【入札関係】令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)に係る一般競争入札について
熊本県熊本市の入札公告「【入札関係】令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)に係る一般競争入札について」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は熊本県熊本市です。 公告日は2026/08/30です。
新着
- 発注機関
- 熊本県熊本市
- 所在地
- 熊本県 熊本市
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/08/30
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
【入札関係】令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)に係る一般競争入札について
熊水維発第496号令和8年8月31日次のとおり条件付一般競争入札に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市上下水道局契約事務取扱規程(平成24年上下水道局規程第8号。以下「規程」という。)第2条において準用する熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号。以下「規則」という。)第3条の規定により公告する。
熊本市上下水道事業管理者 三島 健一1 競争入札に付する事項(1) 業務委託名令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)(2) 目的及び概要大口径仕切弁及び空気弁の保守点検及び漏水調査を行い、修繕等が必要な箇所をとりまとめるもの。
(3) 履行場所熊本市内一円(4) 履行期間契約日から令和9年(2027年)2月26日まで2 担当部局〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課電話096-381-5610(直通)3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。
4 競争入札参加資格次に掲げる条件を全て満たしていること。
(1) 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条の参加資格者名簿、熊本市上下水道局業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱第7条の参加資格者名簿又は熊本市工事競争入札参加者の資格審査及び指名基準に関する規則第10条に規定する有資格業者名簿に登載されている者であること。
(2) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。
(3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。
(4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号及び熊本市上下水道局が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱第3条第1号の規定に該当しないこと。
(5) 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)、熊本市工事請負及び委託契約に係る指名停止等の措置要綱(平成7年告示第108号)、熊本市上下水道局工事請負及び委託契約に係る指名停止等の措置要綱(昭和56年2月1日水道事業管理者決裁)又は熊本市上下水道局物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(以下これらを「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
(6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。
(7) 業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。
(8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と熊本市上下水道事業管理者(以下「管理者」という。)が認めるものでないこと。
(9) 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第 8 条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。
(10) 熊本市水道料金及び熊本市下水道使用料の滞納がないこと。
(11) 登録業種は水道施設工事とする。
(12) 熊本市内に本店を有するものであること。
(13) 公益社団法人日本水道協会の配水管技能者(耐震)登録を受けている者が1名以上在籍していること。
(14) 本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。
以下同じ。
)として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は単体として、競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。
本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せて(5)及び(8)から(13)の要件を全て満たす者であること。
5 申請手続等(1) 申請書、仕様書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)8月31日(月曜日)から令和8年(2026年)9月11日(金曜日)まで熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、希望する場合は 2 の担当部局で配布する(担当部局での配布は熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。
)。
郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。
担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。
熊本市上下水道局ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。
なお、仕様書等の設計図書は、入札日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。
(2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無については管理者の確認を受けなければならない。
提出方法等については、次によるものとする。
ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。
郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。
(ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 水道料金等滞納有無調査承諾書(様式第3号)(エ) 公益社団法人日本水道協会の配水管技能者(耐震)の登録状況(様式第4号)(オ) 配水管技能者(耐震)登録証の写しイ 提出期限令和8年(2026年)9月11日(金曜日)午後5時まで郵送する場合は、令和8年(2026年)9月11日(金曜日)までに必着のこと。
また、不慮の事故による紛失又は遅配は考慮しない。
ウ 提出部数1部とする。
エ 提出先(ア) 持参の場合2の担当部局(イ) 郵送の場合〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部水道維持課)宛また、封筒の表面に申請する「委託業務名」及び「競争入札参加資格確認申請書在中」を明記すること。
オ 留意事項(ア) 様式は、申請書等提出日時点において記載すること。
(イ) ア(オ)の書面が添付されていない場合は、その登録を受けているとは認めない。
(ウ) 事業協同組合として本件競争入札に参加する場合は、競争入札参加資格審査調書(様式第2号)中「業務を担当する組合員名」に係る部分も記載すること。
業務を担当する組合員を特定することが困難な場合は、複数の候補組合員名を記載しても良いこととする。
この場合に、うち1組合員でも4(14)に規定された要件を満たさない場合は競争入札参加資格がないと認める。
(3) 競争入札参加資格の確認競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)については、書面により通知する。
6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(休日を含まない。)以内に、管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
(2) 管理者は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。
7 入札説明会入札説明会は実施しない。
8 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。
ア 提出方法書面(様式は自由)により持参、ファックス又は電子メールにて提出すること。
ただし、ファックス又は電子メールの場合は、必ず電話で着信を確認すること。イ 提出期間令和8年(2026年)8月31日(月曜日)から令和8年(2026年)10月1日(木曜日)まで(休日を除く。)の午前9時から午後5時までウ 提出先2の担当部局ファックス :096-381-5612メールアドレス:suidouiji@city.kumamoto.lg.jp(2) (1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。
なお熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページにも掲載する。
ア 閲覧期間令和8年(2026年)10月6日(火曜日)までに開始し、令和8年(2026年)10月9日(金曜日)までとする。
イ 閲覧場所2の担当部局9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者である場合は、再度公告して申請書等の提出期限を延長するものとする。
この場合、必要に応じて当該案件に係る競争入札参加資格の変更又は履行期間の変更を行うことがある。
10 入札及び開札等(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。
なお、持参又は郵送により提出すること。
電送(ファックス、電子メール等)による提出は受け付けない。
入札代理人が持参する場合は、別途委任状を提出すること。
また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。
(イ) 送付方法入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。
外封筒は封をして、申請する「業務委託名」、「入札書在中」「入札参加者名」及び「親展」と記載すること。
なお、再入札を予想する場合は、再入札書及び再々入札書(3回目の入札を予想する場合に限る。)をそれぞれ別の内封筒に入れ、封をして、「業務委託名」及び「入札参加者名」を明記したうえで「再入札書在中」(又は「再々入札書在中」)と記入したものを外封筒に同封すること。
(ウ) 送付先〒862-8620熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局 維持管理部 水道維持課)宛(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(この金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 入札執行回数は、3回までとする(2回目以降は、引続き行う。)。
