沖縄水産高校 船舶用燃料(A重油)単価契約 (第2次航海前)
沖縄県の入札公告「沖縄水産高校 船舶用燃料(A重油)単価契約 (第2次航海前)」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の製造です。 所在地は沖縄県です。 公告日は2026/04/29です。
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- 発注機関
- 沖縄県
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- 沖縄県
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- 物品の製造
- 公告日
- 2026/04/29
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沖縄県立沖縄水産高等学校による船舶用燃料(A重油)供給業務の一般競争入札
令和8年度 単価契約 一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:沖縄県立沖縄水産高等学校
- ・仕様:船舶用A重油の供給業務(那覇新港における実習船「海邦丸」への給油)
- ・入札方式:一般競争入札
- ・納入期限:契約日から令和8年6月12日まで
- ・納入場所:那覇新港(実習船「海邦丸」船内タンク内)
- ・入札期限:令和8年5月13日 午後4時(提出期限)、令和8年5月14日 午前10時(開札)
- ・問い合わせ先:沖縄県立沖縄水産高等学校 総務課 與那嶺 TEL:098(994)3483
【参加資格の要点】
- ・資格区分:役務
- ・細目:物品の販売(船舶用燃料供給)
- ・資格制度:沖縄県競争入札参加資格者名簿(沖縄県告示第69号)
- ・地域要件:沖縄県内に本社、支社、支店、営業所等を有すること
- ・その他の重要条件:
- 国際海事機関の極低硫黄燃料油規制(硫黄分0.5%以下)に対応したA重油の供給が可能なこと
- 令和8年6月8日に那覇新港で給油できること
- バージ船を用いた給油が可能なこと
- 沖縄県物品調達等における暴力団排除措置を受けていないこと
- 労働関係法令を遵守し、違反による指導・勧告を受けていないこと
公告全文を表示
沖縄水産高校 船舶用燃料(A重油)単価契約 (第2次航海前)
一般競争入札公告沖縄県立沖縄水産高等学校長が発注する船舶用A重油供給業務について、一般競争入札に付するので次のとおり公告する。
令和8年4月30日沖縄県立沖縄水産高等学校長 大山 正吾1 入札に付する事項(1)件 名 船舶用A重油供給業務(第2次航海前)(2)内 容 入札説明書及び仕様書による(3)契約期間 契約した日~令和8年6月12日(4)給油場所 那覇新港2 入札執行の場所及び日時(1)日 時 令和8年5月14日(木) 午前10時(2)場 所 沖縄県糸満市西崎一丁目1番1号沖縄県立沖縄水産高等学校 小会議室3 入札参加資格の確認等(1)本件に係る入札に参加を希望する者は、入札説明書に記載の書類を持参又は書留郵便により提出すること。
(2) 提出先沖縄県糸満市西崎一丁目1番1号 沖縄県立沖縄水産高等学校(3) 入札参加資格確認書類の提出期限令和8年5月12日(火)(直接持参の場合、提出日は土日、祝祭日除く午前9時から午後4時まで)(4) 審査結果の通知入札参加資格審査結果は、申請書類確認の上、不備がない場合は通知しない。
※詳細につきましては、以下のファイルをご参照ください。
(公告及び入札様式)入札公告 [PDF形式]入札説明書 [PDF形式]契約書(案) [PDF形式]仕様書 [PDF形式]入札関係様式 [Excel形式]
一 般 競 争 入 札 説 明 書沖縄県立沖縄水産高等学校長が発注する船舶用A重油供給業務に係る一般競争入札(以下「入札」という。)については、関係法令に定めるほか、この入札説明書による。
入札に参加する者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項は、下記のとおりである。
記1 入札に付する事項(1)件 名 船舶用A重油供給業務(2)契約期間 契約した日~令和8年6月12日(3)仕 様 書 別紙のとおり2 入札参加資格本件に係る入札に参加できる者は、次に掲げる要件を全て満たす者とする。
(1)沖縄県内に本社、支社、支店、営業所等を有すること。
(2)県が発注する物品の製造、買入れ、売払い等の競争入札に参加する者の資格に関する規則(昭和47年沖縄県告示第69号)に基づく競争入札参加資格者名簿に登録された者であること。
(3)国際海事機関の極低硫黄燃料油規制(硫黄分濃度0.5%以下)に対応した船舶用A重油の供給が可能であること。
(4)令和8年6月8日(月)に那覇新港で給油できること。
(5)給油の際にバージ船を用いた給油が可能であること。
(6)沖縄県物品調達等における暴力団排除に関する協定書に基づく排除措置を受けていない者。
(7)労働関係法令を遵守しており、労働関係法令の違反により、労働行政機関から指導・勧告を受けていない者。
3 入札参加資格等の確認本件に係る入札に参加を希望する者は、次に掲げる書類を直接もしくは郵便で提出すること。
