法 ・小口タイル ※標仕6.9.3[材料](b)(2)又は※4.0% ・2.5% (7.6.11) 1 アスファルト防水 (9.2.2~3)(表9.2.3~8) ・目地桝工法 ・二丁掛タイル 金属製タイル先付け用パネル9※第6水準 ・図示 (7.6.11)(表7.6.2) 種 別 施工箇所 ・桟木法 大型タイル ・試験の種別 試験箇所 試験方法※標仕7.6.11(b)による完全溶込み溶接部・図示 ・D-2 1 木材の品質 ※標仕12.2.1 ・市販品 (12.2.1) 12・放射線試験 ・BI-2 ・保存処理木材を適用する箇所( )・E-1アスファルト ※3種 ・4種 (9.2.2) 2 樹種 ※標仕表12.2.3による (12.2.1)(表12.2.3)手すり及びタラップ(9.2.2) ・代用樹種を適用しない箇所( )(7.9.2~6) ただし、特定フロンを含まないもの。G 種 別 所要性能及び適用構造部位 立上り部の保護 3 集成材等 (12.2.2)・乾式保護材 ※押出成形セメント板(厚さ 15mm) (9.2.5) 品 名 規格・品質 芯材の種類 化粧単板の樹種・乾式吹付けロックウール ※集成材 ※一般材・半乾式吹付けロックウール ・1種 ※2種 ・3種・湿式ロックウール 2 改質アスファルト (9.3.2~4)(表9.3.1) ・造作用集成材 ※1等 ・2等・ シート防水 種 別 ・AS-1 ・AS-2 厚 さ ( ) ・化粧ばり造作用集成材 ※1等 ・2等・耐火板張り 施工箇所 ・ ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種1 モルタル塗り材料 15・構造用アンカーボルト (※図示 ・ ) 4 接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 (12.2.6)・建方用アンカーボルト (・A種 ※B種 ・C種) (7.10.3)(表7.10.1)3 合成高分子系 (9.4.2~3)(表9.4.1)ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤 ルーフィングシート 種 別 厚さ(mm) 施工箇所 仕上げ塗料塗り 使用分類(以下、「ユリア樹脂等」という。)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量※A種 ・B種 (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2)防水 ・S-F1 ※1.2 ・ ・シルバー ※非歩行・S-F2セメント系(酸化カルシウム及びカルシウムサルファルミネート・S-M1等によって膨張する性質を利用するもの)とする。・S-M2(12.2.8)JIS R 5210(ポルトランドセメント)による普通または早強ポル・S-M3(12.2.9)トランドセメントとする。土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもの4 塗膜防水で、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。種 別(各重量比)・X-1(12.7.1)(表12.7.1)2 床コンクリートの(セメント+混和材):砂=1:1 ※無し直均し仕上げ※合板張り ホルムアルデヒドの放散量下張り用床板無収縮モルタルの品質及び試験方法 ・有り ※規制対象外 ・第三種Jロートによる流下時間 ・板張り練混ぜ完了から3分以内の値は 8±2秒脱気装置※単層フローリング ホルムアルデヒドの放散量練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下 床板 (標仕19.5.2による) ※規制対象外 ・第三種3 仕上塗材仕上げ凝結開始時間 1時間以上 ・縁甲板 ※ひのき ・終結時間 10時間以内5 シーリング材齢7日 収縮しないこと (13.2.2~3)(表13.2.1)屋根葺形式 長尺金属板の種類 板厚(mm)材齢28日 45.0N/mm 以上 ※0.4材齢28日 3.0N/mm 以上 ・0.30kg/m 以下1)日本道路公団規格(JHS)「無収縮モルタル品質管理試験方法」312-1992による。1 天然石張り(13.3.2~3)(表13.2.1)102)塩化物量は、JIS A 5308「レディミクストコンクリート」施工箇所形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形付属書5(規定)「フレッシュコンクリート中の水の塩化物 形状(mm)イオン濃度試験方法」による。 材 料 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)(規格等) ・(7.12.3)(表14.2.2) 軒先面戸板 ※有り ・無し亜鉛めっきの種別 材 料 適用部位 断 熱 材 ※有り(種別: 厚さ: 4mm) ・無し耐火性能 ※30分耐火 ・無し2 テラゾ張り(13.5.2)(表13.5.1)G普通ボルト、アンカーボルト40 600・ウレタン複合工法・・防水保証期間は10年間とし、保証書を3部提出する。※規制対象外 ・第三種 ※2.0 ・ ・カラー ・軽歩行※1.5 ・5 防腐・防蟻処理 行う箇所( ) ※1.5 ・防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) ※1.2 ・防蟻処理 ・行う(※図示 ・ )防腐、防蟻処理の種類、品質(9.5.2~3)(表9.5.1~2)表面処理用木材保存剤(防腐・防蟻剤)は監督職員の承諾するものとする。施工個所 備 考仕上げ塗料塗り6 床板張り フローリング及び縁甲板張り床・カラー ・シルバー・無機浸透性コンクリート防水下表以外は、標仕表9.6.1による (9.6.2)(表9.6.1)施工箇所 シーリング材の種類(記号)1 長尺金属板葺 13石の種類・表面仕上げ (10.2.1)(表10.2.1~2)2 折板葺種 類 産地・名称 厚さ(mm) 仕上げの種類種石の種類 ※大理石 ・ (10.2.1)(表10.2.2)表面仕上げ ※本磨き ・3 とい 材 種 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU)WP-2WP-3WP-4環境美健ラドコン同等三和リバコンシート 同等 ・山留め先付防水シート工法WP-KWP-PWP-2'屋根及びとい工事※超音波探傷試験101112 その他断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・35 ・50 陶器 せっ器 施ゆう無ゆううわぐすり※100 ・ 125・100高さ・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・ )※DI-1・D-1コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事防水工事木工事タイル工事左官工事金属工事石工事鉄骨工事 ・硬質塩化カラービニル管100φ2に定める「(M)グレード」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力・ラス張りモルタル塗り 昇降口 柱階段 梁(14.2.3)(表14.2.2)表面処理方法 種 別 施工箇所・A種溶融亜鉛めっき ・B種・C種・D種電気亜鉛めっき ・E種・F種(14.6.2)(表14.2.1)形 状 製 法 材 種 寸法(mm) 厚さ(mm) 表面処理・スパンドレル形 ・押出し ・B-1種・ロール ・B-2種( )・パネル形 ※プレス・(14.7.2)(表14.2.1)(表14.7.1)種 類 呼称肉厚(mm) 表面処理 固定間隔 備 考・250形 1.6以上 ※Aー1又は 固定方法及び間 隅角部及び突当たり部等の役・300形 1.8以上 B-1種 隔は品質計画で 物は本体製造所の仕様による。・350形 2.0以上 ・B-2種 定めたもの・100形 ( )図示図示1.22.0鉄の亜鉛めっき4 金属成形板張り5 アルミニウム製笠木・※アルミニウム製・ ※アルミニウム製・ ステンレス製・ アクリル焼付塗装伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)・縦葺き ・外部堅樋:カラーアルミ縦樋89φ(シルバー)掃 除 口 ※有り ・無し※カラーガルバリウム鋼板・元旦TRX3型同等品・構造用集成材3 6・可とう形外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材E※アルミ笠木 (MAG-375)㈱エービーシー商会同等品2232材齢3日 25.0N/mm 以上2・A種・B種・C種最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板施工上の留意事項は表14.2.2(2)dによる。