なお、再入札において、再入札書の提出がなかった者は、再入札を辞退したものとみなす(再々入札も同様とする。)。
(4) 入札書を提出した後は、開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。
(5) 一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、全ての入札書を無効とする。
(6) 熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。
なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。
(7) 無効とした入札書は、返却しないものとする。
(8) 入札書は、令和8年(2026年)10月9日(金曜日)10時00分の入札後直ちに開札する。
この場合において、入札者が開札に立ち会わないときは、本件入札事務に関係のない職員を立ち会わせるものとする。
11 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
(2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。
(3) 最低制限価格は設定しない。
12 契約方法この案件は、電子契約にて締結することができる。
なお、電子契約を行う場合、契約の締結にあたって、契約締結の確認の依頼のために使用する電子メールアドレスは、4(1)に掲げる参加資格者名簿に登録する際に申請したメールアドレスとする。
その他、熊本市上下水道局電子契約実施要綱(令和8年3月27日施行)に定めるところによる。
13 その他の留意事項(1) 手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金規程第2条において準用する規則第5条第2項第4号に定めるところにより、免除する。
(3) 契約保証金規程第2条において準用する規則第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。
ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、次に掲げる場合は、契約保証金を免除とする。
ア 保険会社との間に管理者を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
イ 落札者から委託を受けた保険会社と管理者が工事履行保証契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。
ウ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、契約書の写しに発注者が契約の適正な履行完了を認めた書類の写しを添えても可。)を提出したとき。
(4) 契約書(案)熊本市ホームページ及び熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、2の担当部局で閲覧に供する。
(5) 申請書等に関する事項ア 提出期限までに申請書等を提出しなかった場合は入札参加者として認められないものとする。
イ 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。
ウ 提出された申請書等は、返却しない。
エ 提出された申請書等は、競争入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。
オ 提出期限後における申請書等の追加、差し替え及び再提出は認めない。
カ 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合は、当該申請書等を無効とし、競争入札参加資格の取消し、落札決定の取消し、契約締結の保留又は契約の解除等の措置をとるとともに、指名停止要綱に基づく指名停止その他の措置を行うことがある。
(6) 競争入札参加資格の確認を行った日の翌日から開札までの間に、競争入札参加資格があると認めた者が競争入札参加資格がないものと判明した場合には、競争入札参加資格確認の通知を理由を付して取り消すものとする。
この取り消しの通知を受けた者は、当該通知を受け取った日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由を、書面により説明を求めることができる。
(7) 落札者の決定後契約締結までの間に、落札者が4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合には、契約を締結しないことができるものとする。
(8) 申請書等の提出及び入札に当たっては、熊本市工事競争入札心得に準じて実施する。
(9) 申請書類等は、黒色のペンまたはボールペンで記入すること。
(消せるボールペンは不可)
令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)仕 様 書熊本市上下水道局 水道維持課第1章 総 則1. 一般事項(1)総則委託者及び受託者は、この仕様書に基づき、業務を履行しなければならない。
(2)目的本仕様書は、熊本市上下水道局水道維持課が発注する令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)の業務委託契約書及び設計図書の内容について、統一的な解釈及び運用を図るとともに、その他必要な事項を定め、適切な業務を図るために定めるものである。
2. 業務範囲本委託業務(以下「業務」という)は大口径仕切弁及び空気弁の保守点検を行うことを業務範囲とする。
3. 業務条件(1)業務期間契約日から 令和9年(2027年)2月26日(2)履行場所熊本市内一円4. 対象施設別紙一覧及び位置図のとおりとする。
仕切弁点検 : 49箇所空気弁点検 : 60箇所弁室点検清掃工 : 46箇所弁きょう点検清掃工: 63箇所5. 法令の遵守業務の履行に当たり、水道法のほか労働関連法令、その他関係法令を遵守しなければならない。
6. 中立性の保持受託者は、常に中立性を保持するよう努めなければならない。
7. 秘密の保持受託者は、業務上知り得た秘密を他人に漏らしてはならない。
8. 公益確保の義務受託者は、業務を行うに当たっては公共の安全、環境の保全、その他の公益を害することの無いように努めなければならない。
9. 提出書類受託者は、業務の着手及び完了にあたって、熊本市の契約約款に定めるもののほか、下記の書類を提出しなければならない。
(1)着手届(2)工程表(3)管理技術者通知書(4)業務計画書(5)使用材料承認願(6)週報(7)業務完了通知書(8)報告書(9)業務委託料請求書等なお、承認された事項を変更しようとするときは、そのつど承認を受けるものとする。
10. 業務計画書受託者は、業務計画書を作成しなければならない。
なお、業務計画書には、次の事項について記載しなければならない。
(1)業務概要に関すること業務方針並びに業務の概要(2)現場組織に関すること現場組織表、業務分担表、緊急時の体制及び連絡体制(3)業務工程に関すること業務工程表(4)業務方法に関すること業務実施方法並びに作業手順(5)安全衛生管理に関すること安全衛生管理対策、安全衛生管理計画表、安全衛生管理組織表(6)保全、保安管理に関すること保全、保安教育の内容及び教育実施予定表(7)各種報告書様式に関すること(8)その他必要事項に関すること11. 管理技術者受託者は、管理技術者をもって、秩序正しい業務を行わせるとともに、高度な技術を要する部門については、相当の知識経験を有する技術者を配置し、業務の進捗を図るため契約に基づく必要な技術者を配置しなければならない。
過去に受注した水道施設(管路)工事において、現場代理人及び主任技術者(監理技術者)に選任された実績があること。
12. 業務従事者の要件点検作業には、(公社)日本水道協会の配水管技能登録者(耐震)を1名以上配置するものとする。
13. 工程管理受託者は、工程に変更を生じた場合には、速やかに変更工程表を委託者に提出し、承認を受けなければならない。
14. 安全管理(1)労働安全衛生法及びその他関係法令の定めるところにより、業務上守らなければならない安全に関する事項を定めるとともに、安全管理に必要な措置を講じ、労働災害の発生の防止に努めなければならない。
(2)業務の履行場所及びその付近で行われる他の工事等がある場合は、常に協力して安全管理に支障がないように措置を講ずる。
(3)業務の履行に当たり、安全上の障害が生じた場合には、直ちに必要な措置を講じるとともに、委託者に文書により報告を行い、追加措置について協議しなければならない。
15. 成果品の審査及び納品(1)受託者は、成果品完成後に委託者の審査を受けなければならない。
(2)成果品の審査において、訂正を指示された箇所は、ただちに訂正しなければならない。
(3)業務の審査に合格後、成果品一式を納品し、熊本市の検査員の検査をもって、業務の完了とする。
(4)業務完了後において、明らかに受託者の責めに伴う業務のかしが発見された場合、受託者はただちに、当該業務の修正を行わなければならない。
16. 関係官公庁等との協議受託者は関係官公庁等との協議を必要とするとき又は協議を受けたときは、誠意をもってこれに当り、この内容を議事録等で遅滞なく報告しなければならない。
17. 証明書の交付業務の実施に当たって必要な証明書及び申請書の交付は、受託者の申請による。
18. 疑義の解釈本仕様書に定める事項について、疑義を生じた場合又は本仕様書に定めない事項については、委託者と受託者の協議により、質疑の解消を図るものとする。
19. ウィークリースタンス本業務委託は、ウィークリースタンスの対象であるため、「土木工事におけるウィークリースタンス実施要領」に基づき、受発注者相互に協力し、取り組むものとする。
第2章 業務一般1. 打合せ(1) 業務の実施に当って、受託者は委託者と十分協議打合せの後、実施しなければならない。
(2) 業務着手時及び業務の主要な区切りにおいて、受託者と委託者は、打合せを行い、その結果を記録し、相互に確認しなければならない。
2. 業務上必要な基準等業務に当たっては、委託者の指示する図書及び本仕様書「第5章参考図書」に基づき、委託者と協議の上、業務を行わなければならない。
3. 業務上の疑義業務上疑義の生じた場合、委託者と受託者の協議により、疑義の解消を図るものとする。
4. 業務の資料業務の計算根拠、資料等は、すべて明確にし、整理して提出しなければならない。
5. 参考資料の貸与受託者は、委託者より業務に必要な資料等を借用する時は、必ず借用書を作成し、受け渡しを行うものとする。
6. 参考文献の明記業務に文献やその他の資料を引用した場合は、その文献、資料名を明記しなければならない。
第3章 点検清掃1. 大口径仕切弁・空気弁点検点検票をもとに、下記項目について点検を行う。
(1)仕切弁点検工① 漏水状況の確認(弁類本体、管体、継手部等からの漏水の有無)② 塗装等の状況確認(弁類本体、管体の塗装状況(剥離、腐食等))③ ボルト・ナットの緩み、腐食状況等の確認④ 弁類等の開閉状況確認⑤ 開度計の状況確認(開度計の汚れ、開度指示、破損等)⑥ 設置状況確認(弁類設置状況(傾き、損傷等))⑦ 劣化部の塗装(2)空気弁点検工① 漏水状況の確認(弁類本体、管体、継手部等からの漏水の有無)② 塗装等の状況確認(弁類本体、管体の塗装状況(剥離、腐食等))③ ボルト・ナットの緩み、腐食状況等の確認④ 弁類等の開閉状況確認⑤ 機能調査(動作及び機能の点検・確認)⑥ 設置状況確認(弁類設置状況(傾き、損傷等))⑦ 空気弁の分解清掃 ※現地確認の結果、分解清掃が不可の場合は減額変更の対象とする。
