「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」プロポーザルの実施
東京都江戸川区の入札公告「「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」プロポーザルの実施」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は東京都江戸川区です。 公告日は2026/07/01です。
新着
- 発注機関
- 東京都江戸川区
- 所在地
- 東京都 江戸川区
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公告日
- 2026/07/01
- 納入期限
- -
- 入札締切日
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- 開札日
- -
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添付ファイル
- 「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」仕様書(PDF:208KB)
- (仕様書別紙1-4)納付書等作成委託予定表(PDF:53KB)
- (仕様書別紙5)データ項目・マッピング(本算定分保険料決定通知書)(エクセル:398KB)
- (仕様書別紙5)データ項目・マッピング(当初決定用自主納付書)(エクセル:137KB)
- (仕様書別紙6-1)データ項目・マッピング(例月現年度分保険料決定通知書)(エクセル:404KB)
- (仕様書別紙6-1)データ項目・マッピング(例月現年度分自主納付書)(エクセル:141KB)
- (仕様書別紙6-2)データ項目・マッピング(例月過年度随時分保険料決定通知書)(エクセル:414KB)
- (仕様書別紙6-2)データ項目・マッピング(例月過年度随時分自主納付書)(エクセル:147KB)
- (仕様書別紙7)データ項目(分納納付書)(エクセル:22KB)
- (仕様書別紙7)マッピング(分納納付書)(エクセル:81KB)
- (仕様書別紙8)マッピング(督促状)(エクセル:118KB)
- (仕様書別紙8)ファイル・レコード仕様書(督促状)(PDF:179KB)
- (仕様書別紙9)マッピング(催告書)(エクセル:115KB)
- (仕様書別紙9)ファイル・レコード仕様書(催告書)(PDF:183KB)
- (仕様書別紙10)データ項目(引き抜きデータ)(エクセル:16KB)
- (仕様書別紙11-1)帳票レイアウト(決定通知書表面)(エクセル:66KB)
- (仕様書別紙11-2)帳票レイアウト(決定通知書裏面)(PDF:4,298KB)
- (仕様書別紙12)帳票レイアウト(自主納付書)(エクセル:139KB)
- (仕様書別紙13)帳票レイアウト(分納納付書)(エクセル:138KB)
- (仕様書別紙14-15)帳票レイアウト(督促状・催告書)(エクセル:237KB)
- (仕様書別紙16)帳票レイアウト(封筒)(PDF:2,355KB)
- (仕様書別紙17)本算定同封物別件数表(エクセル:35KB)
- (仕様書別紙18)本算定印字テスト件数表(エクセル:16KB)
- (仕様書別紙19)消去報告書(エクセル:18KB)
公告全文を表示
「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」プロポーザルの実施
1「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」事業者選定プロポーザル募集要領1 目的国民健康保険料決定(変更)通知書等の作成・印刷・封入封緘等にあたり、迅速で正確な事務を円滑に行うことができる能力と実績を有する事業者を、公募型プロポーザルで選定します。
2 業務の概要(1)委託件名 国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託(2)委託期間 契約締結日から令和10年3月31日※契約後、業務成績の評定を行い、評価が良好である場合は5年を限度として随意契約ができるものとします。
契約締結については各年度における区の事業予算の成立を前提とします。
(3)業務内容 「国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託」仕様書のとおり(4)予算上限額 73,338千円(消費税相当額を含む)※上記金額には、本事業委託に係る必要な経費全てを含みます。
※令和9年度予算の成立を前提とします。
※見積金額が上記金額を上回る場合は、本募集の審査対象外となります。
3 応募資格本募集に応募できる事業者は、以下の要件をすべて満たす事業者とします。
①法人格を持つ団体であること。
②地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4のいずれにも該当しないこと。
③東京都および区から指名停止の措置を受けていないこと。
④直近1年間に法人税、法人事業税、法人住民税、消費税及び地方消費税を滞納していないこと。
⑤直近1年間に、労働基準法(昭和22年法律第49号)、労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)およびその他労働法による罰則を受けていないこと。
⑥会社更生法(平成14年法律第154号)の規定に基づく更正手続開始の申立て、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定に基づく再生手続開始の申立て、または破産法(平成16年法律第75号)の規定に基づく破産開始手続の申立てがなされていないこと。
⑦プライバシーマーク(一般財団法人日本情報経済社会推進協会が認定するもの)、あるいはそれと同等以上の認証資格を取得していること。
⑧暴力団(江戸川区暴力団排除条例(平成24年7月条例第37号)第2条第1号に規定する暴力団をいう。
)、その構成員もしくはその構成員でなくなった日から5年を経過しない者の統制の下にある法人でないこと。
⑨江戸川区契約における暴力団等排除措置要綱(平成23年10月1日施行)に規定する入札参加除外措置を受けていないこと。
⑩過去5年間に他自治体や保険者等において、本委託業務と類似業務の実績を有していること。
4 業務の再委託の制限業務の全部または主要な部分を一括して再委託もしくは請け負わせることはできません。
ただし、事前2に書面にて区に報告し、区の承諾を得たときは、この限りではありません。
5 募集スケジュール内容 日程 備考募集の周知期間令和8年7月2日(木)~令和8年7月27日(月)区ホームページで公表質問書の受付 令和8年7月8日(水) 午後1時まで LoGoフォームから提出質問回答日 令和8年7月14日(火) 区ホームページで公表参加表明書類の受付 令和8年7月17日(金)午後5時まで 郵送または持参企画提案書類の受付 令和8年7月27日(月)午後5時まで 郵送または持参第1次審査(書類審査)結果通知令和8年8月10日(月)予定 結果通知を送付第2次審査(プレゼンテーション審査)令和8年8月21日(金)午後プレゼンテーションおよびヒアリング候補者の決定・審査結果通知令和8年8月26日(水)予定区ホームページで公表および結果通知の送付6 参加表明書類の提出(1)提出期限 令和8年7月17日(金)午後5時(2)提出方法 「16 問い合わせ先および提出先」まで郵送または持参(3)提出書類提出書類 様式 部数 備考参加表明書 様式1 1部所在地、事業者名、代表者役職及び代表者氏名を表示し、代表者印を押印したもの法人登記簿謄本 - 正本1部 提出日前3か月以内に発行されたもの財務諸表 - 1部直近3か年分の賃借対照表及び損益計算書の写し(決算書)納税証明書(その3の3) - 正本1部 法人税並びに消費税及び地方消費税の納税証明書納税証明書(一般用) - 正本1部 法人事業税及び法人住民税の納税証明書プライバシーマーク等の許諾が証明できる書類- 1部認証の取得が証明できるものまたは取得予定時期等が記載されている計画書等7 企画提案書類の提出(1)提出期限 令和8年7月27日(月)午後5時(2)提出方法 「16 問い合わせ先および提出先」まで郵送または持参(3)提出書類提出書類 様式 部数等 備考 電子媒体法人概要 様式2 1部 すべての項目を記載したもの 左記書類を3企画提案書 ※ 1部 A4、両面印刷で、左綴じのものすべて含む電子媒体(CD-R等)1枚経費見積書 様式3 1部会社名、代表者役職及び代表者氏名を表示し、代表者印を押印したもの※公正公平な審査を確保するため、匿名で審査を行います。
企画提案書には、会社名、代表者氏名、ロゴなど、会社名が推測できるものは掲載しないでください。
8 企画提案書の記載事項「12 評価項目と配点」の評価項目および仕様書を参照のうえ、以下の項目について具体的な内容で記載してください。
企画内容 ・本委託業務の仕様の理解、提案内容の業務水準の評価業務体制・統括責任者、従業員の体制、配置図、雇用形態、経験、専属性等・統括責任者、従業員の資質を確保するための方策(研修体制等)・業務中の事故または緊急時の対応および体制業務手法・自治体および民間企業での受託実績によるノウハウを活かした手法・トラブル未然防止策とトラブル発生後の対応方法(フローチャート等)個人情報保護・プライバシーマーク等の取得状況・守秘義務、個人情報保護管理、従事者教育その他提案事項 ・本委託業務の遂行に有効で独自性のある提案等請負実績・他自治体および民間企業での同様の業務の受託実績・上記導入事例等9 質問および回答(1)質問受付期間 令和8年7月2日(木)~令和7年7月8日(水)午後1時まで(2)回答日 令和8年7月14日(火) 区ホームページに掲載(3)質問方法 本募集要領に関する質問は、LoGoフォームからのみ受付します。
別紙5質問書を下記URLより提出してください。
LoGoフォーム:https://logoform.jp/form/L6MJ/1550993(4)回答 質問および回答は、区ホームページで公表します。
回答にあたり、質問をした事業者名は公表しません。
また、意見の表明と解されるもの、質問内容が不明確なもの、その他本業務委託の公募に関する質問と解することができないものには回答しません。
再質問は受付しません。
質問書への回答は、本募集要領及び仕様書と同等のものとして取り扱うこととします。
10 選定方法(1)国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託事業者選定委員会設置要領に基づき選定委員会を設け、第1次審査(書類審査)と第2次審査(プレゼンテーション審査)に分けて審査を行います。
(2)第1次審査は次の通り行います。
①選定委員は、応募事業者より提出された企画提案書類を評価項目に基づき審査します。
②選定委員会は、評価の結果が上位である応募事業者を2次審査対象として選出します。
4(3)第2次審査は次の通り行います。
第2次審査対象の事業者に対し、提出された企画提案書に関するプレゼンテーションとヒアリングを次のとおり実施します。
①開催日 令和8年8月21日(金)午後②開催会場 別途通知③参加人数 最大5名④実施方法 企画提案書の内容に沿って説明を行ってください。
また、その内容に関するヒアリングを実施します。
プレゼンテーションでは、区が用意するパソコン、プロジェクターを用いて、提出された企画提案書をスクリーンへ投影します。
プレゼンテーション中のスライドの切替操作は応募事業者が行います。
プレゼンテーションでの資料の追加配布はできません。
【審査スケジュール】・プレゼンテーション(20分)・ヒアリング(15分)⑤選定委員会は、第1次審査の結果、プレゼンテーション、ヒアリング内容等をもって評価し、評価点の最も高い事業者から優先事業者の順位を決定します。
11 選考結果の通知第1次審査結果は、すべての応募事業者に対して文書とメールで通知します。
第2次審査対象事業者に対しては、第2次審査の案内を併せて通知します。
第2次審査結果は、第2次審査を実施したすべての応募事業者に対して文書で通知します。
また、第1位優先協議者の事業者名と審査結果は区ホームページ上で公表します。
なお、選考結果の詳細(各応募事業者の得点、審査内容およびその他の選定過程等)についてのお問い合わせには、一切応じません。
12 評価項目と配点評価項目 評価の視点 配点企画内容本業務を委託するうえで、業務の目的及び内容等、基本仕様を十分理解し、求めている業務水準を達成できるか否かを評価します。
20点業務体制本委託業務を適切に推進するうえで、管理者及び従事者の安定した人材確保が持続できるか否かを評価します。
また、社員育成や緊急時の対応方法が確立され、業務の安定性が確保されているか否かを評価します。
10点業務手法本委託業務を推進するうえで、民間事業者ならではのノウハウを活かした取組みがなされるか否かを評価します。
また、トラブルや業務上のミスに対し的確に対応できるか否かを評価します。
10点個人情報保護個人情報保護(特約条項、セキュリティポリシー等)について十分な理解があるか否かを評価します。
また、個人情報の保護管理体制が確立されているか否かを評価します。
なお、本委託業務は個人情報を取り扱うため、個人情報保護に対する取り組みについては特に重視します。
15点5その他の提案事項本業務を受託するにあたり、業務に関して有効だと考えられるその他の提案が具体的にされているか否かを評価します。
20点請負実績区が求める仕様及び業務水準を達成させるため、他の自治体等での類似業務の実績を評価します。
15点経費 費用対効果を評価します。
10点13 次順位者との協議第1位優先協議者との協議が不調のときは、次順位の事業者と契約に向けた協議を行います。
14 応募に関する留意事項(1)本募集の応募に要するすべての経費は応募事業者の負担とします。
(2)本募集の応募に関する提出物に関する著作権等に係る知的財産権又は肖像権等は、それぞれの応募事業者に帰属しますが、区への提出物は返却しません。
また、区は本募集の事業者選定以外の目的で、応募事業者からの提出物を利用することはありません。
(3)区から提示された仕様書等の資料は、本募集の応募に係る検討以外の目的での使用は認めません。
また、応募事業者は、応募に当たり知り得た情報を第三者に漏らしてはならないこととします。
(4)本募集には共同事業者での応募はできません。
(5)区への提出物は、変更することができません。
ただし、提出物に疑義等があり、かつ、区が変更を認めたときはこの限りではありません。
(6)区への提出物に虚偽があった場合は失格とします。
(7)応募書類の提出後、応募を辞退する場合は「(様式4)辞退届」を提出してください。
(郵送可)15 応募事業者の失格次の事項に該当した場合には、失格とします。
(1)募集要領に定める手続きを順守しない場合(2)「3 応募資格」に定める要件を満たさなくなった場合(3)提出書類に虚偽があった場合(4)審査の公平性・透明性を害する行為があった場合(5)前各号に定めるもののほか、著しく信義に反する行為があった場合16 問い合わせ先および提出先担当:健康部医療保険年金課庶務係(北棟1階)住所:〒132-8501 江戸川区中央一丁目4番1号電話:03-5662-0540(直通)
1仕 様 書1 件 名 国民健康保険料決定(変更)通知書等作成委託2 履行期限 契約開始日~令和10年3月31日3 履行場所 健康部医療保険年金課(以下、「主管課」という。)指定の場所4 処理概要 受託者は、国民健康保険料決定(変更)通知書(本算定・例月更正)、自主納付書(通常用・当初決定一括用)・分納納付書、督促状、催告書(現年・滞繰)の各帳票を作成し、印字用プログラム(文字コード変換を含む)を使用して主管課が提供する委託情報データ(プリントデータ)から各帳票に印字を行う。
さらに、「決定通知書の見かた」及び各帳票用封筒を作成し、印字した各帳票を裁断、封入封かんを行い、主管課へ納品及び日本郵便株式会社江戸川・小岩・葛西郵便局へ搬入する。
5 委託業務一覧(1) 国民健康保険料決定通知書(本算定)及び自主納付書(通常用・当初決定一括用)の送付(2) 国民健康保険料変更通知書(例月更正)及び自主納付書(通常用)の送付(3) 分納納付書の送付(4) 督促状の送付(5) 催告書(現年)・催告書(滞繰)の送付(6) 決定通知書の見かたの作成6 日程及び件数について(1) 国民健康保険料決定通知書(本算定) 別紙1、別紙2-2(2) 国民健康保険料変更通知書(例月更正) 別紙1、別紙2-2国民健康保険料決定・変更通知書(オンライン用) 別紙1(3) 自主納付書(通常用・当初決定一括用) 別紙2-2(4) 分納納付書 別紙2-1(5) 督促状 別紙3(6) 催告書(現年)・催告書(滞繰) 別紙4-1、別紙4-2※ 別紙の予定件数は、1割以上前後する場合がある。
※ 別紙日程のほか、組織改正または法改正等により主管課の指示で臨時に作成依頼することもある。
※ 別紙のデータ引渡日及び発送予定・納品日等については、変更される場合もあることに留意すること。
7 帳票等作成業務について(1) 用紙仕様及び帳票レイアウト作成する帳票等は以下のとおりとする。
①(別紙11)国民健康保険料決定通知書(本算定用)、国民健康保険料決定(変更)通知書(例月更正用)、国民健康保険料決定(変更)通知書(オンライン用)紙 質 上質紙 55kg規 格 横 420 × 縦 297mm( オンライン以外のバッチの場合は余白部分を含め16.5 × 12.0インチ )印 刷 表 2色 裏 1色国民健康保険料決定(変更)通知書(オンライン用)は、本算定用と例月更正用とで同じレイアウトとする。
単票にカットし1,000枚1箱で、令和9年5月末に納品をすること。
年の途中で追加発注することも考慮する。
2②(別紙12)自主納付書(通常用・当初決定一括用)(別紙13)分納納付書紙 質 OCR用紙 83kg (POSスキャナ読取用紙)規 格 横 14.2(両耳含まない) × 縦 4.5インチ(本算定以降)印 刷 表 3色 裏 1色ミシン目 縦ミシン 左右各1本 中2本③(別紙14)督促状紙 質 OCR用紙 83kg (POSスキャナ読取用紙)規 格 横 14.2 × 縦 9.0インチ(本算定以降)印 刷 表 2色 裏 1色ミシン目 縦ミシン 左右各1本 中2本 横ミシン1本④(別紙15)催告書(現年)紙 質 OCR用紙 83kg (POSスキャナ読取用紙)規 格 横 14.2 × 縦 9.0インチ(本算定以降)印 刷 表 2色 裏 1色ミシン目 縦ミシン 左右各1本 中2本 横ミシン1本⑤(別紙15)催告書(滞繰)紙 質 OCR用紙 83kg (POSスキャナ読取用紙)規 格 横 14.2 × 縦 9.0インチ(本算定以降)印 刷 表 2色 裏 1色ミシン目 縦ミシン 左右各1本 中2本 横ミシン1本⑥(別紙16-1~別紙16-5)封 筒項番11参照 封筒作成業務(窓あき封筒仕様)について 参照※①~⑥については、文言・レイアウトを修正する場合がある。
詳細は主管課と別途協議する。
⑦ 決定通知書の見かた紙 質 再生上質 A版 35kg規 格 A3判 2つ折り+直角巻き3つ折り(DM折り)印 刷 表 2色 裏 2色数 量 当初決定通知書件数プラス5000枚。
5000枚は、令和9年4月に主管課へ納品する。
(2) 原稿の提出は紙ベースとする。
校正は2回以上とし、各帳票の印字テストを行う。
(3) 校了後、速やかに各原稿(アウトライン化済み)のPDFデータ(※)及びテキストデータを主管課に納品する。
※文字を識別できる形式のPDFとする。
(項番8決定通知書の見かたも同様)(4) 各帳票等について完成後、サンプル品として必要なものについては、各100部程度を主管課に納品する。
納品の有無及び納品時期については事前に主管課へ確認する。
