メインコンテンツにスキップ

8月26日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道馬渡西線中川橋補修工事

山形県鶴岡市の入札公告「8月26日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道馬渡西線中川橋補修工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/08/25です。

8日前に公告
発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/08/25
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
8月26日公告(土木一式AB)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:市道馬渡西線中川橋補修工事 鶴岡市公告第 142号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22 年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第15条の規定に基づき、公告する。令和8年 8月 26日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所 6階大会議室(2)日 時 令和8年 9月 10日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 市道馬渡西線中川橋補修工事(2)工事場所 鶴岡市馬渡地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 9月 2日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 9月 4日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 9月 17日から令和 9年 3月 15日まで(5)予定価格 19,060,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した金額(当該金額に 1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17 年鶴岡市告示第 19 号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A、B③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 9月8日(火)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10 条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。 (https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000 万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 市 道 馬 渡 西線中川橋補修工事設計書工 事番号R8-03 施 工 年 度 令和8年度工 事名称市道馬渡西線中川橋補修工事工 事場所鶴岡市馬渡 地内施工主設計区分路線名工事期間令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事日数 日部課名積算担当令和8年8月単価合計額工事価格消費税相当額工事概要橋梁補修工 N=1橋支承補修 N=4基床版補修(断面補修) 1構造物(A=0.13m3)地覆補修 V=0.2m3高欄補修工(塗装塗替) A=26m2下部工補修(断面補修) 1構造物(V=2.0m3)橋面防水 A=56㎡仮設工 一式- 1 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要橋梁保全工事橋梁上部補修工 式 1支承補修工 式 1橋梁塗装工 新橋・新橋継手部現場塗装工 昼間研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無 ㎡ 2 第 1号単価表支承防錆 ローバル塗布 ㎡ 2 第 4号単価表床版補修工 式 1断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.1 以上 構造物 1 第 5号単価表コンクリート殻運搬処分費 無筋0.1 第 6号単価表地覆補修工 式 1チッピング 厚2cm以下 ㎡ 1 第 8号単価表型枠 鉄筋構造物 ㎡ 1 第 9号単価表コンクリート 24-8-25高炉0.2 第 10号単価表Vカット目地20mm×20mm シーリング材:シリコン系 m 3 第 11号単価表- 2 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要コンクリート殻運搬処分費 無筋0.01 第 12号単価表水切り設置 水切り材設置 m 32 第 13号単価表橋梁付属物補修工 式 1伸縮装置補修工 式 1伸縮装置止水材設置耐圧防水樹脂 NETIS登録:HK-210010-A m 15 第 14号単価表Vカット目地20mm×20mm シーリング材:シリコン系 m 4 第 15号単価表コンクリート殻運搬処分費 無筋0.01 第 16号単価表高欄補修工 式 1素地調整 Ⅲ種ケレンA ㎡ 26 第 17号単価表塗替塗装A-5系、1回塗り、はけ・ローラー ㎡ 26 第 20号単価表巻袖ビーム交換 枚 4 第 22号単価表スクラップ 処分費 t 0.03 第 25号単価表- 3 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要スクラップ 運搬費 L=5.2km t 0.03 第 26号単価表袖部補修工 式 1型枠 無筋構造物 ㎡ 1 第 27号単価表間詰コンクリート 18-8-40高炉1 第 28号単価表橋梁下部補修工 式 1下部工補修工 式 1洗浄工 ㎡ 11 第 29号単価表下地処理 昼・制約なし ㎡ 11 第 30号単価表型枠 ㎡ 11 第 31号単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.1 以上 構造物 1 第 32号単価表断面補修工(Co充填)24-8-25 ⑫高流動コンクリート2 第 33号単価表運搬処分費 無筋1.7 第 34号単価表型枠 (フーチング部) ㎡ 1 第 35号単価表- 4 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要コンクリート(フーチング部)24-8-25高炉0.2 第 36号単価表橋梁防水工 式 1橋面防水工 式 1塗布面洗浄工 簡易清掃 ㎡ 56 第 37号単価表塗布面処理工 下地処理 ㎡ 56 第 38号単価表橋面防水工 浸透防水型薄層表面処理工 ㎡ 56 第 39号単価表橋梁附属物工 式 1橋梁附属物工 式 1補修歴版SUS 幅400×高300×厚3mm,取付金具含む 枚 1仮設工 式 1橋梁足場工 式 1手摺先行型枠組足場工 (安全ネットあり) 掛㎡ 24 第 41号単価表仮締切工 式 1- 5 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要大型土のう 製作・据付・撤去 袋 20 第 43号単価表大型土のう 移設 袋 14 第 46号単価表山砂 不洗い20建設廃棄物運搬・処理 廃プラ t 0.1 第 48号単価表仮設道路工 式 1掘削土砂、上記以外(小規模)、標準1盛土(路体) 2.5m未満2山砂 不洗い1下層路盤工RC-40、t=20cm、1層施工(歩道部歩掛) ㎡ 31上層路盤工粒度調整砕石(M-40)t=8cm、1層施工(歩道部歩掛) ㎡ 30表層工(車道・路肩部、小規模施工)1.4m未満(1層当り50mm以下)、t=4c、密粒度As13F ㎡ 28車止め(土柱式,スチール)門型ガードパイプL=2.0m,H=0.65m m 8 第 50号単価表進入路盛土(進入路造成)4.0m以上、20,000m3未満、無し26- 6 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要山砂 不洗い26敷砂利(進入路用) RC-40,t=10cm ㎡ 48 第 53号単価表工事用道路補修工 舗装工 再生密粒度As13F ㎡ 245 第 54号単価表工事用道路補修工クラック補修材 セトシール ㎡ 100 第 55号単価表工事用道路欠損部補修工加熱合材,日施工量5t以上20t未満 t 5 第 56号単価表水替工 式 1締切排水(常時) 0≦排水量<120 /h 式 1 第 59号単価表交通管理工 式 1交通誘導警備員B 人 78直接工事費計共通仮設費計運搬費 式 1準備費 式 1式 1- 7 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要事業損失防止施設費 式 1安全費 式 1役務費 式 1技術管理費 式 1営繕費 式 1共通仮設費 式 1現場環境改善費 式 1純工事費現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額- 8 -本工事内訳書工事区分・工種・種別・細別 規 格 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要合計額- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書市道馬渡西線中川橋補修工事1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和8年4月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 8 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(橋梁保全工事)とする。1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。 - 2 -なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-6. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-7. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-8. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。1-9. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了- 3 -解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-10. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-11. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-12. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00〇 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00- 4 -鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間東田川郡庄内町堤興屋字中島38㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。8. 土木共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第4項に規定する再生資源利用計画書(実施書)及び再生資源利用促進計画書(実施書)作成は、「コブリス・プラス」((一財)日- 5 -本建設情報総合センター(JACIC)Web版入力システム) により行う。なお、システムの操作に要する費用は、共通仮設費率分(技術管理費)に含まれている。9. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-13. 中間検査本工事では、次の段階において中間検査を実施するものとする。工 種 実施段階 実施回数橋梁上部補修工 足場撤去前 1回1-14. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-15. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第 3 項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求本工事は令和7年度に渡り債務を負担する予算であるため、令和7年度内は前払金を請求することができないものとする。よって、本工事の前払金の請求及び支払は令和 8 年4月1日以降とする。1-16. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)橋梁補修工事中工事内容の説明 (例) 傷(いた)んだ橋をなおしています1-17. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配- 6 -置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 78名を計上している。1-18. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-19. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-20. 施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。1-21. 災害時の協力体制1. 緊急巡回I 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。II 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。III 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。IV 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-22. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。- 7 -3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報 → 山形県の紹介 → 組織案内 → 県土整備部 → 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-23. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-24. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に- 8 -準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-25. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-26. 労働者確保に関する積算方法の施行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:22.04%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.73%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。