・衛生配管用裏積みブロックモルタル充填は、8.2.8による。
・B-2(水和凝固型塗布防水)大関化学工業㈱パラデックス屋上立上り部屋上平場ピット・設ける 材質( ) 設置数量( m 当たり1箇所)11EVホール耐候性 ※3種 ・1種樹脂 ・アクリル系 ・シリコン系 ・フッソ素系山高( ) 山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8・ポリマーセメント系 塗布防水田島ルーフィングTLコート同等(構造図による)(図示による)(図示による)1 83ポリウレタン系(PU-2)変成シリコーン系 (MS-2)200SUS 70打継目地、コンクリート、ALC建具廻りパラペット笠木、EXPーJ、スロープ手摺150松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale特記仕様書(3)A-04令和7年3月5日松戸市立和名ケ谷小学校 エレベーター設置工事 床用塗料塗り 材 質ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/m 以上とする防塵用塗料塗り 材 質水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗布量主剤2回塗とし、総塗布量は0.25kg/m 以上とする。
171822(16.1.4) せっこうボード (19.7.2)(表19.7.1)その他のボード張り 種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1) ・硬質木毛セメント板 HW ・15 ・20 ・25 ・気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所 ・普通木毛セメント板(NWB) NW ・15 ・20 ・25 ・ 50※A-3 ※W-4 ※70,100 ※図示 ・ ・けい酸カルシウム板(KB) 0.8FK・ ・ ・ ※図示 ・ ・ロックウール化粧吸音板(RB) DR ※フラットタイプ(※9(不燃)・12 GB捨張A-4 W-4 100 ※図示 ・ ・凹凸タイプ(※12(不燃)・15・19・ )(表14.2.1) DR(軒天井用) DR(凹凸)DR(軒天)DR(軒天凹凸)・せっこうボード GB-R ※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)・不燃積層せっこうボード GB-NC 化粧無(下地張り用)・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード GB-S・強化せっこうボード GB-F・せっこうラスボード GB-L 9.5GB-D模様(※柾目 ・板目) 専用下地材付き・難燃合板 ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)・メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による 厚さ1.2接着剤 (19.2.2)(19.3.3)・ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・12 ・191壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量ファイバーボード※規制対象外 ・第三種・単板張りパーティクルボード ・無研磨板 ・研磨板 (16.5.4)※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。・ 10 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ (16.5.5)・ハードボード(素地) HB ・ 無研磨板(・スタンダード ・テンパード ) (表16.5.1)2 ビニル床シート張り (19.2.2)・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード )種 類 JISの記号 備考 厚さ(mm)・インシュレーションボード IB A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ ) (16.8.2~3)(表16.8.1~3)・ 9 ・ 12 ・ 15 ・18 ・ センサの種類合板類、繊維板、及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 ・マットスイッチ ・電子マットスイッチ※規制対象外 ・第三種 ※光線スイッチ ・音波スイッチ軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ・熱線スイッチ ・光電スイッチ(19.2.3)※適用する ・適用しない3 ビニル床タイル張り (19.2.2)吸音材(表19.7.1)(16.9.2~3)種 類 JISの記号 厚さ(mm) 備 考種 類 JISの記号 厚さ(mm)・※コンポジションビニル床タイル(半硬質) CT ※4.5・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ※25 ・・コンポジションビニル床タイル(軟質) CTS ・2.0※グラスウール吸音ボード24K GW-B ※25 ・ 50(16.6.2)・ホモジニアスビニル床タイル HT ・4.0壁紙張り(19.8.2)壁紙の種類4 帯電防止床タイル張り (19.2.2)繊維 プラ その他 防火性能 備 考紙 無機質種 類 厚さ(mm) 性 能(化学繊維)・コンポジションビニル床タイル ※2 ・ 体積抵抗値(JIS K 6911による)・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃9・ホモジニアスビニル床タイル ※4.0又は4.5 1.0X10 Ω以下、または、・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃・ ・ 漏えい抵抗値(JIS A 1454による)・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃10・ ・ 1.0X10 Ω未満・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃5 ビニル幅木 (19.2.2)・ ・ ・ ・ ・ ・不燃・準不燃・難燃素地ごしらえ (表18.2.4)(表18.2.7)6 カーペット敷き ・織じゅうたん (19.3.3~4)(表19.3.1~2)モルタル、プラスター面 ※B種 ・A種(施工箇所: )種 別 パイル形状 色柄等 備 考せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所: )・A種 ・カットパイル ※無地壁紙のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 (19.8.2)・B種 ・ループパイル ・柄物(標準品)・C種 ・カット、ループパイル併用 ・断熱材 (19.9.2~3)耐電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・種 類 施工箇所 厚さ(mm) 品質等・押出法 ※2種b ※地下にピットが ※25 特定フロンを使用・タフテッドカーペット (19.3.3~4)(表19.3.2)ポリスチレン しないものパイル形状 パイル長(mm) 工 法 備 