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市内魅力発信進学促進事業委託業務公募型プロポーザルの実施について

北海道苫小牧市の入札公告「市内魅力発信進学促進事業委託業務公募型プロポーザルの実施について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は北海道苫小牧市です。 公告日は2026/05/24です。

新着
発注機関
北海道苫小牧市
所在地
北海道 苫小牧市
カテゴリー
役務の提供等
公示種別
公募型プロポーザル
公告日
2026/05/24
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
市内魅力発信進学促進事業委託業務公募型プロポーザルの実施について 第1号様式(第6条関係) 苫小牧市告示第203号公募型プロポーザルの実施について次のとおり公募型プロポーザルを実施するので、公告します。 令和8年4月17日苫小牧市長 金 澤 俊1 業務名~本業務の仕様書のとおり円 (税込)6 実施説明会~ ~7 実施要領の質疑等方法回答方法市内魅力発信進学促進事業委託業務に関する公募型プロポーザル実施要領市内魅力発信進学促進事業委託業務2 業務の目的北洋大学及び同大学が立地する苫小牧市西部地区の魅力を効果的に発信するPR動画を制作・配信することにより、北洋大学入学者を増加させ、若者の地元定着と流入の促進につなげることを目的とする。 総合政策部政策推進室政策推進課令 和 9 年 3 月 31 日業務の内容 3 業務の概要1,200,000 提案限度額業務場所 市指定の場所苫小牧市ホームページにて公表公表日 令 和 8 年 4 月 17 日4公募型プロポーザルの実施理由実施理由苫小牧市ホームページにて公表開催の有無 開催しない令 和 8 年 4 月 23 日令 和 8 年 4 月 24 日質問表(別紙)を添付し、電子メールにて下記まで送信すること。 (送信先アドレス seisaku@city.tomakomai.hokkaido.jp)※電話、対面などによる個別の対応はいたしません。 受付期間 令 和 8 年 4 月 17 日回答期間 受付日履行期間 契 約 締 結 日担当部署本業務の主となる動画の制作・発信業務にあたって、専門的技術や知見が必要となることから、委託業者の選定において、価格のみによる競争では所期の目的を達成できないため、公募型プロポーザルにより事業者を選定することとする。 5 実施の公表公表方法① ② ③~ ~① ②12 応募の辞退結果通知書の送付をもって通知する。 令 和 8 年 5 月 18 日辞退書提出期限審査内容実施日実施方法結果の通知15地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。 令 和 8 年 5 月 22 日提案書、提案価格、ヒアリング内容を総合的に評価し、採点した合計点が最も高い者を受託候補者として特定する。 苫小牧市役所7階 政策推進課提出された書類については、変更を認めない。 また、理由のいかんに関わらず返却はしない。 ただし、苫小牧市が必要と認める場合は、追加資料の提出を求めること、また、記載内容に関する聞き取り調査を行うことができる。 別紙「提案書作成要領」による。 提案者が1者又はいない場合プロポーザルを取り止めることができる。 提案者に書面にて通知し、苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 評価項目点数配分提出書類に記載された事項は、企画提案書とあわせて契約時の仕様書として取り扱う。 ただし、本業務の目的達成のために修正すべき事項があると苫小牧市が判断した場合は、苫小牧市と受託者との双方協議を行い解決する。 苫小牧市役所内指定の場所令 和 8 年 6 月 1 日令 和 8 年 5 月 22 日選定委員会の設置同点の場合の決定方法失格事由10参加意向書提出日から契約締結の時までのいずれの日においても、苫小牧市競争入札参加資格者指名停止等措置要領の規定により指名停止されていないこと。 