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【入札公告】一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託

岩手県の入札公告「【入札公告】一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は岩手県です。 公告日は2026/10/18です。

新着
発注機関
岩手県
所在地
岩手県
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/10/18
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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【入札公告】一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 総括主査 調 査 課 長 総括主査 設 計 精 算令和 8年度 業 務 委 託 設 計 書河川路線名 一般国道 340号ほか業 務 名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託履行場所 遠野市土淵町栃内地内ほか 円也令和 9年 3月15日まで名 称 数 量 単 位 摘 要業 務 の 概 要トンネル非常用警報設備点検3 施設単価使用年月 2026年10月歩掛適用年月 2026年10月労務単価割増率 無し岩手県県土整備部 1業務番号:2026-5005-kw06-51 数量総括表業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要海象観測装置定期点検・保守業務式 1トンネル非常用警報設備式 1点検費式 1業務計画 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル設備 3個別点検式 1主制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル台 3副制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル台 3受信制御装置点検台 2警報表示板点検面 6モニター盤点検面 7監視盤点検面 3岩手県県土整備部 2電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務トンネル非常用警報設備点検業務業務番号:2026-5005-kw06-51 数量総括表業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要押しボタン式通報装置点検台 100非常電話機点検台 34総合点検式 1総合点検 立丸第一トンネル組 1総合点検 小峠トンネル組 1総合点検 赤羽根トンネル組 1直接経費式 1直接経費式 1旅費交通費 基地~立丸第一トンネル往復台・日 1旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~立丸第一トンネル往復 台・日 1旅費交通費 基地~遠野合同庁舎~宮古合同庁舎~宮古消防署本庁舎往復 台・日 1岩手県県土整備部 3電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務業務番号:2026-5005-kw06-51 数量総括表業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量(前回) 数量(今回) 数量増減 摘要旅費交通費 基地~小峠トンネル往復台・日 1旅費交通費 基地~小峠トンネル~遠野消防署宮守分署往復 台・日 1旅費交通費 基地~赤羽トンネル往復台・日 1旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~大船渡合同庁舎~大船渡消防署~大船渡警察署 往復 台・日 1旅費交通費 基地~遠野合同庁舎往復台・日 1直接業務費式 1間接業務費式 1諸経費式 1業務価格式 1岩手県県土整備部 4電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務 測量法に基づく国土地理院長承認(使用)R4JHs53-GISMAP55267号1:1500000.0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 km1一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託小峠トンネル赤羽根トンネル立丸第一トンネル (様式) 1 旅費交通費の積算上の基地 旅費交通費は、積算上の基地を「遠野市」としています。 県南広域振興局土木部遠野土木センター入札時(見積)積算参考資料業務名 : 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 この資料は、入札者の迅速な見積りに資するとともに、発注者が用いた積算資料を参考として提示するもので、契約上拘束力を生じるものではなく、誤謬または契約後の条件変化による場合を除き、契約上の変更対象となりません。 1総括主査 調 査 課 長 総括主査 設 計 精 算令和 8年度 業 務 委 託 設 計 書河川路線名 一般国道 340号ほか業 務 名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託履行場所 遠野市土淵町栃内地内ほか 円也令和 9年 3月15日まで名 称 数 量 単 位 摘 要業 務 の 概 要トンネル非常用警報設備点検3 施設単価使用年月 2026年10月歩掛適用年月 2026年10月労務単価割増率 無し岩手県県土整備部 2業務番号:2026-5005-kw06-51 業務委託費内訳書業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要海象観測装置定期点検・保守業務式 1トンネル非常用警報設備式 1点検費式 1業務計画 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル設備 3単 1号個別点検式 1主制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル台 3単 2号副制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル台 3単 3号受信制御装置点検台 2単 4号警報表示板点検面 6単 5号モニター盤点検面 7単 6号監視盤点検面 3単 7号押しボタン式通報装置点検台 100単 8号非常電話機点検台 34単 9号岩手県県土整備部 3トンネル非常用警報設備点検業務電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務業務番号:2026-5005-kw06-51 業務委託費内訳書業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要総合点検式 1総合点検 立丸第一トンネル組 1単 10号総合点検 小峠トンネル組 1単 11号総合点検 赤羽根トンネル組 1単 12号直接経費式 1直接経費式 1旅費交通費 基地~立丸第一トンネル往復台・日 1単 13号旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~立丸第一トンネル往復台・日 1単 14号旅費交通費 基地~遠野合同庁舎~宮古合同庁舎~宮古消防署本庁舎往復台・日 1単 15号旅費交通費 基地~小峠トンネル往復台・日 1単 16号旅費交通費 基地~小峠トンネル~遠野消防署宮守分署往復台・日 1単 17号旅費交通費 基地~赤羽トンネル往復台・日 1単 18号旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~大船渡合同庁舎~大船渡消防署~大船渡警察署 往復台・日 1単 19号岩手県県土整備部 4電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務業務番号:2026-5005-kw06-51 業務委託費内訳書業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託 業 種項 目漁港海象観測装置定期点検・保守業海象観測装置定期点検・保守業務項目・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 数量・金額増減 摘要旅費交通費 基地~遠野合同庁舎往復台・日 1単 20号直接業務費式 1間接業務費式 1諸経費式 1内 1号業務価格式 1岩手県県土整備部 5電気通信施設点検トンネル非常用警報設備点検業務1次内訳書 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数内 1号諸経費名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要直接業務費式 1諸経費率%諸経費式 1合計岩手県県土整備部 61次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 1号業務計画 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル 単位 設備 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 2号主制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、赤羽根トンネル 単位 台 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価岩手県県土整備部 71次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 3号副制御装置点検 立丸第一トンネル、小峠トンネル、 赤羽根トンネル 単位 台 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 4号受信制御装置点検単位 台 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価岩手県県土整備部 81次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 5号警報表示板点検単位 面 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 6号モニター盤点検単位 面 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価岩手県県土整備部 91次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 7号監視盤点検単位 面 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 8号押しボタン式通報装置点検単位 台 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価岩手県県土整備部 101次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 9号非常電話機点検単位 台 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 10号総合点検 立丸第一トンネル単位 組 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価岩手県県土整備部 111次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 11号総合点検 小峠トンネル単位 組 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員(電)人合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 12号総合点検 赤羽根トンネル単位 組 単位数量100単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要点検技術者(電)人点検技術員 (電)人合計単価岩手県県土整備部 121次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 13号旅費交通費 基地~立丸第一トンネル往復 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 21号合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 14号旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~立丸第一トンネル往復単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 22号合計単価岩手県県土整備部 131次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 15号旅費交通費 基地~遠野合同庁舎~宮古合同庁舎~宮古消防署本庁舎往復単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 23号合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 16号旅費交通費 基地~小峠トンネル往復 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 24号合計単価岩手県県土整備部 141次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 17号旅費交通費 基地~小峠トンネル~遠野消防署宮守分署往復単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 25号合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 18号旅費交通費 基地~赤羽トンネル往復 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 26号合計単価岩手県県土整備部 151次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 19号旅費交通費 基地~遠野警察署~遠野消防署~大船渡合同庁舎~大船渡消防署~大船渡警察署 往復単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 27号合計単価1次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 20号旅費交通費 基地~遠野合同庁舎往復 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ライトバン1.5L台・日単 28号合計単価岩手県県土整備部 162次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 21号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 2.7ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 172次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 22号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 3.159ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 182次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 23号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 6.831ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 192次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 24号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 1.539ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 202次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 25号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 2.619ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 212次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 26号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 1.458ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 222次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 27号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 5.724ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 232次単価表 単価使用年月 2026.10歩掛適用年月 2026.10労務調整係数単 28号ライトバン1.5L 単位 台・日 単位数量1単価名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要ガソリンレギュラーL 0.108ライトバン1.5L時間ライトバン1.5L日合計単価岩手県県土整備部 24 維持修繕業務等委託契約書1. 