- 9 -4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。1-27. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-28. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。 2. 遠隔臨場の適用現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用を選定することができる。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」・「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受汪者の創意工夫等、自発的に実施する行為を妨げるものではない。)(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するもの- 10 -とする。下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。動画撮影用のカメラに関する仕様項目 仕様 備考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上Web会議システムに関する仕様項目 仕様 備考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上画質・画素数と最低限必要な通信速度画質 画素数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)発注者の標準的な通信環境の仕様項目 仕様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザMicrosoft Edge 、 GoogleChromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet- 11 -(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-29. 週休2日確保工事について1.本工事は月単位の4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 発注者は、当初(発注)時において月単位の4週8休以上の現場閉所に応じた経費の補正を行い工事費を積算しているため、現場閉所が完全週休2日(土日)を達成した場合、完全週休2日(土日)の補正係数に変更するものとする。なお、現場閉所が月単位の4週8休に満たない場合は、月単位の週休2日の補正係数を除して、工事費を積算するものとする。3. 発注者は、週休2日確保工事において月単位の4週8休以 上又は完全週休2日(土日)の現場閉所を達成した場合、主任(監理)技術者に対して「週休2日確保工事実施証明書」を発行するものとする。4. 受注者は、工事名標示板に月単位又は完全週休2日(土日)の週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。 (12)~(17)については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。なお、快適トイレの手配が困難な場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。◆快適トイレに求める機能(1) 洋式(洋風)便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備- 18 -(6) 衣類掛け等のフック、又は荷物の置ける棚等(耐荷重を5㎏以上とする)◆付属品として備え付けるもの(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9) サニタリーボックス(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品◆推奨する仕様と付属品(12) 内寸法900×900㎜以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2. 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用について、当初設計では計上していない。受注者は、上記1の内容を満たす快適トイレであることを示す資料を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、設計変更時に見積書を提出するものとする。上記(1)~(11)の費用については従来品相当額を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限については、男女別で各1基ずつ2基/1工事(施工箇所)までとする。また、運搬費は、共通仮設費(率)に含むものとし、2基/1工事(施工箇所)よりも多く設置する場合や上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)での支出を認めるものとして、別途計上は行わない。- 19 -一般明示事項一 般 明 示 事 項2-6. 提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。2-7. 施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。2-8. 環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。特 記 仕 様 書- 1 -第17章 道路修繕(橋梁補修)17-1 橋梁補修工1.橋梁補修工においては、損傷箇所だけでなく、その原因となる周辺の対策も合わせて実施することが重要である。工事を行う中で、設計で想定していない損傷や劣化原因が見つかった場合は、監督職員に報告すること。2.橋梁の長寿命化対策は、劣化・損傷の要因、メカニズムを多様な視点から分析したうえで、その要因を確実に除去(軽減)することで、長期的に継続する補修効果が確保される。橋梁長寿命化対策の基本的な考え方については、「山形県橋梁補修ガイドライン」による。なお、受注者は、契約締結後、監督職員から「補修設計記録調書」を受け取り、調書に記載されている劣化要因に対する工法・材料選定根拠及び仕様等を確認したうえで施工計画を作成すること。(山形県橋梁補修ガイドライン)https://www.pref.yamagata.jp/180035/kurashi/kendo/douro/maintenance/bridge.html17-2 変位制限装置工1.受注者は、工事着手前に鉄筋探査器等により配筋状況を確認したうえで、施工図を作成し、監督職員へ提出するものとする。なお、アンカー孔削孔位置等について設計図に変更が生じる場合は、監督職員と設計図書に関して協議するものとする。2.あと施工アンカーの施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の認定する作業資格認定者のもとで行わなければならない。受注者は、当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。3.受注者は、アンカー孔削孔後の孔内は十分に乾燥し、ほこり等は確実に除去してから、アンカーを定着させなければならない。4.受注者は、アンカー定着後、所定のアンカー定着長が確保されているか確認のための試験を、「超音波パルス反射法によるアンカーボルト長さ測定要領(案)(平成15年11月)に基づき、超音波探傷試験に精通した第三者機関が全数実施し測定結果をその都度記録(プリント出力機能がある探傷器を使用した場合は、プリント出力)するものとし、その規格値は、出来形管理基準10-4-8-3 落橋防止装置工によるものとする。5.前項に規定する第三者機関とは、超音波探傷試験に精通した受注者以外の業者とし、受注者が選定するものとする。