実施の取り止め取り止めの有無通知方法右の要件を全て満たしていること9 参加意向表明8 参加資格要件13 実施場所別紙「評価基準」のとおり作成方法・添付書類提出先令 和 8 年 4 月 27 日参加資格通知提出方法 参加意向書(第6様式)に関係書類を添えて持参または郵送(必着)提出場所 苫小牧市役所7階 政策推進課令 和 8 年 5 月 7 日令 和 8 年 5 月 15 日参加意向書提出期間参加意向書を提出した全事業者に通知消費税及び地方消費税に滞納がないこと。 また、本市の市税に滞納がないこと。 11 提案書作成要領結果の通知・公表14 受託候補者の特定別紙「評価基準及び評価方法」のとおり提案書の取扱い市内魅力発信進学促進事業委託業務委託業者選定委員会が受託候補者を特定する。 苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領第15条に規定する提案資格をみたさないこととなったとき別紙「評価基準及び評価方法」による持参または郵送(必着) 提出方法提出部数提出期間ヒアリング代表者押印のあるもの(正)1部、複写(副)6部、電子媒体(DVD-R)1部最低基準点の設定 総得点の6割を最低基準点とする。 受託候補者名、全提案事業者の名称(五十音順)、全提案事業者の評価点(得点順)、選定委員、その他必要な事項。 なお、応募が2者の場合は受託候補者以外の名称は匿名とする。 令 和 8 年 6 月 3 日公表内容公表方法 苫小牧市公式ホームページにて掲載する。 ~17 契約保証金① ② ③ ~④ ~⑤ ~⑥ ⑦ ~⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ~⑭ (予定)① ② ③ ④20 担当部署苫小牧市総合政策部政策推進室政策推進課(本庁舎7階)〒053-8722苫小牧市旭町4丁目5番6号 担当 成田TEL:0144-32-6039E-mail:seisaku@city.tomakomai.hokkaido.jp提案資格確認の通知非特定者説明要求 令 和 8 年 6 月 4 日 令 和 8 年 6 月 10 日令 和 8 年 6 月 1 日令 和 8 年 5 月 28 日ヒアリング選定委員会(3回目)実施の公表辞退届提出期限 令 和 8 年 5 月 22 日令 和 8 年 5 月 22 日 提案書提出期間19 その他本プロポーザルに関し、提案者側に生ずる費用については、全て提案者の負担とする。 16 非特定理由の説明要求要求方法要求期間質問に対する回答事業スケジュール令 和 8 年 4 月 17 日令 和 8 年 5 月 15 日選定委員会(2回目)令 和 8 年 6 月 4 日契約金額の100分の10。 但し免除規定あり。 採用した提案書等の著作権は苫小牧市に帰属する。 受託候補者特定後、受託候補者と協議のうえ、業務委託契約の仕様書の確定を行う。 なお、当該協議の結果、必要があれば仕様書の訂正、追加、削除等を行うことができる。 結果の通知・公表 令 和 8 年 6 月 3 日本プロポーザルに関し、提案者は、この実施要領に定めるもののほか、「苫小牧市業務委託プロポーザル実施要領」その他法令等に定める規定を遵守しなければならない。 令 和 8 年 6 月 1 日契約の締結 令 和 8 年 6 月 10 日18令 和 8 年 4 月 17 日令 和 8 年 6 月 10 日書面にて理由を求めることができる(様式任意)令 和 8 年 5 月 7 日令 和 8 年 4 月 23 日令 和 8 年 4 月 24 日 受付日質問の受付期間取扱い開 催 し な い令 和 8 年 5 月 18 日説明会開催参加意向書提出期間 令 和 8 年 4 月 27 日 1市内魅力発信進学促進事業委託業務 仕様書1 件名市内魅力発信進学促進事業委託業務2 委託期間契約締結日から令和9年3月31日まで3 事業の背景本市では、大学進学や就職を契機として若者が市外へ流出する傾向があり、北洋大学においても、入学者数が近年大きく減少し、入学者の確保が喫緊の課題となっている。 北洋大学は、若者の地元定着や地域で活躍する人材の育成、さらにはまちの賑わい創出など、多方面において重要な役割を担うことが期待されており、その魅力を広く発信していくことが求められている。 