委託業務の名称 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託2. 履 行 期 間 令和8年 月 日から令和9年3月15日まで3. 委託業務の実施場所4. 業 務 委 託 料 金 円(うち取引に係る消費税及び地方消費税の額 金 円)5. 契 約 保 証 金 金 円上記の委託業務について、発注者と受注者は、各々の対等な立場における合意に基づいて、別添の条項によって公正な委託契約を締結し、信義に従って誠実にこれを履行するものとする。 また、受注者が共同企業体を結成している場合には、受注者は、別紙の共同企業体協定書により契約書記載の業務を共同連帯して実施する。 本契約の証として本書2通を作成し、当事者記名押印の上、各自1通を保有する。 年 月 日発 注 者 住 所氏 名 印受 注 者 住 所氏 名 印(注)受注者が共同企業体を結成している場合においては、受注者の住所及び氏名の欄には、共同企業体の名称並びに共同企業体の代表及びその他の構成員の住所及び氏名を記入すること。 収 入印 紙 1次のとおり条件付一般競争入札に付する。 令和8年10月19日県南広域振興局長 菅 原 健 司1 競争入札に付する事項(1) 業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託(2) 仕様等 入札説明書による(3) 委託期間 契約締結の翌日から令和9年3月15日まで(4) 履行場所 遠野市土淵町栃内地内ほか2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項次の全てを満たすものであること。 (1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 条件付一般競争入札参加申請書を期限までに提出した者であること。 (3) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から競争入札に関する指名停止を受けていないこと。 (4) 岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1ヶ月を経過していること。 また、入札書提出日から落札決定の日までの間に、措置基準に基づく文書警告を受けていないこと。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申し立てをしている者、若しくは更生手続き開始の申し立てがなされている者、又は民事再生法(平成11 年法律第 225 号)に基づき再生手続き開始の申し立てをしている者、若しくは再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。 (6) 役員等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77号)第2条第2号に規定する暴力団、暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)若しくは暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 (7) 入札日現在で、令和7・8・9年度岩手県庁舎等管理業務競争入札参加資格者名簿に、設備の保守管理(電気・通信設備)で登録されている者であること。 (8) 国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した、トンネル非常用警報設備点検業務について、平成28年4月1日以降の受注実績を有する者であること。 3 設計図書及び契約条項の閲覧(1) 閲覧 令和8年10月19日(月)から令和8年11月3日(火)午後5時まで(2) 閲覧方法 設計書(金抜き)、特記仕様書等の閲覧は、岩手県のホームページにおいて行う。 4 入札及び開札の日時及び場所(1) 入札予定日時 令和8年11月4日(水)午後2時30分(2) 場所 遠野地区合同庁舎 2階特別会議室5 入札保証金に関する事項免除する。 6 入札説明書の配布入札説明書は、岩手県のホームページで配布する。 なお、入札参加希望者は、本業務に申請するときは、岩手県のホームページを必ず確認し、常に最新の入札説明書及び関係様式を使用すること。 岩手県ホームページ(https://www.pref.iwate.jp/kensei/nyuusatsu/sonota/index.html)7 入札参加申請書の受付期限及び提出先入札参加希望者は、岩手県のホームページで配布する条件付一般競争入札参加申請書を令和8年 10月 28 日(水)午後5時までに11 に示す提出先に持参又は令和8年 10月228日(水)までに提出したことが証明若しくは確認できる送付方法により提出すること。 8 質問書の受付及び回答方法設計書等に対して質問がある場合は、書面(様式任意、ファクスによる提出可)により令和8年 10 月 28 日(水)午後5時までに 11 に示す問合せ先に提出すること。 回答は、質問者及び入札参加資格者に対し令和8年 10 月 30 日(金)までにファクスにより送信する。 9 入札の方法等(1) 入札書は、4の日時及び場所に持参して提出すること。 (2) 落札価格の決定に当っては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった総額の 110 分の 100 に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) その他入札に関する詳細は、条件付一般競争入札心得による。 10 その他(1) 7により提出された書類を審査した結果、入札説明書に示す仕様を満たすと認められた者に限り、入札に参加できるものとする。 (2) この公告に示した競争入札参加資格のない者のした入札、入札者の求められる義務を履行しなかった者のした入札その他入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 (3) 契約書作成の要否 要(4) 落札者の決定方法 会計規則(平成4年岩手県規則第21号)第100条の規定により作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (5) その他詳細は、入札説明書による。 11 入札参加申請書の提出及び問合せ先郵便番号028-0528 岩手県遠野市六日町1番22号(遠野地区合同庁舎2階)県南広域振興局土木部遠野土木センター電話番号0198-62-9938 ファクス番号0198-63-1088 1入札説明書この入札説明書は、岩手県が発注する委託業務契約に関し、条件付一般競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。 1 委託業務内容(1) 業務名 一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託(2) 仕様 別紙仕様書のとおり(3) 委託期間 契約締結の翌日から令和9年3月15日まで(4) 履行場所 遠野市土淵町栃内地内ほか2 入札参加資格次の全てを満たすものであること。 (1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号)第 167 条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 条件付一般競争入札参加申請書を期限までに提出した者であること。 (3) 入札書の提出の日から落札決定の日までの間に、岩手県から競争入札に関する指名停止を受けていないこと。 (4) 岩手県から措置基準に基づく文書警告を受けている場合、入札書提出日現在において措置を受けた日から1ヶ月を経過していること。 また、入札書提出日から落札決定の日までの間に、措置基準に基づく文書警告を受けていないこと。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申し立てをしている者、若しくは更生手続き開始の申し立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てをしている者、若しくは再生手続き開始の申し立てがなされている者でないこと。 (6) 役員等が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団、暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有している者でないこと。 (7) 入札日現在で、令和7・8・9年度岩手県庁舎等管理業務競争入札参加資格者名簿に、設備の保守管理(電気・通信設備)で登録されている者であること。 (8) 国土交通省又は地方公共団体の各機関が発注した、トンネル非常用警報設備点検業務について、平成28年4月1日以降の受注実績を有する者であること。 3 入札参加希望者に求められる事項(1) 入札参加希望者は、条件付一般競争入札参加申請書に次に掲げる書類を添付して、令和8年10 月28 日(水)午後5時までに9(2)に示す提出先に持参又は令和8年10月28日(水)までに提出したことが証明若しくは確認できる送付方法により提出すること。 なお、入札参加資格者は、提出した書類について説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 ア 入札参加資格を証明する書類平成28年4月1日以降に国土交通省又は地方公共団体が発注したトンネル非常用警報設備点検業務の元請としての実績を証明するものとして、国土交通省又は地方公共団体と交わした契約書の写し(条件付一般競争入札参加申請時点で完了している業務に限る。)を添付すること。 (2) 県南広域振興局長は、入札参加希望者が提出した書類の確認を行い、その結果を、令和8年10月30日(金)までにファクスにより通知するものとする。 2なお、岩手県暴力団排除条例の施行に伴い、入札参加者から暴力団等を排除するため、暴力団等に該当するか否かについて、岩手県警察本部に照会する場合があること。 4 入札及び開札の日時及び場所等入札予定日時 令和8年11月4日(水)午後2時30分場所 遠野地区合同庁舎 2階特別会議室(1) 入札場には、入札参加者又はその代理人並びに入札執行職員及び立会い職員以外の者は入場することができない。 (2) 入札参加者又はその代理人は、入札時刻後においては入札場に入場することができない。 (3) 入札参加者又はその代理人が連合し、又は不穏な行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者又はその代理人を入札場から退去させ、又は入札を延期し、若しくは取りやめることがある。 (4) その他詳細は、条件付一般競争入札心得によること。 5 入札保証金に関する事項免除する。 6 契約に関する事項(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (2) 落札者は、契約保証金として契約額の100分の10以上の額を、契約締結前に納付しなければならない。 ただし、落札者が保険会社との間に岩手県を被保険者とする履行保証保険契約を締結し、当該保険証券を提出したときは、契約保証金の全部又は一部の納付を免除する。 (3) 契約保証金には、利息を付さない。 (4) 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しないときは岩手県に帰属する。 (5) 契約条項は、別添契約書(案)のとおりとする。 7 入札執行回数に関する事項初度の入札において落札者がいない場合は、直ちに再度入札に付することとし、その回数は初度の入札を含め3回を限度とする。 8 本説明書等についての質問(1) 本説明書等について質問がある場合には、令和8年 10 月 28 日(水)午後5時までに書面(様式任意、ファクスによる提出可)により9(2)まで問い合せることができる。 (2) 前号の質問に対する回答は、質問者及び入札参加資格者に対し令和8年 10 月 30日(金)までにファクスにより送信する。 9 その他(1) 入札参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、全て当該入札参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。 (2) 入札及び契約に関する事務を担当する部局の名称及び所在地郵便番号028-0525 岩手県遠野市六日町1番22号(遠野地区合同庁舎2階)県南広域振興局土木部遠野土木センター電話番号0198-62-9938 ファクス番号0198-63-1088 1条件付一般競争入札心得1 入札書記載金額(1) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (2) 入札参加者は、入札書の記載事項を訂正する場合は、当該訂正部分について押印をしておかなければならない。 なお、金額の訂正はすることができない。 また、その提出した入札書の引き換え、変更又は取消しをすることができない。 (3) 入札手続きに使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 2 入札書記載事項等入札書には、次のことを記載しなければならない。 (1) 入札年月日(2) 頭書きに「入札書」である旨記載(3) 入札金額(4) 入札件名(委託事業名)(5) あて名(県南広域振興局長あてとする。なお、氏名の記入は不要とする。記載例「県南広域振興局長 様」)(6) 入札参加者住所・氏名(委任された者が入札を行う場合は、委任者住所、氏名、受任者氏名。頭書きに「代理人」と記載する。)3 入札等(1) 入札参加者は、代理人に入札させるときは、その委任状を持参させなければならない。 (2) 郵送による入札は、認めない。 (3) 再度入札を行う場合の入札者は、当該入札を辞退する者を除き、最初の入札における入札者のみとする。 4 入札の無効次の各号のいずれかに該当する入札は無効とする。 (1) 民法(明治29年法律第89号)第90条(公序良俗違反)、第93条(心裡留保)、第94条(虚偽表示)又は第95条(錯誤)に該当する入札(2) 入札に参加する資格を有しない者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 記名押印をしていない入札(5) 金額を訂正した入札(6) 誤字、脱字等により必要事項が確認できない入札(7) 明らかに連合によると認められる入札(8) 同一委託事業の入札について他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をした者の入札(9) 現場説明のある場合は、現場説明に参加しない者のした入札(10) その他入札に関する条件に違反した入札5 落札者の決定(1) 入札を行った者のうち、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。 (2) 入札執行回数は3回を限度とし、この限度内において落札者がいないときは、入札を打ち切る。 (3) 落札者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札2をした者にくじを引かせて落札者を決定するものとする。 (4) (3)の同価格の入札をした者のうち、出席しない者又はくじを引かない者があるときは、当該者に代わって入札執行事務に関係のない職員がくじを引き、落札者を決定するものとする。 6 公正な入札の確保(1) 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行なってはならない。 (2) 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行なわず、独自に入札価格を定めなければならない。 (3) 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。 (4) 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 (5) 入札辞退者が多数生じ、競争入札の趣旨が失われると認められる場合には、入札を取りやめることがある。 条件付一般競争入札参加申請書令和 年 月 日県南広域振興局長 様申請者 住所又は主たる事務所の所在地名称及び代表者の氏名 印先に公告された委託業務について、条件付一般競争入札の入札参加資格要件を満たしているので、入札心得及び入札条件等を承諾の上申請します。 