また、本測定に従事する技術者は、(社)日本非破壊検査協会によって認定された2種以上の超音波検査技術者とし、受注者は当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。6.アンカー定着後における定着長に係る段階確認は、全数行うものとし、その確認の方法は、超音波探傷器による確認、及び受注者の施工管理資料の書面確認を組合せ実施するものとする。特 記 仕 様 書- 2 -17-3 防水層施工1.橋梁補修における防水層設置について、舗装撤去後、床版の状況を確認するとともに、防水層設置前に監督職員と立ち会いを行うものとする。その上で、施工内容に変更が必要となる場合は、監督職員と協議するものとする。2.防水層の施工をする際は、道路橋床版防水便覧に基づき、高周波水分計等を用いて、コンクリート床版の水分量が10%程度以下になっていることを確認してから施工を行うものとする。17-4 塗装回数及び使用量塗料の種類、塗装回数及び各層毎の標準使用量は、鋼道路橋塗装・防食便覧のA~F塗装系によるものとし、その区分は次のとおりとする。 塗装箇所 塗 装 系 摘 要高欄鋼部材 A-5塗装系 はけ・ローラー17-5 ケレン1.ケレンは第3種Aとする。2.第1種のケレンを行う場合は、その除せい度はISO Sa 2 1/2以上を確保することとし、ISO8501の判定見本写真と処理面とを目視で対照することにより確認することとする。17-6 鋼橋塗装1.作業足場は、○○工事で設置した足場を使用するものとするが、工事完了後は解体して○○地内に集積するものとする。なお、足場損料は○月○日までとする。2.現場塗装を別途発注予定である。なお、塗装工の工期は○月○日である。3.作業足場は別途発注予定の塗装工事にも使用予定であるので、使用後も解体せずに存置するものとする。また、作業足場は塗装工事において使用後は、塗装工事の受注者が解体して返納するが、返納場所は○○地内の監督職員の指示する場所とするものとする。なお、足場損料は○月から○月までとする。4.塗替え塗装時の部材角部曲面加工については、部材角部の塗膜厚確保を目的とするものであり、専用加工機もしくはグラインダー等の電動工具により、2R以上の端部処理を行うこととする。施工管理は、Rゲージ等を用いて2R以上の確認を行う。ただし、腐食等によりすでに2R相当以上の角落ちが見られ、十分塗膜厚が確保できる状態である場合は、監督職員に協議すること。なお、施工時期はケレン作業前に行うことを原則とし、施工管理は、Rゲージ等を用いて2R以上あることを1面取線上最低3箇所以上確認すること5. 足場設置完了後及びケレン作業後において、腐食により鋼材の減厚や孔食等が確認された場合は、監督職員と協議すること。6. 全面(部分)塗り替え塗装完了後、主桁端部の腹板等の見やすい位置に塗装記録表を残すことを原則とし、将来の維持管理に最低限必要な事項を記載するものとする。特 記 仕 様 書- 3 -また、旧塗膜の塗装記録が塗り替え塗装により消去された場合には、新塗膜の塗装記録表の直近に復元するものとする。なお、塗装記録における最低限必要な事項とは、塗装範囲、塗装年月、塗装系、塗装材料、上塗り色、塗料製造及び塗装施工会社名等である。17-7 構造物取り壊し工1.コンクリートはつり工事においては、振動が既設コンクリート・鉄筋に悪影響を与えることに十分留意し施工すること。2.コンクリートはつり後、内部の鋼材やコンクリートに損傷が見られる場合は、監督職員と協議すること。17-8 コンクリート部材断面修復工1.受注者は、施工管理として、「山形県橋梁補修ガイドライン」の付録3「施工状況把握チェックシート(断面修復工)」を施工日ごとに作成するものとし、チェック項目に対応する施工写真(代表箇所各1枚以上)を添付の上、施工完了後に品質管理資料として監督職員に提出すること。2.はつり完了・鉄筋防錆処理後に、監督職員が1橋あたり10%以上段階確認する。確認内容は、施工状況把握チェックシートのチェック項目に基づくものとする。17-9 防護柵工1.受注者は、工事着手前に鉄筋探査機等により配筋状況を確認することとし、アンカー孔削孔位置等について設計図に変更が生じる場合は、監督職員と協議すること。(※既往の地覆の配筋状況が不明で、探査が必要な場合記載。)2.あと施工アンカーの施工は、(社)日本建築あと施工アンカー協会の認定する 作業資格認定者のもとで行わなければならない。受注者は、当該技術者の資格を証する書類の写しを監督職員に提出するものとする。3.受注者は、アンカー孔削孔後の孔内は十分に乾燥し、ほこり等は確実に除去してから、アンカーを定着させなければならない。4.受注者は、アンカーボルトの材料搬入時に設計図書に示す長さ、径、材質について全数確認するものとし、アンカーボルト長の規格値は、設計長の98%以上とする。5.受注者は、出来形管理として削孔長を曲がらない定規で全数確認することとし、その規格値は設計値以上とする。また、接着剤の充填が十分であること(地覆上面まで充填されていること)を目視にて全数確認することとする。6.受注者はアンカーボルト定着長の出来形確認として、アンカーボルトの突出長を全数確認し、ボルト測定長-突出長で管理を行うこととする。その規格値は、設計定着長の98%以上とする。なお、ボルト測定長は材料搬入時の全数測定値の最小値として良い。特 記 仕 様 書- 4 -7.材料搬入時のボルト長・径、削孔長、アンカー定着後の突出長及び接着剤の充填状況については、監督職員が1橋あたり10%以上段階確認する。なお、確認の方法は、曲がらない定規を用いて受注者の施工管理資料の書面確認を組み合わせて実施することとし、確認の時期は、全数確認できる状態で行うことを原則とする。(a)ボルト設計長(b)設計定着長(c)ボルト測定長(d)突出長測定定着長=(c)-(d)現 場 説 明 事 項 書市道馬渡西線中川橋補修工事[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。[ 工事の施工関係 ]1. 現場への資機材の搬入・出及び土運搬には、市道馬渡西廻線、並びに接続する法定外道路を利用できるものと考えています。なお、市道、法定外道路の補修用として、工事期間中アスファルト舗装の補修工、並びに欠損部補修工として加熱合材5tを使用するものと考えています。なお、数量等に変更が生じた場合は別途協議します。2. 当初計上されていない損傷や劣化等が確認された場合や、その補修に伴う作業足場が必要になる場合は監督職員と協議を行うこととします。[ 工程関係 ]3. 河川内の施工は非出水期とします(令和8年10月1日から令和9年3月31日までの期間 )。4. 水替えは、常時排水・2箇所と考えています。排水条件等に変更があった場合は対応方法について、別途協議します。[ その他 ]5. 河川内の作業は濁水の発生・油の流出など、河川への影響が無いよう十分に配慮したうえで施工すること。 