(5) 作成する帳票については、組織改正または法改正等により、緊急に校正や追加印刷を行う場合がある。
8 決定通知書の見かたの作成について(1) 主管課の作成する原稿を基に、校正を2回以上行い作成する。
紙面のデザイン、レイアウト編集等を行い、主管課の指示により最終的な原稿を確定させる。
(2)(1)の原稿について英語版を作成し、PDFデータ及びテキストデータを主管課に納品する。
印刷は行わない。
なお、英訳の時期は主管課と協議の上、決定する。
(3)(1)の原稿を基に主管課の作成する決定通知書の見かた[やさしい日本語版]について校正および校閲を行ったものをPDFデータ及びテキストデータで主管課に納品する。
印刷は行わない。
39 データ項目及び編集内容について(1) データ項目① 国民健康保険料決定通知書・国民健康保険料変更通知書及び自主納付書(通常用・当初決定一括用)別紙5② 同 例月現年度分及び自主納付書(通常用) 別紙6-1③ 同 例月過年度随時分及び自主納付書(通常用) 別紙6-2④ 分納納付書 別紙7⑤ 督促状 別紙8⑥ 催告書(現年)・催告書(滞繰) 別紙9⑦ 引き抜きデータ 別紙10※ ④については、各出力データ項目の帳票出力番号が変更となる場合がある。
(2)貸与データ仕様(印字用)データ形式 可変長 CSV(カンマ区切、ダブルクオーテーション囲みなし)使用文字コード unicode UTF-8外字フォントデータ Windows標準外字 フォントファイル(EUDC.TTE)貸与方法 光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)。
または、LGWAN-ASPサービスを利用。
10 帳票等印字業務について(1) 各帳票に対応した印字用プログラム(文字コード変換を含む)を開発する。
(2) 主管課が光ディスク等の外部記録媒体またはLGWAN-ASPサービスの利用により提供するプリントデータから、印字用プログラムを使用して各帳票に印字を行う。
印字後のデータは、納品物の引渡し後、速やかに返却または消去を行い、主管課へ報告する。
データ授受の管理簿及び報告方法については、主管課と別途協議をする。
(3) 外字データは主管課から貸与する。
受託者にて必要な変換処理を行い、印字可能とする。
(4) 宛名、住所欄の下部に、宛名郵便番号に対応したカスタマーバーコードを、日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき印字する。
プリントデータでは20桁の未編集の値を提供するため、チェックデジット等を編集の上、バーコードを作成すること。
(5) 各帳票の印字テスト(校正は2回以上)及び本算定の封入封緘テストを行う。
・本算定の国民健康保険料決定通知書(本算定)及び自主納付書(通常用・当初決定一括用)の印字テストについては、主管課から提供するプリントデータのうち、主管課が指定するデータについて種類別に印字したものを提出する。
(指定するデータは別紙18及び区指定の記号番号を参照)・本算定、例月更正(現年度)、例月更正(過年度)のデータを渡し、印字テストを行う。
・印字テストで修正箇所が判明した場合は、印字箇所の確定の為、再度印字テストを行う。
・印字テスト後、本算定のデータを渡し、本算定データで、封入封緘テストを行う。
《封入封緘テスト》・封入封緘テストでは、主管課から提供する印字データ及び同封物を提供する。
プリントデータのうち、主管課が指定するデータについて、種類別に決定通知書及び納付書の印字、同封物を含め、封入封緘を行う。
(指定するデータは別紙18及び区指定の記号番号を参照)(6) 各帳票においては、以下を含めて対応する。
① 国民健康保険料決定通知書・国民健康保険料変更通知書・自主納付書(通常用・当初決定一括用)《提供データについて》■本算定・納付書データ本算CSV・納付書データ本算(個人別明細)CSV・納付書データ本算(納付書)CSV4■例月更正(現年度)・納付書データ現年更正CSV・納付書データ現年更正(個人別明細)CSV・納付書データ現年更正(変更理由)CSV・納付書データ現年更正(納付書)CSV■例月更正(過年度)・納付書データ過年更正CSV・納付書データ過年更正(個人別明細)CSV・納付書データ過年更正(変更理由)CSV・納付書データ過年更正(納付書)CSV《データの突合について》国民健康保険料決定(変更)通知書及び納付書のデータ突合にあたり、各 CSV の下記項目をユニークなキーとして設定する。
(※令和8年7月2日時点の情報で、今後、テスト次第で変更になる可能性あり)・本算定CSV、例月現年更正CSV、例月過年更正CSV『No2対象年度』+『No3保険証番号』+『No741連番』・個人別明細CSV『No2対象年度』+『No4保険証番号』+『No145連番』・納付書CSV 『No2対象年度』+『No69業務固有キー(保険証番号)』+『No14連番』・変更理由CSV 『No2対象年度』+『No3保険証番号』+『No15連番』《個人別明細CSVについて》・決定通知書の個人別明細の箇所については個人別明細CSVから印字を行う。
・個人別明細CSVは被保険者毎にCSV内に1レコード存在している。
・突合キーで突合したうえで、個人別明細CSVの『No144表示有無区分=「1」かつNo146明細連番の昇順』で印字する。
No144表示有無区分=「0」の場合は、印字しない。
・帳票の個人別明細は8人分のため、個人明細 CSV に9人以上の世帯だったとしても、8人分のみを印字する。
《変更理由CSVについて》・決定通知書の変更理由の箇所については変更理由CSVから印字を行う。
・変更理由CSVは変更理由毎にCSV内に1レコード存在している。
・突合キーで突合したうえで、変更CSVの『No6明細連番の昇順』で印字する。
・帳票の変更理由は5つ分のため、変更理由 CSV に6つ以上の変更理由があったとしても、5つ分のみを印字する。
※上記 CSV の印字方法については、令和8年7月2日時点の情報になり、今後のテスト次第で変更になる可能性がある。
《帳票出力の注意点》・帳票への印字は主に、本算定CSV(もしくは例月更正現年度CSV、例月更正過年度CSV)から印字し、個人別明細の箇所には、個人別明細CSVから印字する。
納付書は、納付書CSVから印字し、宛名の箇所には、本算定CSV(もしくは例月更正CSV)から印字する。
・例月更正に関しては、変更理由箇所へ変更理由CSVから印字する。
・CSVの印字項目一覧に無い項目については、別紙5、別紙6-1、別紙6-2の別紙項目一覧外印字項目シートの仕様通りに編集、演算を行い、印字する。
(CSVに存在しない項目については、別紙5、別紙6-1、別紙6-2の帳票マッピングに※で注意書きをしている。)・帳票のレイアウト及び印字位置について、変更の可能性があることを考慮する。
・例月更正(過年度)における子ども子育て支援金に係る記載相当年度が令和8年度以降の場合は、決定通知書の算定内訳の子ども分の欄の数値を印字する。
また、個人別内訳の加入月(4月~翌年3月)の子ども分の欄について、*(または◎)を印字する。
相当5年度が令和7年度以前の場合は、それらを印字しない。
・普通徴収分口座情報について、文字数が多い場合は長体を使用し、枠内に収める。
② 自主納付書(通常用・当初決定一括用)・分納納付書・督促状・催告書(現年・滞繰)コンビニエンスストア料金収納用バーコードは「GS1-128バーコード」様式を使用し、所定の場所へ印字する。
1枚の納付額が30万円を超えるものは、バーコード欄に「GS1-128バーコード」に替えて「この納付書はコンビニエンスストアでは利用できません」の文言を印字する。
地方税統一QRコードは右側破線部から35mm、帳票下端から20mmの位置に印字する。
連帳下部分における「eLマーク」および「eL-QR」欄に適合するデータがプリントデータに存在しないため、主管課から別途提供する画像データおよび文言を印字する。
③ 督促状連帳上部分における「納期限」欄に適合するデータがプリントデータに存在しないため、印字依頼時期ごとに対応する「納期限」データの一覧を主管課から事前に別途提供し、その一覧に対応した「納期限」を印字する。
11 封筒作成業務(窓あき封筒仕様)について(1) 国民健康保険料決定通知書(本算定用・定形外)紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 235mm × 130mm、フラップ35mm、窓寸法 100mm × 64mm印 刷 表裏1色(赤)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(2) 国民健康保険料決定(変更)通知書(本算定及び例月更正用・定形内)紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 235mm × 120mm、フラップ30mm、窓寸法 100mm × 64mm印 刷 表裏1色(赤)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(3) 自主納付書(通常用)・分納納付書紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 195mm × 120mm、フラップ30mm、窓寸法 95mm × 56mm印 刷 表裏1色(青)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(4) 督促状6紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 195mm × 120mm、フラップ30mm、窓寸法 95mm × 56mm印 刷 表裏1色(赤)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(5) 催告書(現年)紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 195mm × 120mm、フラップ30mm、窓寸法 95mm × 56mm印 刷 表裏1色(青)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(6) 催告書(滞繰)紙 質 晒クラフト紙 70kg規 格 195mm × 120mm、フラップ30mm、窓寸法 95mm × 56mm印 刷 表裏1色(青)、内側地紋有りその他 ①グラファン窓(同等、可燃でダイオキシンの発生しないもの)②料金後納郵便、郵便区内特別③のりしろはアラビア糊を使用する。
④梱包単位は1,000枚/箱、封筒のふた部は折って梱包する。
⑤作成部数のうち、指定の数量を主管課へ納品する。
主管課へ納品する数量及び納品日は、別途主管課から指示をする。
⑥日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき作成する。
(7)視覚障害者向け音声コードの印刷について上記(1)~(6)の封筒について、主管課が提示する読み上げ文書(word形式)を使用して、視覚障害者向けの音声コード(Uni-Voice)の作成および印刷、それに伴う封筒の切り欠き加工を行うこと。
なお、実施にあたっては、日本視覚障害情報普及支援協会(JAVIS)の定める仕様に則ること。
また、音声コードの印刷にかかる色は各封筒の印刷色には含まない。
12 封入封かん業務について(1) 国民健康保険料決定通知書(本算定)及び自主納付書(通常用・当初決定一括用)の送付(2) 国民健康保険料変更通知書(例月更正)及び自主納付書(通常用)の送付以下、①から⑭は(1)(2)ともに共通仕様とする。
① プリントデータにより印字した各帳票は、各業務仕様(詳細は「7帳票等作成業務について」参照)の寸法に裁断する。
② 国民健康保険料決定通知書・国民健康保険料変更通知書はDM折り、自主納付書(通常用・当初決定一括用)は二つ折りにする。
③ 必要に応じて、発行管理番号等を用いて、名寄せ(出力された帳票を組み合わせ)する。
④ 各帳票の同封物は、主管課が用意して提供したものを用いて封入封かんをする。
ア 国民健康保険料決定通知書(本算定)主管課が指定する区分により、以下同封物の種類を組み合わせる。
(詳細は別紙17を参照)《本算定時の抽出区分》・全喪世帯については、データ項目(別紙5)の「変更後普通徴収第1期(項番491+533+575+617)7が1以上かつ変更後普通徴収第2期(項番492+534+576+618)が0」の条件で抽出すること。
なお、全喪世帯は「全期」納付書を作成しない。
・特徴 10 月開始分は、データ項目(別紙5)の「変更後普通徴収第4期(項番 494+536+578+620)が1以上かつ変更後特別徴収 10 月(項番 509+551+593+635)が1以上」の条件で抽出すること。
・特徴 10 月中止分は、データ項目(別紙5)の「変更後普通徴収第5期(項番 495+537+579+621)が1以上、変更後特別徴収4月(項番 506+548+590+632)が1以上、変更後特別徴収8月(項番508+550+592+634)が1以上、かつ変更後特別徴収10月(項番509+551+593+635)が0」の条件で抽出すること。
《本算定時の同封物》・決定通知書の見かた1枚・A4チラシ(A4で主管課が提供するものを三つ折りまたは二つ折りにしてから同封。チラシの種類4種類)1枚・自主納付書(自主納付世帯のみ)最大11枚イ 国民健康保険料変更通知書(例月更正)・A4チラシ(三つ折りで主管課が提供)1枚・自主納付書(通常用)(自主納付世帯のみ)時期により9枚から1枚⑤ 引き抜きデータは、光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)または、LGWAN-ASPサービス利用により提供する。
引き抜きデータの詳細は別紙10を参照。
ア 引き抜き方法引き抜き方法としては、データ上削除する分と、封入封かん処理後の封筒を引き抜く分があり、主管課が提供する引き抜きデータ上で指定する。
イ 作成有無番号作成有無番号「0」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成せず、納品もしない。
作成有無番号「1」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成し、すべて引き抜きを行ったうえで納品する。
ウ 引き抜き(作成物)の納品作成物を引き抜いたものについては、指定した箱(封筒)番号ごとにまとめて納品する。
⑥ 検品用のため、作成件数ごとに以下一定数の引き抜きを行う。
作成件数10,000件未満については、500件ごとに1件以上。
作成件数10,000件以上については、1,000件ごとに1件以上。
⑦ 区内(郵便区内特別)と区外(料金後納郵便)に分けて封入封かんを行い、郵便番号別に仕分けを行う。
区内宛先の封筒には「郵便区内特別」と表示する。
すべて「郵便区内特別」と表示した封筒を作成し、区外については表示を二重線で抹消する方法でも可とする。
⑧ 種類、重量、料金別で分類をし、郵便番号別に仕分けたうえで、件数を明示する。
⑨ 種類別に1通当たりの重さを量り、箱(封筒)の表と件数表に明示する。
⑩ 「郵便区内特別」扱いになるものは、箱(封筒)の表に明示する。
⑪ 引き抜き分、住所及び宛名不完全分、破損・汚損分は別紙1の指定日に主管課へ納品する。
⑫ ⑪以外の郵便は、主管課へ納品・検査後、郵便番号別に下記日本郵便株式会社区内3局へ搬入する。
〒132・区外 江戸川郵便局〒133 小岩郵便局〒134 葛西郵便局⑬ 主管課への納品分のうち、住所及び宛名不完全分については、封筒の封を閉じない状態で納品する。
それ以外については、封筒の封を閉じた状態で納品する。
⑭ 封入封かんの詳細は主管課と別途協議する。
(3) 分納納付書の送付① プリントデータにより印字した分納納付書は、各業務仕様(「7帳票等作成業務について」参照)の寸法に裁断する。
8② 分納納付書は二つ折りにする。
③ 同じ保険証番号かつ同じ世帯主個人番号(世帯主宛名番号)のものは同一世帯とみなし、名寄せ(出力された帳票を組み合わせ)する。
④ 主管課からの指示があった場合のみ、A6チラシ1枚(主管課が提供)を同封する。
⑤ 引き抜きデータは、光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)または、LGWAN-ASPサービス利用により提供する。
引き抜きデータの詳細は別紙10を参照。
ア 引き抜き方法引き抜き方法としては、データ上削除する分と、封入封かん処理後の封筒を引き抜く分があり、主管課が提供する引き抜きデータ上で指定する。
イ 作成有無番号作成有無番号「0」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成せず、納品もしない。
作成有無番号「1」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成し、すべて引き抜きを行ったうえで納品する。
ウ 引き抜き(作成物)の納品作成物を引き抜いたものについては、分納用として箱(封筒)にまとめて納品する。
⑥ 検品用のため、作成件数ごとに以下一定数の引き抜きを行う。
作成件数10,000件未満については、500件ごとに1件以上。
作成件数10,000件以上については、1,000件ごとに1件以上。
⑦ 区内(郵便区内特別)と区外(料金後納郵便)に分けて封入封かんを行い、郵便番号別に仕分けを行う。
区内宛先の封筒には「郵便区内特別」と表示する。
すべて「郵便区内特別」と表示した封筒を作成し、区外については表示を二重線で抹消する方法でも可とする。
⑧ 種類、重量、料金別で分類をし、郵便番号別に仕分けたうえで、件数を明示する。
⑨ 種類別に1通当たりの重さを量り、箱(封筒)の表と件数表に明示する。
⑩ 「郵便区内特別」扱いになるものは、箱(封筒)の表に明示する。
⑪ 引き抜き分、住所及び宛名不完全分、破損・汚損分は別紙2-2の指定日に主管課へ納品する。
⑫ ⑪以外の郵便は、主管課へ納品・検査後、郵便番号別に下記日本郵便株式会社区内3局へ搬入する。
ただし、1局あたりの通数が100通を下回る場合は、すべて江戸川郵便局へ搬入する。
〒132・区外 江戸川郵便局〒133 小岩郵便局〒134 葛西郵便局⑬ 主管課への納品分のうち、住所及び宛名不完全分については、封筒の封を閉じない状態で納品する。
それ以外については、封筒の封を閉じた状態で納品する。
⑭ 封入封かんの詳細は主管課と別途協議する。
(4) 督促状① プリントデータにより印字した督促状は、各業務仕様(「7帳票等作成業務について」参照)の寸法に裁断する。
② 督促状はクロス二回折りにする。
③ 主管課からの指示があった場合のみ、A5チラシ1枚(主管課が提供)を二つ折りにして同封する。
④ 引き抜きデータは、光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)または、LGWAN-ASPサービス利用により提供する。
引き抜きデータの詳細は別紙10を参照。
ア 引き抜き方法引き抜き方法としては、データ上削除する分と、封入封かん処理後の封筒を引き抜く分があり、主管課が提供する引き抜きデータ上で指定する。
イ 作成有無番号作成有無番号「0」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成せず、納品もしない。
作成有無番号「1」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成し、すべて引き抜きを行ったうえで納品する。
ウ 引き抜き(作成物)の納品作成物を引き抜いたものについては、督促状用として箱(封筒)にまとめて納品する。
⑤ 検品用のため、作成件数ごとに以下一定数の引き抜きを行う。