なお、この申請書のすべての記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 記1 公告年月日 令和 年 月 日2 委託業務名一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託3 公告で求められている国土交通省又は地方公共団体が発注したトンネル非常用警報設備点検業務の実績(契約書の写しを添付すること)業務名工期発注機関名4 連絡担当者職氏名・連絡先担当者職名・氏名住 所電話番号FAX電子メールアドレス別添 書式例(代表者が提出する入札書)令和 年 月 日県南広域振興局長 様所 在 地商号又は名称代表者氏名 印法人に登録している場合は、代表者印、個人の場合は、個人印を使用すること。 入 札 書一金 円「一金」の記載がない場合は、金額の頭部に、押印又は「¥」記号を記載すること。 委託業務名委託施設の名称又は場所等この書式例は、あくまでも例示であることから、この様式によらない場合でも入札に参加できます。 なお、入札事務の円滑な執行の観点から、できる限りこの書式例によることを推奨します。 また、この書式例によらず書類を提出する場合でも、記載内容に留意願います。 別添 書式例(代理人が提出する入札書)令和 年 月 日県南広域振興局長 様所 在 地商号又は名称代表者氏名委任状に記載の代理人の記名押印をすること。 (代表者の印は不要です。)上記代理人 印入 札 書一金 円「一金」の記載がない場合は、金額の頭部に、押印又は「¥」記号を記載すること。 委託業務名委託施設の名称又は場所等この書式例は、あくまでも例示であることから、この様式によらない場合でも入札に参加できます。 なお、入札事務の円滑な執行の観点から、できる限りこの書式例によることを推奨します。 また、この書式例によらず書類を提出する場合でも、記載内容に留意願います。 別添 書式例(委任状)委 任 状令和 年 月 日県南広域振興局長 様所在地(委任者)商号又は名称代表者氏名印代理人使用印 私は、(代理人の氏名)を代理人と定め、下記業務に係る入札及び契約に関する一切の権限を委任します。 記委託業務名委託施設の名称又は場所等この書式例は、あくまでも例示であることから、この様式によらない場合でも入札に参加できます。 なお、入札事務の円滑な執行の観点から、できる限りこの書式例によることを推奨します。 また、この書式例によらず書類を提出する場合でも、記載内容に留意願います。 令和8年度一般国道340号立丸第一トンネルほか非常用警報設備点検業務委託特記仕様書県南広域振興局土木部遠野土木センター1(適用範囲)第1条 この仕様書は、岩手県が管理するトンネル非常用施設の点検業務(以下「業務」という。)に適用する。 (用語の定義)第2条 この仕様書に使用する用語の定義は、次の各号に定めるところによる。 (1) 点検「点検」とは、施設の異常現象や故障の有無の発見、機能の良否判定のために実施する巡視、計測、作動テスト及びそれに対する処置方法の判定並びにその記録をいう。 (2) 監督員「監督員」とは、発注者が業務の実施について、監督を行う者として受注者に通知した者をいう。 (3) トンネル非常用施設「トンネル非常用施設」とは、トンネル内の環境を良好に維持するための換気設備、トンネル内の異常時に対応するための非常用設備等をいう。 (業務の目的)第3条 本業務は、岩手県が管理するトンネル非常用施設の点検を行い、最良の状態に維持するとともに、計画的な維持管理に資する点検結果の蓄積を目的とする。 (対象機器)第4条 本業務において、点検するトンネルは別表-1のとおり。 (計画準備)第5条 受注者は、現地踏査と資料収集、関係機関との諸手続きを行い、点検実施計画書を作成し、監督員の承認を得るものとする。 2 警察署と協議した交通規制関係書類については、使用許可証を実施計画書に添付すること。 3 資料収集においては、発注者が所有する工事完成図書を貸し出しするものとする。 (点検)第6条 本業務において、実施する点検内容は次の各号に定めるところによる。 (1) 定期点検定期点検は、道路トンネル維持管理便覧に基づき実施するものとする。 (2) 点検方法点検については、点検者の「目視」、「指触」、「聴覚」によるほか、計器測定、総合運転を行うものとし、点検項目は別表-2による。 (3) 通行規制点検の実施にあたり、通行規制が必要な場合は、事前に監督員に報告すること。 (4) 安全管理点検時に交通規制を実施する場合は、点検作業や通行車両の安全対策を講じ、特2に次の事項に留意し、トンネル内の交通事故防止に細心最大の注意を払うこと。 ア トンネル内には、一般車両を滞留させてはならない。 イ トンネル内で業務にあたる車両は、前照灯及び作業灯を常時点灯しなければならない。 (5) 緊急時の対応事故・故障等が発生した場合は、監督員と協議のうえ迅速に対応するものとする。 (点検調書の作成)第7条 受注者は、次の各号について調書を作成し、業務点検完了時完了時に提出するものとする。 (1) 機器一覧表(様式2-1、様式2-2)(2) 現地状況写真(様式3)(3) 個別点検表(様式4)2 第1項の(3)の作成にあたっては、点検評価の及び所見の記載について必ず記載するものとする。 (疑義)第8条 本業務実施中に疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議するものとする。 3【別表-1】点検対象トンネル及び点検設備等業務計画総合点検(設備) (台) (台) (台) (面) (面) (面) (台) (台) (組)1839.0 111 22240191H 30設置1998.0 111 26239101R4更新一般国道396号 1055.0 111 2312151R3更新3333673100 34 3※モニター盤、監視盤の数量は、下記内訳参照。 土木大船渡 遠野 宮守 宮古 大船渡 遠野 大船渡 遠野 宮古 大船渡〇 〇 2 〇 〇 2〇〇〇 〇〇〇6〇 〇2〇〇 〇 3〇 1111111171113※全てのトンネルに火災検知器は無し。 合 計一般国道340号 宮古土木 1大船渡土木 1遠野土木 1主制御装置副制御装置小峠トンネル赤羽根トンネル立丸第一トンネル延長(m)トンネル名 路線名既存設備・手順書あり設備設置(更新)年度受信制御装置制御装置警報表示板 監視盤 モニター盤押しボタン式通報装置非常電話機モニター盤 所在・設備数 監視盤 所在・設備数トンネル名計警察署 消防署 土木小峠トンネル赤羽根トンネル立丸第一トンネル設備数計4【別表-2】(1)『点検結果』の欄には、「良」、「否」又は「有」、「無」と記入すること。 (2)『評価』の欄には、「○:良好」、「△:異常傾向有り」、「×:故障又は機能に支障あり」の記号を記入すること。 (3)『所見』の欄には、「△」又は「×」に対する所見を記入すること。 分類 作業の実施範囲・具体的方法 点検目的の概要等 点検結果 評価 所見 備考表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 送信レベル-15dBm~0dBm受信レベル-35dBm~0dBm蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 蓄電池の液面をセル毎に点検し、適性値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は混用しないこと。 蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 機側操作 制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 遠方制御(1) 副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 遠方制御(2) 受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 調光動作 昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 解除動作 試験モードスイッチ等の扉閉による自動復帰が正常であることを確認する。 故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 雷サージ保護機能 雷サージの保護機能を目視にて確認する。 インバータ電圧インバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 通話試験 制御装置と受信制御機間及び制御装置と副制御装置間で通話試験を行い、雑音及び漏話が通話に支障ない程度であることを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 周囲環境を考慮した機能維持表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する蓄電池の液面をセル毎に点検し、適性値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は混用しないこと。 蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 機側操作 制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び点滅灯注意灯が正常に動作することを確認する。 遠方制御(1) 制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 遠方制御(2) 受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 調光動作 昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作すること確認する。 解除動作 試験モードスイッチ等の扉閉による自動復帰が正常であることを確認する。 故障表示動作 回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する雷サージ保護機能雷サージの保護機能を目視にて確認する。 インバータ電圧インバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 通話試験 制御装置と副制御装置間で通話試験を行い、雑音及び漏話が通話に支障ない程度であることを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃すること。 周囲環境を考慮した機能維持非常用施設点検項目表確認事項の概要表示部の確認電源電圧等の確認送受信信号出力の確認機器の清掃等制御装置 装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握表示部の確認電源電圧等の確認副制御装置接続部の確認絶縁抵抗の確認接地抵抗の確認据付状態の確認蓄電池の確認動作の確認機器本体の清掃等据付状態の確認接地抵抗の確認絶縁抵抗の確認装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握蓄電池の確認動作の確認接続部の確認5【別表-2】(1)『点検結果』の欄には、「良」、「否」又は「有」、「無」と記入すること。 (2)『評価』の欄には、「○:良好」、「△:異常傾向有り」、「×:故障又は機能に支障あり」の記号を記入すること。 (3)『所見』の欄には、「△」又は「×」に対する所見を記入すること。 分類 作業の実施範囲・具体的方法 点検目的の概要等 点検結果 評価 所見 備考非常用施設点検項目表確認事項の概要表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 送信レベル-15dBm~0dBm受信レベル-35dBm~0dBm送信電流を測定し、基準値位内であることを確認する。 基準値以外であれば基準値に調整する。 電流20mA以下線間電圧100V以下対地電圧50V以下蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する蓄電池の液面をセル毎に点検し、適性値であることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 表示制御受信制御機から制御して、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常に監視できることを確認する。 通話試験受信制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び漏話が通話に支障ないことを確認する。 転送機能モニタ盤への転送機能が正常であることを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 予備品類の保管状態・数量等を確認する。 障害時の備え表示部を確認し、不点の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 動作の確認 機側操作 制御装置または副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 受信電流を測定し、基準値以内であることを確認する。 電流20mA以下線間電圧100V以下対地電圧50V以下蓄電池電圧を点検し、標準値以内であることを確認する。 基準値は試験成績書を確認する。 警報表示動作制御装置及び副制御装置から警報動作等を行い、モニタ盤で監視表示が正常に行われることを確認する。 停電動作交流入力を強制遮断して、40分間、動作が正常であることを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 周辺環境を考慮した機能維持表示ランプを点灯し、球切れの場合交換する。 交換後正常であ ることを再確認する。 制御装置及び副制御装置から警報動作を行い、監視盤で監視表 示等が正常に行われることを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 周辺環境を考慮した機能維持表示ランプを点灯し、球切れの場合交換する。 交換後正常であることを再確認する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内原則として調整しない。 調整する時は調整前の数値を記録すること。 回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上保護樹脂板の破損、変改、脱落等の有無を確認する。 消火器本体、安全栓、ホース等の外観を確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 周辺環境を考慮した機能維持表示ランプを点灯し、球切れの場合交換する。 交換後正常であることを再確認する。 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 機器本体の内外面を清掃する。 周囲環境を考慮した機能維持全ての電話機において、全指定連絡先(警察、消防、道路管理者等)との通話試験を実施する。 装置の正常動作の確認機器本体の清掃等予備品等の確認表示部の確認電源電圧等の確認送受信信号出力の確認対モニタ盤送信電流の確認蓄電池の確認装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握周囲環境を考慮した機能維持受信制御装置機器本体の清掃等表示部の汚損状態確認据付状態の確認接続部の確認見え方の確認電源電圧等の確認表示部の確認 警報表示板、補助警報表示板装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握周囲環境を考慮した機能維持動作の確認接続部の確認据付状態の確認接続部の確認据付状態の確認機器本体の清掃等装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握モニタ盤 表示部の確認電源電圧等の確認受信電流の確認蓄電池の確認動作の確認表示部の確認動作の確認接続部の確認据付け状態の確認機器本体の清掃等絶縁抵抗の確認電源電圧等の確認表示灯の確認 装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握押しボタン式通報装置据付状態の確認機器本体の清掃等接続部の確認消火器の確認保護樹脂板の破損等の確認非常電話機通話試験機器本体の清掃等据付状態の確認表示灯の確認 装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握監視盤 装置の正常動作の確認標準値(規定値)との照合測定結果の変化傾向の把握6【別表-2】(1)『点検結果』の欄には、「良」、「否」又は「有」、「無」と記入すること。 (2)『評価』の欄には、「○:良好」、「△:異常傾向有り」、「×:故障又は機能に支障あり」の記号を記入すること。 (3)『所見』の欄には、「△」又は「×」に対する所見を記入すること。 分類 作業の実施範囲・具体的方法 点検目的の概要等 点検結果 評価 所見 備考非常用施設点検項目表確認事項の概要前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う。 システム運用者等との連携及び効果的な作業実施受信制御機の時刻が正常であることを確認する。 システム構成機器の正常動作の確認作業場所は事務所受信制御機に時計装置がある場合のみ実施火災検知器(火災)火災検知器を動作させたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「火災発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニター盤、監視盤にて当該トンネルの「火災発生」が通報されることを確認する。 火災検知器からの動作確認は全数実施する。 