考フォーム ※3種b・カットパイル ※5~7 ・ ※全面接着工法保温板 (スキン層付)・ループパイル ※4~6 ・ ・グリッパー工法※断熱材補修部分 特定フロンを使用・レベルループパイル ※4 ・しないもの・カット、ループ併用 ・難燃性※3級 ・2級耐電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・製造所 性能の確認できる資料を監督職員に提出する・断熱材兼用型枠 ・木質系(木毛セメント板) ※スラブ(1階車庫、 ※40以下 断熱抵抗(19.3.3)(表19.3.2)・コンクリート系 倉庫の上階) ・ 25 =厚さ/熱伝導率・タイルカーペット(TC)パイル形状 種 類 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考・プラスチック系 =0.676以上2※ループパイル ※第一種 ※500×500 ※9.0(m ・k/w)・第二種 ・ ・製造所 建設技術評価「建築物の断熱材兼用型枠工法の開・カットパイル発」において、評価を取得したもの・カット、ループ併用ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した耐電性 ・人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種浴室天井材 市販品7 合成樹脂塗床(19.4.2~3)(表19.4.1~7)材 質 表面仕上げ 性 能 幅(mm) 備 考※アルミニウム製 ※焼付け塗装品 準不燃品 ※200 回り縁は樋付き・アルマイト処理品 ・100 とし、製造所の・硬質塩ビ製 ※塗装品 ※300 標準品とする。・木目調 ・100ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量 (19.4.2)8 フローリング張り (19.5.2~7)(表19.5.1~4)備 考(19.5.2)高さ(mm) ※60 ・75 ・100ある1階スラブ下東リ マチコV・ 吸音石膏ボード GB-Ps・ 吸音石膏ボード GB-Pr・ 軽量吸音塗材コテ仕上げ備 考t30t20 ・ 軽量吸音塗材コテ仕上げ・コルクフロアタイル ・3.2 東亜コルク HK23・普通硬質せっこうボード GB-HKT1 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号: ) 162 アルミニウム製建具 外部に面する建具種 別 耐風圧性・A種 S-4・B種 S-5・住宅用 S-3表面処理 ※B-1種 ・B-2種(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)6 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による表面仕上げ ※HL程度 ・鏡面仕上げ ・ 2B仕上げ曲げ加工 ※普通曲げ ・ 角出し曲げ(補強あり)特定防火設備の戸 ・適用あり7 自動ドア開閉装置開閉方法※スライデイングドア・スイングドア・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)8 品質規格 ※標仕表16.9.1による9 木製建具 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )内装工事11 フローリング床下地下地の種類 仕様箇所 備考種 別 樹 種 工 法 仕上げ塗装等・ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・ 第三種9 畳敷き (19.6.2)
(表19.6.1)下地の種類 畳の種別標仕表12.5.1による床組 ※B種 ・ポリスチレンフォーム床下地 ※C種 ・D種 KT-Ⅲ畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする10 ポリスチレンフォーム 畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80床下地材 フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95 (断熱二重床 F-HP)・ WF-1 天然木化粧複合フローリングt15X190X2100・カバ ・ ・ WF-2 大版積層フローリングt18X455X1820・カバ ・ ・ WF-3 弾性直張りフローリングt17.5X120X909合板t12下地剛製床組3回塗装サンダ共・ 油性ウレタン・ UVオイル・ ウレタンUV塗装・メープル・ 乾式二重床組・ 乾式二重床組・ 鋼製床組G G G G G G G・50・土間下・屋上モルタルt35下地12.5(不燃) 15.0(不燃)・21.0(不燃)・9.5(不燃、準不燃)・12.5(不燃)建具工事(表16.6.3)(16.6.2)仕様ふすまの上張り※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く) ・鳥の子建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量仕様箇所(16.7.4)(16.3.6)(16.4.6)(16.7.2)(16.13.2)(16.13.5)呼び寸法(mm) 厚さ(mm) 色調 防火性能10 建具用金物建具用金物錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とするなお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける吊金物・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい)・ピボットヒンジ11 ガラス・ガラスブロック 標仕16.13.5による表面形状2耐風圧性能( )N/m(16.10.2)(表16.10.1)16 オーバーヘッドドア (16.12.2~3)セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール・スチールタイプ ※バランス式 ・スタンダード形 ・溶融亜鉛めっき鋼板・アルミニウムタイプ ・チェーン式 ・ローヘッド形 ※ステンレス鋼板・ファイバーグラスタイプ ・電動式 ・ハイリフト形 (SUS304)・バーチカル形耐風圧性能 ( 1000 )N/m・外壁用防火シャッター・屋内用防火シャッター・屋内用防煙シャッター・ ・ ※クリア ※無し・有り(16.13.2)(表9.6.1)材 種※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材(16.13.3)種 類 張り面 性能値第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1(16.10.2)2耐風圧性能( )N/m・正方形・長方形12 ガラス留め材及び溝 ガラス留め材建具の種類アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量ステンレス製防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能を有するものとする。板ガラスをはめ込む溝の大きさ標仕16.13.3 以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は(社)日本建築学会JASS 17ガラス工事「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を監督職員に提出する13 ガラス用フィルム 名 称・品質 JIS A 5759による重量シャッターシャッターの種類・一般重量シャッター※ガラス飛散防止フィルムマスターキー ※製作する ・製作しない15 軽量シャッター 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) (16.11.2)(表16.11.1)(16.11.3)形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 (16.11.4)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) (表16.11.2)耐風圧性能 ( )N/m2217 シートシャッターシート 材質 樹脂コーティング耐熱ガラスクロス(0.7㎜)ガイドレール・マグサ 材質 ※ステンレス ・スチール座板 材質 ※ステンレス ・スチール開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(18.1.3) 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量:※F☆☆☆☆ ・※屋内の壁及び天井の塗装仕上げは防火材料とする。素地 種別・木部 ※A種(不透明塗料塗り) ・ (表18.2.1)※B種(透明塗料塗り) ・・鉄鋼面 ・A種 ・B種 ※C種 (表18.2.2)・亜鉛めっき鋼面 ・A種・B種・C種 (表18.2.3)・モルタル及びプラスター面 ・A種 ※B種 (表18.2.4)・コンクリート及びALCパネル面 ・A種 ※B種 (表18.2.5)・コンクリート及び押出成形セメント板面 (表18.2.6)・せっこうボード及びその他のボード面※A種(継目処理)※B種(その他) (表18.2.7)錆止め塗料塗りa 塗装種別 (18.3.2)塗装面 塗料の種別・鉄鋼面 ※A種(屋外) ※B種(屋内) (表18.3.1)・亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・B種 ※C種(屋内水系) (表18.3.2)b 錆止め塗料塗り (18.3.3)塗装面 工程種別・鉄鋼面 ※A種(見掛かり) ※B種(見隠れ)・ (表18.3.3)・亜鉛めっき鋼面 ※A種(鋼製建具) ・B種(その他)※C種(その他) (表18.3.4)合成樹脂調合塗料の種類(JIS K 5516):※1種 ・2種 ・塗装面 種別・鉄鋼面 ・A種 ※B種 (表18.4.2)クリヤラッカー塗り(CL)塗装面 種別・木部 ・A種 ※B種 (表18.5.1)・木部 ※A種(屋外)※B種(屋内) (表18.4.1)塗装面 種別・コンクリート、モルタル面等(屋内) ・A種 ※B種 (表18.6.1)耐候性塗料塗り(DP)(18.7.1)(18.7.2)(18.7.3)(18.7.4)塗装面 等級・種別 凡例・鉄鋼面 ・1級(フッ素樹脂相当) DP-1 (表18.7.1)・2級(アクリルシリコン樹脂相当) DP-2・3級(ポリウレタン樹脂相当) DP-3・亜鉛めっき鋼面 ・1級(フッ素樹脂相当) DP-1 (表18.7.2)・2級(アクリルシリコン樹脂相当) DP-2・3級(ポリウレタン樹脂相当) DP-3・コンクリート面及び ・A種(フッ素樹脂相当) DP-A (表18.7.3)押出成形セメント板面 ・B種(アクリルシリコン樹脂相当) DP-B・C種(ポリウレタン樹脂相当) DP-C(18.8.1)(18.8.2)(18.8.3)(18.8.4)塗装面 種別・ コンクリート、モルタル、プラスター、 ・A種 ※B種 (表18.8.1)せっこうボード、その他のボード面等・ 鉄鋼面 ・A種 ※B種 (表18.8.3)(18.9.2)塗装面 種別・ コンクリート、モルタル、プラスター、 ・A種 ※B種 (表18.9.1)せっこうボード、その他のボード面等1 材料2 素地ごしらえ3 6 8 9185ペイント塗り(SOP)・A種・B種※ 特殊塗料塗りの下地処理、規格、工程等については、製造会社の仕様による。木部内部塗装(WS) 16 施工箇所 種類 備考(18.10.1)塗装面 種別・ コンクリート、モルタル、プラスター、 ・A種 ※B種 (表18.10.1)せっこうボード等(屋内)(18.11.1)(18.11.2)塗装面 種別・木部 ・A種 ※B種 (表18.11.1)ラッカーエナメル塗り(LE) (18.12.1)(18.12.2)塗装面 種別・木部 ・A種 ※B種 (表18.12.1)オイルステイン塗り(OS)(18.13.1)(18.13.2)木材保護塗装塗り(WP)(18.14.1)(18.14.2)塗装面 種別・A種 ※B種 (表18.13.1)特殊塗料塗り施工箇所 種類 備考1011121415合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)(AEP)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)(GEP)塗装工事※障害物感知装置(自動閉鎖型)・シャッターの二段降下方式一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (16.10.2)危害防止機構大建工業㈱コミュニケーションタフDW同等121314151614(表14.2.1)(16.2.3)(16.3.2)(表16.3.1)(16.4.2)屋内建具表面処理 ※C-1種又はB-1種・C-2種又はB-2種
(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)網戸 防虫網網の種別 ※ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ・サランネット形 式 ※外部可動式 ・固定式 ・内開き式 ・プリーツ式4 鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用あり5 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )・化粧せっこうボード413・木部・ジプトーン、
ステラーライト同等・高圧岩綿複層板・凹凸タイプ(※12 ・15)(不燃)・DAIKEN ダイライト軒天羽目板同等・グラスウール t=100 24kg/m3※規制対象外 ・第三種スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・鋼板 ・ ステンレスタイプ2(無石綿)(・6 ・8(有孔)9φ-15φ 化粧板※フラットタイプ 9(不燃) 化粧板施工箇所全て・外壁・屋根 ・ 150自閉式上吊り引戸装置※カームスライダー 文化シャッター同等品3(織物) (ビニル)12.5(不燃)、9.5(不燃)幅440mm程度危害防止設置工事 Sガード(サンユウテック㈱同等品)7※規制対象外 ・第三種仕上げの種類 備考 種 別・9.5(不燃)・12.5(不燃) ・9.5(準不燃)・ウレタン系現場発泡不燃断熱材※パックスフレイム(積水化学工業㈱同等品)・ 40※建具表による※建具表による危害防止装置設置※25 ・50・ 30開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・下部手動式※2.0 ・3.2防滑性ビニル床シートビニル床シートFSFS※2.0 ・2.5松戸市 街づくり部 建築保全課設 計縮 尺 図面番号変更年月日 作成年月日図面名工事名株式会社 山岡設計事務所千葉県知事登録 第1-2306-2686号山岡 治一級建築士大臣登録第272498号No Scale A-05特記仕様書(4)令和7年3月5日松戸市立和名ケ谷小学校 エレベーター設置工事マーブライトML60プレーン TOTO㈱同等品アームレスタイプ D=900㈱エービーシ商会同等品1 フリーアクセスフロア (20.2.2) 20仕上り高 適用地震時施工箇所 構 法 耐荷重性能 表面仕上げ材 備 考(mm) 水平力・パネル構法 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル・溝構法 ・0.6G ・5,000N ・タイルカーペット・パネル構法 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル・溝構法 ・0.6G ・5,000N ・タイルカーペット・パネル構法 ・1.0G ・3,000N ・帯電防止床タイル・溝構法 ・0.6G ・5,000N ・タイルカーペット16 耐震スリット5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロアの開発」の建方 向 タイプ 耐火性能 防水性能設技術評価において評価を取得したもの又は同等品とする。