Vカット 20×20mmm2.8 3(シーリング材:シリコン系) (R07Ⅱ-2-⑱)コンクリート殻運搬処分 無筋Com30.001 0.01コンクリート殻運搬処分床版補修工地覆補修工床版断面補修工(左官工法) 鉄筋ケレン・防錆処理を含む構造物1 1 0.13m3(1構造物 0.1m3以上)無収縮ポリマーセメントモルタル 補修材ロス率0.13×1.18=0.15無筋Com30.13 0.1素地調整 Ⅲ種ケレンm21.5 2スプレー支承防錆 ローバル塗布m21.5 2橋梁上部補修工支承補修工数 量 総 括 表(中川橋補修工事)上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量設計数量 摘 要水切り設置 (水切りアイドリップ相当品)m32.3 32橋梁付属物補修工1.2 1伸縮装置補修工 型枠チッピング 厚2cm以下m20.6 1コンクリート 24-8-25m30.2 0.2⑫高炉鉄筋構造物m2耐圧防水樹脂m15.0 15 NETIS登録HK-210010-A(ジェラフィン注入)m3.7 4(シーリング材:シリコン系)伸縮装置止水材注入0.001 0.01m226.2高欄補修工素地調整 Ⅲ種ケレン Aコンクリート殻運搬処分 無筋Com3処分費(運搬・処分) スクラップt0.026 0.03L=5.2km26塗替塗装 A-5系,1回塗り巻袖ビーム交換枚4.0 4はけ・ローラー m226.2 26Vカット 20×20mm1/3上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量設計数量 摘 要橋面防水工 56橋梁附属物工コンクリート殻運搬処分 無筋Com31.67 1.7橋面防水工24-8-25m30.2 0.2(CAMシールNEO)簡易清掃m255.5 56断面補修工(左官工法) 鉄筋ケレン・防錆処理を含まない袖部補修工橋梁下部補修工下部工補修工m210.7 1橋梁防水工構造物1 1 0.006m3(1構造物 0.1m3以上)型枠 無筋構造物②高炉コンクリート(フーチング部)間詰コンクリート 18-8-40m31.1塗布面処理工 下地処理m255.5 56塗布面洗浄工浸透防水型薄層表面処理工m255.5橋梁用補修歴板 W400×H300×t3mm ステンレス製プリント枚1 1橋梁附属物工洗浄工m210.5 11下地処理 昼・制約なしm210.5 11無筋構造物m210.5 11断面補修工(コンクリート充填) 24-8-25m31.96 2 1.66m3(1構造物 0.1m3以上)⑫高流動コンクリート 補修材ロス率1.66×1.18=1.96無収縮ポリマーセメントモルタル 補修材ロス率0.006×1.18=0.01無筋構造物m20.7 1型枠型枠(フーチング部)2/3上 段 : 当 初下 段 : 変 更工 種 種 別 規 格 単位 計算数量設計数量 摘 要(大型土のう用)袋20足場 枠組足場掛m224.1 24日施工量:5t以上20t未満【進入路】【工事用道路】山砂m325.6 26(進入路用)工事用道路補修工 舗装工水替工工事用道路補修工 クラック補修材m2100.0 100 (見込み数量)セトシール再生密粒度As13F t=3cm(進入路用)2 盛土m32.0廃プラ購入土m2245.0 245 (見込み数量)購入土 山砂m320.0 20敷砂利 再生切込砕石(RC-40) t=10cmm248.0 48t20建設廃棄物運搬・処理仮設工大型土のう 移設袋14 140≦排水量<120m3/h,全揚程10m橋梁足場工購入土締切排水工 2箇所、常時排水 式1 1工事用道路欠損部補修工 加熱合材t5.0 5 (見込み数量)0.04 0.1大型土のう 製作・設置・撤去仮締切工交通誘導員 交通誘導員B式1 1交通管理工仮設道路工掘削m31.0 1上層路盤工 粒度調整砕石(M-40) t=8cmm230.4 301.4m≦W≦3.0mm31.3 1進入路盛土 (進入路造成)m325.6 26土柱式,スチール m8.0 8門型ガードパイプL=2.0m,H=0.65m下層路盤工 再生切込砕石(RC-40) t=20cmm231.2 311層仕上げ車止め表層工 再生密粒度As13F t=4cmm228.3 28小規模施工(W<1.4m)3/3見 積 参 考 資 料工 事 名 市道馬渡西線中川橋補修工事1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。 鶴岡市建設部土木課- 11 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 単価表橋梁塗装工 新橋・新橋継手部現場塗装工 昼間研削材及びケレンかす回収・積込工 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 1 第 2号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 3種ケレンA 制約無 ㎡ 1 第 3号単価表計- 12 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 2号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間清掃・水洗い 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 1計- 13 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 3号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間素地調整 3種ケレンA 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 3種ケレンA 制約無 ㎡ 1計- 14 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 4号 単価表支承防錆ローバル塗布1㎡当たり普通作業員 人 0.1ローバルR スプレー 缶 1計- 15 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 5号 単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.1 以上1構造物当たり土木一般世話役 人 2.8特殊作業員 人 5.3普通作業員 人 2.8断面修復材 0.153諸雑費 式 1計- 16 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 6号 単価表コンクリート殻運搬処分費無筋1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、3.3km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:3.3km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 17 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 8号 単価表チッピング厚2cm以下1㎡当たりコンクリートはつり 3cm以下 ㎡ 1平均はつり厚:3cm以下計- 18 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 9号 単価表型枠鉄筋構造物1㎡当たり型枠 一般型枠、小型構造物 ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:小型構造物計- 19 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 10号 単価表コンクリート24-8-25高炉1 当たりコンクリート小型構造物、人力打設、24-8-25(高炉)、特殊養生(練炭)、無し 1構造物種別:小型構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-8-25(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭)現場内小運搬の有無:無し計- 20 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 11号 単価表Vカット目地20mm×20mm シーリング材:シリコン系1m当たりシール材 m 1計- 21 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 12号 単価表コンクリート殻運搬処分費無筋1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、3.3km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:3.3km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 22 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 13号 単価表水切り設置水切り材設置1m当たり取付費 労務費(見積り) m 第 1号単価表材料費 水切材(軟質PVC) 接着剤含む m 1計- 23 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 14号 単価表伸縮装置止水材設置耐圧防水樹脂 NETIS登録:HK-210010-A10m当たり普通作業員 人 1諸雑費 労務費の25% 式 1材料費 耐圧防水樹脂 NETIS登録HK-210010-A ジェラフィン 主剤 kg 1.666材料費 耐圧防水樹脂 ジェラフィン 硬化剤 kg 1.666材料費 耐圧防水樹脂 ジェラフィン フレーク kg 0.866計1m当たり- 24 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 15号 単価表Vカット目地20mm×20mm シーリング材:シリコン系1m当たりシール材 m 1計- 25 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 16号 単価表コンクリート殻運搬処分費無筋1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、3.3km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:3.3km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 26 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 17号 単価表素地調整Ⅲ種ケレンA1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 1 第 18号単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 3種ケレンA 制約無 ㎡ 1 第 19号単価表計- 27 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 18号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間清掃・水洗い 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 清掃・水洗い 制約無 ㎡ 1計- 28 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 19号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 昼間素地調整 3種ケレンA 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 素地調整 3種ケレンA 制約無 ㎡ 1計- 29 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 20号 単価表塗替塗装A-5系、1回塗り、はけ・ローラー1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 上塗り塗装昼間長油性フタル酸樹脂塗料 はけ・ローラー 淡彩 制約無 ㎡ 1 第 21号単価表計- 30 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 21号 単価表橋梁塗装工 塗替塗装 上塗り塗装 昼間長油性フタル酸樹脂塗料 はけ・ローラー 淡彩 制約無1㎡当たり橋梁塗装工 塗替塗装 昼間 上塗長油性フタル酸樹脂 はけローラー 淡彩 制約無 ㎡ 1計- 31 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 22号 単価表巻袖ビーム交換1枚当たりガードレール部材撤去工(レールのみ、耐雪型含む)路側用 A・B・C種 (歩車道境界用 Ap・Bp・Cp種) m 0.66 第 23号単価表ガードレール部材設置工(レールのみ、耐雪型含む) 路側用 A・B・C種、直線部 m 0.66 第 24号単価表計- 32 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 23号 単価表ガードレール部材撤去工(レールのみ、耐雪型含む)路側用 A・B・C種 (歩車道境界用 Ap・Bp・Cp種)1m当たりレール撤去 (耐雪型含む)路側用 A・B・C種 (旧歩車道境界用 Ap・Bp・Cp種) m 1計- 33 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 24号 単価表ガードレール部材設置工(レールのみ、耐雪型含む)路側用 A・B・C種、直線部1m当たりレール設置 (耐雪型含む) 路側用 A・B・C種 m 1レール材料費 A・B・C種 m 1計- 34 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 25号 単価表スクラップ処分費1t当たりスクラップ費 特級B 山形単価 t 1計- 35 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 26号 単価表スクラップ運搬費 L=5.2km1t当たり現場発生品及び支給品積込み・荷卸し トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t現場発生品及び支給品運搬 L=5.2km トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、無し t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:無し片道運搬距離(km):6.0km以下計- 36 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 27号 単価表型枠無筋構造物1㎡当たり型枠 一般型枠、 小型構造物 ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:小型構造物計- 37 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 28号 単価表間詰コンクリート18-8-40高炉1 当たりコンクリート小型構造物、人力打設、18-8-40(高炉)、特殊養生(練炭 1構造物種別:小型構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:18-8-40(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭)現場内小運搬の有無:有り計- 38 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 29号 単価表洗浄工1㎡当たり簡易清掃 足場無、制約なし ㎡ 1計- 39 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 30号 単価表下地処理昼・制約なし1㎡当たりコンクリートはつり 3cm以下 ㎡ 1平均はつり厚:3cm以下下地処理 足場無、制約なし ㎡ 1計- 40 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 31号 単価表型枠1㎡当たり型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物計- 41 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 32号 単価表断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有、修復延べ体積V=0.1 以上1構造物当たり土木一般世話役 人 2.8特殊作業員 人 5.3普通作業員 人 2.8断面修復材 