作業場所はトンネル内、トンネル両坑口、電気室、事務所、トンネルに火災検知器が設置されている場合のみ実施押ボタン式通報装置(事故)押ボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「事故発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニター盤、監視盤にて当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する。 押ボタン式通報装置からの動作確認は1年間で全数となるよう選定して実施する。 作業場所はトンネル内、トンネル両坑口、事務所火災と事故の優先動作確認火災検知器の動作と押ボタン式通報装置の操作が両方行なわれたとき表示板、受信制御機、モニター盤、監視盤の警報動作が「火災発生」を優先することを確認する。 作業場所はトンネル内、トンネル両坑口、電気室、事務所トンネルに火災検知器が設置されている場合のみ実施交流入力を強制遮断して、30分経過後、押ボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で警報表示板(補助警報表示板)が10分間以上の所定の警報動作を行うこと及び受信制御機、モニター盤、監視盤にて当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する。 作業場所はトンネル内、トンネル両坑口、事務所トンネルに予備発電装置がある場合は確認不要交流入力を強制遮断したとき、非常電話機の表示ランプと誘導表示板が40分間以上正常に点灯することを確認する。 作業場所はトンネル内トンネルに予備発電装置がある場合は確認不要システム構成機器の正常動作の確認システム構成機器の停電時の正常動作の確認総合試験 運用者等からの確認及び報告等時計装置の確認総合警報動作の確認総合停電時動作の確認7m ① 基 ⑩ 基 ⑲m ② 基 ⑪ 本 ⑳年 月 m ③ 基 ⑫ 基211 - m ④ 基 ⑬ 基222 - m ⑤ 基 ⑭ 基233 - m ⑥ 基 ⑮ 基24⑦ 基 ⑯ 基25m ⑧ 基 ⑰ 基26m ⑨ 箇所 ⑱27TEL TEL TEL千円TEL TEL TEL千円 設置(更新)工事費 千円施工会社名(代表業者名)設置(更新)工事費施工会社名(代表業者名)・連絡先設置(更新)工事費 千円施工会社名(代表業者名)施設名設置(更新)工事費千円千円設置(更新)工事費施設名避難用通路構造諸元消火栓消火器屋外給水栓無線通信補助装置調製年月日 緊急輸送路施設 (様式1)道路施設調書路線種別火災検知器構造諸元施設設置延長車道幅 非常駐車帯制御装置防災受信盤昼12時間交通量車線数中央分離帯トンネル非常用施設 分類コード警報表示板点滅灯 ITV(CCVT)構造諸元全景写真大型車数全幅員換気施設施設名施工会社名(代表業者名)・連絡先設置(更新)工事費施設名施設名押ボタン通報装置交通条件管理者名施工会社名(代表業者名)・連絡先施工会社名(代表業者名)・連絡先位置図幅 員中央帯自 至距離標施設名路線名路線番号施設概要図所在地自音信号発生器誘導表示板施設番号総台数調査年次至施設名北緯東経歩道幅有効幅員設計概要非常用電話設置(更新)年月路肩幅8(様式2-1)機器一覧表 トンネル非常用施設(換気施設を除く)トンネル名総合評価設置場所 装 置 名 型 番 号 製 造 番 号 評価年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月年 月(1)『評価』の欄には、「×」、「△H」、「△L」、「〇」の記号を記入すること。 評価指標は「道路トンネル維持管理便覧【附属施設編】(平成28年11月 公益社団法人日本道路協会)」による。 (2)『総合評価』の判定は、各装置で最も健全度が悪いものとする。 (3)記載する内容は、装置単位を基本するが、交換が容易でなく管理上必要な付属品について記入してよい。 所見屋外及びトンネル内電気室及び公所内製 造 年 月 製 造 社 名9※写真は、装置毎の写真を添付することを基本とし、「メモ」欄に点検評価等を記載すること。 自 至 年月日緯度・経度北緯東経写真説明写真番号 4台帳測点メ モ写真説明撮影年月日メ モ 台帳測点3 撮影年月日メ モ所在地施設番号2 撮影年月日メ モ写真番号台帳測点 台帳測点施 設 状 況 写 真写真番号写真説明撮影年月日 1(様式3)現地状況写真(非常用施設)路線名 施設名自道路台帳測点至 調書更新年月日管理者名写真説明写真番号10様式4AC 100V 外部電源 90V~110V VAC 101V インバーター 90V~110V V V出力電力DC +26V 赤色標示灯出力〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 ランプ交換点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果DC +12V 〃 10.8V~13.2V V V良・否21.6V~30.0V個2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否DC -12V 〃 -10.8V~-13.2VVDC 200V ヒーター 180V~220VDC +5V 伝送部 4.75V~5.25V V21.6V~26.4V V VDC +5V 制御部 4.75V~5.25V VDC +24V 伝送部(IFP-IF) 21.6V~26.4V VDC +24V 制御部(IMP-IFN)DC +24V 表示板 21.6V~26.4V送信レベル -15dBm~0dBm dBm入力電圧 AC415V 373V~456V VdBm良・否最低受信感度レベル-35dBm~0dBm送信周波数 スペース 1850Hz 1840Hz~1860Hz HzHz 送信周波数 マーク 1650Hz 1640Hz~1660Hz受信レベル-45dBm~-35dBm良・否良・否蓄電池の確認蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)dBm蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認確認3 送受信信号出力の確認送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認4良・否確認蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)立丸第一トンネル現場様式4セル №3 右記参照 右記参照セル №4 右記参照 右記参照総合電圧 26.3V~28.3V V蓄電池液温、内部インビーダンス測定値測定値 セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル №1 右記参照 右記参照セル №2 右記参照 右記参照セル №4 右記参照 右記参照4蓄電池の確認(MSEタイプ)蓄電池電圧、比重測定値測定値 セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル №1 右記参照 右記参照セル №2 右記参照 右記参照セル №3 右記参照 右記参照〖個別点検〗主制御装置設置場所:立丸第一トンネル現場 0点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 〖個別点検〗19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)11様式4910動作の確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 確認 良・否確認 良・否8 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以 Ω良・否機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否確認 良・否6 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否通話試験制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 7 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上確認 良・否絶縁抵抗 10MΩ以上 MΩ5ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作インバータ電圧調光動作雷サージ保護機能故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 確認 良・否雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否AC100V 90V~110V Vインバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内確認 良・否解除動作遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 確認 良・否良・否試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否遠方制御(2)立丸第一トンネル現場様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者製造者 交換推進時期 点検結果所見作業の実施範囲・具体的方法等蓄電池仕様〖個別点検〗主制御装置設置場所:点検月日及び(周期)天候判定基準 単位装置銘盤 令和 年度点検者№備考【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置) 確認事項の概要電池名称立丸第一トンネル現場12様式42 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認出力電力AC 100V 外部電源 90V~110V180V~220V1V3 蓄電池の確認点検月日及び(周期)№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位ランプ交換 個DC +24V 表示板備考 天候点検者〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度点検結果 【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 DC 100V インバーター 90V~110V V入力電圧 AC 415V 373V~456V V良・否VDC +26V 赤色標示灯出力 VDC 200V ヒーターDC +5V 制御部 4.75V~5.25V VDC +24V 制御部(IFP-IFN) 21.6V~26.4V V21.6V~26.4V V21.6V~30.0V蓄電池の内部インビーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認 良・否蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)確認 良・否セル №2 右記参照 右記参照蓄電池電圧、比重測定値測定値 セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル比重(○~○)セル №1 右記参照 右記参照総合電圧 Vセル №1 右記参照セル №2 右記参照 右記参照右記参照セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル電圧(○±○V/V)セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ) 蓄電池液温、内部抵抗測定値測定値立丸第一トンネル現場様式489良・否4 動作の確認点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果点検月日及び(周期)備考 天候【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否確認 良・否解除動作試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 調光動作 昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 遠方制御(2)受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否確認 良・否AC100V 90V~110V V確認 良・否故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 インバータ電圧インバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内雷サージ保護機能雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否確認 良・否7 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以良・否6 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上5 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 絶縁抵抗確認 良・否確認通話試験ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作確認 良・否良・否据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未Ω良・否10MΩ以上 MΩ制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 確認 良・否確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 立丸第一トンネル現場〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度13様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル 製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者 製造者 交換推進時期 装置銘盤 蓄電池仕様電池名称点検月日及び(周期)備考 天候点検者【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)所見№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度 立丸第一トンネル現場様式4-45dBm~-35dBm dBm4対モニター盤送信電流の確認送信電流を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば基準値に調整する。 電流 20mA以下線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下確認線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下良・否送出電流測定 23mA以下 mAVV送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 送信レベル-15dBm~0dBm 受信レベル-35dBm~0dBm確認 良・否970Hz~990Hz Hz-15dBm~0dBm dBm1170Hz~1190Hz HzDC +12V 10.8V~13.2V VDC +5V受信レベルNo3受信レベルNo4受信レベルNo5-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm出力電力3 送受信信号出力の確認送信周波数 マーク 980Hz受信レベルNo2 送信周波数 スペース 1180Hz送信レベル最低受信感度レベル受信レベルNo1 伝送部1 -35dBm~0dBm dBmランプ交換 個2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否入力電圧 AC 100V 90V~110V V-35dBm~0dBmdBmdBmdBmdBm4.75V~5.25V VDC-12V -10.8V~13.2V V令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)〖個別点検〗受信制御装置設置場所:1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否立丸第一トンネル現場14様式4令和 年度蓄電池液温、内部抵抗測定値右記参照右記参照右記参照右記参照セル №3セル №4セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)右記参照 右記参照セル №1測定値右記参照 右記参照セル №2測定値総合電圧 26.3V~28.3Vセル №1 右記参照 右記参照セル電圧(1.45±0.08V/V)右記参照右記参照 右記参照確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 確認 良・否確認 良・否蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧、比重測定値 セル №2右記参照右記参照 右記参照備考 天候【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)セル №4セル №3点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位V蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定・確認する。 (注4)〖個別点検〗受信制御装置点検月日及び(周期)100V以下 V対地電圧 50V以下 V送出電流測定 23mA以下 mA線間電圧 100V以下 V対地電圧 50V以下 V送出電流測定 23mA以下 mA線間電圧点検結果設置場所:セル比重(1.17~1.23)5 4蓄電池の確認対モニター盤送信電流の確認セル電圧(1.45±0.08V/V)セル比重(1.17~1.23)立丸第一トンネル現場様式4装置名装置名 モデル モデル シリアル シリアル製造年月 製造年月 製造者 製造者蓄電池仕様装置名 蓄電池総電圧 モデル 蓄電池容量 シリアル蓄電池配列 製造年月 使用年数 製造者 交換推奨期限 9 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 確認 良・否7 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否転送機能 モニター盤への転送機能が正常であることを確認する。 良・否確認 良・否8 据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常に監視できることを確認する。 確認【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御機)6動作の確認表示制御受信制御機から制御して、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認良・否通話試験受信制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がないことを確認する。 確認 良・否良・否№ 確認事項の概要〖個別点検〗受信制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者図書類・予備品等を確認する。 確認 良・否 10所見図書類・予備品等の確認立丸第一トンネル現場15様式45678装置名モデル シリアル 製造年月日 〖個別点検〗警報表示板(主)機器の清掃等 済・未 機器本体の内外面を清掃する。 良・否実施確認機側操作確認4動作の確認AC 200Vヒーター据付状態の確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否表示部の汚損状態の確表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 良・否 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認良・否制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否ランプ交換2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認21.6V~26.4V4.75V~5.25VDC +24V 表示電源DC +5V 制御電源180V~220VV V良・否確認V3 見え方の確認表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 単位 点検結果個V設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)立丸第一トンネル現場様式45678装置名モデル シリアル 製造年月日 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認AC 200Vヒーター 180V~220VDC +24V 表示電源DC +5V 制御電源表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 確認所見機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)V表示部の汚損状態確認表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 確認 良・否据付状態の確認 確認済・未良・否 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否良・否良・否確認制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す21.6V~26.4V1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 2 電源電圧等の確認確認 良・否ランプ交換 個V V4.75V~5.25V見え方の確認4動作の確認機側操作3接続部の確認点検月日及び(周期)〖個別点検〗警報表示板(副)設置場所:令和 年度点検結果備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位V立丸第一トンネル現場16様式4678モデル シリアル製造年月日 製造者 監視試験 ブザー停止 ブザーが停止するのを確認。 ランプ点灯を確認。 対地電圧 線路電流装置銘盤済・未良・否確認 良・否良・否確認確認良・否チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否2 電源電圧等の確認 伝送異常 回路動作を試験。 機器本体の清掃等接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す機器本体の内外面を清掃する。 実施所見バッテリー充電電圧DC +24VDC +5V 4.5V~5.5V23.2V~28.4V21.6V~26.4V23mA以下1 表示部の確認令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者【個別点検】19-5道路トンネル非常用装置(モニター盤)〖個別点検〗モニター盤設置場所:据付状態の確認5表示部を確認し、明確に判読できることを確認する。 確認4確認 良・否確認mA№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果90V~110V表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否ランプ交換 個DC +25.8V制御電圧入力電圧確認 良・否 自己試験蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 動作の確認立丸第一トンネル現場蓄電池の確認V3 受信電流の確認DC50V以 V装置名良・否V VV AC 100V様式4345接続部の確認動作の確認 ランプ点灯を確認。 (監視項目参照)〖個別点検〗監視盤設置場所:2令和 年度確認 良・否 監視試験 ランプチェック確認単位 判定基準 パネルランプ全点灯を確認。 確認済・未良・否確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す ブザー停止 ブザーが停止するのを確認。 点検月日及び(周期)良・否ランプ交換 個良・否点検結果 【個別点検】19-6道路トンネル非常用装置(監視盤)備考 天候点検者1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等良・否装置名 モデル 所見製造年月日 シリアル装置銘盤製造者 確認実施 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 立丸第一トンネル現場17様式4右記参照 右記参照右記参照右記参照電源電圧等の確認DC 24V2回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上絶縁抵抗及び線路抵抗の確認32B 通報 1b1A 通報 1a〃 COM通報 1b右記参照右記参照右記参照右記参照2AC2A 右記参照右記参照点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位確認1.5MΩ以良・否21.6V~26.4V VMΩ点検結果端子番号 信号名 線路抵抗(Ω) 線路抵抗(Ω)備考 天候1表示灯の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内〖個別点検〗押ボタン式通報装置令和 年度点検月日及び(周期)個確認 良・否設置場所:【個別点検】19-7押ボタン式通報装置確認 良・否ランプ交換1B右記参照 右記参照絶縁抵抗(MΩ) 絶縁抵抗(MΩ) 収容側右記参照右記参照 右記参照通報 1b1BC右記参照 右記参照1AC 〃 COM右記参照右記参照 右記参照右記参照 右記参照右記参照右記参照右記参照4AC 〃 COM4B 通報 1b4BC 〃 COMTEL(ジャック)3AC 〃 COM 右記参照4A 通報 1a 右記参照3BC 〃 COM 右記参照右記参照2T2R TEL(ジャック)3B右記参照右記参照 右記参照右記参照制御装置右記参照 右記参照1R TEL(ジャック)1T2BC 〃 COM〃 COM通報 1a右記参照右記参照右記参照 3A 通報 1a 右記参照右記参照TEL(ジャック)立丸第一トンネル現場様式45678 機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 確認 良・否据付状態の確認 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否右記参照確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否良・否確認 良・否右記参照右記参照右記参照右記参照右記参照4消火器の確認 消火器本体、安全性、ホース等の外観を確認する。 フレキシガラスの破損等の確認フレキシガラスの破損、変改、脱落等の有無を確認s来る。 2R2T 右記参照 TEL(ジャック)TEL(ジャック) 右記参照右記参照1R TEL(ジャック) 右記参照1T TEL(ジャック) 右記参照 右記参照右記参照 右記参照右記参照 右記参照3BC4A4B 通報 1b立丸第一トンネル現場右記参照右記参照4BC 〃 COM4AC右記参照右記参照右記参照MΩ単位3B 通報 1b 右記参照 右記参照3A2BC点検者〃 COM 右記参照 右記参照2B 通報 1b3AC 〃 COM 右記参照2AC 〃 COM 右記参照 右記参照2A 通報 1a 右記参照〃 COM〃 COM 右記参照 右記参照通報 1a右記参照通報 1a 右記参照 右記参照1AC 〃 COM 右記参照 右記参照1BC 〃 COM 右記参照 右記参照1B 通報 1b確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 №点検月日及び(周期)点検結果【個別点検】19-7押ボタン式通報装置3絶縁抵抗及び線路抵抗の確認回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上確認 良・否線路抵抗(Ω) 絶縁抵抗(MΩ) 線路抵抗(Ω) 収容側 端子番号 信号名 1.5MΩ以 絶縁抵抗(MΩ)副制御装置1A 通報 1a 右記参照 右記参照〖個別点検〗押ボタン式通報装置設置場所:令和 年度製造者 装置銘盤装置名モデル シリアル製造年月日 備考 天候所見18様式42 3 4良・否所見 装置銘盤装置名モデルシリアル製造年月製造者1表示灯の確認表示ランプを点灯し、球切れの場合は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否グローランプ交換 個ランプ交換 本機器の掃除等 機器本体の内外面を掃除する。 確認 良・否通話試験全ての電話機において、全指定先(警察、消防、道路管理者等)との通話試験を実施する。 確認 良・否据付状態の確認発信音の確認及び据え付け状態、緩み等がないこと及びを確認する。 確認〖個別点検〗非常電話機設置場所:立丸第一トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-8非常電話様式42 3 4 5所見設置場所:立丸第一トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)6押しボタン式通報装置 確認天候点検者№ 確認事項の概要 装置銘盤装置名モデルシリアル製造年月製造者〖総合点検〗道路トンネル非常用装置備考確認良・否良・否確認 良・否交流入力を強制遮断して、30分経過後、押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で警報表示板(補助警報表示板)が10分間以上の所定の警報動作を行なうこと及び受信制御機、モニタ盤、監視盤にて当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する確認 良・否良・否火災検知器の動作と押しボタン式通報装置の操作が両方に行われたとき表示板、受信制御機、モニタ盤、監視盤の警報動作が「火災発生」を優先する事を確認する。 判定基準交流入力を強制遮断したとき、非常電話機の表示ランプと誘導表示板が40分以上正常に点灯することを確認する。 確認作業の実施範囲・具体的方法等 単位押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「事故発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する。 点検結果【総合点検】13-1道路トンネル非常用装置1運用者等からの確認及び報告等前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う。 確認火災と事故の優先動作の確認総合停電時動作の確認良・否火災検知器火災検知器を動作させたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「火災発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「火災発生」が通報されることを確認する。 確認 良・否時計装置の確認受信制御機の時刻が正常であることを確認する。 19様式4小峠トンネル現場4良・否良・否良・否蓄電池の確認蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)確認蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認確認送信レベル -15dBm~0dBm dBmdBm良・否最低受信感度レベル-35dBm~0dBm送信周波数 スペース 1850Hz 1840Hz~1860Hz Hz21.6V~26.4VHz3 送受信信号出力の確認送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認送信周波数 マーク 1650Hz 1640Hz~1660Hz受信レベル-45dBm~-35dBmDC +5V 伝送部 4.75V~5.25V V21.6V~26.4V VdBmAC415V 373V~456V V個2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否DC -12V 〃 -10.8V~-13.2VVDC +5V 制御部 4.75V~5.25V VDC +24V 伝送部(IFP-IF) 21.6V~26.4V VDC +24V 制御部(IMP-IFN)DC +24V 表示板【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 ランプ交換点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果DC +12V 〃 10.8V~13.2V V V良・否入力電圧〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候AC 100V 外部電源 90V~110V VAC 101V インバーター 90V~110V V V出力電力DC +26V 赤色標示灯出力 21.6V~30.0V VDC 200V ヒーター 180V~220V様式4小峠トンネル現場設置場所:〖個別点検〗主制御装置令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 〖個別点検〗19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)4蓄電池の確認(MSEタイプ)蓄電池電圧、比重測定値測定値 セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル電圧(○±○V/V)セル №2 右記参照セル №1 右記参照 右記参照セル比重(○~○)総合電圧 26.3V~28.3V V蓄電池液温、内部インビーダンス測定値測定値 セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル液温(○℃以下/℃)セル №1 右記参照 右記参照セル №2 右記参照 右記参照セル №3 右記参照 右記参照右記参照 セル №4 右記参照内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル №3 右記参照 右記参照右記参照セル №4 右記参照 右記参照20様式4910小峠トンネル現場〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否遠方制御(2)遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 確認 良・否良・否試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 