・垂直方向 ・耐火型 ・有り※完全(全貫通型)スリット・非耐火型 ・水平方向 ・無し表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事によるインターロッキングブロックスロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様 ・図示目 地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)項 目 品 質 ・ 性 能コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様 (コンセント本体は別途設備工事)目地材 シーリング材(見え掛かりのみ) シーリング材(内外とも)JIS R 5210ポルトランドセメント、JIS R 5211高炉セメント、セメントコンセントの箇所数は図示目地寸法(mm) ※20×10 ・ ※20×10 ・JIS R 5212シリカセメント、JIS R 5213フライアッシュセメン材 料配線用取り出しパネル 配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上ト、白色ポルトランドセメントとする。フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合17 止水板 形 状 ・据置式 ・壁張り式 ・差込式清浄、強硬、耐久性で、適当な粒度をもち、ごみ、泥、有機物、薄骨材※20~30% ・寸 法い石片、細長の石片を含んでいない。空調用吹き出しパネル ※無し製造所混和材料 インターロッキングブロックの品質に有害な影響を及ぼさない。・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)無機質材料を用い、耐候性に優れ、かつインターロッキングブロッ着色材料18 天井点検口 材 質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)クの品質及び環境上有害な影響を及ぼさない。2 可動間仕切 (20.2.3)外観 使用上有害なきず、ひびわれ、欠け、変形等がない。パネル部の 表面材種19 床点検口 材 質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)寸法許容差(mm) 長 さ 幅 厚 さ構造形式 表面仕上げ 遮音性能 防火性能総厚さ(mm) 厚さ(mm)普通タイプ ±3 ±3 ±3・スタッド式 ・ ※鋼板 ※メラミン樹脂又は ・あり ・あり20 鋼製書架及び物品棚透水性タイプ ±3 ±3 +5~-1・スタッドパネル式 (※0.6 ・0.8) アクリル樹脂焼付け ( ) ・なし種 類 規格等 耐荷重による種類植生用タイプ ±3 ±3 ±3・パネル式 ・ ・なし・鋼製書架 JIS S 1039の規格による 水平荷重Ⅰ又は水平荷重Ⅱ普通タイプ 5.0以上2・鋼製物品棚 JIS S 1040の規格による ※1種 ・2種 ・3種曲げ強度(N/mm ) 透水性タイプ 3.0以上3 移動間仕切 (20.2.4)植生用タイプ 4.0以上-2遮音性能 厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ 操作方法21 かぎ箱 市販品透水係数(cm/sec) 透水性タイプ 1×10 以上・手動式 ・電動式形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・普通タイプ 32.0以上2圧縮強度(N/mm )・壁紙張り ・部分電動式透水性タイプ 17.0以上・遮音タイプ ※鋼板 ・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式22 くつふきマット 市販品(36db以上) ・ ・壁紙張り ・部分電動式材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)・舗石舗装 (22.8.2~3)表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事による・硬質アルミニウム製(受枠とも) ・ステンレス製(受枠とも)種 類 厚さ(mm) 施工方法 基 層※小舗石(花こう岩) ※80~100 ・ ※うろこ張り ※コンクリート舗装流し台ユニット・ ・ ・ ・アスファルト舗装種 類 寸法(L= mm) 適用内容 規格・品質等・1200 ・150012 路面標示用塗料 JIS K 5665(路面標示用塗料)による※600 ・700種類 施工 適用 色 幅(mm) 布厚さ(mm) 揮発性有機溶剤の含有率※1200 ・1800 ・600・1種 G 常温 液状 ※白 ※150 ※1.0 塗料総質量に対して※1200 ・900・1種 G 加熱 ・ ・100 ・ 5%以下・3種1号 溶融 粉体状24 屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・1 樹木の植栽基盤整備25 洗面カウンター 材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石芝及び地被類 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)奥行き(mm) ・約450 ・約600 ・図示適 用 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲※行う ・行わない ※20 ※B種 ※植栽範囲 ・図示樹木 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm) 工 法 整備範囲・12以上 ※100 ・ ※A種 ・葉張りの範囲・7超~12未満 ※80 ・ ・B種 ただし、低木は植栽範囲・3超~7以下 ※60 ・ ・C種 ・図示※50 ・ ・D種工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。2 植込み用土 ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) (23.2.3)3 土壌改良材 ※適用する (23.2.3~4)施工箇所 ※植栽範囲 ・図示バークたい肥有機物の含有量(乾物) :70%以上炭素窒素比(C/N比) :35以下陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上pH :5.5~7.5水分 :55~65%幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常を認めない窒素全量
(現物) :0.5%以上りん酸全量(現物) :0.2%以下加里全量(現物) :0.1%以上発酵下水汚泥コンポスト「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとするひ素 :0.005%以下カドミウム :0.0005%以下水銀 :0.0002%以下ニッケル :0.03%以下クロム :0.05%以下鉛 :0.01%以下有機物の含有量(乾物):35%以上炭素窒素比(C/N比):20以下pH :8.5以下水分 :50%以下窒素全量(現物) :0.8%以上りん酸全量(現物) :1.0%以上アルカリ分(現物) :15%以下※杉の焼丸太(間伐材) ・真竹 (23.3.2)※幹巻き用テープ ・わら及びこも (23.3.2)(23.4.2)50※共同カイテックネットワークフロア400・図示・1200 ・1500 ・図示14 カーテンレール (20.2.14)15 ・市販品(アルミニウム製 押出し型材)溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)・図示による(カーテン、ブラインドは別途工事とする)。