作成件数10,000件未満については、500件ごとに1件以上。
9作成件数10,000件以上については、1,000件ごとに1件以上。
⑥ 区内(郵便区内特別)と区外(料金後納郵便)に分けて封入封かんを行い、郵便番号別に仕分けを行う。
区内宛先の封筒には「郵便区内特別」と表示する。
すべて「郵便区内特別」と表示した封筒を作成し、区外については表示を二重線で抹消する方法でも可とする。
⑦ 種類、重量、料金別で分類をし、郵便番号別に仕分けたうえで、件数を明示する。
⑧ 種類別に1通当たりの重さを量り、箱(封筒)の表と件数表に明示する。
⑨ 「郵便区内特別」扱いになるものは、箱(封筒)の表に明示する。
⑩ 引き抜き分、住所及び宛名不完全分、破損・汚損分は別紙3の指定日に主管課へ納品する。
⑪ ⑩以外の郵便は、主管課へ納品・検査後、郵便番号別に下記日本郵便株式会社区内3局へ搬入する。
ただし、1局あたりの通数が100通を下回る場合は、すべて江戸川郵便局へ搬入する。
〒132・区外 江戸川郵便局〒133 小岩郵便局〒134 葛西郵便局⑫ 主管課への納品分については、封筒の封を閉じない状態で納品する。
⑬ 封入封かんの詳細は主管課と別途協議する。
(5) 催告書(現年)の送付① プリントデータにより印字した催告書は、各業務仕様(「7帳票等作成業務について」参照)の寸法に裁断する。
② 催告書はクロス二回折りにする。
③ 主管課からの指示があった場合のみ、A5チラシ1枚(主管課が提供)を二つ折りにして同封する。
④ 引き抜きデータは、光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)または、LGWAN-ASPサービス利用により提供する。
引き抜きデータの詳細は別紙10を参照。
ア 引き抜き方法引き抜き方法としては、データ上削除する分と、封入封かん処理後の封筒を引き抜く分があり、主管課が提供する引き抜きデータ上で指定する。
イ 作成有無番号作成有無番号「0」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成せず、納品もしない。
作成有無番号「1」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成し、すべて引き抜きを行ったうえで納品する。
ウ 引き抜き(作成物)の納品作成物を引き抜いたものについては、催告書用(現年)として箱(封筒)にまとめて納品する。
⑤ 検品用のため、作成件数ごとに以下一定数の引き抜きを行う。
作成件数10,000件未満については、500件ごとに1件以上。
作成件数10,000件以上については、1,000件ごとに1件以上。
⑥ 区内(郵便区内特別)と区外(料金後納郵便)に分けて封入封かんを行い、郵便番号別に仕分けを行う。
区内宛先の封筒には「郵便区内特別」と表示する。
すべて「郵便区内特別」と表示した封筒を作成し、区外については表示を二重線で抹消する方法でも可とする。
⑦ 種類、重量、料金別で分類をし、郵便番号別に仕分けたうえで、件数を明示する。
⑧ 種類別に1通当たりの重さを量り、箱(封筒)の表と件数表に明示する。
⑨ 「郵便区内特別」扱いになるものは、箱(封筒)の表に明示する。
⑩ 引き抜き分、住所及び宛名不完全分、破損・汚損分は別紙4-1の指定日に主管課へ納品する。
⑪ ⑩以外の郵便は、主管課へ納品・検査後、郵便番号別に下記日本郵便株式会社区内3局へ搬入する。
ただし、1局あたりの通数が100通を下回る場合は、すべて江戸川郵便局へ搬入する。
〒132・区外 江戸川郵便局〒133 小岩郵便局〒134 葛西郵便局⑫ 主管課への納品分については、封筒の封を閉じない状態で納品する。
⑬ 封入封かんの詳細は主管課と別途協議する。
(5)-2催告書(滞繰)の送付① プリントデータにより印字した催告書は、各業務仕様(「7帳票等作成業務について」参照)の寸法に10裁断する。
② 催告書はクロス二回折りにする。
③ 主管課からの指示があった場合のみ、A5チラシ1枚(主管課が提供)を二つ折りにして同封する。
④ 引き抜きデータは、光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)または、LGWAN-ASPサービス利用により提供する。
引き抜きデータの詳細は別紙10を参照。
ア 引き抜き方法引き抜き方法としては、データ上削除する分と、封入封かん処理後の封筒を引き抜く分があり、主管課が提供する引き抜きデータ上で指定する。
イ 作成有無番号作成有無番号「0」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成せず、納品もしない。
作成有無番号「1」は、記号番号をもとに過年・現年に限らず作成し、すべて引き抜きを行ったうえで納品する。
ウ 引き抜き(作成物)の納品作成物を引き抜いたものについては、催告書用(滞繰)として箱(封筒)にまとめて納品する。
⑤ 検品用のため、作成件数ごとに以下一定数の引き抜きを行う。
作成件数10,000件未満については、500件ごとに1件以上。
作成件数10,000件以上については、1,000件ごとに1件以上。
⑥ 区内(郵便区内特別)と区外(料金後納郵便)に分けて封入封かんを行い、郵便番号別に仕分けを行う。
区内宛先の封筒には「郵便区内特別」と表示する。
すべて「郵便区内特別」と表示した封筒を作成し、区外については表示を二重線で抹消する方法でも可とする。
⑦ 種類、重量、料金別で分類をし、郵便番号別に仕分けたうえで、件数を明示する。
⑧ 種類別に1通当たりの重さを量り、箱(封筒)の表と件数表に明示する。
⑨ 「郵便区内特別」扱いになるものは、箱(封筒)の表に明示する。
⑩ 引き抜き分、住所及び宛名不完全分、破損・汚損分は別紙4-2の指定日に主管課へ納品する。
⑪ ⑩以外の郵便は、主管課へ納品・検査後、郵便番号別に下記日本郵便株式会社区内3局へ搬入する。
〒132・区外 江戸川郵便局〒133 小岩郵便局〒134 葛西郵便局⑫ 主管課への納品分については、封筒の封を閉じない状態で納品する。
⑬ 封入封かんの詳細は主管課と別途協議する。
13 金融機関等による読み取りテスト(1) 宛名、住所欄の下部に郵便番号に対応したカスタマーバーコードを印刷する帳票については、受託者は事前に日本郵便株式会社が制定する「内国郵便約款」に基づき、値を編集のうえバーコードを作成し印字する。
また、バーコード品質検査を受け、区内特別郵便で発送できるものとして合格すること。
品質検査を依頼する郵便局選択は受託者の任意とする。
(2) 納付書のOCR読み取りテストは、主管課を経由し区指定金融機関(みずほ銀行)によるテストを受けて合格すること。
(3) 納付書のコンビニ収納用バーコードの読み取りテストは、主管課を経由し収納代行業務委託業者によるテストを受けて合格すること。
(4) 本契約期間中に納付書について、印字機器、紙質・インク色の変更を行う場合には、受託者から申し出て、必ずこの読み取りテストを受けること。
テスト実施時には、新たに作成した帳票に主管課が提供するテスト用プリントデータを印字し、テスト品として主管課へ納品する。
(5) 受託者のテスト品を主管課よりみずほ銀行へ提出し、主管課がテスト結果の通知を受けるまでに、概ね1カ月を要することを留意して帳票作成に着手すること。
(6) 法改正や様式変更等に係わらない印字テストを実施する場合がある。
この場合は、主管課から提供されるプリントデータのうち、主管課が指定するデータについて印字し、主管課へ提出する。
14 個人情報保護及び情報セキュリティ対策について受託者は、契約書及び「個人情報保護に関する特約条項(様式2)」に基づき、個人情報の管理と情報セキュリティについては万全の対策措置を講ずる。
(1) 物理的セキュリティ対策11① コンピュータ設置場所、作業所等が耐震構造の建物であること。
② 監視カメラ、警備員等による防犯対策を施していること。
③ 建物、マシン室、データ媒体保管庫等への入退室管理システムが導入されていること。
④ データ媒体は保管庫内の専用キャビネット等において厳重に保管管理できること。
⑤ 非常電源、防火システム等が整っていること。
⑥ 作業コンピュータには外部から接続できない等の保護対策を施していること。
⑦ データ授受についてLGWAN-ASPサービスを利用する場合は、データ漏洩および不正アクセスを防止するための必要な措置を行うこと。
(2) 人的セキュリティ対策① 従業員に対して、個人情報保護と情報セキュリティの研修を定期的に行い、個人情報の取扱いを適正に行うよう努めること。
② 情報セキュリティの運用、管理体制が整備されており、セキュリティ管理者及び担当者が指定されていること。
③ IDカード、パスワード等を管理運用していること。
(3) 運用におけるセキュリティ対策① 個人情報保護と情報セキュリティの方針が定められていること。
② 光ディスク等の外部記録媒体(主管課で指定するもの)に格納してデータを提供する場合は、データ媒体の搬送については受託者が行うものとし、データ媒体の搬送は、耐久性があり施錠可能なケースに入れて行うこと。
データ媒体の返却時も同様とする。
③ データ授受における管理簿を整備し、データの漏洩や消去漏れが無いように管理すること。
LGWAN-ASPサービスによりデータを提供する場合も、データ授受における管理簿を整備し、適切に管理すること。
④ 建物、マシン室、データ媒体保管庫等に入退室できる者が特定されており、記録が適正に管理されていること。
⑤ セキュリティ対策運用体制の監査を定期的に実施すること。
⑥ 事故、災害等のトラブルに対応できる体制・手順書を整えること。
⑦ 当該事務処理を行う情報システムの取扱者を特定し、技術的にアクセス制限をするとともに、システムへのアクセス記録を適正に取得保管し、確認すること。
⑧ 公印は受託者において確実に保管し、履行後には、公印の印影等は返却すること。
(4) その他の個人情報保護対策① 主管課提供資料(情報)の利用状況(処理経過、帳票出力)を適正に管理し、主管課へ報告する。
② データの授受は、管理簿をもって行うものとする。
③ データ等は受託者において確実に保管し、処理終了後、速やかに返却または消去すること。
また、LGWAN-ASPサービス利用等により、返却不可能な場合は、消去報告書を提出すること。
④ 主管課提供資料(情報)を処理するための受託者の情報システムに関するセキュリティ要件を以下のとおり定める。
ア 外部ネットワーク接続の禁止(もしくはファイアーウォール等の侵入対策の実施)イ 利用資格者の限定とアクセス制御のための認証システムを持つことウ 操作ログの取得保存⑤ 本契約に係る個人情報取扱者の管理体制と管理者及び取扱者の名簿を主管課へ提出すること。
⑥ 受託者の個人情報保護及び情報セキュリティに関する社内方針を文書にて主管課へ提出すること。
⑦ 事故発生時、個人情報保護及び情報セキュリティ対策について変更のあった場合は、ただちに主管課へ文書をもって報告すること。
⑧ 業務上知り得た個人情報の取扱いにあたっては、別に定める特約条項を遵守し、秘密保持に努めなければならない。
また、契約期間中のみならず、準備期間中、契約終了後においても、同様の取扱いとすること。
⑨ 受託者は、作業項目ごとに製品の確認を行い、製品不良の発生を未然に防止する策を実施し、品質管理を十分に行うこと。
⑩ 受託者は、名寄せによる封入封かんを実施する際は、封入物ごとに照合管理番号の付番を確実に行い、誤封入を防止すること。
⑪ 受託者は、「作業検査工程表」を作成し、主管課へ提出すること。
⑫ 受託者は、「委託業務に係る記録媒体(紙・電子的記録媒体等一切の有形物)消去報告書」(別紙19)12を主管課へ提出すること。
⑬ 主管課は、提出された「作業検査工程表」に基づき、必要に応じて実地査察をする。
⑭ 主管課は、納品時及び納品前(必要に応じて)に製品の引き抜きにより、製品の不良の有無を確認すること。
⑮ 本業務の履行に当たり、再委託を行う場合、受託者は、あらかじめ文書で主管課に申し出て、主管課の承諾を得なければならない。
なお、当該文書には、以下の事項を記載するものとする。
ア 再委託の必要性イ 受託者における再委託先の選定基準ウ 受託者における再委託先の委託管理方法エ 再委託先の名称、代表者及び所在地オ 再委託する業務の内容カ 再委託する業務に含まれる情報の種類キ 再委託先のセキュリティ管理体制ク その他主管課が指定する事項また、本業務に関する契約及び仕様に定める事項については、受託者の責任のもとで、再委託先においても同様に遵守するものとする。
15 開発費用等について(1) 校正及びテスト品に係る費用は、受託者が負うものとする。
ただし、本算定の印字テストにかかる費用は、本算定印字テスト一式として別途請求できるものとする。
また、主管課が臨時で依頼した印字テストを実施する場合は、印字テストに係る費用はプリント件数に加算する。
(2) 本契約に伴う印字用プログラムの開発から完成に至るまでの作業経費のすべて及びプログラム修正にかかった経費は、プログラム開発費に含まれるものとする。
16 委託費用の支払等について支払いは月毎の実績払いとし、受託者の請求に基づき行うものとする。
17 契約条件について(1) プライバシーマーク認定を取得していること。
(2) 業務の遂行においては、「個人情報保護に関する特約条項(様式2)」を順守し、業務契約終了後及び解除後においても、委託業務処理上知り得た情報及び秘密を他に漏えいしないこと。
(3) 「江戸川区契約における暴力団等排除に関する特約条項」をよく理解し、契約解除に至るような行為を行わないこと。
(4) 本契約は、特定個人情報を取り扱うため、江戸川区ホームページに掲載されている以下の規程を踏まえた安全管理措置を講じること。
・江戸川区特定個人情報の安全管理に関する基本方針・特定個人情報の取扱いに関する管理規程18 郵便局への搬入について(1) 受託者は主管課担当者から「後納郵便差出依頼票」、「郵便件数一覧表」、「ゆうびんビズカード」を受け取り、郵便局へ搬入する。
郵便局では、「後納郵便差出依頼票」、「郵便件数一覧表」、「ゆうびんビズカード」を提出し、搬入終了後、作業終了報告とともに、上記書類の控え及び「ゆうびんビズカード」を主管課へ返却する。
なお、「ゆうびんビズカード」の受け渡しは、「ゆうびんビズカード貸出し表」で管理するものとする。
(2) 各業務の搬入等で自動車を利用する際は、都民の健康と安全を確保する環境に関する条例(平成12年東京都条例第215号)の規定を遵守すること。
19 その他(1) 出力作業及びその他の作業において、破損・汚損等が発生した作成物は、処理終了後まで受託者において確実に保管し、納品の際に主管課担当者へ引き渡すこと。
(2) 主管課が印刷・封入封かん作業に関する現場視察を求めた場合は、速やかに受け入れること。
13(3) 最低賃金(毎年10月頃の改正により最低賃金額が改正された場合は、当該改正後の最低賃金)以上の額を労働者に支払うこと。
(4) 本仕様書に規定されていない事項や疑義が生じた場合は、主管課と受託者の両者協議のうえ定めること。
20 担当部署健康部医療保険年金課庶務係 連絡先:03-5662-0540健康部医療保険年金課国民健康保険資格係 連絡先:03-5662-0560健康部医療保険年金課収納係 連絡先:03-5662-0795
別紙 1相当年度月別 帳票名 予定件数 引抜予定数 備考4月期分5月期分6月期分令和9年度(注)6月期分*決定通知書(本算定)83,000 700 R9.5.31 (月) R9.6.10 (木) 局持込み7月期分決定(変更)通知書6,500 220 R9.6.30 (水) R9.7.5 (月) 局持込み8月期分決定(変更)通知書6,600 170 R9.8.4 (水) R9.8.9 (月) 局持込み9月期分決定(変更)通知書3,500 160 R9.9.1 (水) R9.9.6 (月) 局持込み10月期分決定(変更)通知書4,500 150 R9.10.6 (水) R9.10.12 (火) 局持込み11月期分決定(変更)通知書3,860 260 R9.11.4 (木) R9.11.9 (火) 局持込み12月期分決定(変更)通知書2,900 130 R9.12.1 (水) R9.12.6 (月) 局持込み1月期分決定(変更)通知書2,840 80 R10.1.6 (木) R10.1.12 (水) 局持込み2月期分決定(変更)通知書2,900 280 R10.2.1 (火) R10.2.4 (金) 局持込み3月期分決定(変更)通知書2,600 130 R10.3.1 (水) R10.3.6 (月) 局持込み119,200 2,280※処理日程は、郵便事情及び他業務との調整により今後変更もありえる。
*検品分・引抜分は令和9年6月9日(水)に区へ納品する。
注:相当年度により、通知書の版が違う場合あり。
詳細は協議のうえ決定する。
相当年度予定件数 納品日令和9年度オンライン用決定(変更)通知書40,000 5月末オンライン用決定通知書は、バッチ用の決定通知書と同じ内容であり、サイズをA3サイズ(横420×縦297mm)にカットする帳票名令和9年度 国民健康保険料決定(変更)通知書(本算定・例月更正)作成委託予定表合 計※テストの日程及び件数等の詳細は協議のうえ決定する。
データ引渡日 発送・納品日令和7・令和8年度令和7・令和8・令和9年度(注)単票 複数 合計4月期分 局持込み5月期分 局持込み6月期分 300 50 350 30 令和9年5月31日 令和9年6月10日 局持込み7月期分 380 50 430 30 令和9年6月30日 令和9年7月5日 局持込み8月期分 380 50 430 30 令和9年8月4日 令和9年8月9日 局持込み9月期分 300 50 350 30 令和9年9月1日 令和9年9月6日 局持込み10月期分 300 50 350 30 令和9年10月6日 令和9年10月12日 局持込み11月期分 300 50 350 30 令和9年11月4日 令和9年11月9日 局持込み12月期分 300 50 350 30 令和9年12月1日 令和9年12月6日 局持込み1月期分 300 50 350 30 令和10年1月6日 令和10年1月12日 局持込み2月期分 300 50 350 30 令和10年2月1日 令和10年2月4日 局持込み3月期分 300 50 350 30 令和10年3月1日 令和10年3月6日 局持込み合計 3,160 500 3,660 300令和9年度 分納納付書作成委託予定表 別紙 2-1月 別予 定 件 数引抜予定数データ引渡日 発送日(局持込)別紙2-2納付書組数計1枚 11枚 10枚 9枚 8枚 7枚 6枚 5枚 4枚 3枚 2枚 枚数計組数 1,050 39,950 95 95 95 335 95 1,000 95 90 0 42,900枚数 1,050 439,450 950 855 760 2,345 570 5,000 380 270 0 451,630組数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0枚数 0 0組数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0枚数 0 0組数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0枚数 0 0組数 600 0 0 3,720 10 5 10 5 5 5 10 4,370枚数 600 33,480 80 35 60 25 20 15 20 34,335組数 500 0 0 0 3,650 20 10 5 5 5 5 4,200枚数 500 29,200 140 60 25 20 15 10 29,970組数 330 0 0 0 0 1,790 5 5 5 5 10 2,150枚数 330 12,530 30 25 20 15 20 12,970組数 400 0 0 0 0 0 2,700 5 5 5 5 3,120枚数 400 16,200 25 20 15 10 16,670組数 200 0 0 0 0 0 0 2,340 5 5 10 2,560枚数 200 11,700 20 15 20 11,955組数 110 0 0 0 0 0 0 0 1,690 5 5 1,810枚数 110 6,760 15 10 6,895組数 100 0 0 0 0 0 0 0 0 1,580 10 1,690枚数 100 4,740 20 4,860組数 150 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1,550 1,700枚数 150 3,100 3,250組数 1,500 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1,500枚数 1,500 1,5004~3月 組数 3,890 0 0 3,720 3,660 1,815 2,725 2,360 1,715 1,610 1,605 23,100(変通) 枚数 3,890 0 0 33,480 29,280 12,705 16,350 11,800 6,860 4,830 3,210 122,405組数 4,940 39,950 95 3,815 3,755 2,150 2,820 3,360 1,810 1,700 1,605 66,000枚数 4,940 439,450 950 34,335 30,040 15,050 16,920 16,800 7,240 5,100 3,210 574,035全体合計119,200 53,2001月 2,840 1,1502月 2,900 1,2003月 2,600 1,10036,200 13,10011月 3,860 1,30012月 2,900 1,0909月 3,500 1,35010月 4,500 1,3807月 6,500 2,1308月 6,600 2,4005月6月6月(当初)83,000 40,1004月令和9年度通知書枚数 別紙2-2通知書合計枚数通知のみ納付書を同封(通知書1枚)別紙3月 別 予定件数 データ引渡日 発送日(局持込)「納期限」欄印字日付4月期分5月期分6月期分 200 令和9年6月24日 令和9年6月30日 令和9年5月31日7月期分 19,000 令和9年7月26日 令和9年7月30日 令和9年6月30日8月期分 19,000 令和9年8月25日 令和9年8月31日 令和9年8月2日9月期分 18,700 令和9年9月24日 令和9年9月30日 令和9年8月31日10月期分 18,500 令和9年10月25日 令和9年10月29日 令和9年9月30日11月期分 17,600 令和9年11月24日 令和9年11月30日 令和9年11月1日12月期分 17,700 令和9年12月20日 令和9年12月24日 令和9年11月30日1月期分 17,700 令和10年1月25日 令和10年1月31日 令和10年1月4日2月期分 17,300 令和10年2月22日 令和10年2月29日 令和10年1月31日3月期分 17,200 令和10年3月27日 令和10年3月31日 令和10年2月29日合計 162,900 令和9年度 納付書付督促状作成委託予定表別紙4-1月 別 予定件数 データ引渡日 発送日(局持込)4月期分5月期分6月期分 10,000 令和9年6月9日 令和9年6月15日7月期分 400 令和9年7月9日 令和9年7月15日8月期分 100 令和9年8月6日 令和9年8月13日9月期分 10,000 令和9年9月9日 令和9年9月15日10月期分 10,000 令和9年10月8日 令和9年10月15日11月期分 10,000 令和9年11月9日 令和9年11月15日12月期分 10,000 令和9年12月9日 令和9年12月15日1月期分 10,000 令和10年1月7日 令和10年1月14日2月期分 10,000 令和10年2月8日 令和10年2月15日3月期分 9,500 令和10年3月9日 令和10年3月15日合計 80,000 令和9年度 納付書付催告書(現年)作成委託予定表別紙4-2月 別 予定件数 データ引渡日 発送日(局持込)4月期分(R8.1~9)5月期分6月期分7月期分(R8.1~10)12,000 令和9年4月23日 令和9年4月29日8月期分9月期分10月期分(R8.1~10)12,000 令和9年10月22日 令和9年10月28日11月期分12月期分 1月期分(R8.1~10)12,000 令和10年1月24日 令和10年1月28日2月期分 3月期分 合計 36,000 令和9年度 納付書付催告書(滞繰)作成委託予定表
別紙5_R9項目一覧(本算定)別紙5(2)R9項目一覧(本算定個人別明細)別紙5(3)項目一覧外印字項目別紙5_R9保険料決定通知書(本算定)別紙5《納付書データ本算》,No.,日本語名称(項目名称),データ名(記号項目名称),項目内容,最大桁数,反復範囲,反復上限,備考,※赤字は変換等の指示項目で追記したもの,1,自治体コード,jichtiCd,半角英数,6,2,対象年度,taishoNnd,半角英数,4,西暦を和暦に変換して印字する。
例:2027⇒令和9年度,3,保険証番号,hknshuno,半角英数,16,XX-XX-XXXX表記で印字する。
例:23999999⇒23-99-9999,4,世帯主住民番号,stinsjuumnno,半角英数,10,5,旧自治体コード,kyujchticd,半角英数,6,6,国保履歴番号,kkhrrkno,数字,11,7,初期登録業務日時,shkturkgyumnchj,半角英数,17,8,更新業務日時,kusngyumnchj,半角英数,17,9,更新システム日時,kusnsystemnchj,半角英数,17,10,更新コンピュータ名,kusncompmi,半角英数,15,11,更新ユーザID,kusnuserid,半角英数,20,12,国保有効フラグ,kkhyukuflg,半角英数,1,13,決裁状態,kssijouti,半角英数,1,14,文字列型予備項目1,mjrtugtybkumk1,全角,255,""産前産後免除に該当している場合"1"、産前産後免除に該当していない場合"0"を設定する",15,世帯主宛名番号1,stinskjnno1,半角英数,10,16,世帯主宛名番号2,stinskjnno2,半角英数,10,17,通知書番号,tschshNo,半角英数,10,18,仮徴収通知書番号,krchushutuuchshno,半角英数,10,19,本徴収通知書番号,hnchushutuuchshno,半角英数,10,20,所得割算定基礎額1,shtkwrsntiksgk1,数字,16,21,所得割額1,shtkwrgk1,数字,16,22,資産割算定基礎額1,ssnwrsntiksgk1,数字,16,23,資産割額1,ssnwrgk1,数字,16,24,均等割人数1,kntuwrnnzu1,数字,6,25,均等割額1,kntuwrgk1,数字,16,26,平等割額1,byuduwrgk1,数字,16,27,単身平等割額1,tnsnbyuduwrgk1,数字,16,28,算出額1,snshtugk1,数字,16,29,軽減均等割額1,kignkntuwrgk1,数字,16,30,軽減平等割額1,kignbyuduwrgk1,数字,16,31,子ども均等割額1,dmkntuwrgk1,数字,16,32,産前産後免除所得割額1,snznsngmnjoshtkwrgk1,数字,16,33,産前産後免除均等割額1,snznsngmnjokntuwrgk1,数字,16,34,減免額1,gnmngk1,数字,16,35,算定額1,sntigk1,数字,16,36,限度超過額1,gndchukgk1,数字,16,37,切り捨て端数額1,krsthsugk1,数字,16,38,年間保険税額1,nnknhknzigk1,数字,16,39,世帯増減減額月数1,stizugngngktuksu1,数字,6,40,世帯増減月割減額1,stizugntukwrgngk1,数字,16,41,世帯増減一部増減額1,stizugnichbzugngk1,数字,16,42,合計分増減調整額1,gukibnzugnchusigk1,数字,16,43,一般分増減調整額1,ippnbnzugnchusigk1,数字,16,44,退職者分増減調整額1,tshkshbnzgnchsgk1,数字,16,45,世帯区分1,stikbn1,半角英数,1,46,国保退職区分コード1,kkhtishkkbncd1,半角英数,1,47,軽減区分1,kignkbn1,半角英数,1,48,軽減判定合計所得額1,kignhntigukishtkgk1,数字,16,49,未申告該当非該当フラグ1,msnkkgituhgituflg1,半角英数,1,50,稼得区分コード1,ksgtkkbncd1,半角英数,1,51,基準総所得金額1,kjunsushtkkngk1,数字,16,52,一般基準総所得金額1,ippnkjunsushtkkngk1,数字,16,53,退職基準総所得金額1,tishkkjunsushtkkngk1,数字,16,54,対象月インデックス1,tishutukindkks1,半角英数,2,55,合計決定保険税額1,gukikttihknzigk1,数字,16,56,一般分決定保険税額1,ippnbnkttihknzigk1,数字,16,57,退職者分決定保険税額1,tshkshbnktthknzgk1,数字,16,58,普徴合計1,fchuguki1,数字,16,59,普徴一般1,fchuippn1,数字,16,60,普徴退職1,fchutishk1,数字,16,61,特徴合計1,tkchuguki1,数字,16,62,特徴一般1,tkchuippn1,数字,16,63,特徴退職1,tkchutishk1,数字,16,64,徴収区分1,chushukbn1,半角英数,1,65,激変軽減区分1,gkhnkignkbn1,半角英数,1,66,激変軽減判定合計所得額1,gkhnkgnhntgkshtkgk1,数字,16,67,単身世帯軽減区分1,tnsnstikignkbn1,半角英数,1,68,条例減免額1,jourignmngk1,数字,16,69,条例減免額退職1,jourignmngktishk1,数字,16,70,条例減免額一般1,jourignmngkippn1,数字,16,71,失業者該当非該当フラグ1,stugyugituhgituflg1,半角英数,1,72,失業者軽減区分1,stugyushkignkbn1,半角英数,1,73,失業者所得割算定基礎額1,stgyshshtkwrsntksgk1,数字,16,74,失業者所得割額1,stugyushshtkwrgk1,数字,16,75,失業者算出額1,stugyushsnshtugk1,数字,16,76,失業者算定額1,stugyushsntigk1,数字,16,77,失業者限度超過額1,stugyushgndchukgk1,数字,16,78,失業者切り捨て端数額1,stugyushkrsthsugk1,数字,16,79,失業者年間保険税1,stugyushnnknhknzi1,数字,16,80,失業者合計分増減調整額1,stgyshgkbnzgnchsgk1,数字,16,81,失業者一般分増減調整額1,stgyshppnbnzgnchsgk1,数字,16,82,失業者退職増減調整額1,stgyshtshkzgnchsgk1,数字,16,83,失業者合計決定保険税額1,stgyshgkktthknzgk1,数字,16,84,失業者一般決定保険税額1,stgyshppnktthknzgk1,数字,16,85,支退職者分決定保険税額1,stshkshbnktthknzgk1,数字,16,86,所得割算定基礎額2,shtkwrsntiksgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",87,所得割額2,shtkwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",88,資産割算定基礎額2,ssnwrsntiksgk2,数字,16,89,資産割額2,ssnwrgk2,数字,16,90,均等割人数2,kntuwrnnzu2,数字,6,91,均等割額2,kntuwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",92,平等割額2,byuduwrgk2,数字,16,93,単身平等割額2,tnsnbyuduwrgk2,数字,16,94,算出額2,snshtugk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",95,軽減均等割額2,kignkntuwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",96,軽減平等割額2,kignbyuduwrgk2,数字,16,97,子ども均等割額2,dmkntuwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",98,産前産後免除所得割額2,snznsngmnjoshtkwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,99,産前産後免除均等割額2,snznsngmnjokntuwrgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,100,減免額2,gnmngk2,数字,16,101,算定額2,sntigk2,数字,16,102,限度超過額2,gndchukgk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",103,切り捨て端数額2,krsthsugk2,数字,16,104,年間保険税額2,nnknhknzigk2,数字,16,105,世帯増減減額月数2,stizugngngktuksu2,数字,6,106,世帯増減月割減額2,stizugntukwrgngk2,数字,16,107,世帯増減一部増減額2,stizugnichbzugngk2,数字,16,108,合計分増減調整額2,gukibnzugnchusigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",109,一般分増減調整額2,ippnbnzugnchusigk2,数字,16,110,退職者分増減調整額2,tshkshbnzgnchsgk2,数字,16,111,世帯区分2,stikbn2,半角英数,1,112,国保退職区分コード2,kkhtishkkbncd2,半角英数,1,113,軽減区分2,kignkbn2,半角英数,1,2もしくは5もしくは7の場合『割』を追加して印字する。
例:5⇒5割,114,軽減判定合計所得額2,kignhntigukishtkgk2,数字,16,115,未申告該当非該当フラグ2,msnkkgituhgituflg2,半角英数,1,116,稼得区分コード2,ksgtkkbncd2,半角英数,1,117,基準総所得金額2,kjunsushtkkngk2,数字,16,118,一般基準総所得金額2,ippnkjunsushtkkngk2,数字,16,119,退職基準総所得金額2,tishkkjunsushtkkngk2,数字,16,120,対象月インデックス2,tishutukindkks2,半角英数,2,121,合計決定保険税額2,gukikttihknzigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",122,一般分決定保険税額2,ippnbnkttihknzigk2,数字,16,123,退職者分決定保険税額2,tshkshbnktthknzgk2,数字,16,124,普徴合計2,fchuguki2,数字,16,125,普徴一般2,fchuippn2,数字,16,126,普徴退職2,fchutishk2,数字,16,127,特徴合計2,tkchuguki2,数字,16,128,特徴一般2,tkchuippn2,数字,16,129,特徴退職2,tkchutishk2,数字,16,130,徴収区分2,chushukbn2,半角英数,1,131,激変軽減区分2,gkhnkignkbn2,半角英数,1,132,激変軽減判定合計所得額2,gkhnkgnhntgkshtkgk2,数字,16,133,単身世帯軽減区分2,tnsnstikignkbn2,半角英数,1,134,条例減免額2,jourignmngk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",135,条例減免額退職2,jourignmngktishk2,数字,16,136,条例減免額一般2,jourignmngkippn2,数字,16,137,納期限01,nukgn01,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,138,納期限02,nukgn02,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,139,納期限03,nukgn03,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,140,納期限04,nukgn04,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,141,納期限05,nukgn05,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,142,納期限06,nukgn06,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,143,納期限07,nukgn07,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,144,納期限08,nukgn08,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,145,納期限09,nukgn09,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,146,納期限10,nukgn10,半角英数,8,西暦を和暦に変換して印字する。