確認 良・否雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否AC100V 90V~110V Vインバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内確認 良・否確認 良・否6 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否通話試験制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 7 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上確認 良・否絶縁抵抗 10MΩ以上 MΩ8 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以 Ω良・否機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否5ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作インバータ電圧調光動作雷サージ保護機能解除動作動作の確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 確認 良・否確認 良・否様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者製造者 交換推進時期 小峠トンネル現場作業の実施範囲・具体的方法等蓄電池仕様〖個別点検〗主制御装置設置場所:点検月日及び(周期)天候判定基準 単位装置銘盤 令和 年度点検者№備考【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置) 確認事項の概要電池名称所見点検結果21様式4小峠トンネル現場セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ) 蓄電池液温、内部抵抗測定値測定値セル №1 右記参照セル №2 右記参照 右記参照測定値セル №1 右記参照 右記参照総合電圧 Vセル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)右記参照蓄電池電圧、比重測定値蓄電池の内部インビーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認 良・否蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)確認 良・否セル №2 右記参照 右記参照DC +24V 制御部(IFP-IFN) 21.6V~26.4V Vセル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)入力電圧 AC 415V 373V~456V V良・否VDC +26V 赤色標示灯出力 VDC 200V ヒーターDC +5V 制御部 4.75V~5.25V V電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認出力電力AC 100V 外部電源 90V~110V180V~220V点検結果 【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 21.6V~26.4V V21.6V~30.0VDC 100V インバーター 90V~110V V V〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度蓄電池の確認点検月日及び(周期)№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位ランプ交換 個DC +24V 表示板3備考 天候点検者2様式489小峠トンネル現場据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未Ω良・否10MΩ以上 MΩ7 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以良・否6 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上5 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 絶縁抵抗確認 良・否確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 通話試験ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作確認 良・否良・否AC100V 90V~110V V制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 確認 良・否故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 インバータ電圧インバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内雷サージ保護機能雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否確認 良・否確認 良・否解除動作試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否点検結果設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 調光動作 昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 遠方制御(2)受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否確認 良・否【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準〖個別点検〗副制御装置単位4 動作の確認良・否確認 良・否確認22様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル 製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者 製造者 交換推進時期 小峠トンネル現場〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)所見№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果点検月日及び(周期)備考 天候点検者装置銘盤 蓄電池仕様電池名称様式4小峠トンネル現場ランプ交換 個2 電源電圧等の確認〖個別点検〗受信制御装置設置場所:1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否入力電圧 AC 100V 90V~110V V-35dBm~0dBmdBmdBmdBmdBm4.75V~5.25V VDC-12V -10.8V~13.2V VDC +12V 10.8V~13.2V VDC +5V受信レベルNo3 立丸第一トンネル受信レベルNo4受信レベルNo5-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm出力電力3 送受信信号出力の確認送信周波数 マーク 980Hz受信レベルNo2 小峠トンネル送信周波数 スペース 1180Hz送信レベル最低受信感度レベル受信レベルNo1 赤羽根トンネル 伝送部1送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 送信レベル-15dBm~0dBm 受信レベル-35dBm~0dBm確認 良・否970Hz~990Hz Hz-15dBm~0dBm dBm1170Hz~1190Hz Hz-35dBm~0dBm dBm-45dBm~-35dBm dBm4対モニター盤送信電流の確認送信電流を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば基準値に調整する。 電流 20mA以下線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下確認線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下良・否送出電流測定 23mA以下 mAVV23様式4小峠トンネル現場5 4蓄電池の確認対モニター盤送信電流の確認送出電流測定 23mA以下 mA線間電圧 100V以下 V対地電圧 50V以下 V送出電流測定 23mA以下 mA線間電圧 100V以下〖個別点検〗受信制御装置点検結果設置場所:点検月日及び(周期)備考 天候セル比重(1.17~1.23)【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)セル №4セル №3点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位V蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定・確認する。 (注4)セル電圧(1.45±0.08V/V)右記参照右記参照 右記参照確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)V対地電圧 50V以下 V蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 確認 良・否確認 良・否蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧、比重測定値 セル №2右記参照右記参照 右記参照セル №1測定値右記参照 右記参照セル電圧(1.45±0.08V/V)セル比重(1.17~1.23)セル №2測定値総合電圧 26.3V~28.3Vセル №1 右記参照 右記参照セル №3セル №4セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)右記参照 右記参照蓄電池液温、内部抵抗測定値右記参照右記参照右記参照右記参照令和 年度様式4装置名装置名 モデル モデル シリアル シリアル製造年月 製造年月 製造者 製造者装置名 蓄電池総電圧 モデル 蓄電池容量 シリアル蓄電池配列 製造年月 使用年数 製造者 交換推奨期限 10 良・否 確認 図書類・予備品等を確認する。 図書類・予備品等の確認小峠トンネル現場蓄電池仕様〖個別点検〗受信制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者良・否№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常に監視できることを確認する。 確認【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御機)6動作の確認表示制御受信制御機から制御して、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認良・否通話試験受信制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がないことを確認する。 確認 良・否7 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否転送機能 モニタ盤への転送機能が正常であることを確認する。 良・否確認 良・否8 据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認9 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 確認 良・否所見24様式45678装置名モデル シリアル 製造年月日 済・未 実施 機器本体の内外面を清掃する。 ランプ交換機器の清掃等良・否 確認№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否電源電圧等の確認小峠トンネル現場単位 点検結果個V設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認21.6V~26.4V4.75V~5.25V180V~220V確認V3 見え方の確認表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 確認AC 200Vヒーター制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 機側操作 4動作の確認2V据付状態の確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否表示部の汚損状態の確表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 良・否 確認良・否良・否DC +24V 表示電源DC +5V 制御電源V〖個別点検〗警報表示板(主)様式4設置場所:5678装置名モデル シリアル 製造年月日 小峠トンネル現場 令和 年度VDC +24V 表示電源 21.6V~26.4VDC +5V 制御電源 4.75V~5.25V点検月日及び(周期)〖個別点検〗警報表示板(副)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果V1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否ランプ交換 個【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認AC 200Vヒーター 180V~220V見え方の確認表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 確認 良・否 4動作の確認確認 良・否 3機側操作表示部の汚損状態確認表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 確認 良・否据付状態の確認 確認良・否V据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認良・否V済・未接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す所見機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施25様式4678小峠トンネル現場装置名モデル シリアル製造年月日 良・否据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否所見 装置銘盤製造者確認 良・否良・否良・否 確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否確認V良・否 回路動作を試験。 動作の確認 ブザー停止 ランプ点灯を確認。 ブザーが停止するのを確認。 2 電源電圧等の確認V VVDC50V以バッテリー充電電圧DC +24VDC +5V 4.5V~5.5V23.2V~28.4V21.6V~26.4V入力電圧 AC 100V 90V~110V 線路電流 mAV【個別点検】19-5道路トンネル非常用装置(モニター盤)1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否ランプ交換 個№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者〖個別点検〗モニタ盤設置場所:済・未 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 対地電圧5DC +25.8V制御電圧確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否実施 自己試験 伝送異常 監視試験4 蓄電池の確認蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 確認23mA以下3 受信電流の確認様式4345小峠トンネル現場装置名 モデル 装置銘盤実施 済・未所見シリアル製造年月日 製造者 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 据付け状態の確認確認確認良・否ランプ交換 個確認【個別点検】19-6道路トンネル非常用装置(監視盤)1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否動作の確認 監視試験 ランプ点灯を確認。 ブザー停止 ブザーが停止するのを確認。 ランプチェック パネルランプ全点灯を確認。 