なお、FAX及び電子メールによる関係書類の提出は受け付けない。
また、提出された書類に不備等がある場合は受付期限内に限り差替えることを認める。
提出された書類は返却しない。
(1) 資格に関する文書を入手するための手段沖縄県教育委員会のホームページから様式をダウンロードすること。
(2) 提出書類ア 一般競争入札参加資格確認申込書(別紙様式)イ 誓約書ウ 入札参加資格名簿登録が確認できる書類の写しエ 入札保証金に関する書類(3) 提出先〒901-0305 沖縄県糸満市西崎一丁目1番1号 沖縄県立沖縄水産高等学校 與那嶺(4) 提出期限持参または郵送いずれの場合も令和8年5月12日(火)午後4時必着(郵便による場合は簡易書留に限る)4 入札及び開札の日時等(1)日 時 令和8年5月14日(木) 午前10時(2)場 所 沖縄県立沖縄水産高等学校 小会議室5 入札保証金入札に参加しようとする者は、沖縄県財務規則第100条に基づき、見積もる契約金額(単価契約にあたっては、入札金額に当該入札に係る予定数量を乗じて得た額の総額に相当する金額に消費税および地方消費税の額を加算して得た額)の100分の5以上の金額を入札保証金説明書(別添)に記載された日時及び場所に納付すること。
ただし,次の(1)又は(2)のいずれかに該当すると認められる場合は、入札保証金の全部又は一部の納付を免除することができる。
(1)保険会社との間に沖縄水産高等学校長を被保険者とする入札保険契約を締結し、その証書(写し)を提出する場合。
(2)契約の相手方が国(独立行政法人、公社及び公団を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなる恐れがないと認められるとき。
6 入札(1) 入札者は、上記3(2)に定める書類を提出した上で、入札書(別紙様式56号その1)を提出しなければならない。
(2)入札書は郵送による場合を除き、4(2)の開札場所に直接持参すること。
電報及び伝送による入札は認めない。
(3)郵送による入札を希望する場合の入札書の提出の期限及び方法ア 期限 令和8年5月13日(水)午後4時までイ 方法 簡易書留郵便により3(3)の場所に提出すること。
(4)代理人が入札する場合は、必ず委任状(別紙様式)を提出すること。
(5)入札書は、別添仕様書に基づき見積るものとする。
(6)開札に立ち会う者は、入札参加資格があることが確認された者又はその代理人とする。
(7)入札者は、入札書を一旦提出した後は開札の前後問わず当該入札書の書換、引換え、又は取消しをすることはできない。
(8)入札金額は、算用数字を用いて丁寧に記入し、頭に¥マークを表示すること。
(9)入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、消費税を抜いた金額を入札書に記載すること。
7 入札の無効次の入札は、無効とする。
(1)入札参加資格のない者がした入札(2)同一人が同一事項についてした2通以上の入札(3)2人以上の者から委託を受けた者が行った入札(4)入札書の表記金額を訂正した入札(5)入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札(6)入札条件に違反した入札(7)連合その他不正の行為があった入札(8)入札保証金が所定の金額に達しない者が行った入札(9)委任状を持参しない代理人のした入札8 落札者の決定方法(1) 有効な入札書を提出した者で、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札をした者を落札者とし、入札書に記載された金額に100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額。)をもって落札価格とする。
(2) 落札となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじによる落札決定を行う。
この時、当該入札者でくじを引かない者があるときは、当該入札事務に関係の無い職員が代わりにくじを引くものとする。
(3)落札者がいない場合は、直ちに再度の入札を行う。
(4)再度の入札は2回までとする。
(5)再度入札に付しても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号により、随意契約ができるものとする。
9 契約保証金沖縄県財務規則第 101 条第 1 項に基づき、契約金額(単価契約にあたっては、入札金額に当該入札に係る予定数量を乗じて得た額の総額に相当する金額に消費税および地方消費税の額を加算して得た額)の 100 分の 10 以上の金額を納付すること。
ただし、次の場合は契約保証金の全部又は一部の納付を免除することができる。
(1)保険会社との間に沖縄水産高等学校長を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、その証書を提出する場合。
(2)契約の相手方が国(独立行政法人、校舎及び公団を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなる恐れがないと認められるとき。