⑧ 劣化部の塗装(3)弁室点検清掃工① 鉄蓋の損傷劣化確認(ガタツキ、破損、表面摩耗、腐食、段差等)② 鉄蓋の機能確認(蓋の開閉操作性、蓋の逸脱防止機能の点検、受枠の清掃等)③ 鉄蓋周りの舗装状態確認(不陸、段差、ひび割れ等)④ 弁室等の躯体内部の状況確認(溜まり水、土砂堆積の有無、ボックスのズレ、破損高さ調整部の損傷等)⑤ 継足金物、梯子等の状況確認(梯子、弁棒等の継足金物類の取付状態)⑥ 弁室等の躯体内部の清掃(溜まり水の排水、土砂の除去等)(4)弁きょう点検清掃工① 鉄蓋の損傷劣化確認(ガタツキ、破損、表面摩耗、腐食、段差等)② 鉄蓋の機能確認(蓋の開閉操作性、蓋の逸脱防止機能の点検、受枠の清掃等)③ 鉄蓋周りの舗装状態確認(不陸、段差、ひび割れ等)④ 弁きょう内部の状況確認(土砂堆積の有無、ボックスのズレ、破損状況等)⑤ 弁きょう内部の清掃(土砂の除去、清掃等)2. 報告書作成報告書にとりまとめる内容は、以下を標準とするが、報告書作成の際に使用した文献及び各種資料についても参考資料として取り纏めを行う。
① 点検結果一覧表(点検結果及び清掃結果や修繕等必要箇所のとりまとめ)② 点検調査票・点検及び清掃状況写真(写真管理は表-1参照)③ 安全訓練実施報告書④ 交通誘導警備員配置集計表表-1 写真管理基準撮 影 項 目 撮 影 時 期 撮 影 頻 度 摘 要着手前 着手前 箇所毎 外観及び弁室内部完了 完了後 箇所毎 外観及び弁室内部清掃状況 作業中 箇所毎点検状況 作業中 箇所毎塗装状況 作業中 箇所毎空気弁分解清掃状況 作業中 箇所毎 空気弁のみ換気状況及び酸素濃度 作業中 1箇所/日交通誘導警備員設置状況 作業中 1箇所/日各種標識類設置状況 設置後 1箇所/日使用材料写真 検収時 種類毎に1回異常箇所 発見時 異常毎第4章 提出図書1. 提出図書(1) 提出すべき成果品とその部数は、下記を標準とする。
なお、製本はすべて白焼とする。
図書名 形状寸法・提出部数① 報告書 A4・1部② 打合せ議事録 A4・1部③ その他参考資料 原稿一式④ 成果品の電子媒体 CD-RまたはDVD-R・1枚※「熊本市電子納品運用ガイドライン(案)」に基づく電子納品の対象外。
各資料のデータを電子媒体として納めるもの。
(2) 成果品の作成に当っては、その編集方法についてあらかじめ委託者と協議する。
(3) 製本はすべて表紙、背表紙ともタイトルをつけたものとする。
第5章 参考図書1. 参考図書下記に掲げる最新版図書を参考にして行うものとする。
また、その他必要図書は、自発的に収集し、委託者に承認を得た後、使用するものとする。
(1) 水道施設設計指針(日本水道協会)(2) 水道施設更新指針(日本水道協会)(3) 水道施設維持管理指針(日本水道協会)(4) 水道用バルブ類維持管理マニュアル(日本水道協会)(5) 水道用バルブ便覧(水道バルブ工業会)(6) 水道用バルブハンドブック(日本水道協会)空気弁 一覧 別紙通しNo. 管轄区 No. 図面番号 弁番号 弁筐・室 規制 昼夜 誘導員配置 空気弁種別1 中央区 95 西 94 A-4 099-12 2 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁付消火栓2 中央区 99 西 94 C-4 099-13 4 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)3 中央区 100 西 94 B-4 099-13 5 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁付消火栓4 中央区 101 西 94 J-4 099-14 5 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁(単口)5 中央区 102 西 95 A-4 099-14 3 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁付消火栓6 中央区 103 西 94 J-4 099-14 7 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁付消火栓7 中央区 104 西 95 F-3 099-15 3 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)8 中央区 111 中央 59 A-1 100-06 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)9 中央区 119 中央 58 J-2 100-11 2 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)10 中央区 166 中央 76 B-3 110-02 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(双口)11 中央区 167 中央 76 C-3 110-02 2 弁室 片側 夜 BB 空気弁(単口)12 中央区 170 中央 76 C-4 110-07 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁付消火栓13 西区 29 西 129 E-4 108-24 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁付消火栓14 西区 30 西 134 H-4 116-15 1 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁(単口)15 西区 31 西 135 D-3 117-07 2 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁(単口)16 西区 32 西 135 H-2 117-08 2 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁(単口)17 西区 33 西 136 D-5 117-10 3 弁きょう 歩道 昼 B 空気弁(単口)18 西区 34 西 136 I-5 118-06 1 弁きょう 通行止め 昼 BB 空気弁付消火栓19 西区 35 西 145 J-1 118-08 1 弁きょう 通行止め 昼 BB 空気弁付消火栓20 西区 36 西 23 D-2 118-14 1 弁きょう 通行止め 昼 BB 空気弁付消火栓21 西区 37 西 24 B-2 118-15 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁付消火栓22 南区 2 南 14 E-2 119-04 3 弁きょう 通行止め 昼 BB 空気弁付消火栓23 南区 4 南 24 I-1 119-06 1 弁きょう 通行止め 昼 BB 空気弁付消火栓24 南区 7 南 14 D-5 119-09 2 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁付消火栓25 南区 8 南 24 F-2 119-11 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁付消火栓26 南区 9 南 25 D-2 119-12 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)27 南区 10 南 25 G-2 119-13 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)28 南区 11 南 25 G-3 119-13 2 弁室 片側 夜 BB 空気弁(双口)29 南区 12 南 25 H-3 119-13 4 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)30 南区 13 南 26 B-3 119-14 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)31 南区 14 南 26 D-4 119-14 4 弁きょう 歩道 夜 BB 空気弁付消火栓32 南区 15 南 26 D-2 119-14 5 弁きょう 歩道 夜 BB 空気弁付消火栓33 南区 16 南 26 C-3 119-14 2 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)34 南区 17 南 26 J-4 119-15 1 弁室 通行止め 昼 BB 空気弁(双口)35 南区 18 南 27 C-4 120-11 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)36 南区 19 南 27 A-4 120-11 2 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)37 南区 20 南 27 F-5 120-16 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)38 南区 21 南 41 J-2 120-17 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)39 南区 22 南 41 I-2 120-17 2 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)40 南区 23 南 41 G-1 120-17 3 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)41 南区 24 南 42 C-2 120-18 1 弁室 通行止め 昼 BB 空気弁(双口)42 南区 25 南 42 I-1 120-19 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)43 南区 26 南 42 G-1 120-19 2 弁室 片側 昼 BB 空気弁(双口)44 南区 27 南 43 C-1 120-20 1 弁室 通行止め 昼 BB 空気弁(双口)45 南区 29 南 43 D-1 120-20 2 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)46 南区 30 南 18 E-3 121-02 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁付消火栓47 南区 31 南 18 I-1 121-03 1 弁室 歩道 昼 BB 空気弁(双口)48 南区 32 南 19 B-1 121-03 2 弁室 歩道 昼 BB 空気弁(双口)49 南区 36 南 30 A-4 121-11 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(単口)50 南区 37 南 30 A-3 121-11 2 弁室 歩道 昼 BB 空気弁(単口)51 南区 38 南 30 C-3 121-12 1 弁室 片側 昼 BB 空気弁(単口)52 南区 39 南 30 E-2 121-12 2 弁室 片側 夜 BB 空気弁(単口)53 南区 41 南 43 J-1 121-16 2 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)54 南区 42 南 43 H-1 121-16 1 弁きょう 片側 昼 BB 空気弁(単口)55 南区 44 南 86 E-2 139-03 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)56 南区 45 南 86 D-2 139-03 2 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)57 北区 73 北 135 F-5 054-20 1 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)58 北区 74 北 148 E-1 054-20 2 弁きょう 片側 夜 BB 空気弁(単口)59 北区 75 北 146 I-3 054-22 1 弁きょう 歩道 昼 A 空気弁(単口)60 北区 76 北 146 J-3 054-22 2 弁きょう 歩道 昼 A 空気弁(単口)ゼンリン仕切弁 一覧 別紙通しNo. 管轄区 No.
