メインコンテンツにスキップ

8月26日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-104鷺畑第一揚水機場再度災害防止工事

山形県鶴岡市の入札公告「8月26日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-104鷺畑第一揚水機場再度災害防止工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/08/25です。

8日前に公告
発注機関
山形県鶴岡市
所在地
山形県 鶴岡市
カテゴリー
工事
公示種別
一般競争入札
公告日
2026/08/25
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

添付ファイル

公告全文を表示
8月26日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和6年災33-104鷺畑第一揚水機場再度災害防止工事 鶴岡市公告第 144号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和8年 8月 26日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所6階大会議室(2)日 時 令和8年 9月 10日(木)午前9時40分2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和6年災33‐104鷺畑第一揚水機場再度災害防止工事(2)工事場所 鶴岡市鷺畑字竹ノ花地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 9月 2日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 9月 4日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 9月 17日から令和 9年 1月 15日まで(5)予定価格 4,770,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第 154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 9月8日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎地域づくり推進課にお持ちください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154 工 事 番 号 33-104 施 工 年 度工 事 名 称 鷺畑第一揚水機場再度災害防止工事工 事 場 所施 工 主設 計 区 分路 線 名工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名積 算 担 当合 計 額工 事 価 格消費税相当額照 査 者 設 計 者本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 その他土木工事(1)場所区分:補正なし土工式 1 第 1号内訳書プレキャスト擁壁設置式 1 第 2号内訳書排水工 式 1 第 3号内訳書嵩上げ工 式 1 第 4号内訳書支障木撤去工式 1 第 5号内訳書仮設工式 1 第 6号内訳書直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1現場環境改善費式 1 第 7号内訳書純工事費現場管理費式 1本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事原価一般管理費 (契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額間 接 工 事 明 細 書設 計 条 件算 出 基 礎※補正係数を乗じる場合は係数を乗じて、小数3位四捨五入2位止めとする。 工 種 その他土木工事(1)場所区分 補正なし前払い率 35%超え40%以下契約保証区分 発注者が金銭的保証を必要とする積雪寒冷地域 なし工事日数(内冬日数) 支給品費処分費処分除外費共通仮設費対象外額現場管理費対象外額一般管理費対象外額共 通 仮 設 費 = 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費+事業損失防止施設費-共通仮設費対象外額+準備費処分費-処分除外費= + + - + -=率 = 対象額による率×地域補正係数= %×= %× → ∴ %対象額による率 = %現 場 環 境 改 善 費 = 対象額×対象額による率= × %=対象額 = 直接工事費+支給品費-共通仮設費対象外額-処分費= + - -=対象額による率 = %間 接 工 事 明 細 書算 出 基 礎現 場 管 理 費 = 対象額×率= × %=対象額 = 直接工事費+共通仮設費+支給品費+支給品費(現)-現場管理費対象外額-支給現場費対象外額-処分除外費= + + + - - -=率 = 対象額による率×地域補正係数= %×= %× → ∴ %対象額による率 = %一 般 管 理 費 = 対象額×率+対象額×契約保証補正値= × %+ × %=対象額 = 工事原価-一般管理費対象外額-処分除外費+一般管理補正額= - - +=率 = 対象額による率×前払補正= %×= %× → ∴ %対象額による率 = %名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 内訳書土工1式当たり掘削土砂、オープンカット、無し、有り、5,000m3未満 43土質:土砂施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:有り施工数量:5,000m3未満埋戻 (振動コンパクタ締固め) 締固め区分Ⅰ,砂・砂質土 36積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 36土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満積込(ルーズ) 土砂、土量50,000m3未満 8土質:土砂作業内容:土量50,000m3未満土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、土砂(岩塊・玉 8土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:6.0km以下整地 残土受入れ地での処理 8作業区分:残土受入れ地での処理名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 