2点検者単位 点検結果 № 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準備考 天候〖個別点検〗監視盤設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)良・否良・否良・否確認確認良・否26様式4小峠トンネル現場TEL(ジャック)2R TEL(ジャック)右記参照 右記参照右記参照 右記参照1R TEL(ジャック)1T2T右記参照 右記参照右記参照 右記参照4AC 〃 COM4B 通報 1b4BC 〃 COMTEL(ジャック)3B3AC 〃 COM 右記参照4A 通報 1a 右記参照3BC 〃 COM 右記参照右記参照制御装置右記参照 右記参照2BC 〃 COM 右記参照右記参照 3A〃 COM通報 1a通報 1a 右記参照右記参照2A右記参照 右記参照右記参照右記参照絶縁抵抗(MΩ)右記参照線路抵抗(Ω) 絶縁抵抗(MΩ)右記参照2AC右記参照 右記参照右記参照 右記参照通報 1b1BC右記参照点検結果【個別点検】19-7押ボタン式通報装置〃 COM1AC 〃 COM通報 1b右記参照右記参照確認 良・否ランプ交換備考個信号名天候1表示灯の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内MΩ電源電圧等の確認DC 24V2回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上絶縁抵抗及び線路抵抗の確認32B 通報 1b1A 通報 1a〖個別点検〗押ボタン式通報装置令和 年度点検月日及び(周期)1B収容側 端子番号確認 良・否点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位確認1.5MΩ以良・否21.6V~26.4V V線路抵抗(Ω)設置場所:右記参照 右記参照右記参照右記参照右記参照右記参照右記参照 右記参照右記参照様式45678小峠トンネル現場〖個別点検〗押ボタン式通報装置設置場所:令和 年度装置銘盤装置名モデル シリアル製造年月日 点検者製造者 備考 天候所見確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 №点検月日及び(周期)点検結果【個別点検】19-7押ボタン式通報装置3絶縁抵抗及び線路抵抗の確認回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上確認 良・否線路抵抗(Ω) 絶縁抵抗(MΩ) 線路抵抗(Ω) 収容側 端子番号 信号名 1.5MΩ以 絶縁抵抗(MΩ)副制御装置右記参照1A 通報 1a 右記参照 右記参照右記参照 右記参照1AC 〃 COM 右記参照 右記参照2BC 〃 COM 右記参照 右記参照2B 通報 1b1BC 〃 COM 右記参照 右記参照1B 通報 1b2AC 〃 COM 右記参照 右記参照2A 通報 1a 右記参照3BC 〃 COM 右記参照 右記参照3B 通報 1b 右記参照 右記参照右記参照 右記参照4AC 〃 COM3AC 〃 COM 右記参照 右記参照3A 通報 1a 右記参照 右記参照4A 通報 1a 右記参照 右記参照1R TEL(ジャック) 右記参照右記参照 右記参照右記参照 右記参照1T TEL(ジャック) 右記参照 右記参照MΩ単位2R TEL(ジャック)確認 良・否右記参照4B 通報 1b 右記参照 右記参照4消火器の確認 消火器本体、安全性、ホース等の外観を確認する。 右記参照TEL(ジャック) 2Tフレキシガラスの破損等の確認フレキシガラスの破損、変改、脱落等の有無を確認s来る。 4BC 〃 COM良・否右記参照確認 良・否据付状態の確認 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 確認 良・否右記参照右記参照27様式42 3 4グローランプ交換 個ランプ交換 本確認 良・否点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-8非常電話1表示灯の確認表示ランプを点灯し、球切れの場合は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否確認 良・否通話試験全ての電話機において、全指定先(警察、消防、道路管理者等)との通話試験を実施する。 良・否所見 装置銘盤装置名モデルシリアル製造年月製造者据付状態の確認発信音の確認及び据え付け状態、緩み等がないこと及びを確認する。 機器の掃除等確認機器本体の内外面を掃除する。 〖個別点検〗非常電話機設置場所:小峠トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候様式42 3 4 5所見交流入力を強制遮断したとき、非常電話機の表示ランプと誘導表示板が40分以上正常に点灯することを確認する。 確認 良・否点検結果火災検知器火災検知器を動作させたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「火災発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「火災発生」が通報されることを確認する。 確認火災と事故の優先動作の確認交流入力を強制遮断して、30分経過後、押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で警報表示板(補助警報表示板)が10分間以上の所定の警報動作を行なうこと及び受信制御機、モニタ盤、監視盤にて当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する確認 良・否時計装置の確認 受信制御機の時刻が正常であることを確認する。 良・否良・否【総合点検】13-1道路トンネル非常用装置1運用者等からの確認及び報告等前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う。 確認火災検知器の動作と押しボタン式通報装置の操作が両方に行われたとき表示板、受信制御機、モニタ盤、監視盤の警報動作が「火災発生」を優先する事を確認する。 №点検者備考確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 装置銘盤良・否判定基準 単位装置名モデルシリアル製造年月製造者小峠トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)確認総合停電時動作の確認6押しボタン式通報装置押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「事故発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する。 確認確認良・否良・否天候〖総合点検〗道路トンネル非常用装置設置場所:28様式4赤羽根トンネル現場4良・否良・否良・否蓄電池の確認蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)確認蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認確認送信レベル -15dBm~0dBm dBmdBm良・否最低受信感度レベル-35dBm~0dBm送信周波数 スペース 1850Hz 1840Hz~1860Hz HzDC +24V 伝送部(IFP-IF) 21.6V~26.4V VDC +24V 制御部(IMP-IFN)DC +24V 表示板 21.6V~26.4VHz3 送受信信号出力の確認送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認送信周波数 マーク 1650Hz 1640Hz~1660Hz受信レベル-45dBm~-35dBmDC +5V 伝送部 4.75V~5.25V V21.6V~26.4V VdBm入力電圧 AC415V 373V~456V V個2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否DC -12V 〃 -10.8V~-13.2VDC +26V 赤色標示灯出力 21.6V~30.0V VDC 200V ヒーター 180V~220VVDC +5V 制御部 4.75V~5.25V V【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 ランプ交換点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果DC +12V 〃 10.8V~13.2V V V良・否〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候AC 100V 外部電源 90V~110V VAC 101V インバーター 90V~110V V V出力電力様式4赤羽根トンネル現場設置場所:〖個別点検〗主制御装置令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 〖個別点検〗19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)4蓄電池の確認(MSEタイプ)蓄電池電圧、比重測定値測定値 セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル電圧(○±○V/V)セル №2 右記参照セル №1 右記参照 右記参照セル比重(○~○)総合電圧 26.3V~28.3V V蓄電池液温、内部インビーダンス測定値測定値 セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル液温(○℃以下/℃)セル №1 右記参照 右記参照セル №2 右記参照 右記参照セル №3 右記参照 右記参照右記参照 セル №4 右記参照内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)セル №3 右記参照 右記参照右記参照セル №4 右記参照 右記参照29様式4910赤羽根トンネル現場〖個別点検〗主制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果 【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否遠方制御(2)遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 確認 良・否良・否試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 確認 良・否雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否AC100V 90V~110V Vインバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内確認 良・否確認 良・否6 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否通話試験制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 7 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上確認 良・否絶縁抵抗 10MΩ以上 MΩ5ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作インバータ電圧調光動作雷サージ保護機能8 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以 Ω良・否機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否解除動作動作の確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 確認 良・否確認 良・否様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者製造者 交換推進時期 赤羽根トンネル現場作業の実施範囲・具体的方法等蓄電池仕様〖個別点検〗主制御装置設置場所:点検月日及び(周期)天候判定基準 単位装置銘盤 令和 年度所見点検結果点検者№備考【個別点検】19-1道路トンネル非常用装置(制御装置) 確認事項の概要電池名称30様式4赤羽根トンネル現場セル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ) 蓄電池液温、内部抵抗測定値測定値セル №1 右記参照セル №2 右記参照 右記参照右記参照蓄電池電圧、比重測定値セル №2 右記参照 右記参照セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)セル電圧(○±○V/V)セル比重(○~○)測定値セル №1 右記参照 右記参照総合電圧 Vセル液温(○℃以下/℃)内部インビ-ダンス(○○MΩ以下/MΩ)蓄電池の内部インビーダンスをセル毎に測定し確認する。 (注4)確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、基準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)確認 良・否蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注1)確認 良・否VDC 200V ヒーターDC +5V 制御部 4.75V~5.25V VDC +24V 制御部(IFP-IFN) 21.6V~26.4V V21.6V~26.4V V21.6V~30.0V 出力電力AC 100V 外部電源 90V~110V180V~220V点検結果 【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否[注1]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は均等充電不要。 標準値は試験成績書を確認する。 [注2]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 [注3]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)は除く。 アルカリ用、鉛用の保守用器具は使用しないこと。 [注4]メンテナンスフリーの蓄電池(MSE等)のみ確認する。 DC 100V インバーター 90V~110V V V入力電圧 AC 415V 373V~456V V良・否VDC +26V 赤色標示灯出力〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度蓄電池の確認点検月日及び(周期)№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位ランプ交換 個DC +24V 表示板3備考 天候点検者2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認様式489赤羽根トンネル現場据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施 済・未Ω良・否10MΩ以上 MΩ7 接地抵抗の確認接地抵抗地を測定し基準値以内であることを確認する。 接地抵抗:100Ω以下確認接地抵抗 100MΩ以良・否6 絶縁抵抗の確認絶縁抵抗を測定し基準値以内であることを確認する。 絶縁抵抗:10MΩ以上5 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 絶縁抵抗確認 良・否確認設定温度にてヒータが自動動作するか確認する。 扉開時に盤内蛍光灯が点灯することを確認する。 通話試験ヒータ自動動作盤内蛍光灯動作確認 良・否良・否AC100V 90V~110V V制御装置と受信制御機関及び制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がない程度であることを確認する。 確認 良・否 インバータ電圧インバータの出力電圧が規定値であることを確認する。 ±10%以内雷サージ保護機能雷サージの保護機能を目視にて確認する。 確認 良・否確認 良・否確認 良・否解除動作試験モードスイッチ等の開閉による自動復帰が正常であることを確認する。 確認 良・否調光動作 昼間、夜間の輝度調整機能が正常に動作することを確認する。 遠方制御(2)受信制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否確認 良・否【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)機側操作制御操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認 良・否故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常であることを確認する。 点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準〖個別点検〗副制御装置単位 点検結果設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候遠方制御(1)副制御装置操作で各表示項目を起動し、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 良・否確認 良・否確認4 動作の確認31様式4装置名蓄電池総電圧 モデル 電池形式蓄電池容量シリアル 製造番号 蓄電池配列 製造年月 製造年月使用年数 製造者 製造者 交換推進時期 〖個別点検〗副制御装置設置場所:令和 年度【個別点検】19-2道路トンネル非常用装置(副制御装置)所見№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果点検月日及び(周期)備考 天候点検者赤羽根トンネル現場装置銘盤 蓄電池仕様電池名称様式4赤羽根トンネル現場〖個別点検〗受信制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否ランプ交換 個2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否入力電圧 AC 100V 90V~110V V-35dBm~0dBmdBmdBmdBmdBm4.75V~5.25V VDC-12V -10.8V~13.2V VDC +12V 10.8V~13.2V VDC +5V受信レベルNo3 立丸第一トンネル受信レベルNo4受信レベルNo5-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm-35dBm~0dBm-45dBm~-35dBm dBm出力電力3 送受信信号出力の確認送信周波数 マーク 980Hz受信レベルNo2 小峠トンネル送信周波数 スペース 1180Hz送信レベル最低受信感度レベル受信レベルNo1 赤羽根トンネル 伝送部1送受信信号の送信レベル、受信レベル、最低受信感度及び送信周波数を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 送信レベル-15dBm~0dBm 受信レベル-35dBm~0dBm確認 良・否970Hz~990Hz Hz-15dBm~0dBm dBm1170Hz~1190Hz Hz-35dBm~0dBm dBm4対モニター盤送信電流の確認送信電流を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば基準値に調整する。 