10 契約締結の期限落札者は、落札の決定日から起算して7日以内に契約を結ばなければならない。
11 その他(1) 最低価格は設定しない。
(2) 入札説明会は実施しない。
12 入札説明及び仕様に関する質問は書面により行うこととする。
(1)提出期間 令和8年4月30日(木)~令和8年5月12日(火)(2)提出方法 メールで行うこと。
13 問い合わせ先沖縄県立沖縄水産高等学校 担当:與那嶺TEL:098(994)3483 (午前9時から午後4時まで、土日・祝祭日は除く)Mail:xx330710@pref.okinawa.lg.jp
実習船「海邦丸」船舶用A重油供給業務に係る仕様書沖縄県立沖縄水産高等学校1.契約期間契約した日 ~ 令和8年6月12日2.A重油のグレード国際海事機関の極低硫黄燃料油規制対応(硫黄分濃度0.5%以下)とする。
3.第2次航海前 給油予定数量(契約単価により変動します)160KL以上4.給油回数1回5.給油場所那覇新港6.給油方法バージ船での給油とする。
また、納入は実習船「海邦丸」の船内タンク内までとする。
7.その他(1) 燃料搭載に際しては関係法令等を遵守すること。
(2) 燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があった場合は、夜間・休日等にかかわらずこれに応じること。
(3) 燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真にやむを得ない場合を除き、これに応じること。
(4) 燃料搭載時に Marpol 条約にかかる燃料油供給証明書・試料(サンプル)を提出すること。
令和8年度 実習船「海邦丸」船舶用A重油供給業務契約書(案)沖縄県立沖縄水産高等学校 校長 大山 正吾 (以下「甲」という。)と(以下「乙」という。)とは船舶用A重油供給業務について次の条項により契約を締結する。
第1条 品名、規格、及び単価は下記のとおりとする。
但し消費税は含まないものとする。
品名 船舶用A重油規格 国際海事機関の極低硫黄燃料油規制対応(硫黄分濃度0.5%以下)単価 金 円/L(税抜)第2条 契約保証金は、沖縄県財務規則第101条による第3条 契約期間は、契約した日から令和8年6月12日までとする。
第4条 乙はこの契約から生ずる権利義務を第三者に譲渡し、又は担保に供してはならない。
ただし、書面により甲の承諾を得たときこの限りでない。
第5条 乙は甲の指定する場所において燃料を供給するものとする。
第6条 乙は給油しようとするときは、品質、規格、数量等について甲の検査を受けなければならない。
2 前項の検査の結果不合格と決定した場合は、乙において甲の指定する期限内にこれを良品と取り換え、前項の規定に準じて再検査を受けなければならない。
3 前項の取り換えによって生ずる損害は全て乙の負担とする。
第7条 乙は、納入物品が種類、品質又は数量に関して契約の内容に適合しないものであるときは、当該納入物品の修補、代替物の引渡し又は不足分の引渡しを行わなければならない。
第8条 乙が、前条の納入物品の修補、代替物の引渡し又は不足分の引渡しに応じないとき、その他この契約から生ずる義務を履行しないときは、甲は、乙の負担でこれを執行することができる。
このために乙に損害が発生することがあっても、甲は賠償の責任を負わないものとする。
第9条 乙は燃料油を納入した分に対し、燃料料金に法令所定の消費税を加算した金額(円未満切捨て)を甲に請求する。
甲は適法な支払い請求書が受理された日から起算して 30日以内に、当該燃料油の代金を支払わなければならない。
第 10 条 経済情勢の著しい変更により、第1条に定める契約単価を改定する必要が生じた場合は、甲乙協議して定めるものとする。
また、協議は文書にて行うものとする。
第 11 条 乙の責に帰すべき理由により契約が履行されない場合において、甲が損害を受けたとき、乙はその損害を賠償しなければならない。
第 12 条 乙は、引渡期限までに引渡ししないときは、遅滞日数に応じ、未済部分の契約金額に対し沖縄県財務規則第 109 条の規程に基づく割合の金額を違約金として甲に納付しなければならない。
第13条 甲は、乙が次の各号のいずれかに該当するときは、契約を解除することができる。
(1) 第4条の規定に違反したとき。
(2) 乙がこの契約に違反し、その違反によってこの契約の目的を達成することができないと明らかに認められるとき。
第14条 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、何らの催告を要せず、本契約を解除することがきる。
(1) 法人等の(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
)が暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団員をいう。
以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき。
(2) 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用したと認められるとき。