また、北洋大学が立地する苫小牧市西部地区は、アルテンを含む錦大沼公園など、豊かな自然環境に隣接し、自然をいかした滞在や体験の機会を創出できる魅力的なエリアであるが、入学者数の減少とも関連し、人口減少が進んでいる。 4 業務の目的北洋大学及び同大学が立地する苫小牧市西部地区の魅力を効果的に発信するPR動画を制作・配信することにより、北洋大学入学者を増加させ、若者の地元定着と流入の促進につなげることを目的とする。 5 業務内容(1)PR動画の制作・ 北洋大学及び同大学が立地する苫小牧市西部地区の魅力を訴求する内容とすること。 また、本市及び北洋大学がこれまでに制作・公開している動画と類似しない、新規性のある構成・表現とすること。 ・ PR動画は1~3分程度とし、1本以上制作すること。 また、その動画の短編版(15秒程度)を制作すること。 ・ 制作する動画は、インターネット上(YouTube等)でも配信可能なデータ形式とすること。 ・ 脚本やデザイン等の作成、必要となる映像素材の取材・撮影や調達等を行うこと。 ・ 映像の編集を行い、必要に応じて音響・BGM・ナレーション・テロップ等を効果的に入れること。 また、完成までに委託者による複数回の内容確認及び修正指示の機会を設けること。 ・ 制作に関する一切の関係機関等への連絡調整、取材交渉、撮影許可申請、エ2キストラの募集等を必要に応じて随時行うこと。 なお、発生する経費は、委託料の上限の範囲内とする。 ・ 成果物及び構成素材に関する第三者の著作権及びその他の権利についての交渉、処理に関する業務を契約履行完了までに行うこと。 (2)サムネイル画像の作成動画を配信する際に使用するサムネイル画像を作成すること。 (3)PR動画の情報発信・効果測定目的達成に向けて効果的と考えられるPR動画の情報発信と効果測定を実施すること。 (4)自由提案事業実施に際し、北洋大学及び同大学が立地する苫小牧市西部地区の魅力をより効果的に波及できる提案がある場合は、その内容を記載すること。 (例:インフルエンサーの活用、アナログ等の媒体の使用など)ただし、自由提案の実施に要する経費も、委託料の上限の範囲内とする。 6 業務実績報告書の提出業務完了後、制作した動画の概要やコンセプト、情報発信(自由提案がある場合、その内容を含む)・効果測定等の結果をまとめた報告書を提出すること。 7 成果物成果物として、年度の末日(令和9年3月31日)までに以下を納品すること。 ・ 全てのPR動画を収録したDVD(5枚)・ PR動画を制作するにあたり撮影した映像を全て記録したDVD(1枚)・ 業務実績報告書(紙印刷2部、PDFデータ)8 委託料の支払い本業務の委託料は、業務完了検査終了後に一括して支払うものとする。 9 留意事項(1)再委託等の制限・ 受託者は、本業務の全部を第三者に再委託してはならない。 ・ 受託者は、本業務の一部を第三者に委託することができるが、その際は事前に、再委託の内容、再委託先等、必要事項を本市に対して文書で報告しなければならない。 3(2)権利の帰属本事業において、受託者が制作・納品した著作物の著作権(著作権法第27条及び第28条の権利を含む。)は、全てこれを本市に譲渡するものとする。 また、受託者は本件著作物に係る著作者人格権を行使しないものとする。 (3)機密の保持受託者は、本業務を通じて知り得た情報を機密情報として扱い、目的外の利用、第三者に開示、漏えいしてはならない。 本業務の契約が終了し、または、解除された場合も同様とする。 (4)損害賠償本業務の履行に際して、受託者の故意又は過失により、市又は第三者が被害を被った場合、受託者はその賠償の責を負うものとする。 (5)その他本仕様書に関し疑義を生じた事項又は本仕様書に定めのない事項については、本市と協議すること。 市内魅力発信進学促進事業委託業務評価方法について1 評価基準別紙の評価基準に基づき、企画提案に関する評価を行う。 2 評価方法一次評価及び二次評価を実施する。 なお、提案者が3者以下の場合は二次評価のみ実施する。 (1) 一次評価(書類審査)の実施提出された企画提案書等の内容により、選定委員会において一次評価(書類審査)を実施する。 