内訳書土工1式当たり計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 内訳書プレキャスト擁壁設置1式当たりプレキャスト擁壁設置 1.0mを超え2.0m以下、有り、有り m 33プレキャスト擁壁高さ:1.0mを超え2.0m以下基礎砕石の有無:有り均しコンクリートの有無:有り基面整正 ㎡ 31計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 内訳書排水工1式当たりプレキャスト集水桝 据付、50kg以上80kg以下、有り 基 2作業区分:据付製品質量(kg/基):50kg以上80kg以下基礎砕石の有無:有り暗渠排水管 据付、直管、50~150mm m 1作業区分:据付管種別:直管呼び径:50~150mmコンクリート削孔(電動ハンマドリル) 30mm以上200mm未満 孔 2削孔深さ:30mm以上200mm未満フラップゲート φ100 個 2角形雨水ます(仙台市型) 角形300 本体 (300×300×600) 個 2グレーチング集水ますぶた 正方形 (HGTA-30B-50相当品) 組 2計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 内訳書嵩上げ工1式当たりコンクリートはつり 3cm以下 ㎡ 1.4平均はつり厚:3cm以下アンカー設置工 本 37コンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、24-12-25(20)(高炉)、一般養生 0.1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:24-12-25(20)(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:有り型枠 一般型枠、鉄筋・無筋構造物 ㎡ 1.5型枠の種類:一般型枠構造物の種類:鉄筋・無筋構造物計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 内訳書支障木撤去工1式当たり支障木のチェーンソー伐採 幹周30㎝以上60㎝未満 本 1支障木の機械抜根 幹周30㎝以上60㎝未満 本 1処分費 幹、枝、葉、伐根 式 1計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 内訳書仮設工1式当たり敷鉄板設置~賃料~撤去厚25×辺1524×辺3018㎜ 911㎏ 90日 ㎡ 159 第 1号明細書仮設材等の運搬費 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等) 運搬距離10㎞まで、製品長12m以内 t 66大型土のう製作・設置 バックホウ設置 袋 26大型土のう撤去 バックホウ撤去 袋 26土砂等運搬標準、バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)、 土砂(岩塊・玉 26土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:無し運搬距離:6.0km以下整地 残土受入れ地での処理 26作業区分:残土受入れ地での処理計名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書敷鉄板設置~賃料~撤去厚25×辺1524×辺3018㎜ 911㎏ 90日159㎡当たり敷き鉄板(鋼板)賃料(1~3ケ月) 25×1524×3048 枚・日 1,590敷鉄板(鋼板)整備費 25×1524×3048 枚 36敷鉄板設置・撤去 ㎡ 159計1㎡当たり図面の名称 図面番号位置図縮尺=FREE作成年月日設計担当者所管事務所原図調整測量業務設計業務令和7 年 月 日施行位置鷺畑第一揚水機場現場航空写真京 田 川千原水管橋県道添川藤島線千原橋鷺畑第一電気高架水槽BOX.C400×400RF400×400RF400×400柵渠600×600E下添川連絡線95CoE下川添連絡線95-A揚水機場M量TV柱至 添川至 川尻AsAsAsgHPφ700HPφ800BF350HPφ700HHH平 面 図BF350BOX.C-B300×H300H杉桜設備R7T1R7T2R7T314.8515.248.8214.5414.4812.9712.818.908.8112.3012.47 12.4412.3612.2412.0912.1011.5812.2213.1813.2612.2812.8013.4014.5012.4514.718.699.1613.1712.5913.3413.369.83H=12.874m水位計雨量E引込柱フタカケフタカケ12.8412.7511.8410.5510.5510.6010.479.3210.4910.5111.7611.7411.656.7013.367.00E引 T下添川2311.8811.8312.83HPφ450ANO.0ANO.0+ 9.40ANO.0+12.50ANO.0+18.44ANO.0+25.00ANO.0+37.0BNO.0BNO.0+ 1.80BNO.0+ 4.30BNO.0+ 6.80BNO.0+14.26BNO.0+16.10D.H.W.L 12.94m12.9412.72Y-77300X-138550Y-77400Y-77300X-138700Y-77400X-138600Y-77250X-138700Y-77350X-138600Y-77250X-138650Y-77350X-138550止水擁壁部D.H.W.L 12.94m吸水槽嵩上げ部BNO.0+10.528D.H.W.L 12.94m吐水槽嵩上げ部1 : 図示計画平面図・標準断面図工面尺名 名縮鷺畑第一揚水機場実施設計業務事図作成年月日社事業所名ブレンスタッフ株式会社名 会図面番号鶴岡市藤島庁舎産業建設課1/1令和7年 11月止水壁工(L型擁壁)PW-H1000 L=32.8m標準断面図S=1:203.201.004.624.9111.002.002.43コンクリート嵩上げ工(吸水槽)L=3.40m仮設工(敷鉄板)B=3.0m L=26.5mBrアンカー削孔差し筋アンカーコンクリート 21N-8-25建物内部 吸水槽屋外電気設備(新設)大型土のう N=26袋排水工 300×300 2箇所グレーチング蓋300用 N=2VU管φ100 L=0.4m×2フラップ弁 φ100用 N=21.662.00コンクリート嵩上げ工(吐水槽)差し筋アンカー鉄筋D13 L=100mmD13用 N=17コンクリート 21N-8-25アンカー削孔S=1:10@250L=4.20m3.96S=1:1015070 50@250鉄筋D13 L=100mmD13用 N=1720011060 50 50S=1:250T下添川24KBM.11000 100 200530 470950100 750 1006070基礎材 RC-80コンクリート18N-8-40プレキャストL型擁壁掘削埋戻1.31.0DL=13.00ANO.0GH=13.39FH=名工鶴岡市藤島庁舎産業建設課令和7年 11月横 断 図作成年月日ブレンスタッフ株式会社名図A路線 ANO.0~ANO.0+37.00尺鷺畑第一揚水機場実施設計業務名事業所名図面番号会1 : 100縮1/3面 社事HPφ700HPφ700大型土のうS=1:100横 断 図D.