0.007諸雑費 式 1計- 42 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 33号 単価表断面補修工(Co充填)24-8-25 ⑫高流動コンクリート2 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-8-25(高炉)、特殊養生 2構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-8-25養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ)現場内小運搬の有無:有りコンクリート混和剤 流動化剤 C×0.8% ㎏ 2計1 当たり- 43 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 34号 単価表運搬処分費無筋1 当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、無し、8.0km以下 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:無し運搬距離:8.0km以下コンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) 1計- 44 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 35号 単価表型枠(フーチング部)1㎡当たり型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物計- 45 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 36号 単価表コンクリート(フーチング部)24-8-25高炉1 当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-8-25(高炉)、特殊養生 1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-8-25(高炉)養生工の種類:特殊養生(練炭、ジェットヒータ)現場内小運搬の有無:有り計- 46 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 37号 単価表塗布面洗浄工簡易清掃10㎡当たり簡易清掃 昼、制約なし、高所作業車なし ㎡ 10週休日補正☆週休日補正(月単位)0.02(※システム非対応のため手入力) 式 1計1㎡当たり- 47 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 38号 単価表塗布面処理工下地処理10㎡当たり表面含浸工 昼間 制約なし 下地処理 高所作業車なし ㎡ 10週休2日補正 補正係数1.02(月単位) 式 1計1㎡当たり- 48 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 39号 単価表橋面防水工浸透防水型薄層表面処理工100㎡当たり土木一般世話役 人 1防水工 人 3普通作業員 人 4高性能浸透防水用プライマー シビルスターR ㎏ 465号珪砂 養生砂 kg 46薄層表面処理材 CAMシールNEO kg 460発動発電機 ガソリンエンジン駆動 供/日 1ベントナイトミキサ 1槽型 供/日 1ダンプトラック運転費 2t積,良好 日 1 第 1号運転費諸雑費 (労務費+材料費)×15% 式 1計- 49 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 39号 単価表橋面防水工浸透防水型薄層表面処理工100㎡当たり1㎡当たり- 50 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 41号 単価表手摺先行型枠組足場工(安全ネットあり)100掛㎡当たり土木一般世話役 人 1.6とび工 人 8.5普通作業員 人 1.3ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ)賃料 25t吊 日 1.4諸雑費 式 1計1掛㎡当たり- 51 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 43号 単価表大型土のう製作・据付・撤去1袋当たり大型土のう製作・設置 バックホウ設置 袋 1 第 44号単価表大型土のう撤去 バックホウ撤去 袋 1 第 45号単価表計- 52 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 44号 単価表大型土のう製作・設置バックホウ設置10袋当たり土木一般世話役 人 0.294特殊作業員 人 0.294普通作業員 人 0.294大型土のう 容量1 袋 10土砂 10バックホウ運転費(クローラ型)クレーン付-製作・設置(バックホウ設 後方超小旋回型 標準型排対型 日 0.294 第 2号運転費諸雑費 式 1計1袋当たり- 53 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 45号 単価表大型土のう撤去バックホウ撤去10袋当たり土木一般世話役 人 0.087特殊作業員 人 0.087バックホウ運転費(クローラ型)-撤去 クレーン機能付 標準型排対型 日 0.087 第 3号運転費諸雑費 式 1計1袋当たり- 54 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 46号 単価表大型土のう移設1袋当たり大型土のう設置(再設置含む) バックホウ設置 袋 1 第 47号単価表計- 55 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 47号 単価表大型土のう設置(再設置含む)バックホウ設置10袋当たり土木一般世話役 人 0.13特殊作業員 人 0.13普通作業員 人 0.13バックホウ運転費(クローラ型)-設置(再設置含む) クレーン機能付 標準型排対型 日 0.13 第 4号運転費諸雑費 式 1計1袋当たり- 56 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 48号 単価表建設廃棄物運搬・処理廃プラ1t当たり現場発生品及び支給品積込み・荷卸し トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t現場発生品及び支給品運搬 L=170km トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、無し t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:無し片道運搬距離(km):17.0km以下廃プラスチック処分費 m3 2.857計- 57 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 50号 単価表車止め(土柱式,スチール)門型ガードパイプL=2.0m,H=0.65m1m当たり横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) 門型 支柱間隔3m m 1 第 51号単価表横断・転落防止柵設置工(根巻きCo設置) 箇所 1 第 52号単価表計- 58 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 51号 単価表横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用)門型 支柱間隔3m1m当たり横断・転落防止柵 m 1横断・転落防止柵設置工 (プレキャストCoブロック建込用) 門型 支柱間隔3m m 1計- 59 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 