例:20270630⇒令和9年6月30日,147,納期限11,nukgn11,半角英数,8,148,納期限12,nukgn12,半角英数,8,149,納期限13,nukgn13,半角英数,8,150,納期限14,nukgn14,半角英数,8,151,納期限15,nukgn15,半角英数,8,152,仮算本算区分,krsnhnsnkbn,半角英数,1,153,更正期数,kusiksu,数字,6,154,計算区分,kisnkbn,半角英数,1,155,失業者該当非該当フラグ2,stugyugituhgituflg2,半角英数,1,156,失業者軽減区分2,stugyushkignkbn2,半角英数,1,157,失業者所得割算定基礎額2,stgyshshtkwrsntksgk2,数字,16,158,失業者所得割額2,stugyushshtkwrgk2,数字,16,159,失業者算出額2,stugyushsnshtugk2,数字,16,160,失業者算定額2,stugyushsntigk2,数字,16,161,失業者限度超過額2,stugyushgndchukgk2,数字,16,162,失業者切り捨て端数額2,stugyushkrsthsugk2,数字,16,163,失業者年間保険税2,stugyushnnknhknzi2,数字,16,164,失業者合計分増減調整額2,stgyshgkbnzgnchsgk2,数字,16,165,失業者一般分増減調整額2,stgyshppnbnzgnchsgk2,数字,16,166,失業者退職増減調整額2,stgyshtshkzgnchsgk2,数字,16,167,失業者合計決定保険税額2,stgyshgkktthknzgk2,数字,16,168,失業者一般決定保険税額2,stgyshppnktthknzgk2,数字,16,169,支退職者分決定保険税額2,stshkshbnktthknzgk2,数字,16,170,所得割算定基礎額3,shtkwrsntiksgk3,数字,16,171,所得割額3,shtkwrgk3,数字,16,172,資産割算定基礎額3,ssnwrsntiksgk3,数字,16,173,資産割額3,ssnwrgk3,数字,16,174,均等割人数3,kntuwrnnzu3,数字,6,175,均等割額3,kntuwrgk3,数字,16,176,平等割額3,byuduwrgk3,数字,16,177,単身平等割額3,tnsnbyuduwrgk3,数字,16,178,算出額3,snshtugk3,数字,16,179,軽減均等割額3,kignkntuwrgk3,数字,16,180,軽減平等割額3,kignbyuduwrgk3,数字,16,181,子ども均等割額3,dmkntuwrgk3,数字,16,182,産前産後免除所得割額3,snznsngmnjoshtkwrgk3,数字,16,183,産前産後免除均等割額3,snznsngmnjokntuwrgk3,数字,16,184,減免額3,gnmngk3,数字,16,185,算定額3,sntigk3,数字,16,186,限度超過額3,gndchukgk3,数字,16,187,切り捨て端数額3,krsthsugk3,数字,16,188,年間保険税額3,nnknhknzigk3,数字,16,189,世帯増減減額月数3,stizugngngktuksu3,数字,6,190,世帯増減月割減額3,stizugntukwrgngk3,数字,16,191,世帯増減一部増減額3,stizugnichbzugngk3,数字,16,192,合計分増減調整額3,gukibnzugnchusigk3,数字,16,193,一般分増減調整額3,ippnbnzugnchusigk3,数字,16,194,退職者分増減調整額3,tshkshbnzgnchsgk3,数字,16,195,基準総所得金額3,kjunsushtkkngk3,数字,16,196,一般基準総所得金額3,ippnkjunsushtkkngk3,数字,16,197,退職基準総所得金額3,tishkkjunsushtkkngk3,数字,16,198,対象月インデックス3,tishutukindkks3,半角英数,2,199,合計決定保険税額3,gukikttihknzigk3,数字,16,200,一般分決定保険税額3,ippnbnkttihknzigk3,数字,16,201,退職者分決定保険税額3,tshkshbnktthknzgk3,数字,16,202,普徴合計3,fchuguki3,数字,16,203,普徴一般3,fchuippn3,数字,16,204,普徴退職3,fchutishk3,数字,16,205,特徴合計3,tkchuguki3,数字,16,206,特徴一般3,tkchuippn3,数字,16,207,特徴退職3,tkchutishk3,数字,16,208,条例減免額3,jourignmngk3,数字,16,209,条例減免額退職3,jourignmngktishk3,数字,16,210,条例減免額一般3,jourignmngkippn3,数字,16,211,失業者所得割算定基礎額3,stgyshshtkwrsntksgk3,数字,16,212,失業者所得割額3,stugyushshtkwrgk3,数字,16,213,失業者算出額3,stugyushsnshtugk3,数字,16,214,失業者算定額3,stugyushsntigk3,数字,16,215,失業者限度超過額3,stugyushgndchukgk3,数字,16,216,失業者切り捨て端数額3,stugyushkrsthsugk3,数字,16,217,失業者年間保険税3,stugyushnnknhknzi3,数字,16,218,失業者合計分増減調整額3,stgyshgkbnzgnchsgk3,数字,16,219,失業者一般分増減調整額3,stgyshppnbnzgnchsgk3,数字,16,220,失業者退職増減調整額3,stgyshtshkzgnchsgk3,数字,16,221,失業者合計決定保険税額3,stgyshgkktthknzgk3,数字,16,222,失業者一般決定保険税額3,stgyshppnktthknzgk3,数字,16,223,支退職者分決定保険税額3,stshkshbnktthknzgk3,数字,16,224,所得割算定基礎額4,shtkwrsntiksgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",225,所得割額4,shtkwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",226,資産割算定基礎額4,ssnwrsntiksgk4,数字,16,227,資産割額4,ssnwrgk4,数字,16,228,均等割人数4,kntuwrnnzu4,数字,6,229,均等割額4,kntuwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",230,平等割額4,byuduwrgk4,数字,16,231,単身平等割額4,tnsnbyuduwrgk4,数字,16,232,算出額4,snshtugk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",233,軽減均等割額4,kignkntuwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",234,軽減平等割額4,kignbyuduwrgk4,数字,16,235,子ども均等割額4,dmkntuwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",236,産前産後免除所得割額4,snznsngmnjoshtkwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,237,産前産後免除均等割額4,snznsngmnjokntuwrgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,238,減免額4,gnmngk4,数字,16,239,算定額4,sntigk4,数字,16,240,限度超過額4,gndchukgk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",241,切り捨て端数額4,krsthsugk4,数字,16,242,年間保険税額4,nnknhknzigk4,数字,16,243,世帯増減減額月数4,stizugngngktuksu4,数字,6,244,世帯増減月割減額4,stizugntukwrgngk4,数字,16,245,世帯増減一部増減額4,stizugnichbzugngk4,数字,16,246,合計分増減調整額4,gukibnzugnchusigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",247,一般分増減調整額4,ippnbnzugnchusigk4,数字,16,248,退職者分増減調整額4,tshkshbnzgnchsgk4,数字,16,249,基準総所得金額4,kjunsushtkkngk4,数字,16,250,一般基準総所得金額4,ippnkjunsushtkkngk4,数字,16,251,退職基準総所得金額4,tishkkjunsushtkkngk4,数字,16,252,対象月インデックス4,tishutukindkks4,半角英数,2,253,合計決定保険税額4,gukikttihknzigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",254,一般分決定保険税額4,ippnbnkttihknzigk4,数字,16,255,退職者分決定保険税額4,tshkshbnktthknzgk4,数字,16,256,普徴合計4,fchuguki4,数字,16,257,普徴一般4,fchuippn4,数字,16,258,普徴退職4,fchutishk4,数字,16,259,特徴合計4,tkchuguki4,数字,16,260,特徴一般4,tkchuippn4,数字,16,261,特徴退職4,tkchutishk4,数字,16,262,条例減免額4,jourignmngk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",263,条例減免額退職4,jourignmngktishk4,数字,16,264,条例減免額一般4,jourignmngkippn4,数字,16,265,失業者所得割算定基礎額4,stgyshshtkwrsntksgk4,数字,16,266,失業者所得割額4,stugyushshtkwrgk4,数字,16,267,失業者算出額4,stugyushsnshtugk4,数字,16,268,失業者算定額4,stugyushsntigk4,数字,16,269,失業者限度超過額4,stugyushgndchukgk4,数字,16,270,失業者切り捨て端数額4,stugyushkrsthsugk4,数字,16,271,失業者年間保険税4,stugyushnnknhknzi4,数字,16,272,失業者合計分増減調整額4,stgyshgkbnzgnchsgk4,数字,16,273,失業者一般分増減調整額4,stgyshppnbnzgnchsgk4,数字,16,274,失業者退職増減調整額4,stgyshtshkzgnchsgk4,数字,16,275,失業者合計決定保険税額4,stgyshgkktthknzgk4,数字,16,276,失業者一般決定保険税額4,stgyshppnktthknzgk4,数字,16,277,支退職者分決定保険税額4,stshkshbnktthknzgk4,数字,16,278,所得割算定基礎額5,shtkwrsntiksgk5,数字,16,279,所得割額5,shtkwrgk5,数字,16,280,資産割算定基礎額5,ssnwrsntiksgk5,数字,16,281,資産割額5,ssnwrgk5,数字,16,282,均等割人数5,kntuwrnnzu5,数字,6,283,均等割額5,kntuwrgk5,数字,16,284,平等割額5,byuduwrgk5,数字,16,285,単身平等割額5,tnsnbyuduwrgk5,数字,16,286,算出額5,snshtugk5,数字,16,287,軽減均等割額5,kignkntuwrgk5,数字,16,288,軽減平等割額5,kignbyuduwrgk5,数字,16,289,産前産後免除所得割額5,snznsngmnjoshtkwrgk5,数字,16,290,産前産後免除均等割額5,snznsngmnjokntuwrgk5,数字,16,291,減免額5,gnmngk5,数字,16,292,算定額5,sntigk5,数字,16,293,限度超過額5,gndchukgk5,数字,16,294,切り捨て端数額5,krsthsugk5,数字,16,295,年間保険税額5,nnknhknzigk5,数字,16,296,世帯増減減額月数5,stizugngngktuksu5,数字,6,297,世帯増減月割減額5,stizugntukwrgngk5,数字,16,298,世帯増減一部増減額5,stizugnichbzugngk5,数字,16,299,合計分増減調整額5,gukibnzugnchusigk5,数字,16,300,一般分増減調整額5,ippnbnzugnchusigk5,数字,16,301,退職者分増減調整額5,tshkshbnzgnchsgk5,数字,16,302,基準総所得金額5,kjunsushtkkngk5,数字,16,303,一般基準総所得金額5,ippnkjunsushtkkngk5,数字,16,304,退職基準総所得金額5,tishkkjunsushtkkngk5,数字,16,305,対象月インデックス5,tishutukindkks5,半角英数,2,306,合計決定保険税額5,gukikttihknzigk5,数字,16,307,一般分決定保険税額5,ippnbnkttihknzigk5,数字,16,308,退職者分決定保険税額5,tshkshbnktthknzgk5,数字,16,309,普徴合計5,fchuguki5,数字,16,310,普徴一般5,fchuippn5,数字,16,311,普徴退職5,fchutishk5,数字,16,312,特徴合計5,tkchuguki5,数字,16,313,特徴一般5,tkchuippn5,数字,16,314,特徴退職5,tkchutishk5,数字,16,315,条例減免額5,jourignmngk5,数字,16,316,条例減免額退職5,jourignmngktishk5,数字,16,317,条例減免額一般5,jourignmngkippn5,数字,16,318,失業者所得割算定基礎額5,stgyshshtkwrsntksgk5,数字,16,319,失業者所得割額5,stugyushshtkwrgk5,数字,16,320,失業者算出額5,stugyushsnshtugk5,数字,16,321,失業者算定額5,stugyushsntigk5,数字,16,322,失業者限度超過額5,stugyushgndchukgk5,数字,16,323,失業者切り捨て端数額5,stugyushkrsthsugk5,数字,16,324,失業者年間保険税5,stugyushnnknhknzi5,数字,16,325,失業者合計分増減調整額5,stgyshgkbnzgnchsgk5,数字,16,326,失業者一般分増減調整額5,stgyshppnbnzgnchsgk5,数字,16,327,失業者退職増減調整額5,stgyshtshkzgnchsgk5,数字,16,328,失業者合計決定保険税額5,stgyshgkktthknzgk5,数字,16,329,失業者一般決定保険税額5,stgyshppnktthknzgk5,数字,16,330,支退職者分決定保険税額5,stshkshbnktthknzgk5,数字,16,331,所得割算定基礎額6,shtkwrsntiksgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",332,所得割額6,shtkwrgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",333,資産割算定基礎額6,ssnwrsntiksgk6,数字,16,334,資産割額6,ssnwrgk6,数字,16,335,均等割人数6,kntuwrnnzu6,数字,6,336,均等割額6,kntuwrgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",337,平等割額6,byuduwrgk6,数字,16,338,単身平等割額6,tnsnbyuduwrgk6,数字,16,339,算出額6,snshtugk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",340,軽減均等割額6,kignkntuwrgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",341,軽減平等割額6,kignbyuduwrgk6,数字,16,342,産前産後免除所得割額6,snznsngmnjoshtkwrgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,343,産前産後免除均等割額6,snznsngmnjokntuwrgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",※R7までは、軽減均等割額に含まれていた。
R8から分離して個別で項目を持つようになった。
,344,減免額6,gnmngk6,数字,16,345,算定額6,sntigk6,数字,16,346,限度超過額6,gndchukgk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",347,切り捨て端数額6,krsthsugk6,数字,16,348,年間保険税額6,nnknhknzigk6,数字,16,349,世帯増減減額月数6,stizugngngktuksu6,数字,6,350,世帯増減月割減額6,stizugntukwrgngk6,数字,16,351,世帯増減一部増減額6,stizugnichbzugngk6,数字,16,352,合計分増減調整額6,gukibnzugnchusigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",353,一般分増減調整額6,ippnbnzugnchusigk6,数字,16,354,退職者分増減調整額6,tshkshbnzgnchsgk6,数字,16,355,基準総所得金額6,kjunsushtkkngk6,数字,16,356,一般基準総所得金額6,ippnkjunsushtkkngk6,数字,16,357,退職基準総所得金額6,tishkkjunsushtkkngk6,数字,16,358,対象月インデックス6,tishutukindkks6,半角英数,2,359,合計決定保険税額6,gukikttihknzigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",360,一般分決定保険税額6,ippnbnkttihknzigk6,数字,16,361,退職者分決定保険税額6,tshkshbnktthknzgk6,数字,16,362,普徴合計6,fchuguki6,数字,16,363,普徴一般6,fchuippn6,数字,16,364,普徴退職6,fchutishk6,数字,16,365,特徴合計6,tkchuguki6,数字,16,366,特徴一般6,tkchuippn6,数字,16,367,特徴退職6,tkchutishk6,数字,16,368,条例減免額6,jourignmngk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",369,条例減免額退職6,jourignmngktishk6,数字,16,370,条例減免額一般6,jourignmngkippn6,数字,16,371,失業者所得割算定基礎額6,stgyshshtkwrsntksgk6,数字,16,372,失業者所得割額6,stugyushshtkwrgk6,数字,16,373,失業者算出額6,stugyushsnshtugk6,数字,16,374,失業者算定額6,stugyushsntigk6,数字,16,375,失業者限度超過額6,stugyushgndchukgk6,数字,16,376,失業者切り捨て端数額6,stugyushkrsthsugk6,数字,16,377,失業者年間保険税6,stugyushnnknhknzi6,数字,16,378,失業者合計分増減調整額6,stgyshgkbnzgnchsgk6,数字,16,379,失業者一般分増減調整額6,stgyshppnbnzgnchsgk6,数字,16,380,失業者退職増減調整額6,stgyshtshkzgnchsgk6,数字,16,381,失業者合計決定保険税額6,stgyshgkktthknzgk6,数字,16,382,失業者一般決定保険税額6,stgyshppnktthknzgk6,数字,16,383,支退職者分決定保険税額6,stshkshbnktthknzgk6,数字,16,384,所得割算定基礎額7,shtkwrsntiksgk7,数字,16,385,所得割額7,shtkwrgk7,数字,16,386,資産割算定基礎額7,ssnwrsntiksgk7,数字,16,387,資産割額7,ssnwrgk7,数字,16,388,均等割人数7,kntuwrnnzu7,数字,6,389,均等割額7,kntuwrgk7,数字,16,18歳以上均等割額を含む,390,18歳以上均等割人数7,n18siijoukntuwrnnzu7,数字,6,391,18歳以上均等割額7,n18siijoukntuwrgk7,数字,16,392,平等割額7,byuduwrgk7,数字,16,393,単身平等割額7,tnsnbyuduwrgk7,数字,16,394,算出額7,snshtugk7,数字,16,395,軽減均等割額7,kignkntuwrgk7,数字,16,18歳以上均等割軽減額を含む,396,軽減18歳以上均等割額7,kgn18sjkntwrgk7,数字,16,397,軽減平等割額7,kignbyuduwrgk7,数字,16,398,子ども均等割額7,kdmkntuwrgk7,数字,16,399,産前産後免除所得割額7,snznsngmnjoshtkwrgk7,数字,16,400,産前産後免除均等割額7,snznsngmnjokntuwrgk7,数字,16,401,産前産後免除18歳以上均等割額7,snznsngmnj18sjwrgk7,数字,16,402,18歳未満軽減均等割額7,n18smmnkgnkntwrgk7,数字,16,403,減免額7,gnmngk7,数字,16,404,算定額7,sntigk7,数字,16,405,限度超過額7,gndchukgk7,数字,16,406,切り捨て端数額7,krsthsugk7,数字,16,407,年間保険税額7,nnknhknzigk7,数字,16,408,世帯増減減額月数7,stizugngngktuksu7,数字,6,409,世帯増減月割減額7,stizugntukwrgngk7,数字,16,410,世帯増減一部増減額7,stizugnichbzugngk7,数字,16,411,合計分増減調整額7,gukibnzugnchusigk7,数字,16,412,基準総所得金額7,kjunsushtkkngk7,数字,16,413,対象月インデックス7,tishutukindkks7,半角英数,2,414,合計決定保険税額7,gukikttihknzigk7,数字,16,415,普徴合計7,fchuguki7,数字,16,416,特徴合計7,tkchuguki7,数字,16,417,条例減免額7,jourignmngk7,数字,16,418,失業者所得割算定基礎額7,stgyshshtkwrsntksgk7,数字,16,419,失業者所得割額7,stugyushshtkwrgk7,数字,16,420,失業者算出額7,stugyushsnshtugk7,数字,16,421,失業者算定額7,stugyushsntigk7,数字,16,422,失業者限度超過額7,stugyushgndchukgk7,数字,16,423,失業者切り捨て端数額7,stugyushkrsthsugk7,数字,16,424,失業者年間保険税7,stugyushnnknhknzi7,数字,16,425,失業者合計分増減調整額7,stgyshgkbnzgnchsgk7,数字,16,426,失業者合計決定保険税額7,stgyshgkktthknzgk7,数字,16,427,所得割算定基礎額8,shtkwrsntiksgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",428,所得割額8,shtkwrgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",429,資産割算定基礎額8,ssnwrsntiksgk8,数字,16,430,資産割額8,ssnwrgk8,数字,16,431,均等割人数8,kntuwrnnzu8,数字,6,432,均等割額8,kntuwrgk8,数字,16,"18歳以上均等割額を含むカンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",433,18歳以上均等割人数8,n18siijoukntuwrnnzu8,数字,6,434,18歳以上均等割額8,n18siijoukntuwrgk8,数字,16,435,平等割額8,byuduwrgk8,数字,16,436,単身平等割額8,tnsnbyuduwrgk8,数字,16,437,算出額8,snshtugk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",438,軽減均等割額8,kignkntuwrgk8,数字,16,"18歳以上均等割軽減額を含むカンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",439,軽減18歳以上均等割額8,kgn18sjkntwrgk8,数字,16,440,軽減平等割額8,kignbyuduwrgk8,数字,16,441,子ども均等割額8,kdmkntuwrgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",442,産前産後免除所得割額8,snznsngmnjoshtkwrgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",443,産前産後免除均等割額8,snznsngmnjokntuwrgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",444,産前産後免除18歳以上均等割額8,snznsngmnj18sjwrgk8,数字,16,445,18歳未満軽減均等割額8,n18smmnkgnkntwrgk8,数字,16,446,減免額8,gnmngk8,数字,16,447,算定額8,sntigk8,数字,16,448,限度超過額8,gndchukgk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",449,切り捨て端数額8,krsthsugk8,数字,16,450,年間保険税額8,nnknhknzigk8,数字,16,451,世帯増減減額月数8,stizugngngktuksu8,数字,6,452,世帯増減月割減額8,stizugntukwrgngk8,数字,16,453,世帯増減一部増減額8,stizugnichbzugngk8,数字,16,454,合計分増減調整額8,gukibnzugnchusigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",455,基準総所得金額8,kjunsushtkkngk8,数字,16,456,対象月インデックス8,tishutukindkks8,半角英数,2,457,合計決定保険税額8,gukikttihknzigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",458,普徴合計8,fchuguki8,数字,16,459,特徴合計8,tkchuguki8,数字,16,460,条例減免額8,jourignmngk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",461,失業者所得割算定基礎額8,stgyshshtkwrsntksgk8,数字,16,462,失業者所得割額8,stugyushshtkwrgk8,数字,16,463,失業者算出額8,stugyushsnshtugk8,数字,16,464,失業者算定額8,stugyushsntigk8,数字,16,465,失業者限度超過額8,stugyushgndchukgk8,数字,16,466,失業者切り捨て端数額8,stugyushkrsthsugk8,数字,16,467,失業者年間保険税8,stugyushnnknhknzi8,数字,16,468,失業者合計分増減調整額8,stgyshgkbnzgnchsgk8,数字,16,469,失業者合計決定保険税額8,stgyshgkktthknzgk8,数字,16,470,期別01期調定額1,kbtu01kchutigk1,数字,16,471,期別02期調定額1,kbtu02kchutigk1,数字,16,472,期別03期調定額1,kbtu03kchutigk1,数字,16,473,期別04期調定額1,kbtu04kchutigk1,数字,16,474,期別05期調定額1,kbtu05kchutigk1,数字,16,475,期別06期調定額1,kbtu06kchutigk1,数字,16,476,期別07期調定額1,kbtu07kchutigk1,数字,16,477,期別08期調定額1,kbtu08kchutigk1,数字,16,478,期別09期調定額1,kbtu09kchutigk1,数字,16,479,期別10期調定額1,kbtu10kchutigk1,数字,16,480,期別11期調定額1,kbtu11kchutigk1,数字,16,481,期別12期調定額1,kbtu12kchutigk1,数字,16,482,期別13期調定額1,kbtu13kchutigk1,数字,16,483,期別14期調定額1,kbtu14kchutigk1,数字,16,484,DV対象者フラグ,kbtu15kchutigk1,数字,16,""DV対象者フラグ("0":DV対象者に該当しない、"1":DV対象者に該当する)を設定する",485,期別特01期調定額1,kbtutk01chutigk1,数字,16,486,期別特02期調定額1,kbtutk02chutigk1,数字,16,487,期別特03期調定額1,kbtutk03chutigk1,数字,16,488,期別特04期調定額1,kbtutk04chutigk1,数字,16,489,期別特05期調定額1,kbtutk05chutigk1,数字,16,490,期別特06期調定額1,kbtutk06chutigk1,数字,16,491,期別01期調定額2,kbtu01kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",492,期別02期調定額2,kbtu02kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",493,期別03期調定額2,kbtu03kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",494,期別04期調定額2,kbtu04kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",495,期別05期調定額2,kbtu05kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",496,期別06期調定額2,kbtu06kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",497,期別07期調定額2,kbtu07kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",498,期別08期調定額2,kbtu08kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",499,期別09期調定額2,kbtu09kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",500,期別10期調定額2,kbtu10kchutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",501,期別11期調定額2,kbtu11kchutigk2,数字,16,502,期別12期調定額2,kbtu12kchutigk2,数字,16,503,期別13期調定額2,kbtu13kchutigk2,数字,16,504,期別14期調定額2,kbtu14kchutigk2,数字,16,505,前納報奨金,kbtu15kchutigk2,数字,16,506,期別特01期調定額2,kbtutk01chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",507,期別特02期調定額2,kbtutk02chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",508,期別特03期調定額2,kbtutk03chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",509,期別特04期調定額2,kbtutk04chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",510,期別特05期調定額2,kbtutk05chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",511,期別特06期調定額2,kbtutk06chutigk2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",512,期別01期調定額3,kbtu01kchutigk3,数字,16,513,期別02期調定額3,kbtu02kchutigk3,数字,16,514,期別03期調定額3,kbtu03kchutigk3,数字,16,515,期別04期調定額3,kbtu04kchutigk3,数字,16,516,期別05期調定額3,kbtu05kchutigk3,数字,16,517,期別06期調定額3,kbtu06kchutigk3,数字,16,518,期別07期調定額3,kbtu07kchutigk3,数字,16,519,期別08期調定額3,kbtu08kchutigk3,数字,16,520,期別09期調定額3,kbtu09kchutigk3,数字,16,521,期別10期調定額3,kbtu10kchutigk3,数字,16,522,期別11期調定額3,kbtu11kchutigk3,数字,16,523,期別12期調定額3,kbtu12kchutigk3,数字,16,524,期別13期調定額3,kbtu13kchutigk3,数字,16,525,期別14期調定額3,kbtu14kchutigk3,数字,16,526,単身軽減2分の1月数1,kbtu15kchutigk3,数字,16,527,期別特01期調定額3,kbtutk01chutigk3,数字,16,528,期別特02期調定額3,kbtutk02chutigk3,数字,16,529,期別特03期調定額3,kbtutk03chutigk3,数字,16,530,期別特04期調定額3,kbtutk04chutigk3,数字,16,531,期別特05期調定額3,kbtutk05chutigk3,数字,16,532,期別特06期調定額3,kbtutk06chutigk3,数字,16,533,期別01期調定額4,kbtu01kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",534,期別02期調定額4,kbtu02kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",535,期別03期調定額4,kbtu03kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",536,期別04期調定額4,kbtu04kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",537,期別05期調定額4,kbtu05kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",538,期別06期調定額4,kbtu06kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",539,期別07期調定額4,kbtu07kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",540,期別08期調定額4,kbtu08kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",541,期別09期調定額4,kbtu09kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",542,期別10期調定額4,kbtu10kchutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",543,期別11期調定額4,kbtu11kchutigk4,数字,16,544,期別12期調定額4,kbtu12kchutigk4,数字,16,545,期別13期調定額4,kbtu13kchutigk4,数字,16,546,期別14期調定額4,kbtu14kchutigk4,数字,16,547,単身軽減2分の1月数2,kbtu15kchutigk4,数字,16,548,期別特01期調定額4,kbtutk01chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",549,期別特02期調定額4,kbtutk02chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",550,期別特03期調定額4,kbtutk03chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",551,期別特04期調定額4,kbtutk04chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",552,期別特05期調定額4,kbtutk05chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",553,期別特06期調定額4,kbtutk06chutigk4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",554,期別01期調定額5,kbtu01kchutigk5,数字,16,555,期別02期調定額5,kbtu02kchutigk5,数字,16,556,期別03期調定額5,kbtu03kchutigk5,数字,16,557,期別04期調定額5,kbtu04kchutigk5,数字,16,558,期別05期調定額5,kbtu05kchutigk5,数字,16,559,期別06期調定額5,kbtu06kchutigk5,数字,16,560,期別07期調定額5,kbtu07kchutigk5,数字,16,561,期別08期調定額5,kbtu08kchutigk5,数字,16,562,期別09期調定額5,kbtu09kchutigk5,数字,16,563,期別10期調定額5,kbtu10kchutigk5,数字,16,564,期別11期調定額5,kbtu11kchutigk5,数字,16,565,期別12期調定額5,kbtu12kchutigk5,数字,16,566,期別13期調定額5,kbtu13kchutigk5,数字,16,567,期別14期調定額5,kbtu14kchutigk5,数字,16,568,単身軽減4分の1月数1,kbtu15kchutigk5,数字,16,569,期別特01期調定額5,kbtutk01chutigk5,数字,16,570,期別特02期調定額5,kbtutk02chutigk5,数字,16,571,期別特03期調定額5,kbtutk03chutigk5,数字,16,572,期別特04期調定額5,kbtutk04chutigk5,数字,16,573,期別特05期調定額5,kbtutk05chutigk5,数字,16,574,期別特06期調定額5,kbtutk06chutigk5,数字,16,575,期別01期調定額6,kbtu01kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",576,期別02期調定額6,kbtu02kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",577,期別03期調定額6,kbtu03kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",578,期別04期調定額6,kbtu04kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",579,期別05期調定額6,kbtu05kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",580,期別06期調定額6,kbtu06kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",581,期別07期調定額6,kbtu07kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",582,期別08期調定額6,kbtu08kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",583,期別09期調定額6,kbtu09kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",584,期別10期調定額6,kbtu10kchutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",585,期別11期調定額6,kbtu11kchutigk6,数字,16,586,期別12期調定額6,kbtu12kchutigk6,数字,16,587,期別13期調定額6,kbtu13kchutigk6,数字,16,588,期別14期調定額6,kbtu14kchutigk6,数字,16,589,単身軽減4分の1月数2,kbtu15kchutigk6,数字,16,590,期別特01期調定額6,kbtutk01chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",591,期別特02期調定額6,kbtutk02chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",592,期別特03期調定額6,kbtutk03chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",593,期別特04期調定額6,kbtutk04chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",594,期別特05期調定額6,kbtutk05chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",595,期別特06期調定額6,kbtutk06chutigk6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",596,期別01期調定額7,kbtu01kchutigk7,数字,16,597,期別02期調定額7,kbtu02kchutigk7,数字,16,598,期別03期調定額7,kbtu03kchutigk7,数字,16,599,期別04期調定額7,kbtu04kchutigk7,数字,16,600,期別05期調定額7,kbtu05kchutigk7,数字,16,601,期別06期調定額7,kbtu06kchutigk7,数字,16,602,期別07期調定額7,kbtu07kchutigk7,数字,16,603,期別08期調定額7,kbtu08kchutigk7,数字,16,604,期別09期調定額7,kbtu09kchutigk7,数字,16,605,期別10期調定額7,kbtu10kchutigk7,数字,16,606,期別11期調定額7,kbtu11kchutigk7,数字,16,607,期別12期調定額7,kbtu12kchutigk7,数字,16,608,期別13期調定額7,kbtu13kchutigk7,数字,16,609,期別14期調定額7,kbtu14kchutigk7,数字,16,610,期別15期調定額7,kbtu15kchutigk7,数字,16,611,期別特01期調定額7,kbtutk01kchutigk7,数字,16,612,期別特02期調定額7,kbtutk02kchutigk7,数字,16,613,期別特03期調定額7,kbtutk03kchutigk7,数字,16,614,期別特04期調定額7,kbtutk04kchutigk7,数字,16,615,期別特05期調定額7,kbtutk05kchutigk7,数字,16,616,期別特06期調定額7,kbtutk06kchutigk7,数字,16,617,期別01期調定額8,kbtu01kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",618,期別02期調定額8,kbtu02kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",619,期別03期調定額8,kbtu03kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",620,期別04期調定額8,kbtu04kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",621,期別05期調定額8,kbtu05kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",622,期別06期調定額8,kbtu06kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",623,期別07期調定額8,kbtu07kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",624,期別08期調定額8,kbtu08kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",625,期別09期調定額8,kbtu09kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",626,期別10期調定額8,kbtu10kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",627,期別11期調定額8,kbtu11kchutigk8,数字,16,628,期別12期調定額8,kbtu12kchutigk8,数字,16,629,期別13期調定額8,kbtu13kchutigk8,数字,16,630,期別14期調定額8,kbtu14kchutigk8,数字,16,631,期別15期調定額8,kbtu15kchutigk8,数字,16,632,期別特01期調定額8,kbtutk01kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",633,期別特02期調定額8,kbtutk02kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",634,期別特03期調定額8,kbtutk03kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",635,期別特04期調定額8,kbtutk04kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",636,期別特05期調定額8,kbtutk05kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",637,期別特06期調定額8,kbtutk06kchutigk8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",638,介護区分コード,kigkbncd,半角英数,1,639,介護退職区分コード,kigtishkkbncd,半角英数,1,640,フラグ,flg,半角英数,1,641,所得割税率,shtkwrzirtu,数字,16,X.XX形式で表示する。
例:783⇒7.83,642,資産割税率,ssnwrzirtu,数字,16,643,均等割額,kntuwrgk,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",644,平等割額,byuduwrgk,数字,16,645,単身平等割額,tnsnbyuduwrgk,数字,16,646,保険税限度額,hknzigndgk,数字,16,647,年間期割数,nnknkwrsu,数字,6,648,仮算期割数,krsnkwrsu,数字,6,649,現年度随時数期割数,gnnndzijsukwrsu,数字,6,650,介護所得割税率,kigshtkwrzirtu,数字,16,X.XX形式で表示する。
例:783⇒7.83,651,介護資産割税率,kigssnwrzirtu,数字,16,652,介護均等割額,kigkntuwrgk,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",653,介護平等割額,kigbyuduwrgk,数字,16,654,介護保険税限度額,kighknzigndgk,数字,16,655,支援金所得割税率,senknshtkwrzigk,数字,16,X.XX形式で表示する。
例:783⇒7.83,656,支援金資産割税率,senknssnwrzigk,数字,16,657,支援金均等割額,senknkntuwrzigk,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",658,支援金平等割額,senknbyuduwrzigk,数字,16,659,支援金保険税限度額,senknhknzigndgk,数字,16,660,子ども所得割税率,kdmshtkwrzirtu,数字,16,X.XX形式で表示する。
例:783⇒7.83,661,子ども資産割税率,kdmssnwrzirtu,数字,16,662,子ども均等割額,kdmkntuwrgk,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",663,子ども18歳以上均等割額,kdm18siijoukntuwrgk,数字,16,664,子ども平等割額,kdmbyuduwrgk,数字,16,665,子ども保険税限度額,kdmhknzigndgk,数字,16,666,国保期別名称01,kkhkbtumishu01,全角,5,667,国保期別名称02,kkhkbtumishu02,全角,5,668,国保期別名称03,kkhkbtumishu03,全角,5,669,国保期別名称04,kkhkbtumishu04,全角,5,670,国保期別名称05,kkhkbtumishu05,全角,5,671,国保期別名称06,kkhkbtumishu06,全角,5,672,国保期別名称07,kkhkbtumishu07,全角,5,673,国保期別名称08,kkhkbtumishu08,全角,5,674,国保期別名称09,kkhkbtumishu09,全角,5,675,国保期別名称10,kkhkbtumishu10,全角,5,676,国保期別名称11,kkhkbtumishu11,全角,5,677,国保期別名称12,kkhkbtumishu12,全角,5,678,国保期別名称13,kkhkbtumishu13,全角,5,679,国保期別名称14,kkhkbtumishu14,全角,5,680,国保期別名称15,kkhkbtumishu15,全角,5,681,納税管理人区分,nzknrKbn,半角英数,1,682,納税管理人区分名称,nuziknrnnkbnmishu,全角,10,683,編集済宛名番号,hnshuzmkjnno,半角英数,10,684,編集済世帯番号,hnshuzmstino,半角英数,10,685,編集済住民区分,hnshuzmjuumnkbn,半角英数,1,686,編集済個人法人区分,hsyuKjHjKbn,半角英数,1,687,編集済法人種別区分,hnshuzmhujnshbtukbn,半角英数,1,688,編集済送付先住所区分,hnshuzmsufskjuushkbn,半角英数,1,689,編集済県名付加区分,henshuzumiKenFkKbn,半角英数,1,690,編集済郵便番号,hsyYbnBg,半角英数,20,XXX-XXXX表記で印字する。
例:1328501⇒132-8501,691,編集済都道府県名漢字,hnshuzmtfkmiknj,全角,16,No691、No692、No694、No695、No696を繋げ、22字で折り返して印字する。
,692,編集済市町村名漢字,hnshuzmscsmiknj,全角,20,No691、No692、No694、No695、No696を繋げ、22字で折り返して印字する。
,693,編集済住所コード,henshuzumiAddCd,半角英数,11,694,編集済住所,hsyJsh,全角,160,No691、No692、No694、No695、No696を繋げ、22字で折り返して印字する。
,695,編集済地番,hsyCbn,全角,60,No691、No692、No694、No695、No696を繋げ、22字で折り返して印字する。
,696,編集済方書,hsyKgk,全角,100,No691、No692、No694、No695、No696を繋げ、22字で折り返して印字する。
,697,編集済前漢字地番数値,hnshuzmmeknjchbnsuch,数字,11,698,編集済地番数値1,hnshuzmchbnsuch1,数字,11,699,編集済地番数値2,hnshuzmchbnsuch2,数字,11,700,編集済地番数値3,hnshuzmchbnsuch3,数字,11,701,編集済後漢字地番数値,hnshuzmatknjchbnsuch,数字,11,702,編集済氏名カナ,hnshuzmsmikn,全角,182,703,編集済氏名漢字,hnshuzmsmiknj,全角,157,『様』をつけて印字する。
例:江戸川 太郎 ⇒ 江戸川 太郎 様22字で折り返して印字する。
67文字以上の場合は、文字を縮小して3行で印字する。
カスタマーバーコードの印字欄に被らないようにする。
,704,編集済支払区分,hnshuzmshrikbn,半角英数,1,705,編集済銀行本店コード,hnshuzmgnkuhntncd,半角英数,4,706,編集済銀行支店コード,hnshuzmgnkustncd,半角英数,3,707,編集済金融機関本店名漢字,hnshzmknykknhntnmknj,全角,30,No707、No708をスペースを一つ挟み、繋げ、印字する。
,708,編集済金融機関支店名漢字,hnshzmknykknstnmknj,全角,30,No707、No708をスペースを一つ挟み、繋げ、印字する。
,709,編集済口座番号,hnshuzmkuzno,半角英数,7,710,編集済預金種別区分,hnshuzmyknshbtukbn,半角英数,1,711,編集済預金種別区分名称,hnshzmyknshbtkbnmsh,全角,10,712,編集済口座名義人カナ,hsyMgninKna,全角,30,713,編集済口座名義人漢字,hsyMgninkj,全角,30,714,編集済振替区分,hsyFuriKbn,半角英数,1,715,編集済振替区分名称,hnshuzmfrkekbnmishu,全角,10,716,編集表示用口座番号,hnshuhyujyukuzno,半角英数,8,717,編集済納組コード,hnshuzmnukmcd,半角英数,5,718,編集済納組名称,hnshuzmnukmmishu,全角,30,719,義務者郵便番号,gmshyubnno,半角英数,7,720,義務者住所コード,gmshjuushcd,半角英数,11,721,義務者都道府県名漢字,gmshtfkmiknj,全角,16,722,義務者市町村名漢字,gmshscsmiknj,全角,20,723,義務者住所,gmshJsh,全角,80,724,義務者地番,gmshJshcbn,全角,60,725,義務者方書,gmshJshkgaki,全角,50,726,義務者前漢字地番数値,gmshmeknjchbnsuch,数字,11,727,義務者地番数値1,gmshchbnsuch1,数字,11,728,義務者地番数値2,gmshchbnsuch2,数字,11,729,義務者地番数値3,gmshchbnsuch3,数字,11,730,義務者後漢字地番数値,gmshatknjchbnsuch,数字,11,731,義務者氏名カナ,gmshsmikn,全角,100,732,義務者氏名漢字,gmshsmiknj,全角,100,733,義務者電話番号,gmshdnwno,半角英数,16,734,義務者性別区分,gmshsibtukbn,半角英数,1,735,義務者生年月日,gmshsiymd,半角英数,8,736,CBCデータ可能フラグ,cbcdatakanoFlag,半角英数,1,737,CBC郵便番号,cBCYbn,半角英数,7,No737、No738と繋げ、カスタマーバーコードを印字,738,CBCデータ値,cbcdatach,半角英数,30,No737、No738と繋げ、カスタマーバーコードを印字,739,計算年月日,keisnymd,半角英数,8,740,ソートキー_460,stk_460,全角,460,741,連番,rnbn,数字,11,742,特徴依頼結果1,tkchuirikkk1,半角英数,1,743,年金名称1,nnknmishu1,全角,100,No743がNULLの場合、No747を印字する。
No743とNo747が両方ともNULLの場合は印字しない。
,744,義務者名称1,gmshmishu1,全角,25,No744がNULLの場合、No748を印字する。
No744とNo748が両方ともNULLの場合は印字しない。