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mDL=13.00ANO.0+9.40GH=13.42FH=DL=12.00ANO.0+12.50GH=12.57FH=DL=12.00ANO.0+18.44GH=12.36FH=DL=12.00ANO.0+25.00GH=12.40FH=DL=12.00ANO.0+37.00GH=12.38FH=差し筋アンカー鉄筋D13 L=130mm5745574547623000504212154 30006574 4726600 600作成年月日名会横 断 図GH=12.52GH=12.46事業所名B路線 BNO.0~BNO.0+6.80工名縮ブレンスタッフ株式会社BNO.0+ 4.36FH=BNO.0+6.80GH=12.87図面番号図2/3FH=GH=12.58名鷺畑第一揚水機場実施設計業務令和7年 11月1 : 100FH=FH=BNO.0尺面鶴岡市藤島庁舎産業建設課事社BNO.0+ 1.80S=1:100横 断 図D.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mDL=12.004600 32008002600150 2300 150701000DL=12.00DL=12.00DL=12.00鶴岡市藤島庁舎産業建設課作成年月日電気設備工図面番号名事1 : 100名面ブレンスタッフ株式会社名BNO.0+10.528令和7年 11月縮CoBNO.0+14.26GH=12.36FH=Co会FH=GH=12.36図横 断 図事業所名3/3浄化槽社B路線 BNO.0+10.528~BNO.0+16.10鷺畑第一揚水機場実施設計業務尺BNO.0+14.26GH=12.36FH=GH=12.35FH=BNO.0+16.10S=1:100横 断 図D.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94mD.H.W.L 12.94m100010001000DL=12.00DL=12.00DL=12.00部品表記号目 地(各図の太線部分)インサート水 抜 孔名称 記号D6 1本数 径D6D62 3 4 5 6鉄筋表φ4φ4D6組立筋⑥は増やしても良い2 2仕様φ70/φ50個数7イ 水 目W5/8×30縦壁背面 縦壁前面1 254100100水イ底版上面 底版下面目6 320850525 3251000650 350C9C9C91101104502040070C9706. 51 195C303-施工用 1tデハ(L=55 同等品)水⑥ ⑥目500500 500イ10010010001000650 350300543 2 1850325 5255005 4 34001100026 3 3 3 3966鷺畑第一揚水機場実施設計業務会事1 : 図示図図面番号擁壁工構造図作成年月日社鶴岡市藤島庁舎産業建設課工面事業所名尺1/1ブレンスタッフ株式会社令和7年 11月名 名縮名L型擁壁工構造図S=1:10断 面 図 壁 面 底 盤標 準 型イ縦壁背面目 目水5003-施工用 1tデハ(L=55 同等品)縦壁上面水※図は右タイプです。左タイプは左右対称となります。 施工等については発注者と協議の上決定すること。 500 1000 474850112745°BNO.0+ 6.80量水器BNO.0+ 4.30D.H.W.L 12.94mH=12.874m500500300300150150500500300300300 3002600300 2000 300吸水槽砕石基礎 RC-40砕石基礎 RC-40プレキャスト排水桝プレキャスト排水桝グレーチング蓋300用 グレーチング蓋300用塩ビ管VUφ100 塩ビ管VUφ100フラップゲートφ100用フラップゲートφ100用コンクリート削孔 コンクリート削孔鷺畑第一揚水機場実施設計業務会事1 : 図示図図面番号排水工構造図作成年月日社鶴岡市藤島庁舎産業建設課工面事業所名尺1/1ブレンスタッフ株式会社令和7年 11月名 名縮名排水工構造図平 面 図S=1:50吸水槽側 面 図S=1:20※排水桝に集水するよう埋戻土で調整すること。 ※削孔位置(高さ)についても関係者と協議し決定すること。 L型底面基礎工底面L型底面基礎工底面※プレキャスト排水桝は同等以上のものとする。 SUS821L1M10x100160(扉体幅)(100x100用)18戸当り扉体SCS2-リンク325100(開口高)▽SUS821L1SUS821L16190260(戸当り幅)SCS止水ゴム2-RB12200100(開口幅)3.5m以内(許容水深)4(扉厚)4-φ13穴EPDMヒンジC302-ヒンジA160(扉体高)75ステンレス製角型フラップゲート(参考)オールアンカー※ゲートの種類等についても関係者と協議すること。 注意事項扉体・戸当り・ヒンジCの材質は、SUS821L1[NETIS登録材料]とします。 指示無き材質は、SUS304とします。 S=1:FreeKBM.1500100 300 100500 150400500100 300 100500 15040012.49412.36611.96612.01512.09412.14312.13512.007上段-変更前下段-変更後L型擁壁工単位作業土工掘削 =埋戻 =積込 =土砂等運搬 =作業残土処理 = (42.64-36.44)×1.33 8.25m38.31.3×32.80 42.64m342.6(42.64-36.44)×1.33 8.25m38.3ルーズ 1.0×32.80×1.11 36.44m336.41/1名 称 区 分 算 式 数 量 略 図土 工 数量計算書流用土 1.0×32.80×1.11 36.44m336.4粘性土上段-変更前下段-変更後L型擁壁工単位L型擁壁プレキャスト H-1000 =基面整正 =1/1名 称 区 分 算 式 数 量 略 図擁 壁 工 数量計算書0.95×32.80 31.16m231.2平面図より 32.80m33.0(32.80÷2.00=16.4本)上段-変更前下段-変更後単位排水桝プレキャスト 300×300 =据付暗渠管 φ100 =削孔 φ100用 =フラップゲート φ100 = 個角形雨水桝=グレーチング蓋= 2.00組2.0300×300用孔2.02.0 2.002.00個2.0300×300用2.00基2.00.40×2 0.80m0.81/1名 称 区 分 算 式 数 量 略 図排 水 工 数量計算書上段-変更前下段-変更後単位吸水槽コンクリート t=10mm =はつり差し筋 D13 =アンカー D13用 =コンクリート 21N-8-25 =型枠 一般型枠 =吐水槽コンクリート t=10mm =はつり差し筋 D13 = 本アンカー D13用 =コンクリート 21N-8-25 =20.00 20.00 20.00.20×0.11×4.20 0.04m30.0420.00 20.00本20.00.20×4.20 0.84m30.84(0.15×0.07+0.07×3.40)×2 0.50㎡0.500.15×0.07×3.40 0.04m30.0417.00 17.00本17.00.15×3.40 0.51m30.5117.00 17.00本17.01/1名 称 区 分 算 式 数 量 略 図嵩上げ工 数量計算書上段-変更前下段-変更後単位型枠 一般型枠 = (0.20×0.11+0.11×4.20)×2 0.97㎡0.97数量計算書 2/2名 称 区 分 算 式 数 量 略 図嵩上げ工上段-変更前下段-変更後単位支障木伐採 胸高60cm =伐根 胸高60cm =処分費式1.01.00本1.01.00本1.01/1名 称 区 分 算 式 数 量 略 図支障木撤去工 数量計算書上段-変更前下段-変更後様式コード 107名 称 区 分 共用日数 90日敷鉄板 B=3.0 A=3.0×26.5 159.0 m2賃料25×1524×3048 159/(1.5*3.0)*45日 1590.0 枚・日整備費159/(1.5*3.0) 35.3 枚設置・撤去A=3.0×26.5 159.0 m2運搬費25×1524×3048 36枚×911㎏/枚×2(往復) 65.6 t大型土のう 製作・据付・撤去 26 26.0 袋〃残土処理 26 26.0 m3数 量 計 算 書算 式 数 量 略 図仮 設 工33-7- 1 -特記仕様書令和6年災33-104鷺畑第一揚水機場再度災害対策工事1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、山形県農林水産部制定「土木工事等共通仕様書(最新版)」(以下「共通仕様書」という。)、施工管理基準(最新版)及びこの特記仕様書に基づいて実施するものとする。なお、令和7年10月以降に改定された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→産業・しごと→農林水産業→農業農村整備→設計・積算システム管理→農業農村整備事業技術管理 設計・工事に関すること2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記使用事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総 則1-1. 工事区分工種区分は土木工事-その他土木工事(1)とする。1-2. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-3. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との打ち合わせにおいて定める。- 2 -2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、請負者に通知した日とする。1-4. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和 2 年 12 月改定)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第 1 章「設計変更ガイドライン」及び第 3 章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-5. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、農用地、農業用施設への侵入通路を止める際には、前もって予告看板等を設置し利用者への周知を図ること。1-6. 工事現場発生品従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-7. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーランとして再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第 6 条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、マニュフェスト(E票)の写しを提出すること。 【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00- 3 -鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【建設発生木材】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡會電気土木田代工場 8:00~17:00鶴岡市西目字水上沢129-5 ウィズ環境㈱(シンテック) 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第 1 編共通編 1-1-12 建設副産物第 2 項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4. 受注者は、建設リサイクル法第 18 条第 1 項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、工事完了時に「建設リサイクル報告様式(計画書・実施書)」の内容について入力し、データを提出するものとする。(なお、上記様式は国土交通省のリサイクルホームページhttp://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htmより入手可能。)6. 受注者は、再生資源利用計画書及び、再生資源利用促進計画書の内容について、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録してはならない。7. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-8. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-9. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前金払の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間- 4 -前金払認定請求書(鶴岡市,様式第 10 号の 2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-10. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工事の種類 (例)災害対策工事中工事内容の説明 (例)揚水機場の災害対策工事をしています1-11. 交通安全に関する事項1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員 名を計上している。1-12. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。1-13. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。1-14. 災害時の協力体制1. 緊急巡回Ⅰ 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。Ⅱ 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。Ⅲ 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。Ⅳ 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。- 5 -3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-15. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第 1 報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mail により提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→県政情報→山形県の紹介→組織案内→県土整備部→建設企画課→共通仕様書(土木工事)1-16. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提出すること。 第2章 土 工2-1. 残土受入地1.工事により発生する残土は 6.0km 以内の運搬を想定しており、受注者の責任により整理するものとする。2.受注者は、工事着手前に残土搬出先の同意書及び位置図を提出しなければならない。ただ、自社処分の場合は、残土搬出先の同意書を省略できるものとする。なお、これにより難しい場合は、残土搬出先の同意書及び位置図を提出して、監督職員と協議しなければならない。- 6 -第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1.下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工種 呼び強度粗骨材最大寸法(mm)水セメント比(%)セメントの種類擁壁工 18 40 60以下 普通嵩上げ工 21 25 55以下 普通第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。区 分 確 認 材 料 名 摘 要排水工 プレキャスト排水桝300×300 -排水工 フラップゲートφ100 -1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。なお、使用材料は、納入された時に必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は返却等の処置を施すこと。(確認時に不良品を発見した場合、手直しを指示する場合がある。 例えば二次製品、路盤材料などの入替え)- 7 -第2章 土木工事材料2-1.再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材料名 規格 使用箇所 摘要再生砕石 RC-40 排水桝基礎 -再生砕石 RC-80 擁壁基礎 -1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石又はズリ等)が混合されていない状態のものをいう。2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. 生コンクリート工事に使用する生コンクリートは、普通コンクリートを標準とする。2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。2-5. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料など)。2-6. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資材名 規格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 RC-80 庄内地区砕石 C-40 庄内地区- 8 -第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第3編 共通編1-1-2監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種別 細別 確認時期L型擁壁設置工 法線確認 L型擁壁設置時1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第496号、令和元年9月2日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 9 -明 示 事 項1-1.本工事は冬季歩掛補正を適用するものとする。但し、運転手(特殊・一般)、助手は補正対象外とする。なお、4 月以降の工事については冬季歩掛補正を適用しないため 3 月末時点での出来形を報告するものとする。1-2.降雪時期の施工が見込まれるため、施工上必要最低限の除雪を行うものとし、除雪を行った日については降雪量をデータ・写真で管理するものとする。1-3.提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4.施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-5.環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。

山形県鶴岡市の他の入札公告

山形県の工事の入札公告

案件名公告日
南郷源泉3号源泉ポンプ更新工事2026/09/01
市道赤石境ノ目線道路改良工事2026/09/01
上小沼地区地すべり防止工事(再)2026/09/01
町道漆橋3号線凍雪害防止(流雪溝揚水ポンプ)工事条件付き一般競争入札(8月28日公告)2026/08/27
【一般競争入札/工事】鶴岡工業高専職員宿舎解体工事2026/08/27
本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています