令和8年度「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業」業務委託に係る企画提案の募集について
千葉県の入札公告「令和8年度「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業」業務委託に係る企画提案の募集について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は千葉県です。 公告日は2026/04/09です。
4日前に公告
- 発注機関
- 千葉県
- 所在地
- 千葉県
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/04/09
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
千葉県による「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託」の入札
令和8年度 業務委託 企画提案方式
【入札の概要】
- ・発注者:千葉県
- ・仕様:障害のある方を対象としたパラスポーツ教室の開催(県立特別支援学校6校にて実施)
- ・入札方式:企画提案方式(プロポーザル)
- ・納入期限:令和9年3月25日まで(委託期間)
- ・納入場所:県立桜が丘・船橋夏見・矢切・栄・大網白里・槇の実特別支援学校
- ・入札期限:令和8年5月7日 午後4時(提出期限)、審査完了後速やかに開札
- ・問い合わせ先:千葉県環境生活部スポーツ・文化局生涯スポーツ振興課生涯スポーツ室 043-223-3483
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:役務の提供等
- ・資格制度:千葉県物品等入札参加資格(委託)
- ・地域要件:記載なし
- ・例外規定:共同企業体(JV)の結成可。単独法人は(1)~(7)全要件、JVは代表者が(1)~(7)、他構成員が(1)~(6)を満たすこと
- ・その他の重要条件:
(1)地方自治法施行令第167条の4に該当しない者
(2)千葉県物品等入札参加資格(委託)を有する者
(3)入札参加資格の停止を受けていない者
(4)指名停止等の措置を受けていない者
(5)審査委員会委員に該当しない者
(6)審査委員会委員と関係する法人等でない者
(7)過去5年間に同種業務の実績がある者
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令和8年度「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業」業務委託に係る企画提案の募集について
ここから本文です。 ホーム > 県政情報・統計 > 入札・契約 > 物品・委託等 > 入札等の公告(物品・委託等) > 令和8年度「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業」業務委託に係る企画提案の募集について 更新日:令和8年4月10日 ページ番号:847823 令和8年度「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業」業務委託に係る企画提案の募集について 特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務に係る企画提案の募集を行います。 1.業務名 特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託 2.委託業務の内容 「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託」仕様書に記載のとおり。 3.業務の実施方法 企画提案を募り、審査・選考を経て1団体を決定し、業務を委託する。 4.委託金の上限額 4,986千円 5.応募資格 次の全ての要件を満たすこととする。 (単独の法人又は本業務の受託のために結成された共同企業体とする。単独の法人にあっては以下の(1)から(7)の要件をすべて満たすこと。また、共同企業体にあっては、代表者は(1)から(7)の要件を、代表者を除くすべての構成員は(1)から(6)の要件をすべて満たすこととする。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2)千葉県物品等入札参加資格(委託)を有する者であること。 (3)募集開始の日から審査完了の日までの間に、物品等一般競争入札参加者及び指名競争入札参加者の資格等に基づく入札参加資格の停止を受けている日が含まれないこと。 (4)募集開始の日から審査完了の日までの間に、千葉県物品等指名競争入札参加者指名停止等基準(昭和57年12月1日制定)に基づく指名停止及び物品調達等の契約に係る暴力団等排除措置要領に基づく入札参加除外措置を受けている日が含まれないこと。 (5)受託者選考審査委員会(以下「審査委員会」とする。)の委員に該当しないこと。 (6)審査委員会の委員が自ら主宰し、役員、顧問若しくは構成員として関係する法人及びその他の組織でないこと。 (7)過去5年間に、本業務と同様又は類似の業務を実施した実績があること。 6.質問の受付 本件に関する質問については、電子メールで受け付ける。ただし、提案の状況、審査委員会委員名等に関する質問については受け付けない。 ※メール送信後、電話にて到達を確認すること。 (1)期限 令和8年4月17日(金曜日)午後5時まで (2)送付先 千葉県環境生活部スポーツ・文化局生涯スポーツ振興課生涯スポーツ室 担当宛て メールアドレス:chibasp04(アットマーク)mz.pref.chiba.lg.jp 電話:043(223)3483 ※(アットマーク)を@に変更して送信してください。 ※特定電子メールの送信の適正化等に関する法律に基づき、上記の電子メールアドレスへの広告宣伝メールの送信を拒否いたします。 (3)件名 「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託」とし、会社名、連絡先を必ず記載すること。 (4)質問に対する回答 質問を取りまとめの上、令和8年4月20日(月曜日)を目途に、本ページに掲載する。 7.応募期限等 (1)提出物 企画提案(プロポーザル)募集要項「8 応募書類」に記載のとおり。 (2)提出期限 令和8年5月7日(木曜日)午後4時(必着) (3)応募方法 「企画提案(プロポーザル)募集要項」及び「業務委託仕様書」をよくお読みの上、企画提案書を電子メールで送信してください。 (4)応募先 千葉県環境生活部スポーツ・文化局生涯スポーツ振興課生涯スポーツ室 「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務」担当宛て 「6(2)メールアドレス」まで、応募書類を一式zipファイルにして送信してください。 ※ファイルのサイズが7MBを超える場合は県側で受信できないため、適宜分割し、送付してください。その際は、一通目の本文に合計送付数を記載し、件名にも何通目か分かるように記載してください。 ※応募書類提出後、「6(2)電話」に連絡をお願いします。 (4)仕様書及び募集要項のダウンロード 企画提案募集要項.pdf(PDF:291.5KB) 業務委託仕様書.pdf(PDF:312.9KB) 企画提案書(第1号様式).docx(ワード:26.7KB) 会社(団体)概要(第2号様式).docx(ワード:28.4KB) 経費見積書(第3号様式).docx(ワード:28.1KB) jQuery(function($) { if (end) { if (parseInt(end) < parseInt(now)) {
「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託」仕様書本仕様書は、千葉県(以下「県」という。)が委託する「特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託」の企画提案募集にあたり、事業の大要として業務内容等を示すものである。
なお、最終的な業務委託仕様書は、受託者決定後、協議の上、県が作成する。
1 業務委託名特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業業務委託2 業務の目的障害のある方が身近な地域でパラスポーツを体験できる機会を提供するため、県立特別支援学校を活用し、パラスポーツ教室を開催する。
3 委託期間契約締結日から令和9年3月25日(木)まで4 委託業務の内容講師(パラ競技団体等)を招いて、以下のとおりパラスポーツ教室を実施する。
なお、実施の際には障害のある方にわかりやすく、体験しやすい内容となり、パラスポーツに対する興味・関心を高める工夫をすること。
(1)実施場所:下記6校の体育館等とする。
県立桜が丘特別支援学校(千葉市若葉区加曽利町1538)県立船橋夏見特別支援学校(船橋市夏見台5-6-1)県立矢切特別支援学校(松戸市中矢切54)県立栄特別支援学校(栄町龍角寺1112-2)県立大網白里特別支援学校(大網白里市細草1385-5)県立槇の実特別支援学校(袖ケ浦市蔵波3108-113)(2)対 象:障害のある方(3)実施期間:令和8年10月から令和9年2月まで(4)実施曜日:土曜日又は日曜日(5)実施回数:各校3回(計18回)1回あたり、1~2時間程度(準備、片付け含まず)(6)実施種目:・パラスポーツ及びレクリエーションスポーツの種目とする。
(障害のある方が体験することを考慮し、ルールを簡易的にしても可)・年齢や障害の程度に関わらず、誰でも参加できるパラスポーツを学校ごとに3種目程度選定し、1回につき1種目実施すること。
(7)実施内容:パラスポーツ教室の開催に当たり、以下の業務を実施すること。