,745,年金支給額1,nnknskyugk1,数字,16,746,特徴依頼結果2,tkchuirikkk2,半角英数,1,747,年金名称2,nnknmishu2,全角,100,748,義務者名称2,gmshmishu2,全角,25,749,年金支給額2,nnknskyugk2,数字,16,750,納付済期別1,nufzmkbtu1,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",751,納付済期別2,nufzmkbtu2,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",752,納付済期別3,nufzmkbtu3,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",753,納付済期別4,nufzmkbtu4,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",754,納付済期別5,nufzmkbtu5,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",755,納付済期別6,nufzmkbtu6,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",756,納付済期別7,nufzmkbtu7,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",757,納付済期別8,nufzmkbtu8,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",758,納付済期別9,nufzmkbtu9,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",759,納付済期別10,nufzmkbtu10,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",760,納付済期別11,nufzmkbtu11,数字,16,761,納付済期別12,nufzmkbtu12,数字,16,762,納付済期別13,nufzmkbtu13,数字,16,763,納付済期別14,nufzmkbtu14,数字,16,764,納付済期別15,nufzmkbtu15,数字,16,765,納付済期別特1期,nufzmkbtutk1k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",766,納付済期別特2期,nufzmkbtutk2k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",767,納付済期別特3期,nufzmkbtutk3k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",768,納付済期別特4期,nufzmkbtutk4k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",769,納付済期別特5期,nufzmkbtutk5k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",770,納付済期別特6期,nufzmkbtutk6k,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",771,特徴者氏名漢字1,tkchushsmiknj1,全角,157,772,特徴者生年月日1,tkchushsiymd1,半角英数,8,773,特徴者性別区分1,tkchushsibtukbn1,半角英数,1,774,特徴者都道府県名漢字1,tkchushtfkmiknj1,全角,16,775,特徴者市町村名漢字1,tkchushscsmiknj1,全角,20,776,特徴者住所1,tkchushjuush1,全角,80,777,特徴者地番1,tkchushchbn1,全角,60,778,特徴者方書1,tkchushktgk1,全角,50,779,特徴者住民区分1,tkchushjuumnkbn1,半角英数,1,780,特徴者氏名漢字2,tkchushsmiknj2,全角,157,781,特徴者生年月日2,tkchushsiymd2,半角英数,8,782,特徴者性別区分2,tkchushsibtukbn2,半角英数,1,783,特徴者都道府県名漢字2,tkchushtfkmiknj2,全角,16,784,特徴者市町村名漢字2,tkchushscsmiknj2,全角,20,785,特徴者住所2,tkchushjuush2,全角,80,786,特徴者地番2,tkchushchbn2,全角,60,787,特徴者方書2,tkchushktgk2,全角,50,788,特徴者住民区分2,tkchushjuumnkbn2,半角英数,1,789,区コード,wdcd,半角英数,6,790,区コード01,wdcd01,半角英数,6,791,区コード02,wdcd02,半角英数,6,792,区コード03,wdcd03,半角英数,6,793,区コード04,wdcd04,半角英数,6,794,区コード05,wdcd05,半角英数,6,795,区コード06,wdcd06,半角英数,6,796,区コード07,wdcd07,半角英数,6,797,区コード08,wdcd08,半角英数,6,798,区コード09,wdcd09,半角英数,6,799,区コード10,wdcd10,半角英数,6,800,区コード11,wdcd11,半角英数,6,801,区コード12,wdcd12,半角英数,6,802,区コード13,wdcd13,半角英数,6,803,区コード14,wdcd14,半角英数,6,804,区コード15,wdcd15,半角英数,6,805,区コード21,wdcd21,半角英数,6,806,区コード22,wdcd22,半角英数,6,807,区コード23,wdcd23,半角英数,6,808,区コード24,wdcd24,半角英数,6,809,区コード25,wdcd25,半角英数,6,810,区コード26,wdcd26,半角英数,6,811,区コード名称,wdcdmishu,全角,10,812,区コード01名称,wdcd01mishu,全角,10,813,区コード02名称,wdcd02mishu,全角,10,814,区コード03名称,wdcd03mishu,全角,10,815,区コード04名称,wdcd04mishu,全角,10,816,区コード05名称,wdcd05mishu,全角,10,817,区コード06名称,wdcd06mishu,全角,10,818,区コード07名称,wdcd07mishu,全角,10,819,区コード08名称,wdcd08mishu,全角,10,820,区コード09名称,wdcd09mishu,全角,10,821,区コード10名称,wdcd10mishu,全角,10,822,区コード11名称,wdcd11mishu,全角,10,823,区コード12名称,wdcd12mishu,全角,10,824,区コード13名称,wdcd13mishu,全角,10,825,区コード14名称,wdcd14mishu,全角,10,826,区コード15名称,wdcd15mishu,全角,10,827,区コード21名称,wdcd21mishu,全角,10,828,区コード22名称,wdcd22mishu,全角,10,829,区コード23名称,wdcd23mishu,全角,10,830,区コード24名称,wdcd24mishu,全角,10,831,区コード25名称,wdcd25mishu,全角,10,832,区コード26名称,wdcd26mishu,全角,10,833,発行管理番号,hkkuknrno,半角英数,13,834,山分けソートキー,ymwkstk,半角英数,7,835,通知文1,tuuchbn1,全角,60,実行するバッチによって、当該項目に対応する帳票が異なる。
①ZhoS_0075、ZhoS_0076、ZhoS_0078、ZhoS_0079:RZho128②ZhoS_0303、ZhoS_0304、ZhoS_0305、ZhoS_0306、ZhoS_0307:RZho115,836,通知文2,tuuchbn2,全角,60,同上,837,通知文3,tuuchbn3,全角,60,同上,838,通知文4,tuuchbn4,全角,60,同上,839,通知文5,tuuchbn5,全角,60,同上,840,通知文6,tuuchbn6,全角,60,同上,841,通知文7,tuuchbn7,全角,60,同上,842,通知文8,tuuchbn8,全角,60,同上,843,通知文9,tuuchbn9,全角,60,同上,844,通知文10,tuuchbn10,全角,60,同上,845,通知文11,tuuchbn11,全角,60,同上,846,通知文12,tuuchbn12,全角,60,同上,847,通知文13,tuuchbn13,全角,60,同上,848,通知文14,tuuchbn14,全角,60,同上,849,通知文15,tuuchbn15,全角,60,同上,850,通知文16,tuuchbn16,全角,60,同上,851,通知文17,tuuchbn17,全角,60,同上,852,通知文18,tuuchbn18,全角,60,同上,853,通知文19,tuuchbn19,全角,60,同上,854,通知文20,tuuchbn20,全角,60,同上,855,通知文21,tuuchbn21,全角,60,同上,856,通知文22,tuuchbn22,全角,60,同上,857,通知文23,tuuchbn23,全角,60,同上,858,通知文24,tuuchbn24,全角,60,同上,859,通知文25,tuuchbn25,全角,60,同上,860,通知文26,tuuchbn26,全角,60,同上,861,通知文27,tuuchbn27,全角,60,同上,862,通知文28,tuuchbn28,全角,60,同上,863,通知文29,tuuchbn29,全角,60,同上,864,通知文30,tuuchbn30,全角,60,同上,865,問合せ先1,tiawssk1,全角,40,同上,866,問合せ先2,tiawssk2,全角,40,同上,867,問合せ先3,tiawssk3,全角,40,同上,868,問合せ先4,tiawssk4,全角,40,同上,869,問合せ先5,tiawssk5,全角,40,同上,870,問合せ先6,tiawssk6,全角,40,同上,871,問合せ先7,tiawssk7,全角,40,同上,872,問合せ先8,tiawssk8,全角,40,同上,873,問合せ先9,tiawssk9,全角,40,同上,874,問合せ先10,tiawssk10,全角,40,同上,特別徴収分の納付期割額,変更理由 ※税額や納付方法等に変更があった場合に記載しています。
,国民健康保険料 算定内訳,算出合計額A 個人別内訳, 年度国民健康保険料を、右記のとおり決定(変更)しましたので通知します。
※世帯主が加入者でない場合でも世帯主(納付義務者)あてに通知しています。
,(単位:円),(単位:円),普通徴収分の納付期割額,個人別明細CSVより印字,別紙5 本算定,(単位:円),別紙5《納付書データ本算(個人別明細)》,No.,日本語名称(項目名称),データ名(記号項目名称),項目内容,最大桁数,反復範囲,反復上限,備考,※赤字は変換等の指示項目で追記したもの,1,自治体コード,jichtiCd,半角英数,6,2,対象年度,taishoNnd,半角英数,4,3,個人番号,kojinNo,半角英数,10,4,保険証番号,hknshuno,半角英数,16,5,世帯主住民番号,stinsjuumnno,半角英数,10,6,旧自治体コード,kyujchticd,半角英数,6,7,国保履歴番号,kkhrrkno,数字,11,8,初期登録業務日時,shkturkgyumnchj,半角英数,17,9,更新業務日時,kusngyumnchj,半角英数,17,10,更新システム日時,kusnsystemnchj,半角英数,17,11,更新コンピュータ名,kusncompmi,半角英数,15,12,更新ユーザID,kusnuserid,半角英数,20,13,国保有効フラグ,kkhyukuflg,半角英数,1,14,決裁状態,kssijouti,半角英数,1,15,文字列型予備項目1,mjrtugtybkumk1,全角,255,産前産後免除フラグ1~12を連結した文字列を設定する。
≠000000000000の場合、『(産前産後)』と印字する。
,16,記載順位,ksijuni,数字,6,17,続柄コード,tuzkgrcd,半角英数,8,18,生年月日,siymd,半角英数,8,19,資産割算定基礎額,ssnwrsntiksgk,数字,16,20,住民税未申告該当コード,juumnzimsnkkgitucd,半角英数,1,1の場合、『(所得不明)』と印字する。
,21,住民税非課税該当コード,juumnzihkzigitucd,半角英数,1,22,稼得区分コード,ktkkbncd,半角英数,1,23,所得把握区分コード,shtkhakkbncd,半角英数,1,24,総所得金額,sushtkkngk,数字,16,25,国保用所得割算定基礎額,kkhyushtkwrsntiksgk,数字,16,"カンマ区切りの通貨フォーマットで印字する。
例:1234567890⇒1,234,567,890",26,国保用軽減判定用総所得金額,kkhykgnhntysshtkkngk,数字,16,27,国保用基準総所得金額,kkhyukjunsushtkkngk,数字,16,28,ただし書き用給与支払額,tdsgkyukyuyshrigk,数字,16,29,ただし書き用給与所得額,tdsgkyukyuyshtkgk,数字,16,30,ただし書き用総所得金額,tdsgkyusushtkkngk,数字,16,31,資料区分,sryukbn,半角英数,1,32,推定所得額,sitishtkgk,数字,16,33,合計所得金額,gukishtkkngk,数字,16,34,固定税額,ktizigk,数字,16,35,個人分税額,kojinbunzeiGk,数字,16,36,共有分税額,kyoyushabunzeiGk,数字,16,37,個人減免区分コード,kjngnmnkbncd,半角英数,1,38,老人70歳以上該当非該当フラグ,rjn70sjgthgtflg,半角英数,1,39,寝たきり65歳以上該当非該当フラグ,ntkr65sjgthgtflg,半角英数,1,40,障害者手帳該当非該当フラグ,shgshtchgthgtflg,半角英数,1,41,知的障害者該当該当非該当フラグ,chtkshgshgtgthgtflg,半角英数,1,42,譲渡所得条文ID,joutshtkjoubnid,数字,6,43,特徴該当非該当フラグ,tkchugituhgituflg,半角英数,1,44,国保資格区分,kkhskkkbn,半角英数,1,45,失業給与所得額,stugyukyuyshtkgk,数字,16,46,失業総所得金額,stugyusushtkkngk,数字,16,47,失業所得割算定基礎額,stugyushtkwrsntiksgk,数字,16,48,失業軽減判定用総所得金額,stgykgnhntysshtkkngk,数字,16,49,失業基準総所得金額,stugyukjunsushtkkngk,数字,16,50,失業ただし書き用給与所得額,stgytdsgkykyyshtkgk,数字,16,51,失業ただし書き用総所得金額,stgytdsgkysshtkkngk,数字,16,52,失業者該当非該当フラグ,stugyugituhgituflg,半角英数,1,53,資格有無フラグ0,skkumflg0,半角英数,1,54,介護資格有無フラグ0,kigskkumflg0,半角英数,1,55,国保退職有無フラグ0,kkhtishkumflg0,半角英数,1,56,世帯区分0,stikbn0,半角英数,1,57,旧国保被保険者フラグ0,kyukkhhhknshflg0,半角英数,1,58,旧被扶養者フラグ0,kyuhfyushflg0,半角英数,1,59,失業者該当非該当フラグ0,stugyugituhgituflg0,半角英数,1,60,資格有無フラグ1,skkumflg1,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No66=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,61,介護資格有無フラグ1,kigskkumflg1,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No66=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,62,国保退職有無フラグ1,kkhtishkumflg1,半角英数,1,63,世帯区分1,stikbn1,半角英数,1,64,旧国保被保険者フラグ1,kyukkhhhknshflg1,半角英数,1,65,旧被扶養者フラグ1,kyuhfyushflg1,半角英数,1,66,失業者該当非該当フラグ1,stugyugituhgituflg1,半角英数,1,67,資格有無フラグ2,skkumflg2,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No73=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,68,介護資格有無フラグ2,kigskkumflg2,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No73=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,69,国保退職有無フラグ2,kkhtishkumflg2,半角英数,1,70,世帯区分2,stikbn2,半角英数,1,71,旧国保被保険者フラグ2,kyukkhhhknshflg2,半角英数,1,72,旧被扶養者フラグ2,kyuhfyushflg2,半角英数,1,73,失業者該当非該当フラグ2,stugyugituhgituflg2,半角英数,1,74,資格有無フラグ3,skkumflg3,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No80=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,75,介護資格有無フラグ3,kigskkumflg3,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No80=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,76,国保退職有無フラグ3,kkhtishkumflg3,半角英数,1,77,世帯区分3,stikbn3,半角英数,1,78,旧国保被保険者フラグ3,kyukkhhhknshflg3,半角英数,1,79,旧被扶養者フラグ3,kyuhfyushflg3,半角英数,1,80,失業者該当非該当フラグ3,stugyugituhgituflg3,半角英数,1,81,資格有無フラグ4,skkumflg4,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No87=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,82,介護資格有無フラグ4,kigskkumflg4,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No87=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,83,国保退職有無フラグ4,kkhtishkumflg4,半角英数,1,84,世帯区分4,stikbn4,半角英数,1,85,旧国保被保険者フラグ4,kyukkhhhknshflg4,半角英数,1,86,旧被扶養者フラグ4,kyuhfyushflg4,半角英数,1,87,失業者該当非該当フラグ4,stugyugituhgituflg4,半角英数,1,88,資格有無フラグ5,skkumflg5,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No94=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。
,89,介護資格有無フラグ5,kigskkumflg5,半角英数,1,1の場合、『*』と印字する。
No94=1の場合、『*』でなく『◎』と印字する。