(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与するなど、直接的又は積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していると認められるとき。
(4) 役員等が暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき。
(5) 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき。
第15条 乙は、本契約に関する下請負人等(下請負人(下請けが数次にわたるときは、全ての下請負人を含む。)及び再受任者(再委託以降のすべての受任者を含む。)並びに下請負人等が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。
以下同じ。
)が、排除対象者(前条に各号に該当する者をいう。以下同じ。)であることが判明したときは、直ちに当該下請負人等との契約を解除し、又は下請負人等に対し排除対象者との契約を解除させるようにしなければならない。
2 甲は、乙が下請負人等が排除対象者であることを知りながら契約し、若しくは下請負人等との契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該下請負人等との契約を解除せず、若しくは下請負人等に対し契約を解除させるための措置をこうじないときは、本契約を解除することができる。
第16条 乙は、本契約に関して、自ら又は下請負人等が、暴力団、暴力団員から不当介入を受けた場合は、これを拒否し、又は下請負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を甲に報告するとともに警察へ通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。
第 17 条 この契約に関して疑義が生じたとき、及びこの契約に定めのない事項については、甲乙協議の上処理するものとする。
この契約の成立を証するため本書2通を作成し、双方記名押印して各自一通を保有する。
令和8年 月 日甲 沖縄県糸満市西崎一丁目1番1号沖縄県立沖縄水産高等学校校 長 大山 正吾乙所 長 秋 枝 健 司
目次1.確認書2.申込書3.契約実績書4.債権・債務者登録申出書5.入札保証金依頼書6.入札保証金還付請求7.入札書8.入札書記入例①9.辞退届け10.委任状11.委任状記入例12.誓約書13.入札保証金説明書14.質疑書沖縄県立沖縄水産高等学校,入札件名,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),←ここを入力すると関係書類全てこの件名に変わります。
※発注者以外 編集禁止,船舶用燃料(A重油)供給単価契約入札(エクセル) 目次 , ,2026/04/30, ,1,提出書類確認書,2,一般競争入札参加資格確認申込書,3,契約実績書,4,債務者兼債権者登録申請書,5,入札保証金発行依頼書,6,入札保証金還付請求書,7,入札書,8,入札書記入例,9,入札辞退届け,10,委任状,11,委任状記入例,12,誓約書,13,入札保証金説明書,14,質疑応答書,◇,入札参加資格確認資料提出期限,令和8年5月12日(火)午後4時 必着,◇,入 札 日,令和8年5月14日(木) 午前10時, , , , , , , , , , ,¥マーク,沖水, 記入例,税抜き、同額を記入,入札者の直筆で記入ください,入札年月日を記入,代理人が入札する場合は、代理人氏名を記入し、代理人使用印を捺印ください,令和年月日,提出書類確認書,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,住 所,会社名,担当者名,電話番号,←押印不要です,船舶用燃料(A重油)供給単価契約の入札に関して、下記のとおり提出します。
,№,提出書類,備考,確認欄,1,提出書類確認書,(本用紙),2,一般競争入札参加資格申込書,(配布様式),3,入札参加資格名簿登録が確認できる書類の写し,審査結果通知書等,4,入札保証金に関する書類,いずれかを提出,※入札保証金の免除を申し出る場合 ①契約実績書 ②過去2箇年の間に履行期限が到来した二件以上の 契約書の写し,(配布様式),※過去2年間の実績がない場合 ①保険会社との入札保証保険契約書,※入札保証金を現金で納付する場合 ①債権・債務者登録申出書 ②入札保証金納付書発行依頼書 ③登録を申し出る口座の通帳の写し,(配布様式),5,誓約書,(配布様式),一般競争入札参加資格確認申込書,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿, 令和年月日,住所,氏名又は名称,及び代表者, ㊞,電話番号, 下記により、船舶用燃料(A重油)供給単価契約に係る一般競争入札に参加を希望します,ので、下記の関係書類を提出します。