① 会場調整・契約締結後、速やかに実施場所の特別支援学校6校と日程を調整し決定すること。
決定した内容を県へ報告すること。
・最低でも2日分は予備日を確保すること。
・各学校との調整の上、駐車場を確保すること。
・各学校での実施日7日前までに、実施計画書(別紙1)を作成し、県に提出すること。
②講師等との調整・講師への接遇や誘導を含むアテンドを実施すること。
特に、障害のある講師の場合はアテンドについて配慮すること。
・必要に応じ、千葉県パラスポーツ指導者協議会と連携し、パラスポーツ指導者資格者を活用すること。
・講師への謝金の支払いを行うこと。
③参加者の募集(周知)・本事業のチラシ等を作成し、開催1か月前までを目途に特別支援学校、特別支援学級、障害者施設、放課後等デイサービスなどの施設等に周知をすること。
・チラシ等を配布する際は、県が作成する鑑文を添付すること。
・チラシ等については、配布予定の5日前までに県の確認を得ること。
・SNSを活用し、周知に努めること。
(申し込み事務)・電話回線・メールアドレスを取得し、イベントに関する問い合わせを受け付けること。
・申し込みフォームを作成し、イベントに関する申し込みを受け付けること。
・申込期間は開催日の1か月程度前から3週間程度とし、参加者の決定方法は先着順とすること。
④用具及び備品、消耗品等の手配・運搬・パラスポーツ教室の開催に必要な競技用具及び備品、消耗品等の手配及び運搬を行うこと。
⑤業務体制の確保・イベント当日、全体責任者、体験会補助スタッフ、駐車場整理員スタッフを配置すること。
・イベント当日、イベントを円滑に運営できるよう連絡体制を整備すること。
・実施にあたっては、安全に十分配慮した運営に努めること。
受注者は、運営責任者を配置するとともに、司会進行を含め円滑に進められるよう十分な人数の補助スタッフを手配・配置し、運営体制を整えること。
・本事業以外でも校内を利用する方がいることが想定されるため、校内において車両事故が起きないように、駐車場整理員及び看板を配置し、事故に十分に留意すること。
⑥保険への加入・対人・対物に対する損害が起こった場合に備え、保険に加入すること。
⑦参加者対応・体調不良者対応・救護体制を構築し、パラスポーツ教室実施時の安全面の管理をすること。
・熱中症等に十分注意し、救急セット等の適切な備品、消耗品等を用意すること。
・参加者が体験後、休息の時間を確保できるよう配慮すること。
⑧会場設営・装飾・撤去(清掃含む)・会場費は委託者が負担する(使用料減免)。
・会場設営や受付準備等行うこと。
・会場設営等は、開始1時間前から実施することとし、開始前に設営が完了するようスタッフを配置すること。
・参加者に対し、ごみの持ち込みを控えてもらうように周知し、終了後、会場にごみが残らないようにすること。
・会場に設置したテープ等はしっかりと撤去するとともに、体験会で汚れた床(例えば、車いすバスケットボールでできたタイヤ痕)はモップ等で清掃し、原状復帰を徹底すること。
・会場の片づけ終了後は、窓、ドアの施錠について確認を徹底し、未施錠のところがないように留意すること。
施錠の方法等については、会場となる学校のやり方に従うこと。
・課業日等、各学校の都合の良い日に鍵の受け渡しを行うこと。
・冬期に体育館で実施する際は、スポーツ教室開始1時間前に設置されている暖房機器を使用し、障害のある方に配慮すること。
スポーツ教室終了後、速やかに暖房機器の使用を止めること。
⑨感染症への対応・感染症の予防対策として以下のことを実施すること。
ア 講師及びスタッフ等は基本的な感染予防を行うこと。
イ 体験者やスタッフ等が密にならずにこまめに手指消毒できるよう、消毒液等を用意すること。
⑩記録・会場設営及びイベント当日の記録写真を撮影すること。
・参加者アンケートを体験会後に実施し、結果をとりまとめること。
(8)その他の独自提案:業務の目的を達成し、本事業の効果をより高めうる提案があれば、記載すること。
なお、独自提案に係る経費は委託料に含めること。
5 成果品の提出等(1)受注者は、以下を提出すること。
①実施計画書(別紙1) ※ひな形参照2部(実施7日前まで)②実施報告書(別紙2) ※ひな形参照2部(実施7日後まで)③記録写真 ※撮影不可の方を除いたものなお、①、②はMicrosoft Word等で作成し、③については電子データで納品すること。
④業務完了報告書委託業務完了後、電子データ(PDFファイル及び加工可能な形態とすること)及び紙媒体(1部)で、委託期間終了日までに納品すること。
(2)提出先千葉県環境生活部スポーツ・文化局生涯スポーツ振興課生涯スポーツ室(〒260-8667千葉市中央区市場町1番1号 本庁舎18階)6 著作権の譲渡等この契約により作成される成果品の著作権等の取扱いは、次の各号に定めるところによる。
(1)本業務の受託者は、著作権法(昭和45年法律第48号)第21条(複製権)、第23条(公衆送信権等)、第26条の2(譲渡権)、第26条の3(貸与権)、第27条(翻訳権・翻案権等)及び第28条(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)に規定する権利及びその他の知的財産権は、全て県に無償で譲渡するものとする。
(2)成果品について、受託者その他第三者が著作者人格権、実演者人格権、その他の人格的権利を有する場合には、県及び県の指定する第三者に対して当該権利を行使せず、また第三者が行使しないよう措置するものとする。
(3)成果品に含まれる第三者の著作権、肖像権その他すべての権利についての交渉、処理は受託者が行うこととし、その経費は委託料に含むものとする。
(4)県は、成果品を自由に使用し、又はこれを使用するに当たり、その内容等を変更することができる。
(5)受託者は、県の了解のもとに成果品を使用することができる。
(6)本業務の遂行にあたり受託者が独自に作成した著作物についても成果品として県に無償で引き渡すこととし、著作権の扱いは、(1)~(5)の規定を準用する。
7 留意事項(1)本業務の実施にあたっては、県と協議又は打合せを綿密に行うとともに、県の指示に従い、誠実に業務を進めるものとする。
(2)業務の実施に際しては、変更が生じる可能性があるが、その場合も柔軟に対応するものとし、県が求める事項は最大限実現できるよう努めること。
(3)業務の全部を第三者に再委託してはならない。
なお、業務の一部を再委託する場合は、県に再委託の申請をすることとし、高い効果が見込めると判断した場合は認めるものとする。
(4)県が求める資料を作成の上、紙及びデータで提出すること。
作成部数、データ形式等に関しては、県の指示に従うこと。
(5)受託者は、やむを得ない事情により、本仕様書の変更を必要とする場合には、あらかじめ県と協議の上、承認を得ること。
(6)6校(全18回)実施できなかった場合には、委託料を精算して減額すること。
(7)本仕様書に記載されていない事項については、県の指示に従うこと。
(8)本仕様書の記載内容に疑義が生じた場合には、県と協議すること。
別紙1特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業実施計画書令和 年 月 日お千葉県環境生活部おスポーツ・文化局お生涯スポーツ振興課長 様名 称 0代表者名 0本業務について、以下のとおり実施します。
実施日時 年 月 日( ) ( : ~ : ) 分間会 場学校名住 所参加予定数 計 名講師・競技団体運営責任者補助スタッフ活動計画・日程別紙1特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業実施計画書令和 年 月 日お千葉県環境生活部おスポーツ・文化局お生涯スポーツ振興課長 様名 称 0代表者名 0本業務について、以下のとおり実施します。
実施日時 令和8年 〇月 〇日(〇) (〇:〇~〇:〇)〇〇分間会 場学校名 千葉県立〇〇特別支援学校 体育館住 所 〇〇市〇〇123―45参加予定数 計〇〇名講師・競技団体車いすラグビーチーム○○選手、スタッフ○○さん運営責任者補助スタッフ○○名○○○○さん(車いす乗降補助、参加者誘導)活動計画・日程<プログラム>・選手・競技ルールの紹介 (〇時〇分~〇時〇分)・実技披露 (〇時〇分~〇時〇分)・体験 (〇時〇分~〇時〇分)・講話・質疑応答 (〇時〇分~〇時〇分)ひ な 形別紙2特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業実施報告書令和 年 月 日お千葉県環境生活部おスポーツ・文化局お生涯スポーツ振興課長 様名 称 0代表者名 0本業務について、以下のとおり報告します。
実施日時 年 月 日( ) ( : ~ : ) 分間会 場学校名住 所参加予定数計 名(年齢構成:10代 名、20代 名、30代 名、40代 名、50代 名、60代 名、60代以上 名)講師・競技団体運営責任者補助スタッフ活動計画・日程※写真添付、アンケート集計結果添付別紙2特別支援学校を活用したパラスポーツ普及促進事業実施報告書令和 年 月 日お千葉県環境生活部おスポーツ・文化局お生涯スポーツ振興課長 様名 称 0代表者名 0本業務について、以下のとおり報告します。
実施日時 令和8年 〇月 〇日(〇) (〇:〇~〇:〇)〇〇分間会 場学校名 千葉県立〇〇特別支援学校 体育館住 所 〇〇市〇〇123―45参加予定数計〇〇名(年齢構成:10代〇名、20代〇名、30代〇名、40代〇名、50代〇名、60代〇名、60代以上〇名)講師・競技団体車いすラグビーチーム○○選手、スタッフ○○さん運営責任者補助スタッフ○○名○○○○さん(車いす乗降補助、参加者誘導)活動計画・日程<プログラム>1 競技・ルールの紹介〜選手紹介 (〇時〇分~〇時〇分)2 実技披露 (〇時〇分~〇時〇分)3 体験会(リレー・体験) (〇時〇分~〇時〇分)4 講話・質疑応答 (〇時〇分~〇時〇分)※写真添付、アンケート集計結果添付ひ な 形