図面番号 弁番号 弁筐・室 規制 昼夜 誘導員配置 弁類種別1 中央区 87 西 93 I-4 099-12 30 弁きょう 歩道 昼 B バタフライ弁2 中央区 89 西 93 I-4 099-12 29 弁きょう 歩道 昼 B バタフライ弁3 中央区 91 西 94 C-4 099-13 57 弁きょう 片側 昼 BB バタフライ弁4 中央区 92 西 94 A-4 099-13 58 弁きょう 歩道 昼 B バタフライ弁5 中央区 93 西 95 A-4 099-14 45 弁きょう 歩道 昼 B バタフライ弁6 中央区 94 西 94 J-4 099-14 29 弁きょう 歩道 昼 B バタフライ弁7 中央区 95 西 94 J-4 099-14 63 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁8 中央区 96 西 95 F-3 099-15 33 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁9 中央区 109 中央 59 A-1 100-11 27 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁10 中央区 110 中央 59 A-1 100-11 28 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁11 中央区 177 中央 76 B-2 110-01 8 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁12 中央区 182 中央 76 C-4 110-07 3 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁13 中央区 183 中央 76 C-4 110-07 4 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁14 中央区 185 中央 90 C-1 110-17 3 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁15 中央区 186 中央 90 C-1 110-17 5 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁16 西区 30 西 129 E-2 108-19 10 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁17 西区 31 西 129 E-4 108-24 14 弁きょう 片側 昼 BB バタフライ弁18 西区 33 西 134 H-4 116-15 7 弁室 歩道 昼 B バタフライ弁19 西区 34 西 135 F-2 117-07 1 弁室 歩道 昼 B バタフライ弁20 西区 35 西 136 I-5 118-06 4 弁きょう 通行止め 昼 BB バタフライ弁21 西区 36 西 145 J-1 118-08 1 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁22 西区 37 南 23 I-2 118-15 2 弁室 通行止め 昼 BB 仕切弁23 南区 2 南 14 E-2 119-04 3 弁きょう 通行止め 昼 BB バタフライ弁24 南区 4 南 25 A-1 119-07 2 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁25 南区 5 南 25 G-2 119-13 6 弁室 片側 昼 BB バタフライ弁26 南区 6 南 26 D-3 119-14 7 弁室 歩道 夜 BB バタフライ弁27 南区 7 南 26 D-3 119-14 8 弁室 歩道 夜 BB バタフライ弁28 南区 8 南 26 D-3 119-14 15 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁29 南区 9 南 27 B-4 120-11 5 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁30 南区 10 南 41 F-1 120-16 22 弁室 片側 昼 BB バタフライ弁31 南区 11 南 41 J-2 120-17 2 弁室 片側 昼 BB バタフライ弁32 南区 12 南 41 I-2 120-17 3 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁33 南区 13 南 41 G-1 120-17 4 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁34 南区 14 南 41 F-1 120-17 6 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁35 南区 15 南 41 F-1 120-17 5 弁室 片側 昼 BB バタフライ弁36 南区 16 南 42 I-2 120-19 7 弁室 通行止め 昼 BB 仕切弁37 南区 17 南 42 I-2 120-19 10 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁38 南区 18 南 42 I-1 120-19 14 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁39 南区 19 南 18 D-3 121-02 21 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁40 南区 20 南 18 D-3 121-02 22 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁41 南区 21 南 18 E-2 121-02 23 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁42 南区 22 南 18 D-1 121-02 25 弁室 片側 夜 BB バタフライ弁43 南区 23 南 18 D-5 121-07 5 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁44 南区 25 南 30 A-5 121-16 1 弁室 片側 昼 BB バタフライ弁45 南区 28 南 86 D-2 139-03 12 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁46 南区 32 南 86 I-2 139-04 8 弁室 通行止め 昼 BB バタフライ弁47 北区 92 北 148 E-1 054-20 16 弁きょう 片側 夜 BB バタフライ弁48 北区 93 北 147 A-5 054-23 1 弁きょう 歩道 昼 BB 仕切弁49 北区 94 北 147 A-5 054-23 18 弁室 片側 昼 BB 仕切弁箇所数26234218合計 10932143627合計 109ゼンリン項目仕切弁空気弁仕切弁点検(昼)仕切弁点検(夜)空気弁点検(昼)空気弁点検(夜)誘導員配置B7、BB19BB23A2、B8、BB32BB18弁室弁きょう弁室点検(昼)弁室点検(夜)弁きょう点検(昼)弁きょう点検(夜)B2、BB30BB14A2、B13、BB21BB271令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)(うち、大口径管漏水調査)仕様書熊本市上下水道局2第1章 総則第1節 一般事項1. 目 的大口径管路の漏水調査を行い、地下漏水を早期に発見し修理することにより、無効水量の減少と有効率向上を目的とし、さらに地下漏水による二次災害防止に努めるもの。
2. 適用範囲本仕様書は、熊本市上下水道局(以下「委託者」という。)が発注する業務に適用する。
なお、本仕様書に記載のない事項については、熊本市上下水道局契約事務取扱規程及び委託契約書、上下水道業務委託共通仕様書(熊本市上下水道局)等、本業務に関係のある法律・施行令・規則等を遵守しなければならない。
3. 調査対象管路別図1、別図2を調査対象管路とする。
① CIP27インチ 区間延長約1,920m(別図1)② SP900mm 区間延長約 820m(別図2)4. 官公署及びその他への諸手続き① 受託者は、業務上に必要な関係官公署及びその他への諸手続きを、迅速かつ確実に行わなければならない。
② 受託者は、業務上に必要な関係事業体と協議するとともに、地域住民に誤解や迷惑のかかることのないよう努めなければならない。
5. 管理技術者・調査技師・調査助手の選任基準① 受託者は、業務に関する一切の事項を処理するために、管理技術者を選定しなければならない。
いずれも調査技師とし、兼務することはできない。
なお、配置対象は直接雇用(3ヶ月以上)している社員に限るものとし、派遣社員等を配置することはできない。
管理技術者は、調査職員と緊密な連絡をとり、その指示に従って業務の円滑な進捗を図らなければならない。
② 業務に従事する者(以下「調査員」という。)は、相当な知識と経験を有し誠実な者でなければならない。
調査員の資格基準は、下記のとおりとし、調査経歴書提出のうえ委託者により承諾する。
1)調査技師は、漏水調査業務及び漏水防止業務に精通し、業務統括、計画、立案、指導を行い、実務経験7年以上を有する者。
2)調査助手は、漏水調査及び管路探知等の作業を習熟し、実務経験1年以上の者。
③ 業務実施に際し、調査員は聴力に異常がないことを証明する書類(健康診断結果等)を提出するものとする。
④ 業務実施に際し、調査職員に従わない者、もしくは調査職員が不適当と認めた者は、書面をもって必要な措置を取るよう求めることができるものとする。
3第2節 業務実施1. 業務計画書① 受託者は、大口径管漏水調査業務に関する業務計画書を作成し、調査職員に提出しなければならない。
② 業務計画書には、契約図書に基づき下記事項を記載するものとする。
(1) 業務概要(2) 実施方針(3) 業務工程(4) 業務組織計画(5) 業務方法(6) 安全衛生管理(7) 保全、保安管理(8) 連絡体制(緊急時含む)(9) 成果物の内容、部数(10) 使用する主な機器(11) 各種報告書様式(12) その他③ 受託者は、業務計画書の重要な内容を変更する場合は、理由を明確にしたうえ、その都度調査職員に変更業務計画書を提出しなければならない。
④ 調査職員が指示した事項については、受託者はさらに詳細な業務計画に係る資料を提出しなければならない。
2. 安全等の確保① 受託者は、業務の実施にあたり、事故等が発生しないよう調査員等に安全教育の徹底を図り、指導、監督に努めなければならない。
② 受託者は、業務の実施にあたっては安全の確保に努めるとともに、労働安全衛生法等関係法令に基づく措置を講じなければならない。
③ 流量調査用ピット、マンホール等、酸素欠乏又は硫化水素中毒のおそれのある場所において作業を行う場合には、酸素欠乏症等防止規則(昭和47年労働省令第42号)に基づき、次の措置を講じること。
(1) 当該作業について、酸素欠乏危険作業主任者を選任し、作業中は現場に常駐させること。
(2) 作業主任者は、作業方法の決定、作業員の指揮監督、作業環境の点検、事故防止に必要な措置を適切に行うこと。
(3) 当該作業に従事する作業員については、酸素欠乏・硫化水素危険作業に係る特別教育を事前に受講させること。
(4) 作業を開始する前に、作業箇所における酸素濃度等を測定し、異常が認められる場合は、換気その他の必要な安全措置を講じた上で作業を行うこと。
(5) その他、酸素欠乏症等の防止に必要な措置を適切に実施すること。
④ 受託者は、業務の実施にあたっては豪雨、出水、地震、落雷等の自然災害に対して、常に被害を最小限にとどめるための防災対策を確立しておく。
災害発生時においては、第三者及び調査員等の安全確保に努めなければならない。
⑤ 受託者は、業務実施中に事故等が発生した場合は、緊急の措置をした後、直ちに調査職員に報告するとともに、調査職員から指示がある場合にはその指示に従わなければならない。
43. 公害防止調査の実施に際し、騒音等、公害発生については関係法規、法令を厳守すること。
付近住民の生活及び営業に支障があると思われる場合には、付近住民及び調査職員と協議のうえ調査を行わなければならない。
4. 業務記録写真受託者は、業務記録写真を作成しなければならない。
(別表のとおり)5. 成果品受託者は、委託業務が完了したときは、設計図書に示す成果品及びその他調査職員が指示したものを照査したのち、業務完了報告書とともに提出しなければならない。
6. 提出書類受託者は、以下の提出書類を提出するものとするが、「大口径仕切弁及び空気弁保守点検業務委託」と兼ねることもできる。
ただし、業務計画書については、『大口径管漏水調査』として別途作成すること。
契約時① 着手届② 調査員経歴書(調査技師・調査助手)③ 管理技術者、酸素欠乏危険作業主任者届④ 調査技師、調査助手(酸素欠乏・硫化水素危険作業特別教育修了証) 1部⑤ 工程表⑥ 業務計画書 1部⑦ 使用機器承諾願(検査及び点検表添付) 1部⑧ 身分証明書発行願⑨ 業務上、聴力に支障ないことを証明する書類(健康診断結果等)⑩ その他(調査職員が指示するもの)完了時① 業務完了通知書② 成果品Ⅰ 漏水調査報告(調査内容、調査結果分析、考察及び提言) 1部Ⅱ 漏水調査資料集(各調査結果表) 1部Ⅲ 配管図への漏水分布図 1部Ⅳ 業務記録写真(別紙1のとおり) 1部Ⅴ 成果品の電子媒体(CD-R・DVD-R) 1部※成果品は、紙媒体で1部、電子媒体で1部提出すること。
なお、電子媒体に格納するデータは「熊本市電子納品運用ガイドライン(案)」に基づく電子納品の対象外とし、各資料のデータを電子媒体として納めること。
③ 身分証明書返納届・身分証明書(返納)④ 照査報告書 1部⑤ その他(調査職員が指示するもの)7. 提出及び準備物着手時① 車貼看板(マグネット式)【熊本市上下水道局】【漏水調査業務委託】等5② 各種書類用ファイル(A4)③ その他(調査職員が指示するもの)8. 設計変更① 業務中において、調査職員が必要と認めた場合は、業務の変更及び中止を書面により指示することができるものとする。
② 業務の設計数量に増減が生じた場合(確認調査の増減等)には、調査職員と協議のうえ業務委託契約書に基づいて設計変更を行うものとする。
第2章 調査業務第1節 一般事項1.受託者は、仕様書及び設計図書等に基づいて、調査職員の指示に従って業務を遂行しなければならない。
2.業務進捗状況受託者は、常に業務の進捗状況に注意し、予定の工程と実績を常に比較検討しなければならない。
特に、期限・期間を定められた業務については、調査職員と十分に協議し工程管理に留意しなければならない。
また、毎週の週報(進捗状況)を調査職員に提出しなければならない。
3.漏水地点報告書受託者は、漏水地点を確定した際は漏水地点報告票(熊本市上水道管理図(以下「管理図」)・住宅地図・漏水地点写真を添付)を、提出すること。
また、各区の調査終了後は、速やかに漏水地点集計表の作成を行うこと。
4.業務従事者の服務① 調査員は、熊本市上下水道局委託業務員であるという自覚を持ち、付近住民と接する場合は誠実な態度で応じなければならない。
作業服・腕章・安全ベストを着用すること。
なお、熊本市上下水道局発行の身分証明書を携帯しなければならない。
業務従事者は、身分証明書の提示を求められた場合は、これを提示しなければならない。
② 調査員は業務のため私有地に入るときには、その趣旨を所有者(使用者)に告げ、必ず了解を得なければならない。
③ 夜間業務の場合、付近住民に不審がられないように事前に説明等を行うこと。
また、交通事故防止のため安全ベスト(反射表示等)等を着用すること。
5.調査用図面調査用図面は、管理図(委託者より貸与)・住宅地図を使用すること。
6.使用機器業務に使用する機器は、調査職員の承諾を受けなければならない。
定期的に検査を行っている機器(漏水探知器・相関式漏水調査器等)については、着手前1年以内に点検を実施し合格したものとし、着手前にその検査証明書を提出すること。
6第2節 作業計画作成受託者は、調査方法や作業工程等の綿密な作業計画を作成し、業務上必要な資料収集や、業務用図面等の作成、関係各署への届出など現場調査までに行っておくこと。
また、町名、配水区、配水系等についても、十分に理解しておくこと。
第3節 現場調査における共通事項1. 安全対策各調査中には、道路交通法等関係法令を遵守し、交通障害等の原因とならないよう注意しなければならない。
また、道路状況、交通量、周辺環境を十分に勘案し、必要に応じて交通誘導警備員の配置やバリケード設置等の安全対策を講じなければならない。
夜間作業の際には、懐中電灯の携帯等一般車両からも十分に認識できるよう対策を講じること。
2. 調査人員各調査とも調査人員は、調査助手以上の者2名を1班とする。
第4節 現場調査1. 現場下見調査① 現場下見調査本調査に先立ち、調査が円滑に実施されるよう調査区域の給・配水管図面(管理図等)と現地の管路、弁栓類の位置確認を行うものとする。
また、管種、地形及び調査作業の障害の有無等も同時に確認し、調査対象となる水道施設全般を把握すること。
なお、弁栓類が埋没していた場合は、金属探知機(ロケーター)等を用いて埋没位置の調査を行い、その結果を調査職員に報告すること。
2.相関式漏水調査①相関式漏水調査配水管上の弁栓類にセンサーを複数設置し、センサー間に発生した異常音のデータを処理及び分析することによって、漏水の有無と漏水位置を特定するものである。
漏水調査器については、以下の特性を持つものを使用し漏水が発生している管路を特定できること。
・振動センサー、データロガーにて構成され、防水・防塵性能を有すること。
・振動センサーは管内が装置を挿入する必要のない機構であること。
・調査機器間の無線通信は使用しないこと。
・90分以上連続してデータ収集が可能なこと。
データ処理及び分析については、以下の内容であること。
・測定データのうち任意の2点間で相関分析を行うこと。
・測定データの一部タイミングを抽出して処理するのではなく、30分以上のデータとして相関分析を実施すること。
・データ分析の結果として、検出された音源の継続性と相関の強さが確認可能なこと。
・センサロガーを回収し、測定データ抽出、整備、処理、分析を行い、調査結果7センサロガー設置区間内の漏水音(漏水疑似音)の有無を判定し、漏水音(漏水疑似音)が検出された場合には、その音源の継続性と相関の強さから漏水可能性を評価できること。
②調査機器設置・撤去・調査対象の管路上にある複数の弁栓類に、相関式漏水探知機のセンサロガーを設置して振動データの同時測定を行うこと。
・機器設置、撤去は場所に応じて昼間、夜間にて対応を行うこと。
・現場支援アプリ用スマホ1台を使用し、管路設定、作業記録等を行うこと。
3.漏水確認調査漏水確認調査は、以下のとおり行うが、確認箇所については、相関式漏水調査結果をもとに協議を行い決定する。
① 事前準備擬似漏水音箇所においては、事前に管理図・給水台帳等により配管を確認しておくこと。
② 現地漏水確認擬似漏水音箇所をボーリング等により漏水の有無を確認する調査である。
ボーリング後は、必ずロードキャップで確実に穿孔穴を塞ぎ、清掃を行うこと。
カラータイル等の特殊舗装及び敷地内のボーリングについては、調査職員及び土地所有者と協議のうえ行うこと。
※作業実施に当たっては、地下埋設物に損害を与えないように十分留意すること。
③ マーキング確認した漏水地点は、青色スプレーによりマーキングすること。
④ 分水位置給水管上漏水・残存管漏水及び調査職員が必要と認めた場合は、分水栓位置も調査しマーキングすること。
4.報告書作成調査終了後、各種資料を整理・集計し、調査結果の分析・考察を行うこと。
漏水の発生が疑われる区間や課題について整理し、今後の漏水対策及び維持管理に関する提言を報告書へ詳細に記載すること。
単なる結果の再掲に留まらず、漏水発生の要因や特徴について技術的見地から考察し、委託者が今後の漏水対策、維持管理及び管路更新計画を検討する際の基礎資料として活用できる水準でまとめること。
管種別・布設年代別の漏水発生傾向や地域特性(土質、交通荷重、過去の更新履歴 等)との関係、過年度調査結果又は既存資料との比較による傾向分析等を実施し、その主な発生要因について考察すること。
また、分析、考察に使用した理論、公式の引用、文献等並びにその計算過程を明記するものとする。
漏水調査業務委託記録写真要領 別表写真項目 要領および枚数 備 考調査機器 1種につき1枚 業務計画書に添付現場下見調査 各地区毎に1枚安全対策を1枚 安全対策(カラーコン・バー等)確認調査1件ごとに1枚 調査状況を確認番号順に分けて整理確認調査1件ごとに1枚 ロードキャップ・青色スプレー状況安全対策を1枚 安全対策(カラーコン・バー等)センサー取付を1枚解析状況を1枚 調査機器・パソコンが1枚に納まるように1箇所ごとに設置・回収・解析を1枚ずつ 安全対策を講じることその他(検査状況、計画書・仕様書等に記載の作業や準備物)項目ごとに1枚漏水確認調査相関式漏水調査条件明示一覧表委託名 令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)明示項目 明示事項対象施工条件等有 無1.工程関係1 関連する他工事 ☐ ☑2 特定される作業時期等の制限 ☑ ☐・作業時間帯は、昼間作業9:00~17:00、夜間作業22:00~5:00とする。
3 関係機関等との協議に未成立の制限 ☐ ☑4 関係機関等の特定された条件 ☐ ☑5 余裕工期の着手時期 ☐ ☑6 業務着手前の事前調査 ☐ ☑7作業不能日数及び作業中止・抑制期間☑ ☐・祝祭日及び日曜日並びに道路管理者が指定する工事休止期間は作業を休止すること。
年末年始:令和8年12月28日(月)22時~令和9年1月4日(月)9時2.用地関係1 工事用地等の未処理による制限 ☐ ☑2 工事用地等の使用終了後の復旧条件 ☐ ☑3 工事用仮設道路等の借地指定 ☐ ☑4 仮ヤードの指定 ☐ ☑3.公害関係1 公害防止のための作業方法等の制限 ☑ ☐・万が一公害等が発生した場合は、委託者と協議を行い、受託者が誠意を持って対応すること。
2 水替・流入防止施設の設置 ☑ ☐ ・弁室点検時は溜まり水を水中ポンプで排水後に点検を開始すること。
3 濁水・湧水等の処理条件 ☐ ☑4事業損失防止のための事前・事後調査☐ ☑4.安全対策関係1 交通安全対策施設等の指定 ☑ ☐・各管轄警察署と協議を行うこと。
・点検着手前は、予告看板、点検中は、協力依頼・迂回路看板等を設置し地域住民及び通行車両に配慮すること。
・迂回路においては、公道(国・県・市道)を選定すること。
2鉄道、ガス、電気、電話等の近接制限☐ ☑3 落石、雪崩、土砂崩落等の防護施設 ☐ ☑4 交通誘導警備員等の配置 ☑ ☐・交通誘導警備員は、警備業法による警備員とし、本業務においては、昼間:交通誘導警備員Aを3人、Bを47人夜間:交通誘導警備員Aを3人、Bを31人見込んでいるので、現場状況に合わせ配置計画を行うこと。
5 換気設備等の設置 ☑ ☐・弁室点検の際は、酸素濃度等の安全確認を行い、排風機等による換気をしながら作業すること。
5.工事用道路関係1 一般道路の搬入路使用 ☐ ☑2 仮道路の設置条件等 ☐ ☑3 その他 ☐ ☑6.仮設備関係1 仮設備の引き渡し・引き継ぎ ☐ ☑2 仮設備の構造・施工方法の指定 ☐ ☑3 仮設備の設計条件の指定 ☐ ☑7.建設副産物関係1 建設発生土の利用 ☐ ☑2 建設副産物の現場内再利用・減量化 ☐ ☑3建設副産物及び建設廃棄物の処理条件☐ ☑8.工事支障物件等1 占用支障物件 ☐ ☑2 占用物件との重複施工 ☐ ☑3 埋蔵文化財掘削の通知 ☐ ☑9.薬液注入関係 1 薬液注入 ☐ ☑2 周辺環境 ☐ ☑10.その他1 その他 ☑ ☐・設計図書に記載されていない事項、疑義の解決は業務打合簿にて解決する。
(協議中は業務を休止することもある)・業務打合簿にて協議されていない事項については設計変更の対象としない。
(減額要素を除く)・現場内で大規模な漏水が発見された場合は、作業を中止し報告を行うこと。
2 配管(点検整備) ☑ ☐・所定の点検管理を行うこと。
・点検については、各種マニュアルのとおり実施し、配管技能者が確認を行う。
・配管技能者不在の場合、点検整備を行ってはならない。
令和 8 年度 ( 2026 年度 ) 委託設計書熊本市管 理 者 技 監 部 長 課 長 副 課 長 審 議 員 室 長 課 長 補 佐 主 幹 主 査 検 算 者 担 当 者委 託 名 令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)履 行 期 間自 契約日から至 令和 09年 ( 2027年 ) 02月 26日履 行 場 所 熊本市内一円路 線 名河 川 名 等概 要委 託 価 格 円 円委 託 費 消 費 税 相 当 額 円 円委 託 費 円 円委 託 理 由本業務は、大口径仕切弁及び空気弁の保守点検及び漏水調査を行い、修繕が必要な箇所をとりまとめるもの。
業 務 内 容 単 位当 初前 回 数 量変 更今 回 数 量令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【16602】水道事業費用 営業費用 配水費 委託料大口径仕切弁及び空気弁保守点検仕切弁点検工(昼間) 箇所 26仕切弁点検工(夜間) 箇所 23空気弁点検工(昼間) 箇所 42設 計 概 要空気弁点検工(夜間) 箇所 18弁室点検清掃工(昼間) 箇所 32弁室点検清掃工(夜間) 箇所 14弁きょう点検清掃工(昼間) 箇所 36弁きょう点検清掃工(夜間) 箇所 27【16807】水道事業費用 営業費用 配水費 漏水調査費大口径管漏水調査 式 1変 更 回 数諸 経 費 区 分 公共委託 令和07年度測量業務 工 種 区 分令和08年07月 公共 単 価 適 用 世 代熊本市(旧熊本市) 単 価 地 区令和07年09月 公共 機 損 適 用 世 代令和07年09月 公共委託 歩 掛 適 用 世 代備 考令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準業務費1 式業務委託料1 式大口径仕切弁及び空気弁保守点検1 式大口径管漏水調査1 式合計熊本市上下水道局1令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準大口径仕切弁及び空気弁保守点検1 式直接測量費1 式直接測量費(積上)1 式仕切弁点検工昼間単 1 号26 箇所仕切弁点検工夜間単 2 号23 箇所報告書作成仕切弁点検工単 3 号49 箇所空気弁点検工昼間単 4 号42 箇所空気弁点検工夜間単 5 号18 箇所報告書作成空気弁点検工単 6 号60 箇所熊本市上下水道局2令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準弁室点検清掃工昼間単 7 号32 箇所弁室点検清掃工夜間単 8 号14 箇所報告書作成弁室点検清掃工単 9 号46 箇所弁きょう点検清掃工昼間単 10 号36 箇所弁きょう点検清掃工夜間単 11 号27 箇所報告書作成弁きょう点検清掃工単 12 号63 箇所直接経費1 式旅費交通費(率計上分)1 式安全費(率計上分)1 式熊本市上下水道局3令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準安全費(積上分)1 式交通誘導警備員A人交通誘導警備員B人交通誘導警備員B夜間作業 5割増人直接測量費計1 式測量諸経費1 式※(内 契約保証補正加算額)業務価格1 式消費税等相当額1 式熊本市上下水道局4令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準合計熊本市上下水道局5令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準大口径管漏水調査1 式直接測量費1 式直接測量費(積上)1 式現場下見調査工立田山ルート単 13 号1 式現場下見調査工沼山津ルート単 14 号1 式漏水探知機設置工昼間 沼山津ルート単 15 号1 式漏水調査機設置工夜間 立田山ルート単 16 号1 式漏水調査機撤去工夜間単 17 号1 式漏水確認調査昼間 単 18 号1 式熊本市上下水道局6令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準業務計画単 19 号1 式データ抽出単 20 号1 式データ編集・整備単 21 号1 式データ処理単 22 号1 式データ分析単 23 号1 式結果確認単 24 号1 式報告書作成単 25 号1 式直接経費1 式旅費交通費(率計上分)1 式熊本市上下水道局7令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準安全費(率計上分)1 式安全費(積上分)1 式交通誘導警備員A人交通誘導警備員B人交通誘導警備員A夜間作業 5割増人交通誘導警備員B夜間作業 5割増人直接測量費計1 式測量諸経費1 式※(内 契約保証補正加算額)熊本市上下水道局8令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)業務委託料内訳書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準業務価格1 式消費税等相当額1 式合計熊本市上下水道局9令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値<測量業務>【工区名称:大口径仕切弁及び空気弁保守点検】 [工種] 測量業務 [主要項目] 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合 [測量諸経費] 率指定 する 業務価格端数調整 千円止め [旅費交通費] 計上区分 計上する率指定 しない 宿泊、滞在 宿泊、滞在を伴わない対象額指定 しない [安全費] 率指定 しない安全費区分 市街地乙、都市近郊 対象額区分(電子成果品作成費) 電子成果品作成費を対象にしない 対象額区分(旅費交通費) 旅費交通費(率計上分)を対象にしない [電子成果品作成費] 計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない【工区名称:大口径管漏水調査】 [工種] 測量業務 [主要項目] 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合 [測量諸経費] 率指定 する 業務価格端数調整 千円止め熊本市上下水道局10令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値 [旅費交通費] 計上区分 計上する率指定 しない 宿泊、滞在 宿泊、滞在を伴わない対象額指定 しない [安全費] 率指定 しない安全費区分 市街地乙、
都市近郊 対象額区分(電子成果品作成費) 電子成果品作成費を対象にしない 対象額区分(旅費交通費) 旅費交通費(率計上分)を対象にしない [電子成果品作成費] 計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない熊本市上下水道局11令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 1 号 単価表 】仕切弁点検工 昼間 4 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業2.0 人 定:1測量助手;外業1.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド6.5 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表2.5 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日タールフリー変形エポキシ樹脂塗料0.72 kg諸雑費3.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局12令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 2 号 単価表 】仕切弁点検工 夜間 4 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業2.0 人 定:1測量助手;外業1.0 人 定:1調査技師(割増分)人調査助手(割増分)人ガソリンレギュラー スタンド6.5 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表2.5 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日タールフリー変形エポキシ樹脂塗料0.72 kg諸雑費3.0 % 参:1熊本市上下水道局13令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 2 号 単価表 】 (続 き)仕切弁点検工 夜間 4 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準計単位当たり熊本市上下水道局14令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 3 号 単価表 】報告書作成 仕切弁点検工 8 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業人計単位当たり熊本市上下水道局15令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 4 号 単価表 】空気弁点検工 昼間 5 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業1.0 人 定:1測量助手;外業1.0 人 定:1測量補助員;外業1.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド7.8 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表3.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日タールフリー変形エポキシ樹脂塗料0.9 kg諸雑費5.0 % 参:1計熊本市上下水道局16令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 4 号 単価表 】 (続 き)空気弁点検工 昼間 5 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準単位当たり熊本市上下水道局17令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 5 号 単価表 】空気弁点検工 夜間 5 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業1.0 人 定:1測量助手;外業1.0 人 定:1測量補助員;外業1.0 人 定:1調査技師(割増分)人調査助手(割増分)人調査補助員(割増分)人ガソリンレギュラー スタンド7.8 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表3.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日熊本市上下水道局18令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 5 号 単価表 】 (続 き)空気弁点検工 夜間 5 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準タールフリー変形エポキシ樹脂塗料0.9 kg諸雑費5.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局19令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 6 号 単価表 】報告書作成 空気弁点検工 16 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業人測量助手;内業人計単位当たり熊本市上下水道局20令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 7 号 単価表 】弁室点検清掃工 昼間 6 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業人 定:1測量補助員;外業人 定:1ガソリンレギュラー スタンドlライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日排風機運転工弁室点検清掃工単 26 号日諸雑費% 参:1計単位当たり熊本市上下水道局21令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 8 号 単価表 】弁室点検清掃工 夜間 6 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業人 定:1測量補助員;外業人 定:1調査技師(割増分)人調査補助員(割増分)人ガソリンレギュラー スタンドlライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日排風機運転工弁室点検清掃工単 26 号日諸雑費% 参:1熊本市上下水道局22令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 8 号 単価表 】 (続 き)弁室点検清掃工 夜間 6 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準計単位当たり熊本市上下水道局23令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 9 号 単価表 】報告書作成 弁室点検清掃工 45 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業人測量助手;内業人計単位当たり熊本市上下水道局24令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 10 号 単価表 】弁きょう点検清掃工 昼間 12 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業人 定:1測量補助員;外業人 定:1ガソリンレギュラー スタンドlライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日諸雑費% 参:1計単位当たり熊本市上下水道局25令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託
(その2)【 第 11 号 単価表 】弁きょう点検清掃工 夜間 12 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;外業人 定:1測量補助員;外業人 定:1調査技師(割増分)人調査補助員(割増分)人ガソリンレギュラー スタンドlライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日諸雑費% 参:1計熊本市上下水道局26令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 11 号 単価表 】 (続 き)弁きょう点検清掃工 夜間 12 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準単位当たり熊本市上下水道局27令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 12 号 単価表 】報告書作成 弁きょう点検清掃工 70 箇所 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業人測量助手;内業人計単位当たり熊本市上下水道局28令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 13 号 単価表 】現場下見調査工 立田山ルート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業2.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド13.0 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表5.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日諸雑費5.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局29令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 14 号 単価表 】現場下見調査工 沼山津ルート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業2.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド13.0 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表5.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日諸雑費5.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局30令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 15 号 単価表 】漏水探知機設置工 昼間 沼山津ルート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業2.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド10.4 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表4.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日センサーロガー損料12.0 日 2,750漏水検知機損料12.0 日 460諸雑費2.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局31令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 16 号 単価表 】漏水調査機設置工 夜間 立田山ルート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業2.0 人 定:1調査助手(割増分)人ガソリンレギュラー スタンド10.4 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表4.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日センサーロガー損料12.0 日 2,750漏水検知機損料12.0 日 460諸雑費2.0 % 参:1計熊本市上下水道局32令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 16 号 単価表 】 (続 き)漏水調査機設置工 夜間 立田山ルート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準単位当たり熊本市上下水道局33令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 17 号 単価表 】漏水調査機撤去工 夜間 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業2.0 人 定:1調査助手(割増分)人ガソリンレギュラー スタンド2.60 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日諸雑費2.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局34令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 18 号 単価表 】漏水確認調査 昼間 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量助手;外業5.0 人 定:1ガソリンレギュラー スタンド2.60 lライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 時間ライトバン[ガソリンエンジン・二輪駆動]乗車定員5名 排気量1.5L 建設機械等算定表1.0 供用日相関式漏水探知機損料0.1 日 10,350漏水探知機(音聴式)0.9 台 962音調棒0.9 本 83発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量1kVA 建設機械等算定表0.9 日ハンマードリル損料0.9 日熊本市上下水道局35令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 18 号 単価表 】 (続 き)漏水確認調査 昼間 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準諸雑費5.0 % 参:1計単位当たり熊本市上下水道局36令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 19 号 単価表 】業務計画 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業2.0 人測量助手;内業2.0 人計単位当たり熊本市上下水道局37令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 20 号 単価表 】データ抽出 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業4.0 人測量助手;内業4.0 人データ解析機器等使用料8.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局38令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 21 号 単価表 】データ編集・整備 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業4.0 人測量助手;内業4.0 人データ解析機器等使用料8.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局39令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 22 号 単価表 】データ処理 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業4.0 人測量助手;内業6.0 人データ解析機器等使用料10.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局40令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託
(その2)【 第 23 号 単価表 】データ分析 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業4.0 人測量助手;内業6.0 人データ解析機器等使用料10.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局41令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 24 号 単価表 】結果確認 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業4.0 人測量助手;内業6.0 人データ解析機器等使用料10.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局42令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 25 号 単価表 】報告書作成 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準測量技師;内業3.0 人測量助手;内業2.0 人データ解析機器等使用料3.0 日 10,000計単位当たり熊本市上下水道局43令和8年度(2026年度)大口径仕切弁及び空気弁保守点検他業務委託(その2)【 第 26 号 単価表 】排風機運転工 弁室点検清掃工 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 基 準ガソリンレギュラー スタンドl軸流ファン[軸流式・定風量型]風量50/60m3/min(50/60Hz) 風圧0.3/0.4kPa 建設機械等算定表日発動発電機[ガソリンエンジン駆動]定格容量1kVA 建設機械等算定表日計単位当たり熊本市上下水道局44