,1.件 名,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),2.入札保証金の納付方法,(①または②のうち、該当するものを○で囲む。),①納付書による納付,②免除規程に該当, 添付書類,(1) 沖縄県が発注する物品の製造、買入れ、受払い等の競争入札に参加する者の資格に, 関する規程(昭和47年沖縄県公示第69号)に基づく競争入札参加者名簿に登録され, た者であることを証明する書類,(2) 上記2の納付方法が①の場合は、債務者登録申請書と入札保証金納付書発行依頼書, を提出。
納付方法が②の場合は、入札保証保険契約書の原本または、国又は地方公共団体, と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、これらのうち過去2箇年 , の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行したことを証明する書類(契, 約の写し2件)。
,(3) 誓約書,印,代表者氏名・印,住所・会社名,代理人使用印,代理人住所・氏名,記入例,契 約 実 績 書,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,入札保証金免除(沖縄県財務規則第100条第2項第3号の規定による)に該当する過去2箇年の契約実績は下記のとおりです。
,No,発注者,件名,金額(税込),契約年月日,完了年月日,1,円, 年 月 日, 年 月 日,2,円, 年 月 日, 年 月 日,※契約書等の写しを添付して下さい。
,【記入の注意点】,1.発注者欄は、国(独立行政法人、公社及び公団含む)・沖縄県(学校、教育委員会等含む)・沖縄県以外の地方公共団体(市町村など)であること,2.件名欄は、本件入札に係る物品と同種、同規模に関する契約であること,3.金額(税込)欄は、今回見積もる契約金額と同程度の金額であること,4.完了年月日は欄は契約終了年月日であること,令和 年月日,住所,会社名,代表者名,債権・債務者登録申出書(新規・変更・追加),・,この申出書は、沖縄県から支払を受ける方又は沖縄県に納付をする方の情報を沖縄県財務会計システムに登録するために使用します。
,・,該当する項目に☑をお願いします。
,・,本件に関するお問い合わせは、提出の依頼元の部署へお願いします。
,・,口座情報を記入する場合は、通帳の写しも添付してください。
(表紙及び中面のカナ書),住所電話番号,〒,電話番号,法人名,フリガナ),※個人の場合は空欄。
個人事業主は屋号を記入する。
,氏名,フリガナ),※法人の場合は代表者の役職名を、個人事業主の場合は氏名を記入する。
, この枠内は、口座振替払を受ける場合にご記入ください。
,用途区分(1つ選択),通常,工事前金払用,資金前渡用,口座情報,金融機関/支店,支店出張所,銀行,農協,労金,新規,預金種別,普通預金,当座預金,別段預金,変更,口座番号,※右詰とし、左の空白には0を記載してください。
,追加,口座名義,※通帳中面の記載(カタカナ又はアルファベット)のとおり記入してください。
濁音は一字とします。
,通帳写し,通帳の写し(表紙及び中面のカタカナ書)を添付した。
,留意事項,・,最終使用年から5年度を経過したとき又は業務の性質等により、再度の提出をお願いする場合がございますのご了承ください。
,・,沖縄県財務会計システムから発行する納付書等は、お名前がカタカナで印字される場合がありますのでご了承ください。
,上記のとおり申し出ます。
,令和,年,月,日,沖縄県知事 殿,申出者,法人名,※個人の場合は空欄。
個人事業主は屋号を記入する。
,氏名,※法人の場合は代表者の職・氏名を記入すること。
,法人の場合担当者職・氏名,担当者連絡先,沖縄県使用欄,本申請書の2枚目の有無,有,無,受領所属,一般債権債務者,公共団体,特定債権債務者,職指定の資金前渡職員,入力所属,一時債権者,非常勤(会計年度任用職員),債権・債務者登録申出書(新規・変更・追加),※2枚目(当用紙)は口座の用途区分で、通常と工事前金払用を同時に申し出る場合などにご記入ください。
,令和,年,月,日,法人名,氏名, この枠内は、口座振替払を受ける場合にご記入ください。
,用途区分(1つ選択),通常,工事前金払用,資金前渡用,口座情報,金融機関/支店,支店出張所,銀行,農協,労金,新規,預金種別,普通預金,当座預金,別段預金,変更,口座番号,※右詰とし、左の空白には0を記載してください。
,追加,口座名義,※通帳中面の記載(カタカナ又はアルファベット)のとおり記入してください。
濁音は一字とします。
,通帳写し,通帳の写し(表紙及び中面のカタカナ書)を添付した。
,入札保証金納付書発行依頼書,(※現金での入札保証金納付を希望する者のみ提出),令和年月 日,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,住所,商号又は名称,代表者,下記の件名について、入札保証金を納付したいので納付書の発行をお願いします。
,記,件 名,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),納付(予定)日,令和 年 月 日 曜日,納付金額,億,千,百,拾,万,千,百,拾,円,注1)金額の記入は算用数字を使用して鮮明に記載し、その頭部に「¥」を記載して下さい。
,注2)入札保証金の率は、見積る契約金額(入札金額に消費税を加えた金額)の100分の5以上とします。
,注3)入札保証金説明書に示す提出日時、場所へ本書を持参し、納付書の交付を受けること。
, また、納付後は領収書を持参すること。
,入札保証金還付請求書,令和年月 日,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,住所,商号又は名称,氏名,印,下記のとおり、入札保証金の還付を請求します。
,記,件 名,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),入札日,令和 年 月 日 曜日,請求金額,億,千,百,拾,万,千,百,拾,円,還付の事由,入札の結果、落札者とならなかったため,(口座振込先), ,金融機関名, ,預金種別, ,口座番号, ,口座名義, ,様式第56号(その1),入 札 書 (工事除く),入 札 金 額,百,拾,万,千,百,拾,円,銭,入札の目的,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),引渡の場所,那覇新港,引渡の期限,契約締結日 ~ 令和8年6月12日,引渡の方法, バージ船給油,入札保証金額,内訳,品名,規格,数量,単価,金額,備考,A 重 油,仕様書のとおり,上記金額にその100分の10に相当する金額を加算した金額(当該額に1円未満の端数があるときは、 その端数金額を切り捨てた金額)をもって納入したいので、御呈示の仕様書、契約条項(請書条項)及び財務規則(昭和47年沖縄県規則第12号)ならびに御指示の事項を承知して入札いたします。
, 令和年月日,入札者,住所,氏名,印,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,様式第56号(その1),入 札 書 (工事除く),入 札 金 額,百,拾,万,千,百,拾,円,銭,¥,1,2,3,4,5,入札の目的,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),引渡の場所,那覇新港,引渡の期限,契約締結日 ~ 令和8年6月12日,引渡の方法, バージ船給油,入札保証金額,免 除,内訳,品名,規格,数量,単価,金額,備考,A 重 油,仕様書のとおり,123,上記金額にその100分の10に相当する金額を加算した金額(当該額に1円未満の端数があるときは、 その端数金額を切り捨てた金額)をもって納入したいので、御呈示の仕様書、契約条項(請書条項)及び財務規則(昭和47年沖縄県規則第12号)ならびに御指示の事項を承知して入札いたします。
, 令和 8 年 5 月 14 日,入札者,住所, 沖縄県○○○市△△番地,氏名, 株式会社○○ 代表者□□□,印,代理人, 沖水 太郎,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,入 札 辞 退 届,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,令和 年 月 日,住 所,商号又は名称,代表者職氏名,印,電 話 番 号,入札件名,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),上記の入札について、入札参加の申請をしましたが、都合により入札辞退します。
, 委 任 状,住所,(代理人の現住所),氏名, 上記の者を代理人として、下記の入札に関する一切の権限を委任します。
,1.件 名 :,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),2.場 所 :,沖縄県立沖縄水産高等学校,3.代理人使用印鑑 :,令和年月日,委 任 者,住 所 :,会社名 :,代表者名 :,印,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,かい長, 委 任 状,住所,沖縄県○○市○○ ○-○,(代理人の現住所),氏名,○○ ○○, 上記の者を代理人として、下記の入札に関する一切の権限を委任します。
, 1.件 名 :,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前), 2.場 所 :,沖縄県立沖縄水産高等学校, 3.代理人使用印鑑 :,令和年月日,委 任 者, 住 所, :,沖縄県○○市○○ ○-○, 会 社 名, :,株式会社○○○○, 代表者名, :,代表取締役 ○○ ○○,印,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,かい長,誓 約 書,令和 年 月 日,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,住 所,商号又は名称,代表者職氏名,印,「船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前)」一般競争入札への,参加申し込みにあたり下記の事を誓約します。
,記,□,1,地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
,□,2,宗教活動や政治活動を主たる目的とする団体ではないこと。
,□,3,県税、消費税及び地方消費税の滞納がないこと。
,□,4,入札参加申請時点で競争入札に参加させない指名措置を受けていなこと。
,□,5,沖縄県暴力団排除条例第2条(平成23年条例第35号)第2号に規定する暴力団員又は,暴力団員と密接な関係を有する者に該当しないこと。
,また、以下の排除対象者に該当しないこと。
,①, 法人等の(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人であ,る場合は役員または支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者,団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
)が、,暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法(平成3年法律第77号)第2条,第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する,暴力団員をいう。以下同じ)であるとき,②, 役員等が、自己、自社、若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害,を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき,③, 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど、,直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき,④, 役員等が暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどして,いるとき,⑤, 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に避難され部べき関係を有しているとき,入札保証金説明書,1,入札保証金の額, 入札保証金の額は、見積もる金額の100分の5以上とします。
入札保証金の額が足りなかった,場合、その入札は無効となります。
, また、入札日までに、入札保証金免除に該当することを証する書類の提出又は納入済みで,あることを証する書類を提示しなければなりません。
,2,入札保証金の免除,次のいずれかに該当する場合は、入札保証金の全部又は一部を免除します。
,(1)保険会社との間に県を被保険者とする入札保証契約を締結し、その証書(原本)を入札当日, までに提出した場合,(2)競争入札(建設工事に係る競争入札を除く。)に付する場合において、地方自治法 施行令, 第167条の5及び第167条び11に規定する資格を有する者で国(独立行政法人、公社及び公団, を含む。)又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を締結した実績を有し、, これらのうち過去2箇年の間に履行期限が到来した二以上の契約を全て誠実に履行したものに, ついて、その者が契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。
また、その実績を, 証明する書類(2件以上)を期限までに提出する場合。
,(5月12日(火)), ,3,現金で納付する場合,(1)納付方法,①希望者は令和8年5月8日(金)午後4時までに、現金で納付する旨を担当者まで必ず連絡, してください。
,②別紙「債権・債務者登録申請書」、「入札保証金納付書発行依頼書」に必要事項を記入し、, 沖縄水産高校へ提出してください。
提出後に納付書を発行しますので、下記の納付場所におい, て納付してください。
(提出〆切は現金納付希望者に連絡いたします。),③入札保証金の納付を確認するため、令和8年5月13日(水)の正午までに領収書の写しを, 沖縄水産高校に提示ください。
,(2)納付場所,琉球銀行/沖縄銀行/沖縄海邦銀行/コザ信用金庫/沖縄労働金庫/農業協同組合,(沖縄県内)/商工組合中央金庫那覇支店/指定されたみずほ銀行/鹿児島銀行,4,入札保証金の還付,(1)入札終了後、「入札保証金還付請求書」に必要事項を記入し、沖縄水産高校へ提出して, ください。
請求書を受理した日から15日以内に口座振込により還付します。
,(2)落札者の入札保証金は納付すべき契約保証金の全部又は一部に充当します。
,(3)落札者が落札決定の日から7日以内に契約を締結しないとこは、その落札は無効とし、, 入札保証金は沖縄県に帰属するもとのします。
,令和,年,月,日,質 疑 応 答 書,沖縄県立沖縄水産高等学校長 殿,住 所,:,商 号,:,代表者名,:,TEL,:,FAX,:,質問者名,:,件名,:,船舶用燃料(A重油)供給単価契約に関する入札(第2次航海前),質 疑 事 項,回 答,※,質疑 問い合わせ期間,:,令和8年4月30日(木)~同年5月12日(火)午後1時迄,※,回答日,:,随時メールにて回答する。
,質疑事項により必要と判断した場合には、入札説明書等を配布,した者すべてにメールまたはFAXにて知らせる。
,※,質疑がなければ提出不要,