4 支柱材5 幹巻き用材料6 芝張りブラインドボックス及びカーテンボックスG5085ユニット及びその他の工事遮音性能はJIS A 6512の遮音試験に準拠する4 トイレブース 表面仕上げ材 (20.2.5)階段滑止め (20.2.6)形 状 ビニルタイヤ入り両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し幅(mm) 約35取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法6 階段手すり 種 別 施工箇所・メープル集成材 ウレタンクリア・樹脂製ハンドレール(34φ)7 (20.2.8)種 類 寸法(mm) 色 彩 備 考・黒板 ※焼付け ※緑 ・黒※緑 ・黒・ホワイト ※ほうろう ※白 ※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分ボード8 鏡 寸法(mm) ・図示 ・ (20.2.9)9 表示標識 衝突防止表示 (20.2.10)※図示(市販品 ※ステンレス製 径約30mm ・カッティングシート貼り(サイン工事))(・両面 ・片面)・無し表示標識、案内用図記号についてはJIS Z 8210による図示・アルミニウム ・ 37mm巾ゴムタイヤフラットタイプ図示・スチールパイプ 32φ SOP塗厚さ(mm) ※5 ・12 ロールスクリーン 防炎性能 ※有り (20.2.13)装 置施工箇所 備 考電動 手引・ ・・ ・・ ・13 カーテン (20.2.14)形 式 装 置施工箇所 ひだの種類 性 能 備 考片引 引分 電動 ひも引 手引・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・10 煙突用成形ライニング ・煙突用成形ライニング材 (20.2.11)最高使用温度 ※650℃ ・400℃・キャスタブル耐火材工 法 ※こて押さえ最高使用温度 ※400℃11 ブラインド (20.2.12)形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)※横型 ※ギヤ式 ・コード式 ※アルミニウム合金製 ※25・操作棒式 ・・縦型 ・1本操作コード ・アルミスラット ・80・2本操作コード ・クロススラット ・100黒板及びホワイトボード材 種 ・ステンレスSUS304※平面(後) ・ 半曲面(前)・スクリーン付引分足形状 ※幅木型 ・足金物型誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。材 種 ※アルミニウム製(シングルタイプ) ・ステンレス製(ダブルタイプ)26 防煙垂れ壁 ・固定式材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考※網入り磨板ガラス ※6.8 ※500 アルミ製枠付き・線入り磨板ガラス ・ ・・可動式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・垂直降下式 ※不燃布 ※500 ガイドレール(巻取り型) (不燃認定品) ・800 ※固定式(壁埋込型)・ ・可動式(天井収納型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※500 表面仕上げ・800 ※天井材張り・降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)27 視覚障害者用床タイル ブロックパターンはJIS T 9251による (19.2.2)(誘導用及び 色彩は黄色を原則とする注意喚起用床材)・レジンコンクリート製 ・点字鋲(図示(A-D2))屋 外 ※レジンコンクリート製(コンクリート舗装) ・点字鋲(図示(A-D2))28 旗竿 材 質 ※アルミニウム合金製形 式 ※テーパー型 ・同一断面型地上高さ(m) ・4 ・6 ・8 ・10 ・12操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式製造所34 エキスパンション・ジョイント金物耐火性能 ・有り( ) ・無し防水型 ※適用する ・適用しない29 旗竿受金物 材 種 ステンレス製SUS30430 フェンス ・ビニル被覆エキスパンドフェンス屋外掲示板 照明器具 ※有り ・無し施 錠 ※有り ・無し製造所32 車止め支柱 ※ステンレス製(上下式鎖内蔵型) 径114.3mm t=2.5mm H=GL+700mm※スプリング付 ・スプリング無し・33 収納家具 材質形状・寸法 ※図示ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種※図示クリアランス ・50 ・100 ・150 ・ 図示・樹脂塗装メッシュフェンス・アルミ既製品(図示による) 38 スロープ上屋37 大型庇 ・アルミ既製品(図示による)材質 ・アルミ(屋根+外壁、外壁コーナー、天井+天井、
内壁+内壁) ・ステンレス(床+床)35 屋上緑化システム・管理方法による区分 ・省管理型質量の上限値 ( ) kg/mかん水装置 ・設ける(工事区分は図示)透水層、保水層及び排水層等2保水層及び排水層の鉛直方向の排水性能:240l/m ・h以上耐荷重性能省管理型:3×10 N/m 以上の載荷重で異常のないこと。耐根層の材料合成樹脂耐根シート(厚さ3mm以上)又は抗根性剤とする(耐根性能の実績を有すること)植込み用土 製造所の仕様による植栽の種類 製造所の指定するものとする・管理方法による区分 ・管理型G 建築物緑化36 甲板 材質 メラミンンポストフォーム(図示)排水管 排水管用材料 (21.2.1)(表21.2.1)(21.3.3)材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管 ※外圧管(※1種 ・2種) B形(ゴム接合)・硬質塩化ビニル管 ※VP ・VU・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管 ・REP-VU車道部の排水管の敷設 (21.3.1)(21.3.3)※図示・砂基礎(地業厚さ20cm以上 材料 山砂の類)2 排水桝及びふた 鋳鉄製マンホールふた (21.2.2)種 類 適用荷重・T-2用・簡易気密形(パッキン式) ・中ふた付密閉形 ・T-6用・T-14用・T-20用グレーチングふた (21.2.2)材 質 形 式 種 類 適用荷重 メンバーピッチ 上面形状・鋼製 ※受枠付き ・溝ふた用 ・歩行用 ※細目 ※凹凸形・ステンレス製 ・ ・桝ふた用 ・T-2用 ・普通目 ・平形ボルト固定 ・かさ上げ用 ・T-6用※有り ・U字溝用 ・T-14用 ・細目 ・凹凸形・図示 ・T-20用3 埋戻し土 (21.2.3)(表3.2.1)4 浸透管及び浸透桝 製造所1 盛り土に用いる材料 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1) 222 遮断層及び凍上抑制層 ・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・ (22.2.2~3)の材料 厚さは図示・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂厚さは図示3 路床安定処理 ※添加材料による安定処理 (22.2.2~3)(表22.2.2)種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・生石灰( ) ・消石灰( )添加量 kg/m (目標CBR ※5以上 ・ )4 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) (22.2.5)5 路床締固め度の試験 ※行う (22.2.5)6 路盤材料 ※再生クラッシャラン(RC-40) (22.3.3) G・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40)透水性アスファルト舗装にもちいる場合は透水性の高いもの7 アスファルト舗装 (22.4.2)(表22.4.1)舗装の種類 車道部の基層 カラー舗装の種類※アスファルト舗装 ※無し ・有り ※顔料混入加熱アスファルト混合物・カラー舗装 ※無し ・有り ・カラー舗装の着色骨材 ・有色骨材(焼成) ・着色骨材(樹脂被覆)G アスファルト ※再生アスファルト ・ストレートアスファルト(22.4.3)加熱アスファルト混合物の種類 (22.4.4)(表22.4.6)区分 ※一般地域 ・寒冷地域※密粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)表層・細粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度ギャップアスファルト混合物(13F)基層 ・粗粒度アスファルト混合物(20)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: ) (22.4.5)アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.4.6)8 コンクリート舗装 早強セメント ※使用しない ・使用する (22.5.3)注入材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ (22.5.3)(表22.5.3)溶接金網 ※有り ・無し (22.5.3~4)・インターロッキングブロック舗装 (22.8.2~3)種 類 厚さ(mm) 色彩及び表面加工等※標準ブロック 車道部 ※80 ・ ※標準品・透水性ブロック 歩道部 ※60 ・ ・・誘導、注意喚起用ブロック 誘導、注意喚起用は黄色系とする・植生ブロック ※80 ・10011 ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装 (22.8.2~3)種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材※普通平板(N) ・カラー平板(C) ※300角 ※60 ※砂・洗出平板(W) ・擬石平板(S) ・ ・モルタル(22.5.6)9 透水性舗装 アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.6.6)(22.4.6)排水性舗装 アスファルト混合物 (22.7.3)(表22.7.2)・改質アスファルトⅠ型 ※改質アスファルトⅡ型タックコート用ゴム入りアスファルト乳剤の種類 (22.7.3)(表22.7.3)適用時期 種 類下記以外 PKR-T1冬期 PKR-T2アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.7.6)3G舗装工事排水工事形 式 ・片引き ・引分け(※暗幕用は300mm以上の召合せの重掛けとする)※ライトリーウォール小松ウォール工業㈱同等品・165023植栽工事※優良住宅部品G※メラミン樹脂系化粧板t40 ・ポリエステル樹脂系化粧板・焼付塗装厚さ試験 ※行わない ・行う・収縮目地間隔3m程度毎に設ける事・一般タイプ ・鋼板311 21種類 ・こうらい芝 ・野芝※A種 ・5・水封形 ・密閉形(テーパー・パッキン式)10 ・ジャノヒゲ23屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ )t5.0(発泡性止水剤)・200×6(ベントナイト系)(図示による)外部スロープ (図示による)工事設計図 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要 8 耐震改修工事 7 塗装改修工事 6 内装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 4.工事内容 工事種目 9 環境配慮改修工事特 記 事 項 章 項 目一 共 通 事1 運用基準等・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)・ 松戸市建築工事現場表示板仕様2 工事実績情報サービ・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。
4 電気保安技術者 電気工作物の保安の業務を行うものとする。
5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5]6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12]7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。
(1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
(3)安定的な供給が可能であること。
(4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。
(5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。
また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。
8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙等は、ホルムアルデヒドを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性 の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを 発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンを発散しないか、 発散が極めて少ないものとする。
5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの発散量」は、次のとおりとする。
①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを発散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFco規格品9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
10 技能士適用工事種別 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事1ス(CORINS)への登録 [1.4.2]・鉄筋施工(鉄筋組立作業)・ウレタンゴム系塗装防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材施工(石張り施工)・タイル張り・建築大工・建築板金(内外装板金作業)・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業)技能検定の職種・とび・型枠施工 ・コンクリート圧送・ブロック建築 ・ALCパネル施工・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工・塗装(建築塗装作業)・プラスチック系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・表装(壁装作業)※ 適用する [1.1.4]・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。[1.2.2]シート防水24 監督職員事務所5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1]1 足場その他2 養生3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上材(厚さ ㎜) 充てん材 塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。
7 防音パネル8 仮門9 仮囲い※アルミ製(解体作業期間)・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m(砕石は、再生クラッシャランを使用)・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚水 改 修 防1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別護 防 水 保露出防水屋内防水※P1B・P1BI ・T1BI・P2AI※P2A・M4C・M3D ・P0D・P1E ・P2E・B-1 ※B-2・BI-1 ※BI-2・AI-1 ※AI-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2・D-1 ※D-2アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2]保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/? S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設)P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5]M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3]既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6]断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2]ただし、特定フロンを含まないもの。
立上り部の保護 [3.3.2]・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。
・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 厚さ(㎜)・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2脱気装置 ※設けない ・設ける2 改質アスファルト設 事 工 仮 章 項 目 特 記 事 項下記のものを監督職員に提出する。ただし、原版は撮影業者の保管とする。
分類・規格 撮影箇所数 撮影部数 原版の大きさ(㎜)・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出)※カラー半切木製パネル 324×400(㎜)外部( ) 内部( )外部( ) 内部( ) ・電子データ※2※2 ※200万画素以上※300dpi以上100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。
電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※着工前、完成及び立会写真2部 工事工程写真1部※図示 ・設計GL=現状GL内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。
外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。[2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。
1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。
期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
ワンデーレスポンスの取り組みについて4.効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注者は協力すること。
管理方法について、監督職員と協議を行う。
※火災保険等の証券等の写しの提出提出すること。既存家具等の養生 ※ビニールシート ・固定家具等の養生 ※行う ・行わない 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1]工 事※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所・ガードフェンス H= 1.8 m 箇所 図示・E-1 ※E-2 (保護層は図示による)章 項 目 特 記 事 項3 合成高分子系ルーフィングシート防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 仕上げ塗料等・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法・S-F1 ・S-M1・S-F2 ・S-M2・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-M1・SI-F2 ・SI-M2・SI-M3・カラー・シルバー※非歩行・軽歩行目地処理 PCコンクリート [3.5.4]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]使用分類 [1.6.2]・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3]・ 松戸市建築工事に関する提出書類18 火災保険等13 完成写真14 設備工事との取合い15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス の実施規模及び仕上げの程度は現場説明書による。[2.4.1]10 仮設道路工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先 (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。
(2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。
松戸市建築工事現場表示板仕様Ⅱ建築工事仕様1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は共に適用する。
(3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。
10 その他 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。
4 塗膜防水防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別・X-1(絶縁工法)・X-2(密着工法)5 脱気装置既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6]脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類 材 質 設置数量・平面部脱気型・立上り部脱気型・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・約50㎡当たり1箇所・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・( )㎡当たり1箇所 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1]・P0X工法・L4X工法 屋根 屋根6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 ・シーリング充填 ・シーリング再充填工法 ・シーリング打替えシーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所 シーリング材の種類 (記号)・打ち継ぎ目地、伸縮目地・建具廻り、金属取合い・タイル目地・ポリウレタン系(PU-2)(仕上げあり)といの材種 [3.8.2] [表3.8.1]鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・7 とい ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G ・次の箇所は行わない( )・ポリサルファイド系(PS-2)4壁 改 修 外 事 共 通 工 事 項1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。
調査内容 調査報告書の部数 ※2部 8 アルミニウム製笠木掃 除 口 ※有り ・無し ・たてどい受金物の取付け [3.8.3]種 類 呼称肉厚(㎜) 製品幅(㎜) 固定間隔 備 考・250形・300形・350形※1.6以上※1.8以上※2.0以上・240 ・250※300※350隅角部及び突き当り部等の役物は本体製造所の仕様による。