電流 20mA以下線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下確認線間電圧 100V以下対地電圧 50V以下良・否送出電流測定 23mA以下 mAVV32様式4赤羽根トンネル現場点検結果セル電圧(1.45±0.08V/V)セル比重(1.17~1.23)5 4蓄電池の確認対モニター盤送信電流の確認送出電流測定 23mA以下 mAV対地電圧 50V以下 V送出電流測定 23mA以下 mA線間電圧 100V以下 V対地電圧 50V以下 V〖個別点検〗受信制御装置設置場所:点検月日及び(周期)備考 天候セル比重(1.17~1.23)【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御装置)点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位V蓄電池の内部インピーダンスをセル毎に測定・確認する。 (注4)セル電圧(1.45±0.08V/V)右記参照右記参照 右記参照確認 良・否蓄電池の比重及び液温をパイロットセル毎に測定し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 (注3)蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 確認 良・否確認 良・否線間電圧 100V以下蓄電池の液面をセル毎に点検し、適正値にあることを確認する。 なお、不足の場合は補水する。 (注2)確認 良・否蓄電池電圧、比重測定値 セル №2右記参照右記参照 右記参照セル №1測定値右記参照 右記参照 セル №4セル №3セル №2測定値総合電圧 26.3V~28.3Vセル №1 右記参照 右記参照セル №3セル №4セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)セル液温(+45℃以下/℃)内部インピ-ダンス(○○mΩ以下/mΩ)右記参照 右記参照蓄電池液温、内部抵抗測定値右記参照右記参照右記参照右記参照令和 年度様式4装置名装置名 モデル モデル シリアル シリアル製造年月 製造年月 製造者 製造者装置名 蓄電池総電圧 モデル 蓄電池容量 シリアル蓄電池配列 製造年月 使用年数 製造者 交換推奨期限 10 良・否 確認 図書類・予備品等を確認する。 図書類・予備品等の確認赤羽根トンネル現場蓄電池仕様〖個別点検〗受信制御装置設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者良・否№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果故障表示動作回線断、機器故障、ヒューズ断等の故障表示試験を行い、正常に監視できることを確認する。 確認【個別点検】19-3道路トンネル非常用装置(受信制御機)6動作の確認表示制御受信制御機から制御して、表示板、サイレン及び注意灯が正常に動作することを確認する。 確認良・否通話試験受信制御装置と制御装置間で通話試験を行い、雑音及び話が通話に支障がないことを確認する。 確認 良・否7 接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認する。 確認 良・否転送機能 モニタ盤への転送機能が正常であることを確認する。 良・否確認 良・否8 据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認9 機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 確認 良・否所見33様式45678装置名モデル シリアル 製造年月日 良・否 確認赤羽根トンネル現場単位 点検結果個V設置場所:令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)1 表示部の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 確認 良・否ランプ交換2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 確認21.6V~26.4V4.75V~5.25V180V~220V確認V3 見え方の確認表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 確認AC 200Vヒーター制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 機側操作 4据付状態の確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否表示部の汚損状態の確表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 良・否 確認良・否良・否済・未 実施 機器本体の内外面を清掃する。 機器の清掃等〖個別点検〗警報表示板(主)DC +24V 表示電源DC +5V 制御電源V V動作の確認様式4設置場所:5678装置名モデル シリアル 製造年月日 赤羽根トンネル現場VDC +24V 表示電源 21.6V~26.4VDC +5V 制御電源 4.75V~5.25V№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否ランプ交換 個見え方の確認表示板前方から樹木等の障害がなく表示情報が判読できることを確認する。 【個別点検】19-4道路トンネル非常用装置(警報表示板)V2 電源電圧等の確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認AC 200Vヒーター 180V~220V確認 良・否 4動作の確認確認 良・否良・否V据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認良・否V点検月日及び(周期)〖個別点検〗警報表示板(副)備考 天候点検者令和 年度機側操作制御装置又は副制御装置から表示項目、サイレン及び注意灯動作の指令を受け正常動作することを確認する。 済・未接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す所見表示部の汚損状態確認表示部を清掃し、明瞭に判読できることを確認する。 確認 良・否据付状態の確認 確認機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 実施334様式4678赤羽根トンネル現場装置名モデル シリアル製造年月日 良・否据付状態の確認 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否所見 装置銘盤確認 良・否良・否良・否 確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す 確認 良・否確認V良・否 線路電流 mAV 回路動作を試験。 動作の確認 ブザー停止 ランプ点灯を確認。 ブザーが停止するのを確認。 電源電圧等の確認V VV23mA以下3 受信電流の確認DC50V以バッテリー充電電圧DC +24VDC +5V 4.5V~5.5V23.2V~28.4V21.6V~26.4V【個別点検】19-5道路トンネル非常用装置(モニター盤)1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否ランプ交換 個№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者〖個別点検〗モニタ盤設置場所:製造者機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 対地電圧5DC +25.8V制御電圧確認チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内確認 良・否入力電圧 AC 100V 90V~110V2実施 自己試験 伝送異常 監視試験済・未4 蓄電池の確認蓄電池電圧をセル毎に点検し、標準値以内であることを確認する。 なお、充電が必要な場合は均等充電を行う。 確認様式4345赤羽根トンネル現場装置名 モデル 装置銘盤実施 済・未所見シリアル製造年月日 製造者 確認確認良・否ランプ交換 個確認【個別点検】19-6道路トンネル非常用装置(監視盤)1 表示部の確認表示部を確認し、不点灯の表示素子は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否動作の確認 監視試験 ランプ点灯を確認。 ブザー停止 ブザーが停止するのを確認。 ランプチェック パネルランプ全点灯を確認。 2接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す点検者単位 点検結果 № 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準備考 天候〖個別点検〗監視盤設置場所:点検月日及び(周期)令和 年度良・否良・否良・否確認確認良・否機器本体の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 据え付け状態を点検し、緩み等がないことを確認する。 据付け状態の確認35様式4制御装置右記参照 右記参照1R TEL(ジャック)1TTEL(ジャック)赤羽根トンネル現場TEL(ジャック)2R右記参照 右記参照右記参照 右記参照4AC 〃 COM4B 通報 1b4BC 〃 COMTEL(ジャック)3B3AC 〃 COM 右記参照4A 通報 1a 右記参照3BC 〃 COM 右記参照右記参照2T右記参照右記参照 右記参照2BC 〃 COM 右記参照右記参照 3A〃 COM通報 1a通報 1a 右記参照右記参照2A右記参照 右記参照右記参照右記参照絶縁抵抗(MΩ)右記参照線路抵抗(Ω) 絶縁抵抗(MΩ)右記参照2AC右記参照 右記参照右記参照 右記参照通報 1b1BC右記参照点検結果【個別点検】19-7押ボタン式通報装置〃 COM1AC 〃 COM通報 1b右記参照右記参照備考個信号名天候1表示灯の確認表示ランプを点灯し、正常であることを確認する。 ランプ切れの場合は予備品と交換する。 チェック端子等で各部電圧等を測定し、基準値以内であることを確認する。 基準値以外であれば調整する。 定格電圧±10%以内MΩ電源電圧等の確認DC 24V2回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上絶縁抵抗及び線路抵抗の確認32B 通報 1b1A 通報 1a右記参照確認 良・否点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位確認1.5MΩ以良・否21.6V~26.4V V線路抵抗(Ω)確認 良・否ランプ交換右記参照 右記参照右記参照右記参照右記参照右記参照右記参照 右記参照右記参照設置場所:〖個別点検〗押ボタン式通報装置令和 年度点検月日及び(周期)1B収容側 端子番号様式45678赤羽根トンネル現場〖個別点検〗押ボタン式通報装置設置場所:令和 年度装置銘盤装置名モデル シリアル製造年月日 製造者 備考点検月日及び(周期)点検結果【個別点検】19-7押ボタン式通報装置3絶縁抵抗及び線路抵抗の確認回路ごとに絶縁抵抗を測定し、基準値以外であることを確認する。 絶縁抵抗:1.5MΩ以上確認 良・否線路抵抗(Ω) 絶縁抵抗(MΩ) 線路抵抗(Ω) 収容側 端子番号 信号名 1.5MΩ以 絶縁抵抗(MΩ)副制御装置右記参照 右記参照1AC 〃 COM 右記参照 右記参照天候所見点検者確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 №右記参照 右記参照1B 通報 1b2AC 〃 COM 右記参照 右記参照2A 通報 1a 右記参照 右記参照1A 通報 1a 右記参照 右記参照3BC 〃 COM 右記参照 右記参照3B 通報 1b 右記参照 右記参照右記参照 右記参照2BC 〃 COM 右記参照 右記参照2B 通報 1b3AC 〃 COM 右記参照 右記参照3A 通報 1a 右記参照 右記参照1BC4A 通報 1a 右記参照 右記参照1R TEL(ジャック) 右記参照4BC 〃 COM4AC 〃 COM良・否右記参照右記参照 右記参照右記参照 右記参照右記参照右記参照 TEL(ジャック)TEL(ジャック) 右記参照 右記参照通報 1b 右記参照 右記参照4消火器の確認 消火器本体、安全性、ホース等の外観を確認する。 2Tフレキシガラスの破損等の確認フレキシガラスの破損、変改、脱落等の有無を確認する。 2R TEL(ジャック)確認1T4B〃 COMMΩ単位据付状態の確認 据え付け状態、緩み等がないことを確認する。 確認 良・否確認接続部の確認 接続ケーブル、コネクタ及び端子等の接続状態を確認す良・否確認 良・否右記参照右記参照確認 良・否機器の清掃等 機器本体の内外面を清掃する。 36様式42 3 4グローランプ交換 個ランプ交換 本確認 良・否1表示灯の確認表示ランプを点灯し、球切れの場合は交換する。 交換後正常であることを再確認する。 確認 良・否〖個別点検〗非常電話機設置場所:赤羽根トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)備考 天候点検者№ 確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 判定基準 単位 点検結果【個別点検】19-8非常電話確認 良・否通話試験全ての電話機において、全指定先(警察、消防、道路管理者等)との通話試験を実施する。 良・否所見 装置銘盤装置名モデルシリアル製造年月製造者据付状態の確認発信音の確認及び据え付け状態、緩み等がないこと及びを確認する。 機器の掃除等確認機器本体の内外面を掃除する。 様式42 3 4 5所見確認 良・否点検結果【総合点検】13-1道路トンネル非常用装置1運用者等からの確認及び報告等前回作業時以降のシステム動作状況等の確認及び作業結果概要の報告等を行う。 確認火災検知器の動作と押しボタン式通報装置の操作が両方に行われたとき表示板、受信制御機、モニタ盤、監視盤の警報動作が「火災発生」を優先する事を確認する。 №交流入力を強制遮断したとき、非常電話機の表示ランプと誘導表示板が40分以上正常に点灯することを確認する。 火災検知器火災検知器を動作させたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「火災発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「火災発生」が通報されることを確認する。 確認火災と事故の優先動作の確認交流入力を強制遮断して、30分経過後、押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で警報表示板(補助警報表示板)が10分間以上の所定の警報動作を行なうこと及び受信制御機、モニタ盤、監視盤にて当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する確認 良・否時計装置の確認 受信制御機の時刻が正常であることを確認する。 良・否良・否点検者備考確認事項の概要 作業の実施範囲・具体的方法等 装置銘盤良・否判定基準 単位装置名モデルシリアル製造年月製造者〖総合点検〗道路トンネル非常用装置設置場所:赤羽根トンネル現場 令和 年度点検月日及び(周期)確認総合停電時動作の確認6押しボタン式通報装置押しボタン式通報装置から操作されたとき、最優先で表示板、サイレン及び注意灯が正常に「事故発生」の警報動作すること及び受信制御機、モニタ盤、監視盤に当該トンネルの「事故発生」が通報されることを確認する。 確認確認良・否良・否天候37

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大船渡市立大船渡学校給食共同調理場調理業務に係る公募型プロポーザル2026/10/13
給食業務委託(公募型企画競争)2026/10/12
R8-9 三陸地区環境調査2026/10/07
【県】入札公告(令和8年10月7日公表)レンタカー賃貸借契約2026/10/06
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