一次評価(書類審査)は、本書「1評価基準」の各項目に基づき採点するものとし、二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)に当該評価結果を引き継がないものとする。 なお、提案者が4者以上あった場合には、一次評価の結果に基づき、二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)を実施する3者を選定することができるものとする。 この場合、一次評価(書類審査)の実施後、速やかに全ての提案者に対し、評価結果を通知する。 (2) 二次評価(プレゼンテーション及びヒアリング)の実施ア 実施日時 令和8年6月1日(月) 開始時間は提案者に別途通知する。 イ 実施場所 苫小牧市旭町4丁目5番6号 苫小牧市役所ウ 実施方法 対面により、プレゼンテーション及びヒアリングを行う。 エ 時 間 参加者は、プレゼンテーション開始5分前までに準備を完了すること。 プレゼンテーションの制限時間は、20分以内とし、終了5分前及び1分前に事務局がベルで合図する。 説明終了後、選定委員から提案内容に関する質疑応答を10分程度行う。 オ 機 材 資料の投影に使用する PC は提案者が用意すること。 スクリーン43 インチ(HDMI 接続)、その他必要な機材は事務局が用意するものを使用すること。 カ そ の 他 説明資料は申請書の提案内容に沿ったものに限り認める。 なお、サンプル動画(1分以内)をプレゼンテーションの中で放映することができる。 また、参加者から選定委員に対する質問は認めない。 3 選定二次評価において、各評価項目の合計点数が6割を超えた事業者の中から最高得点者を優先交渉権者とする。 (提案に対する結果は後日通知)なお、選定委員会で選定した事業者が、採用の辞退その他の理由で契約できない場合は次点者を交渉権者とする。 同点の場合は、くじ引きで優先交渉権者を決定する。 市内魅力発信進学促進事業委託業務 評価基準評価項目 評価の観点 配点 採点(5段階評価)低 中 高1 業務遂行体制 60業務体制・業務内容に対して十分な業務体制が構築されているか。 ・業務管理者の業務経験は十分か。 ・業務担当者の業務経験及び従事人数(人工)は十分であるか。 20 2 6 10 16 20業務スケジュール ・業務内容が効率的に実施されるスケジュールが示されているか。 20 2 6 10 16 20業務実績・類似業務の実績を十分に有しているか。 ・サンプル動画の質は高いものとなっているか。 ※「類似業務実績書」「サンプル動画」により評価20 2 6 10 16 202 業務理解 60北洋大学に関する理解 ・北洋大学の現状や課題等について十分な理解をしているか。 20 2 6 10 16 20苫小牧市西部地区に対する理解 ・苫小牧市西部地区の現状や課題等について十分な理解をしているか。 20 2 6 10 16 20業務に対する理解 ・業務の目的、必要性を理解しているか。 20 2 6 10 16 203 動画の作成について 業務内容 110方針の策定・北洋大学及び苫小牧市西部地区の特徴・魅力について十分な分析をし、方針、コンセプト、ターゲット等が示されているか。 30 3 9 15 24 30動画の制作・全体的な構成や演出方法(絵コンテ等)が効果的な内容になっているか。 ・編集や撮影技術等について示されているか。 20 2 6 10 16 20評価項目 評価の観点 配点 採点(5段階評価)低 中 高情報発信 ・効果的な情報発信手法等が示されているか。 20 2 6 10 16 20効果測定 ・効果的な効果測定方法が示されているか。 20 2 6 10 16 20自由提案・提案者の強みをいかした独自の提案がなされているか。 ・自由提案の内容は本業務に有効なものか。 20 2 6 10 16 204 見積金額 20見積金額の妥当性・見積金額は基準額内に収まっているか。 ・提案内容に対して妥当な金額となっているか。 20 2 6 10 16 20配  点  合  計 250

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