52号 単価表横断・転落防止柵設置工(根巻きCo設置)1箇所当たり根巻コンクリート設置 箇所 1計- 60 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 53号 単価表敷砂利(進入路用)RC-40,t=10cm1㎡当たり整地敷均し(ルーズ)、標準(10,000m3未満)、 無し 0.1作業区分:敷均し(ルーズ)施工数量:標準(10,000m3未満)障害の有無:無し再生クラッシャーラン RC-40 0.13計- 61 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 54号 単価表工事用道路補修工舗装工 再生密粒度As13F1㎡当たり表層(車道・路肩部)3.0m超、t=30mm、密粒度アスコン(13)、PK-4 ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:実数入力材料:密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:タックコート PK-4計- 62 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 55号 単価表工事用道路補修工クラック補修材 セトシール10㎡当たりセトシール ㎏ 12.6プライマー 4.2ブラックチップ 7号 kg 52.5溶解機器 日 1計1㎡当たり- 63 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 56号 単価表工事用道路欠損部補修工加熱合材,日施工量5t以上20t未満10t当たり加熱合材補修工 日施工量5t以上20t未満 t 10 第 57号単価表計1t当たり- 64 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 57号 単価表加熱合材補修工日施工量5t以上20t未満1t当たり土木一般世話役 人 0.11特殊作業員 人 0.23普通作業員 人 0.22振動ローラ運転費(舗装用) 搭乗・コンバインド式 排出ガス対策 日 0.19 第 5号運転費アスファルト合材 再生密粒度アスコン(13F) t 1諸雑費 式 1計- 65 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 59号 単価表締切排水(常時)0≦排水量<120 /h1式当たりポンプ設置・撤去 箇所 2 第 60号単価表ポンプ運転工(常時) 0≦排水量<120 /h,全揚程10m 日 18 第 61号単価表計- 66 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 60号 単価表ポンプ設置・撤去1箇所当たり土木一般世話役 人 0.5特殊作業員 人 0.1普通作業員 人 2バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付) 標準型・超低騒音型 排対 日 0.5 第 6号運転費諸雑費 式 1計- 67 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 61号 単価表ポンプ運転工(常時)0≦排水量<120 /h,全揚程10m1日当たり特殊作業員 人 0.17工事用水中ポンプ運転費(常時排水)普通型(潜水ポンプ) 日 1 第 7号運転費発動発電機運転費(常時排水) ディーゼルエンジン駆動・超低騒音型 排対 日 1 第 8号運転費諸雑費 式 1計- 68 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 単価表取付費労務費(見積り)60m当たり土木一般世話役 人 0.5普通作業員 人 1.5計1m当たり- 69 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 1号 運転費ダンプトラック運転費2t積,良好1日当たり運転手(一般) 人 1軽油 パトロール給油 27ダンプトラック オンロード・ディーゼル 供/日 1.29タイヤ損耗費 供/日 1.29諸雑費 式 1計- 70 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 2号 運転費バックホウ運転費(クローラ型)クレーン付-製作・設置(バックホウ設置)後方超小旋回型 標準型排対型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽油 パトロール給油 63バックホウ(クローラ型・クレーン付・後方超小旋回)賃料 山積0.45 、2.9吊 日 1.28諸雑費 式 1計- 71 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 3号 運転費バックホウ運転費(クローラ型)-撤去クレーン機能付 標準型排対型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽油 パトロール給油 101バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.21諸雑費 式 1計- 72 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 4号 運転費バックホウ運転費(クローラ型)-設置(再設置含む)クレーン機能付 標準型排対型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽油 パトロール給油 99バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.23諸雑費 式 1計- 73 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 5号 運転費振動ローラ運転費(舗装用)搭乗・コンバインド式 排出ガス対策型1日当たり特殊作業員 人 1軽油 パトロール給油 11振動ローラ(搭乗式・コンバインド型)賃料 質量2.4~2.5t 日 1.4諸雑費 式 1計- 74 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 6号 運転費バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付)標準型・超低騒音型 排対型1日当たり運転手(特殊) 人 1軽油 パトロール給油 45バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8 ,2.9吊 日 1.47計- 75 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 7号 運転費工事用水中ポンプ運転費(常時排水)普通型(潜水ポンプ)1日当たり工事用水中ポンプ賃料 口径200㎜,揚程10m (11kW) 日 1.1計- 76 -明細書 規 格単位数量単価金額 摘 要第 8号 運転費発動発電機運転費(常時排水)ディーゼルエンジン駆動・超低騒音型 排対型1日当たり軽油 パトロール給油 137発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 45kVA 日 1.1諸雑費 式 1計

山形県鶴岡市の他の入札公告

山形県の工事の入札公告

案件名公告日
南郷源泉3号源泉ポンプ更新工事2026/09/01
市道赤石境ノ目線道路改良工事2026/09/01
上小沼地区地すべり防止工事(再)2026/09/01
町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事条件付き一般競争入札(8月28日公告)2026/08/27
【一般競争入札/工事】鶴岡工業高専職員宿舎解体工事2026/08/27
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています